メールマガジン
欧米は増収・損失幅縮小 日精樹脂工業の4~12月期
2026年2月19日 17時
日精樹脂工業の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が332億4100円で前年同期比1・4%減、営業損失は14億700万円(前年同期は3億4600万円の営業利益)、経常損失は8億3000万円(同3億9400万円の経営利益)、四半期純損失は13億4900万円(同2億2900万円の純利益)となった。 ……
三菱ケミがコニシに譲渡 合成樹脂エマルジョン事業
2026年2月19日 10時
三菱ケミカルは2月17日、完全子会社であるジャパンコーティングレジンが手掛ける合成樹脂エマルジョン事業および同社が手掛けるアクリルエマルジョン事業を、コニシに譲渡することで合意し、2026年2月17日付けで株式譲渡契約を締結したことを発表した。譲渡完了は2026年12月1日を予定。 JCRは1959……
東レがグループ5社で出展 パリ開催の複合材料の展示会
東レは2月18日、フランス・パリで26年3月10~12日まで開催される、世界最大級の複合材料の展示会「JEC World 2026」に、同社グループ5社(東レ、Toray Carbon Fibers Europe、Toray Advanced Composites、Composite Materials……
米州は販売台数増加で好調 日精ASBの10~12月期
2026年2月18日 10時
日精エー・エス・ビー機械の26年9月期第1四半期決算は、売上高が113億4100万円で前年同期比20・1%増、営業利益は25億8600万円で同25・7%増、経常利益は27億3500万円で同11・2%増、四半期純利益は18億9900万円で同11・0%増となった。 米州の売上高は37億3200万円(前年同期は29億9……
情報電子業界向け顔料、分散体が好調 大日精化工業の4~12月期
大日精化工業の26年3月期第3四半期決算は、売上高は930億7700万円で前年同期比1・4%減、営業利益は61億8200万円で同2・4%増、経常利益は69億3300万円で同6・8%増、四半期純利益は66億9900万円で同34・0%減となった。 カラー&ファンクショナルプロダクトの売上高は514億1700……
TBM、高機能再生材を開発 PCR・バージン材を上回る強度
2026年2月16日 13時
TBMは、家庭から排出される容器包装プラスチックを原料に同社が素材開発で培った独自の配合・混錬技術を活用することで、使用済みプラスチック由来の再生材であるPCR材(ポストコンシューマーリサイクル)の障壁となっていた物性低下や臭気の課題を解決し、曲げ強度・耐衝撃度は従来のPCR材、さらにバージンプ……
樹脂添加剤は減収減益 ADEKAの4~12月期
2026年2月16日 10時
ADEKAの26年3月期第3四半期決算は、売上高が2967億9100万円で前年同期比0・1%増、営業利益は293億700万円で同2・6%減、経常利益は303億9500万円で同2・4%増、四半期純利益は198億5500万円で同3・4%増となった。 化学品事業の売上高は1589億円で同5・1%減、営……
プラ加工機械事業は受注増加 住友重機械の25年12月期
住友重機械工業の2025年12月期連結決算は、売上高が1兆668億8100万円で前期比0・4%減、営業利益は514億8200万円で同6・6%減、経常利益は473億1100万円で同3・8%減、当期純利益は309億3700万円で同300・7%増となった。 セグメントのうち、インダストリアルマシナリー……
アジア市況の低迷続く カネカの4~12月期
カネカの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が5982億7800万円で前年同期比0・8%減、営業利益は221億9600万円で同23・8%減、経常利益は192億5500万円で同26・1%減、四半期純利益は184億4000万円で同4・0%増となった。 セグメントのうち、マテリアル・ソリューションズ・……
フィルム事業が大幅増益 東洋紡の4~12月期
2026年2月13日 10時
東洋紡の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が3075億1500万円で前年同期比2・1%減、営業利益は182億7300万円で同79・6%増、経常利益は158億3600万円で同186・2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億2700万円で同986・2%増となった。 セグメントのうち、環境・……
樹脂製品事業は減収減益 クレハの4~12月期
クレハの26年3月期第3四半期連結決算は、売上収益が1177億6300万円で前年同期比3・5%減、営業利益は133億4200万円で同27・5%増、税引前四半期利益は138億7300万円で同25・0%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は102億3400万円で同26・4%増となった。 セグメントでは、……
産業機械事業は増収増益 日本製鋼所の4~12月期
日本製鋼所の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が2011億4300万円で前年同期比16・4%増、営業利益は175億2500万円で同2・9%増、経常利益は185億9800万円で同3・0%増、四半期純利益は149億3800万円で同20・7%増となった。 セグメントのうち、産業機械事業の売上高は16……
アクリルゴムは増収 大阪ソーダの4~12月期
大阪ソーダの26年3月期第3四半期業績は、売上高が736億8800万円と前年同期比1・3%減、営業利益は129億3700万円で同21・6%増、経常利益は146億1900万円で同24・9%増、四半期純利益は106億4000万円で同34・0%増となった。 機能化学品の売上高は206億400万円で同10・9%……
