メールマガジン
ブリヂストンのエアフリーが実用化 東近江市のけい流カーに導入
2026年7月9日 11時
ブリヂストンと滋賀県東近江市は7月7日、東近江市が運営するグリーンスローモビリティ自動運転サービス「奥永源寺けい流カー」にて、ブリヂストンの空気充填の要らない次世代タイヤ「AirFree」の全国初となる実用化を2026年7月8日より開始すると発表した。 これまで、全国各地の自治体とブリヂストン……
住友理工のOramo2が初採用 明石市開催の健康フェスタ
住友理工は7月7日、6月7日に兵庫県明石市(健康推進課)が開催した「2026健康フェスタ in Akashi~見つけよう!健康づくりのMyルーティン~」の歯の健康ブースにおいて、同社の歯科用咬合力計「Oramo2」が活用されたと発表した。 「2026健康フェスタ in Akashi~見つけよう……
横浜ゴムがBMW iX3に新車装着 アドバンスポーツを納入開始
横浜ゴムは7月7日、独・BMW社が2026年3月より全世界で販売したBEV(バッテリー電気自動車)の新型「BMW iX3」の新車装着(OE)用タイヤとして、「ADVAN Sport V107」の納入を開始したと発表した。装着サイズはフロント用が255/40R21 102Y、リア用が275/40R……
旭化成開発のマイクロファイバーが採用 花王のスキンケア製品
旭化成は7月7日、繊維事業で培った技術を活かした高機能セルロースマイクロファイバーを開発したと発表した。同素材は、花王が2026年9月に発売を予定しているスキンケア製品「エスト ジェノリュクス クリーム」への機能性素材として採用されることが決定した。 同社は、90年以上にわたり再生セルロース繊維……
ダイセルら、研究開発事業が採択 バイオマスバリューチェーン実装を加速
金沢大学とダイセルは7月7日、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する「官民による若手研究者発掘支援事業/契約学科型」に、連携して申請した「バイオマスバリューチェーン実装を加速する物質分離・変換・機能化技術の研究開発」が採択されたことを発表した。 本事業は,実用化に向けた産学連……
日本精工、軸力の状態安定化機構で受賞 工作機械技術振興賞・論文賞
日本精工は7月7日、工作機械技術振興財団より「2025年度(第47次)工作機械技術振興賞・論文賞」を受賞したことを発表した。 工作機械技術振興財団では、毎年度、工作機械技術に関連する論文の中から、新規性、独創性、産業への応用性などを勘案のうえ、優秀な論文に対し工作機械技術振興賞として表彰している……
丸尾カルシウム、初出展 多種多様な炭カル製品訴求
2026年7月8日 16時
丸尾カルシウムは、7月1~3日に東京ビッグサイトで開催された「ものづくりワールド2026」に初出展した。ブースでは、シーリング材・塗料のレオロジー制御、ゴム物性改良に貢献する「カルファインシリーズ」や、フィルム用アンチブロッキング剤・光拡散材「MX・CUBEシリーズ」などを展示した。 ゴムや樹……
26年4月の有機ゴム薬品出荷 出荷量は12・4%減
経済産業省がまとめた4月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は1276tで前年同月比
26年4月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は3・3%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比3・3%減の32万2588tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同0・8%増で
丸一ゴム製作所「滑るゴム」PR 特殊配合から設計まで一貫対応
2026年7月8日 13時
丸一ゴム製作所(埼玉県吉川市、杉本賢次社長)は、7月1~3日に開催された「ものづくりワールド2026」(東京ビッグサイト)に出展し、ゴム素材に特性を持たせた製品群を訴求した。1965年創業の同社は、本社と丸森工場(宮城県伊具郡)に工場を構える。エンドユーザー向けの製品が多く、取引先は
横浜ゴムがキャンペーン実施 アドバン体験のオープン懸賞
2026年7月8日 10時
横浜ゴムは7月6日、同日からグローバルフラッグシップタイヤブランド「ADVAN」を体験できるオープン懸賞「ADVAN体験キャンペーン」を開始したと発表した。応募期間は2026年8月6日まで。 同キャンペーンの対象商品は、グローバルフラッグシップタイヤ「ADVAN Sport V107」、プレミ……
化学品WGが物流改革を加速 共同輸送とDXで供給網再構築
2026年7月7日 17時
経済産業省・国土交通省が主導する「フィジカルインターネット実現会議」内の化学品ワーキンググループ(座長:流通経済大学・矢野裕児教授、以下、化学品WG)は6月29日、事務局企業の一社である三井化学本社において活動説明会を開催し、化学品物流の共同輸送、危険物物流動態の可視化、商慣行見直しなど、WGが進……
