メールマガジン
25年9月のホースアセンブリ 合計金額は1・0%増
2025年11月10日 12時
日本ホース金具工業会がまとめた9月のホースアセンブリ需給実績は、付属金具販売を含めた全体は53億4400万円で前年同月比1・0%増となった。 産業用ゴムホース販売は40億7100万円、自動車用ゴムホース販売は
25年9月のPOフィルム出荷状況 合計は9・7%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、9月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは2万6617tで前年同月比9・7%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、1万8379tで同7・2%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、8047tで同
東洋紡がサスマ展出展 フィルムソリューションを展示
2025年11月10日 11時
東洋紡は11月5日、11月12~14日までの3日間、千葉県千葉市の幕張メッセで開催される「第5回サステナブルマテリアル展ーSUSMAー」に出展すると発表した。 今年のテーマは「プラスチックフィルムとともに築くサステナブル社会」。「Recycle・Replace・Reduce」の三つの視点から、同社の製……
住友ゴム、ゼクシオブランドが25周年 最新モデルのクラブとボールを販売
住友ゴムは11月6日、同社グループのダンロップスポーツマーケティングが販売する「ゼクシオ」ブランドが2000年のデビューから今年で25周年を迎えた事を発表した。 「21世紀は美しく飛ばそう」。このメッセージと共に2000年に誕生した「ゼクシオ」は、「もっと飛ばせる」、「もっと楽しめるゴルフ」を提供し……
NOK、2製品が受賞 関東地方発明表彰で協会賞など
NOKは11月6日、発明協会が主催する「令和7年度関東地方発明表彰」において、「静岡県発明協会賞」と「発明奨励賞」の表彰を受けた事を発表した。今回、初めて「静岡県発明協会賞」を船外機の冷却水をエンジンに循環させるポンプ内に入る「インペラー」が受賞、「発明奨励賞」を自動変速機などの油圧保持に使用され……
サイエンスコ、材料・部品部門で表彰 Bosch Global Supplier Award
サイエンスコは11月7日、2025 Bosch Global Supplier Awardの材料および部品部門において表彰を受けたことを発表した。 この賞は、材料科学におけるイノベーション、卓越した事業運営、さらにBoschとの強固なパートナーシップを通じ、同社が強靭なサプライチェーンの構築に貢……
豊田合成がからくり改善くふう展出展 グループ会社8社で12作品出展
豊田合成は11月6日、同社と国内外のグループ会社など8社が、11月12日と13日にポートメッセなごやで開催される「第30回からくり改善くふう展2025」に出展すると発表した。 この展示会は、歯車やバネなどのシンプルな機構の「からくり」を用いて、費用をかけず製造現場の困りごとなどを改善した事例紹介の場とし……
リケンテクノスが協業成立支援に採択 中小企業と新製品創出を目指す
2025年11月10日 10時
リケンテクノスは11月7日、東京都が主催するオープンイノベーション促進事業(Tokyo Cross Lab)「研究開発施設を保有する大企業等の公募」に採択されたと発表した。Tokyo Cross Labは、研究開発に関わる設備や装置を保有する企業とこれらの設備を活用して研究開発を進めたいスタートア……
フォルボ・ジークリング・ジャパン 「トランジロン新製造機」セレモニー開催
フォルボ・ジークリング・ジャパンは10月28日、同社静岡工場(静岡県袋井市)に導入した「トランジロン新製造機」
マテリアルは15億円の赤字 帝人の4~9月期
2025年11月10日 9時
帝人の26年3月期第2四半期連結決算は、売上高が4510億4300万円で前年同期比11・1%減、事業利益は130億4200万円で同30・0%減、営業損失は540億8200万円(前年同期は476億8500万円の損失)、中間損失は547億3100万円(前年同期は520億6900万円の損失)となった。 セ……
三洋化成、企業治験を開始 シルクエラスチン、28年度実用化へ
三洋化成工業は10月31日、同社が独自開発した素材「シルクエラスチン」を使った半月板の損傷に対する企業治験を始めると発表した。企業治験は25年11月からスタートし、27年度中に薬事承認申請を実施。28年度の実用化を目指す。 シルクエラスチンは、シルクフィブロイン(シルク由来のタンパク質)とエラスチン(人の……
インダストリー分野は減収減益 積水化成品4~9月期
2025年11月10日 8時
積水化成品工業の2026年3月期第2四半期決算は、売上高が657億1500万円で前年同期比4・8%減、営業利益は7億8000万円で同888・2%増、経常利益は2億800万円(前年同期は3億7800万円の損失)で、四半期純損失は34億6600万円(同3億7100万円の損失)となった。 ヒューマンラ……
日本は減収も2割増益 カワタの4~9月期
カワタの26年3月期第2四半期連結決算は売上高が92億900万円で前年同期比7・1%減、営業利益が3億8100万円で同33・2%増、経常利益が3億6900万円で同27・8%増、四半期純利益が1億2700万円で同8・6%減となった。 セグメント別では、日本の売上高は63億4800万円で同6・9%減、営業利……