カネカ、生分解性人工芝が採用 バンテリンドームナゴヤのウォーニングゾーンに
2026年2月12日 11時
カネカは2月9日、ミズノと共同開発したカネカ生分解性バイオポリマーGreen Planetを使用した生分解性人工芝が、世界で初めてバンテリンドームナゴヤのウォーニングゾーンに採用されたことを発表した。 Green Planetは、石油資源に依存せず、環境にやさしいソリューションを提供したいとい……
高分子事業は電材分野好調 ユニチカの4~12月期
2026年2月11日 10時
ユニチカの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が956億3700万円で前年同期比2・2%増、営業利益は90億3000万円で同110・3%増、経常利益は88億200万円で同75・8%、当期純利益は106億4900万円(前年同期は243億9900万円の損失)となった。 セグメント別に見ると、高分子事業……
東レが高機能柔軟PPSを開発 新たに難燃性と高耐熱性を付与
2026年2月10日 12時
東レは2月9日、同社が展開する柔軟PPS(ポリフェニレンサルファイド)樹脂において、新たに難燃性と高耐熱性を付与した高機能グレードを開発したことを発表した。本開発材は、柔軟性・難燃性・高耐熱性を同時に備える世界初のPPS樹脂であり、PFASフリーであることに加えて、フッ素樹脂と比較して低コスト化……
コア営業利益は2・4%減 三菱ケミカル4~12月期
2026年2月10日 10時
三菱ケミカルグループの26年3月期第3四半期業績は、売上収益は2兆7372億8300万円で前年同期比8・2%減、コア営業利益は1856億2200万円で2・4%減、営業利益は1133億2200万円で同22・2%減、四半期純利益は1054億2900万円で同77・6%増となった。2月5日にオンラインで開い……
国内は1・0%減、輸出は20・0%増 25年のSM生産出荷
2026年2月9日 15時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の25年の生産は133万2046tで前年同期比3・0%増となった。 内訳は、内需は108万1715tで同1・0%減となったのに対し、輸出は24万9369tで同20・0%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は49万9854tで……
国内は5・0%減、輸出は2・0%減 25年のPS生産出荷
日本スチレン工業会のまとめによると、25年のポリスチレン(PS)生産は53万9200tで前年同期比2・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は53万935tで前年同期比5・0%減となった。 国内出荷は49万8427tで同5・0%減、国内出荷の用途別では、包装用は22万6890tで同6・0%減、フォームスチレ……
25年11月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
日本金型工業会のまとめによると、11月のプラスチック金型の生産は1817組で前年同月比20・7%減、金額は70億1200万円で同35・1%減となった。 ゴム金型の生産は971組で同
25年11月のエチレン換算輸出入 輸出入ともに減少
石油化学工業協会がまとめた11月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は15万727tで前年同月比7・7%減となった。 輸入は
25年11月のエチレン生産速報 生産量は44万9500t
2026年2月9日 14時
石油化学工業協会がまとめた25年11月のエチレン生産速報は、生産量が
25年11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は148億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は871台、輸出金額の合計は148億6097万8000円だった。その内、射出成形機は90億252万円となった。 一方、輸入台数の合計は107台、輸入金額の合計は
東洋紡エムシー人事 (4月1日付)
2026年2月9日 13時
◇東洋紡エムシー 〈執行役員の異動〉 (4月1日付) ▽社長執
タキロンシーアイ人事 (4月1日付、5月1日付、定時株主総会日付)
◇タキロンシーアイ 〈役員の異動〉 (4月1日付) 「新任取締役」 ▽取締役、専務執行役員=木村啓二 「昇格執行役員」 ▽常務執行役員(執行役員)廣松智之 「新任執行役員」 ▽執行役員=三好正直 (定時株主総会日付) 「新任監査役」 ▽常勤監査役(顧問)金原一弘 〈役員の業務委嘱の変更〉 (4月1日付) ▽代……
積水化学、環境配慮設計指針を策定 自然環境・社会課題解決目指す
2026年2月9日 11時
積水化学工業は2月6日、ESG経営のマテリアリティのひとつに位置づける「環境」において、重要な課題として設定する「気候変動」「資源循環」「水リスク」への対応をさらに加速させるため、環境配慮設計指針を策定したことを発表した。本指針は、同社グループの競争力の源泉として環境価値を高めていくことを目的と……
25年のMMA出荷 モノマー出荷は13・0%減
石油化学工業協会がまとめた25年のMMA生産・出荷・在庫実績によると、MMAモノマーの出荷は16万956tで前年同期比13・0%減となった。 内訳は、国内向けが10万9341tで同
マテリアルは減収減益 帝人の4~12月期
2026年2月9日 8時
帝人の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が6598億7800万円で前年同期比12・7%減、事業利益は238億3000万円で同7・0%減、営業損失は537億7300万円(前年同期は437億2700万円の損失)、税引前損失は558億7900万円(前年同期は453億6700万円の損失)、四半期損失は……
エンプラ事業は25%減益 ダイセルの4~12月期
2026年2月9日 7時