城東化成、ものづくりワールド出展 小物精密成形品をアピール
2026年7月7日 15時
城東化成(島根県安来市)は、1973年の創業以来、ゴム・プラスチックの成形品の生産を手がけている。西日本最大級の機械数、精密部品を得意とするプラスチック・ゴム成型メーカーとして、ゴム製品では防振、防水、防油パッキン、キャップ、蛇腹形状、金属や樹脂とのインサート成形などあらゆるプレス成形に対応して……
26年4月のカセイソーダ出荷 総出荷は17・7%減
日本ソーダ工業会がまとめた4月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は27万4757tで前年同月比17・7%減となった。 国内需要は21万5404tで同11・7%減となった。 内訳を見ると、自家消費が8万757tで同8・3%増、販売が
積水化学が導入支援プログラムを開始 介護施設向けの入浴介助設備
2026年7月7日 10時
積水化学工業は7月6日、同社の100%子会社の積水ホームテクノが、三井住友ファイナンス&リースが提供するSDGsリース『みらい2030(ミライニーマルサンマル)』の趣旨に賛同し、介護施設向けに入浴介助設備「wellsリフトキャリー」の導入支援プログラムを2026年7月1日より開始したことを発表し……
東洋紡、パートナーシップ構築宣言を更新 「振興基準」の改正等を踏まえ
東洋紡は7月6日、受託中小企業振興法に基づく「振興基準」の改正等を踏まえ、「パートナーシップ構築宣言」を更新し、新たに公表した。 「パートナーシップ構築宣言」は、サプライチェーン全体での共存共栄の関係構築と中小企業を含む取引先との適正な取引の推進を目的として、政府および経済団体などが参画する「……
週刊ゴム株ランキング タイガースポリマー、先週末6%上昇(6/29~7/3)
2026年7月6日 14時
6月29日~7月3日のゴム関連企業28社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で19社が上昇、1社が横ばい、8社が下落した。7月3日のゴム平均は、前週末比9円48銭高の2841円52銭と反発した。 株価上昇率ランキングでは、1位が櫻護謨で同12・09%高、2位がタイガースポリマーの同5・98%高、……
住友理工がTNFDへの賛同を表明 自然環境保全への取り組みを強化
2026年7月6日 12時
住友理工は7月2日、「自然関連財務情報開示タスクフォース」提言への賛同を表明したと発表した。 同社グループは、経営理念において「地球環境に配慮し、よりよい社会環境づくりに貢献すること」と定め、自然資本や生物多様性への配慮を重要な経営課題の一つに位置付けている。また、経営ビジョン「2029年住友……
住友化学の韓国子会社が設立 先端半導体向けガラスコア基板新会社
住友化学は7月2日、100%子会社である韓国の東友ファインケムが、サムスン電機との間で、先端半導体パッケージ向けガラスコア基板事業を行う合弁会社の設立に関する合弁契約を締結したと発表した。新会社は、関係当局の承認など必要な手続きを経て、2026年内の設立を予定している。 東友ファインケムは、薄……
旭化成、現行比1・4倍に拡大 台湾のスリット加工新工場稼働
旭化成は7月3日、同社子会社の華旭科技が台湾で建設を進める感光性ドライフィルムレジスト(DFR)「サンフォート」のスリット加工新工場について、同日に竣工したと発表した。なお、同月中に順次商業運転を開始する予定となる。 華旭科技は、1997年の設立以来、同社グループにおいて感光性ドライフィルムレ……
DUNLOPがブースを初出展 TECHNOーFRONTIER
DUNLOPは7月2日、7月15~17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNOーFRONTIER 2026」(主催:一般社団法人日本能率協会)にブースを初出展することを発表した。ブースでは米国グループ企業であるViaductのAI技術を活用した製造業向けの設備トラブルの原因究明支援ソリューショ……
豊田合成、東北大と共創研究所設置 高機能材料の開発を加速
豊田合成と東北大学は7月3日、高機能材料の開発を加速させるため、東北大学工学研究科内に「安全・快適・脱炭素につながる機能材共創研究所」を7月1日に設置したことを発表した。 豊田合成は、中長期経営計画(2030事業計画)において、「安心・安全」「快適」「脱炭素」という価値を提供するため、強みであ……
全品種合計で13・1%減 1~3月の合成ゴム生産
2026年7月6日 11時
合成ゴム工業会がこのほどまとめた1~3月の合成ゴム品種別生産実績によると、全品種合計の生産量は26万4865tで前年同期比13・1%減となった。 品種別生産量をみると、タイヤ向けを中心とする汎用のSBRは7万8994tで同14・3%減、同じく汎用のBRは5万5565tで同4・3%減となった。 SBR……