ユニチカ、28年に売上10億円 アンチモンフリーPAを開発
ユニチカは、アンチモン系材料を使用しないハロゲン系難燃ナイロン樹脂(アンチモンフリー難燃ナイロン樹脂)の開発に成功した。 同社が開発したアンチモンフリー難燃ナイロン(PA)樹脂は、従来の
ベルト・ゴムは物流向け堅調 ニッタの4~9月期
2025年11月7日 17時
ニッタの26年3月期第2四半期売上高は441億1200万円で前年同期比0・5%減、営業利益は25億8000万円で同 0・7%増、経常利益は64億4300万円で同11・1%減、中間純利益は54億8200万円で同6・0%減となった。 11月7日に開催した決算説明会で「売上高は
専門技術団体に訊く19 団体インタビュー エンプラ技術連合会 佐々木 克事務局長
2025年11月7日 16時
専門技術団体に訊く19 団体インタビュー エンプラ技術連合会 佐々木 克事務局長 エンプラ業界の健全な発展を目的に活動 日常生活に欠かせないエンプラの良さをPR エンジニアリングプラスチック(以下、エンプラ)業界の健全な発展を目的に活動する業界団体「エンプラ技術連合会(JEPTEC)」。その事務局長である佐々……
エンプラ事業は減収減益 ダイセルの4~9月期
ダイセルの26年3月期第2四半期決算は、売上高は2771億1900万円で前年同期比4・3%減、営業利益は201億2100万円で同36・3%減、経常利益は203億7100万円で同33・7%減、中間純利益は188億200万円で同41・3%減となった。 セグメント別では、エンジニアリングプラスチック事業の……
活躍するリケジョ020 イノアックコーポレーション 奥村純子さん
活躍するリケジョ020 イノアックコーポレーション ゴムエラストマー事業部技術部生産技術課主幹 奥村純子さん お客様ニーズに寄り添った製品開発へ 一般ユーザーのリアルな声を聞くのが楽しみ 日本で初めてウレタンフォームの生産を開始したイノアックコーポレーションは、発泡技術のリーディングカンパニーとして成……
出光興産らが共同開発の覚書締結 宇宙用電源ソリューションを開発
2025年11月7日 11時
出光興産と、宇宙用ソーラーアレイなどの製造・開発を手掛ける米国スタートアップ企業Source Energy Companyは11月6日、宇宙市場向け次世代ソーラーアレイ製品の共同開発に関する覚書を締結し、戦略的協業を開始したと発表した。出光興産の宇宙用CIGS太陽電池技術と、Source社の先進的……
東レらが薬効評価技術を共同開発 ALS治療薬の研究開発を加速
東レおよび愛知医科大学は11月6日、筋萎縮性側索硬化症に対する薬効評価技術を共同開発し、このたび、同技術を活用してALS創薬研究を広く推進するためのオープンイノベーションの枠組みを始動したと発表した。製薬関連企業との共同創薬研究を通じて、ALS治療薬の研究開発を加速していく。 ALSは、運動神経……
TOYO TIREがBAJA 1000でサポート 参戦チームにオープンカントリー供給
TOYO TIREは11月5日、米国タイヤ販売子会社Toyo Tire U.S.A.とともに、11月10~16日にかけて、メキシコのバハ・カリフォルニア半島で開催される第58回「SCORE BAJA 1000」に参戦する選手チームに対し、同社製ピックアップトラック/SUV用タイヤ「OPEN COUNTRY……
東洋紡エムシーがサスマ展出展 エンジニアリングプラスチックなど展示
東洋紡エムシーは11月5日、2025年11月12~14日に幕張メッセで開催される「第5回サステナブルマテリアル展ーSUSMAー」の同社グループブースに出展すると発表した。 展示ブースでは、バイオマス由来成分やリサイクル材料を用いたエンジニアリングプラスチック、水平リサイクル型三次元網状繊維構造体「ブレ……
ダイセルメディカルが製造販売承認取得 ガス式針なしのワクチン用注入器
ダイセルは11月5日、同社グループ会社であるダイセルメディカルが、2025年10月29日付でガス式針なし医薬品・ワクチン用注入器「ダイセルインジェクターP1 SC」の、医療機器製造販売承認を取得したと発表した。 同製品は、自動車に搭載されているエアバッグを膨らませるためのガス発生器(インフレータ)の……
三洋化成が東京事業所を移転 グループ3社も同ビルに集約
三洋化成工業は11月5日、営業活動の効率化と働きやすい職場環境の実現を目的として、2026年春に東京事業所を移転することを発表した。新オフィスでの営業開始日や電話番号などの詳細は、決まり次第発表となる。 移転先は室町古河三井ビルディング(COREDO室町2)、新住所は〒103ー0022 東京都中……
住友ゴム、ダンロップ使用2選手が優勝 米韓のゴルフツアー
住友ゴム工業は11月5日、同社のダンロップとゴルフ用品の使用契約を締結している山下美夢有選手が米国女子ツアーの「メイバンク選手権」で、キム・ジェホ選手(韓国)が韓国男子ツアーの「レクサス・マスターズ」でそれぞれ優勝したことを発表した。 山下美夢有選手は、10月30日~11月2日にマレーシア・クアラルン……
豊田合成がHKSと共同企画 エアバック端材活用のバッグなど
豊田合成は11月5日、同社のオリジナルエシカルブランド「ReーS(リーズ)」が、車用カスタムパーツメーカーのエッチ・ケー・エス(HKS)と共同で、自動車部品の端材を活用したHKSオリジナルのトートバッグとペンホルダーを企画したことを発表した。 同社は、リサイクルの難しいエアバッグ生地といった端材……
住友理工が7作品を出品 からくり改善くふう展