ダイセルの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高は4248億2400万円で前年同期比1・8%減、営業利益は324億4400万円で同25・0%減、経常利益は338億9100万円で同24・3%減、四半期純利益は357億300万円で同18・9%減となった。 セグメント別では、エンジニアリングプラスチック事……
住友化学らがライセンス提供開始 高効率ケミカルリサイクル技術
2026年2月6日 11時
米国の大手技術ライセンサーであるルーマス・テクノロジー社と住友化学は2月5日、アクリル樹脂(PMMA、ポリメチルメタクリレート)の高効率ケミカルリサイクル技術(PMMAーCR技術)について、商業スケールでのライセンス提供を開始すると発表した。 両社は、2024年5月に協業契約を締結し、PMMA……
GSIHDがパートナーシップ拡大 スキンケアブランドとの融合図る
GSIクレオスは2月4日、米国子会社であるGSIホールディング社が、米国のプロフェッショナル向けスキンケア市場において急成長を遂げているSignum Dermalogixと、このたび戦略的パートナーシップを包括的に拡大することで合意したと発表した。 同パートナーシップは、両社の長年にわたる取引……
総合計は2・0%減 25年のABS樹脂出荷実績
2026年2月6日 2時
日本ABS樹脂工業会がまとめた25年のABS樹脂出荷実績によると、総合計は25万313tで前年比2・0%減となった。 国内用は18万4747tで同2・0%減となった。項目別にみると、耐候用が6万279tで同1・0%減、車両用が8万3769t、
25年12月のMMA出荷 モノマー出荷は1万2549t
2026年2月5日 16時
石油化学工業協会がまとめた12月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万2549tとなった。 内訳は、国内向けが8261t、輸出が4288tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
25年12月の主要石油化学製品生産 2品目増加、16品目減少
石油化学工業協会がまとめた12月の主要石油化学製品の生産実績によると、2品目が前年と比べ増加した。一方、16品目が
25年12月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は5・0%減
2026年2月5日 13時
発泡スチロール協会のまとめによると、12月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は8523tで前年比5・0%減と
25年11月のカセイソーダ出荷 総出荷は10・4%増
日本ソーダ工業会がまとめた11月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は34万1277tで前年同月比10・4%増となった。 国内需要は23万7545tで同0・8%減となった。 内訳を見ると、自家消費が7万9741tで同0・1%増、販売が
25年12月のPVC・VCM出荷 PVCは0・8%減、VCMは2・7%増
塩ビ工業・環境協会の発表によると、12月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万9883tで前年同月比0・8%減となった。国内出荷は6万5295tで同3・4%減、輸出は5万4588tで同2・7%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が21万8723tで同2・7%増、国内出荷は13万3623……
25年11月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は45万8094t
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が45万4116tで前年比2.5%減、出荷数量が45万8094tで同3・2%減、出荷金額が3867億5615万3000円で同5・1%減となった。 フィルムとシートの合計は、生産が18万5365tで同3.7%減、出荷数量が18万3348tで同3・5%……
25年11月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は41万1823t
2026年2月5日 12時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は41万1823tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が17万9529tで全体の
25年11月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は10・7%減
経済産業省がまとめた11月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が52万7675tで前年比0・3%増、出荷数量が43万2636tで同4・9%減、出荷金額が1110億2452万3000円で同10・7%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が20万6632tで同5・0%増、出荷数量が16万8742tで同……
25年11月のプラスチック加工機械生産 総数量は960台
経済産業省がまとめた11月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が960台で前年比15・9%減、総金額が134億8800万円で同21・8%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
島津製作所所属、菰方里菜選手 デフテニス全豪オープンで優勝
2026年2月4日 11時