倉敷化工、輸入販売を開始 発泡ウレタン防振材を新提案
2026年7月6日 10時
倉敷化工は、26年10月より発泡ウレタン防振材(海外製)の輸入販売を開始する。7月1~3日に東京ビッグサイトで開催された「ものづくりワールド東京2026」(機械要素展)の同社ブースにおいて、防振ゴムなどとともに発泡ウレタン防振材を提案した。 輸入販売を開始する発泡ウレタン防振材は、産業用機械や空調……
DUNLOP、26年11月から販売開始 3Dプリンター用ゴム材料開発
2026年7月6日 9時
DUNLOP(住友ゴム工業)は、新開発した光造形用3Dプリンター専用高機能ゴム(UV硬化ゴム)の事業化に乗り出している。同社が開発したUV硬化ゴムは、紫外線(UV)照射によって短時間で硬化する液体のゴム材料で、同社が材料から設計を見直し開発した。26年11月から国内法人限定でテスト販売を開始し、27年……
ゴム相場マンスリー(26年5月) 先限は417・6円で大引け
2026年7月4日 11時
5月のJPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は395・9円で始まり、18日には一時月間最高値となる410・0円
26年1~3月のゴムホース 生産量は5%増に
日本ゴムホース工業会が経済産業省統計を基にまとめた1~3月のゴムホース生産実績によると、生産量(新ゴム量、以下同)は8627tで前年比5%増、出荷金額は377億600万円で同6.8%増となった。 品種別では、生産量全体の約3分の2を占める自動車用は生産量が6274tで同6.4%増、金額が289……
SBRは54万4000t 2025年の合成ゴム生産能力
2026年7月4日 10時
経済産業省は、昨年12月末時点の化学メーカー各社の合成ゴム(ソリッド)の生産能力をとりまとめて発表した。 それによると、ENEOSマテリアルは、SBRが年産25万1000t、BRが同7万2000t、IRが同4万1000tだった。 日本ゼオンは、SBRが同11万2000t、BRが同5万5000t、IR……
全品種合計は0・8%減 1~3月の合成ゴム出荷
日本ゴム工業会がこのほどまとめた1~3月の合成ゴム品種別出荷実績は、合計は26万1957tで前年比0・8%減となった。 1~3月の出荷量を用途別にみると、ゴム工業向けが12万5068tで同1・4%減、紙加工用やプラスチック用などのその他向けが4万1223tで同0・1%増となり、国内出荷合計では16万62……
国内生産は4・8%減 1~3月の自動車タイヤ
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた1~3月の自動車タイヤ・チューブ生産・出荷・在庫実績によると、生産は2901万7000本で前年同期比4・8%減、国内出荷は2017万3000本で同2・7%減、輸出出荷は870万6000本で同9・1%減となった。ゴム量は生産が22万2391tで同3・5%減……
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 26年3月の生産量は3・0%減
化成品工業協会がまとめた、3月の有機ゴム薬品の生産量は1252tで前年同月比3・0%減となった。 有機ゴム薬品の輸出量は854tで同10・7%減。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は174tで同19・7%減、ゴム老化防止剤は680tで同8・0%減となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は1151tで同
26年4月のゴム製品確報 出荷金額は1・1%減
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は2228億7049万3000円で前年同月比1・1%減となった。 自動車用タイヤの生産本数は1049万1264本で前年同月比3・3%減。内訳はトラック・バス用が89万6000本で同10・5%増、乗用車用は753万……
26年4月のカーボンブラック 出荷量は1・5%減
カーボンブラック協会がまとめた4月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は4万4481tで前年同月比1・5%減となった。 出荷内容は、ゴム用が4万1819tで同2・3%減、非ゴム用その他が2662tで同14・4%増。また、ゴム用国内では、タイヤ向けが3万1866tで同3・5%減、一般ゴム向け……
26年4月の工業用ゴム製品 出荷金額は7・1%減