住友理工は11月5日、11月12~13日にポートメッセなごや(名古屋市港区)で開催される「第30回からくり改善くふう展2025」に出展することを発表した。 本展示会は、モノづくり企業がお互いに学び合う場として、日本プラントメンテナンス協会が1994年より開催している。発想の転換によるシンプルな「からくり……
TOYO TIREがキャンペーン 自社カレンダーをプレゼント
TOYO TIREは11月5日、2026年版「TOYO TIRESカレンダー」を制作したことを発表した。応募者の中から抽選で同カレンダーをプレゼントするキャンペーンを、11月5日よりスタートした。 2026年のカレンダーはコーポレートカラーである青を基調として、同社のブランドステートメント「まだ、……
日本ゼオンが3年連続で特別協賛 高校化学グランドコンテスト
日本ゼオンは11月6日、昨年に引き続き「第20回高校化学グランドコンテスト(主催:芝浦工業大学)」に特別協賛したことを発表した。同コンテストは、高校生および高等専門学校生(3年生以下)が行っている「学習研究活動」を支援し、高校生自らが自主的な探究活動を楽しみながら科学的な創造力を培い、将来科学分野で……
フッ素ゴムは増収 ダイキン工業の4~9月期
2025年11月7日 10時
ダイキン工業の2026年3月期第2四半期決算は、売上高が2兆4787億9800万円で前年同期比0・6%減、営業利益が2466億200万円で同0・0%増、経常利益が2418億8700万円で同7・9%増、四半期純利益が1609億3300万円で同6・1%増となった。 化学事業セグメント合計の売上高は……
約700名が盛大に祝う 創立80周年記念祝賀会 TOYOTIRE
2025年11月7日 8時
TOYOTIREは11月4日、大阪市のリーガロイヤルホテル大阪で創立80周年記念謝恩レセプションを盛大に開催した。会場には取引先等の関係会社をはじめ、同社取締役や社員ら約700名が出席し、80年の節目を祝った。 冒頭、同社80周年に関する記念映像をVTRで紹介した後、挨拶に立った清水隆史社長は「TOY……
ブリヂストン人事 (10月7日付)
2025年11月6日 17時
◇ブリヂストン 〈人事異動〉 (10月7日付) ▽
クラレ人事 (10月16日付)
◇クラレ 〈人事異動〉 (10月16日付) ▽ビニルアセテート樹脂カンパニーポバール樹脂事業部長付(ビニ
25年1~9月のゴム板生産・出荷 生産は6・0%減、出荷は1・6%減
2025年11月6日 16時
日本ゴム工業会・ゴム板部会がまとめた1~9月のゴム板の生産・出荷実績によると、合計生産量は1万669tで前年同期比6・0%減、出荷量は1万865tで同1・6%減となった。 ゴム板は、自動車を始め半導体関連、土木関連など幅広い産業分野に使われることから、
25年9月のゴム板生産・出荷 生産量は1137t
日本ゴム工業会・統計委員会(ゴム板製品関係7社)がまとめた9月のゴム板の生産・出荷実績によると、生産量は1137t、出荷量は1279tとなった。 生産の内訳は天然系ゴム板が456t、合成系ゴム板が
生産量は7・0%減 1~9月のゴムベルト生産
日本ベルト工業会がこのほど発表した1~9月のゴムおよび樹脂ベルト生産状況によると、ゴムベルト生産量(新ゴム量)は合計で1万2436tで前年同期比7・0%減となった。内需はコンベヤが同3・0%増、伝動ベルトは1・0%減となり、生産量合計は1万106tとなった。輸出に関しては、コンベヤが同62・0%減……
25年9月のゴムベルト生産実績 生産量は14・0%増
日本ベルト工業会がまとめた9月のゴムベルト生産実績によると、生産量は合計で1587tで前年同月比14・0%増となった。うち内需が1325tで同15・0%増、輸出が262tで同9・0%増となった。 品種別で見ると、コンベヤベルトは679tで同41・0%増となった。内訳は、内需が同41・0%増、輸出が同44……
25年8月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム減少
日本金型工業会のまとめによると、8月のプラスチック金型の生産は1649組で前年同月比18・2%減、金額は84億2200万円で同16・9%減となった。 ゴム金型の生産は805組で同
25年9月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は1・9%減
発泡スチロール協会のまとめによると、9月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は9212tで前年比1・9%減と
25年8月の合成ゴム生産 生産合計は9・5%減
合成ゴム工業会がまとめた8月の合成ゴム生産量は、合計が9万6089tで前年同月比9・5%減となった。 SBRは3万6990tで同9・3%増、SBRソリッドは2万8331tで同11・3%増、SBRノンオイルは1万6381tで同3・6%減、SBRオイルは1万1950tで同41・3%増、SBRラテックス……
25年8月のゴムホース 自動車累計は4・8%増
日本ゴムホース工業会がまとめた8月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は2201t、出荷金額は92億3500万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が1516tで同4・8%増、出荷金額が70億1900万円で同5・2%増。主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生産が