島津製作所は2月3日、同社テニスチーム「SHIMADZU Breakers」の菰方里菜選手(コーポーレート・コミュニケーション部所属)が1月30日~2月1日に「メルボルン・パーク」(オーストラリア)で開催された「2026AO Deaf&Hard of Hearing(DHoH)Championsh……
部品梱包材用途低調で減収増益 積水化成品の4~12月期
2026年2月4日 10時
積水化成品工業の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が904億800万円で前年同期比13・0%減、営業利益は16億9600万円で同481・6%増、経常利益は12億9800万円で同311・3%増、四半期純損失は24億1700万円(前年同期は2500万円の純利益)となった。 セグメント別では、インダスト……
半導体材料好調で増収増益 住友ベークライト4~12月期
住友ベークライトの26年3月期第3四半期決算の売上収益は2378億3300万円で前年同期比2・9%増、事業利益は258億6600万円で同8・2%増、営業利益は248億3100万円で同36・2%増、四半期利益は275億700万円で同29・5%増となった。 セグメント別では、半導体関連材料の売上収益78……
三菱ケミカル、コークス事業撤退 27年度下期で生産停止を発表
三菱ケミカルグループは2月2日、同社の連結子会社である三菱ケミカルの炭素事業において、コークス及び炭素材(ニードルコークス、ピッチコークス)から事業撤退することを、同社の執行役会議において同日決議したと発表した。生産停止時期は2027年度下期、販売終了時期は生産停止後に順次販売終了、なお、生産停……
東レが休職者のサポート応援制度導入 育児・介護への制度整備
2026年2月3日 12時
東レは2月2日、育児や介護に携わる従業員が安心して休職制度を利用できる職場環境の実現を目指し、2026年4月1日より「育児・介護休職サポート応援金」を導入することを発表した。 この制度は、育児休職または介護休職を連続30日以上取得する従業員の業務をサポートする従業員に対して、休職取得者の取得期間……
東ソーがポリ塩化アルミニウム値上げ 2月24日出荷分より
東ソーは2月2日、ポリ塩化アルミニウム(PAC)について、価格改定を実施すると発表した。 対象製品は、ポリ塩化アルミニウム(PAC)、価格改定幅は、ローリー納入品が現行価格から1kg当たりプラス10円以上、キューブインボックス品が現行価格から1kg当たりプラス13円以上、実施時期は2026年2月24……
住友化学がコンセプトムービー制作 2月より広告媒体に掲出
住友化学は2月2日、「社会課題に真摯に向き合い続ける当社の姿勢」をテーマにした、新しいグラフィックとコンセプトムービーを制作したと発表した。同月より、同社の企業サイトやコーポレートYouTubeで公開するとともに、各種広告媒体に掲出していく。 あらゆるソリューションの根底にある「研究」。グラフ……
EV向け電池不調で減収減益 カワタの4~12月期
2026年2月3日 10時
カワタの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が139億3700万円で前年同期比6・0%減、営業利益が5億7000万円で同8・3%減、経常利益が6億6400万円で同0・5%減、四半期純利益が1億5100万円で同61・8%減となった。 セグメント別では、日本の売上高が94億円で同6・7%減、営業利益……
東洋紡、タイ子会社TIM解散 エアバッグ事業はTSSWに統合
2026年2月2日 11時
東洋紡は1月29日、タイで自動車エアバッグ用基布を販売する当社子会社「Toyobo Industrial Material (Thailand)」(TIM)について、2026年3月末をめどに解散することとを発表した。 エアバッグ事業の再編・事業強化のため、タイでの拠点集約を進めている同社は、同地……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予想法 開催日: 2026年7月17日
開催日: 2026年7月17日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合の基礎と高分子材料開発の設計手法 開催日: 2026年7月24日
開催日: 2026年7月24日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
レアアース・レアメタル危機と都市鉱山 地政学リスク時代の資源循環ソリューション 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
開催日: 2026年8月7日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
開催日: 2026年9月10日
高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
開催日: 2026年9月24日
高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
開催日: 2026年9月25日
プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
開催日: 2026年10月1日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
開催日: 2026年10月2日
EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
開催日: 2026年10月8日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
開催日: 2026年10月9日
高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
開催日: 2026年10月15日
ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日