■ 新年インタビュー
インド新工場が2月に生産開始
住友理工 清水和志社長
25年に続いて「過去の概念にとらわれずに、変化を好機ととらえ、果敢に挑戦しよう」と新年のメッセージを従業員に伝えた住友理工の清水和志社長。最終年度を迎えた「中期経営計画(2025P)」の総括や海外拠点の現況などを聞いた。
◆中期経営計画の進捗について。
中期経営計画(2025P)では、最終年度の25年度連結売上高6200億円、事業利益320億円などを計画しており、中間期決算発表時点
全文:約1562文字
Copyright © 2010-2026 Weekly Gomutimes All Rights Reserved.