25年9月のMMA出荷 モノマー出荷は1万1892t
2025年11月6日 15時
石油化学工業協会がまとめた9月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万1892tとなった。 内訳は、国内向けが9896t、輸出が1996tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
25年9月の主要石油化学製品生産 13品目増加、2品目減少
石油化学工業協会がまとめた9月の主要石油化学製品の生産実績によると、13品目が前年と比べ増加した。一方、2品目が
週刊ゴム株ランキング 住友理工、住友電工によるTOB発表後株価上昇(10/27~10/31)
10月27~31日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はほぼ全面安の展開となり、前週末比で6社が上昇、1社が横ばい、22社が下落した。10月31日のゴム平均は、前週末比31円57銭安の2491円34銭と反落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が住友理工で同17・83%高、2位が櫻護謨の同0・70%高、3位がバルカー……
25年8月のエチレン換算輸出入 輸出は増加で輸入は減少
石油化学工業協会がまとめた8月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は14万7348tで前年同月比1・6%増となった。 輸入は
25年9月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万1879t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、9月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万1879tで前年同月比6・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万3871tで同2・0%増、一般用が8008tで同31・0%増となった。 ポバールの出荷は1万2668tで同3・0%増、ビニロン用が2897tで同
25年8月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は87億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた8月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は774台、輸出金額の合計は87億1508万2000円だった。その内、射出成形機は76億5989万5000円となった。 一方、輸入台数の合計は65台、輸入金額の合計は
1~9月のSM生産出荷 国内は1・0%減、輸出は14・0%増
2025年11月6日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1~9月の生産は97万7736tで前年同期比2・0%増となった。 内訳は、内需は
25年9月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比8・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の9月の生産は11万9103tで前年同月比25・0%増、出荷合計は12万2455tで同18・0%増となった。このうち、国内出荷は10万5453tで同8・0%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万6908tで同7・0%増とな……
25年1~9月のPS生産出荷 国内は5・0%減、輸出は3・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、1~9月のポリスチレン(PS)生産は41万6759tで前年同期比1・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は39万7594tで前年同期比5・0%減となった。 国内出荷は37万1445tで同5・0%減、国内出荷の用途別では、包装用は17万125tで同6・0%減、フォームス……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
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ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
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ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
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高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
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ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日