経済産業省がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産量(新ゴム量、以下同)は1万2907tで前年同月比2・5%増、出荷金額は598億949万7000円で同7・1%減となった。生産は、防振ゴムが2342tで同0・1%増、防げん材が119tで同38・4%増、ゴムロールが339……
26年4月のホースアセンブリ 合計金額は4・0%増
日本ホース金具工業会がまとめた4月のホースアセンブリ需給実績は、付属金具販売を含めた全体は56億4400万円で前年同月比4・0%増となった。 産業用ゴムホース販売は44億4700万円で同5・0%増、自動車用ゴムホース販売は
1~3月のゴムロール生産 総合計は5・6%増
日本ゴム工業会・統計委員会(ロール製品関係7社)がまとめた1~3月のゴム・樹脂ロール生産実績によると、総合計は109万8929kgで前年同期比5・6%増となった。このうちゴムロールは101万5364kgで同7・1%増、合成樹脂ロールは8万3565kgで同9・8%減となった。 用途別に見ると、印刷……
26年4月のゴムベルト生産実績 生産量は8・0%増
日本ベルト工業会がまとめた4月のゴムベルト生産実績によると、生産量は合計で1443tで前年同月比8・0%増となった。うち内需が1155tで同6・0%増、輸出が287tで同15・0%増となった。 品種別で見ると、コンベヤベルトは541tで同4・0%増となった。内訳は、内需が同10・0%増、輸出が同39・……
26年4月のゴム板生産・出荷 生産量は1403t
日本ゴム工業会・統計委員会(ゴム板製品関係7社)がまとめた4月のゴム板の生産・出荷実績によると、生産量は1403t、出荷量は1660tとなった。 生産の内訳は天然系ゴム板が631t、合成系ゴム板が
26年4月の再生ゴム 出荷金額は4・8%増
経済産業省がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は1235tで前年同月比1・2%減となった。 出荷金額は
26年4月のゴム製品輸入実績 合計は15・9%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた4月のゴム製品の輸出入実績によると、輸入金額は588億7700万円で前年同月比15・9%増となった。 自動車タイヤ・チューブは201億5100万円で同21・5%増、履物類計は70億2400万円で同15・7%減、ゴムベルトは13億4500万円で同13・0%増、ゴ……
26年4月のゴム製品輸出実績 合計は9・4%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた4月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は1131億6300万円で前年同月比9・4%増となった。 自動車タイヤ・チューブは755億9400万円で同10・7%増、ゴムベルトは
1~3月のカー黒生産実績 生産は7・4%減、出荷は4・1%減
カーボンブラック協会がまとめた1~3月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は12万2966tで前年同期比4・1%減となった。内訳は、ゴム用が11万5695tで同4・5%減、非ゴム用・その他は7271tで同3・1%増。また、生産量は全体で12万877tで同7・4%減となった。 ゴム用の国内出荷……
26年3月の有機ゴム薬品出荷 出荷量は3・1%減
経済産業省がまとめた3月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は1335tで前年同月比
26年4月の自動車タイヤ 国内生産は3・2%減
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた4月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は1047万9000本で前年同月比3・2%減、国内出荷は697万9000本で同4・1%減、輸出出荷は355万5000本で同1・9%減となった。 品種別の生産本数は、トラック・バス用が89万60……
26年3月のゴムホース 自動車累計は6・4%増
日本ゴムホース工業会がまとめた3月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は3149t、出荷金額は141億500万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が2309tで同6・4%増、出荷金額が104億7500万円で同7・8%増。主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生……
26年4月の合成ゴム生産 生産合計は24・3%減
合成ゴム工業会がまとめた4月の合成ゴム生産量は、合計が7万9689tで前年同月比24・3%減となった。 SBRは2万4617tで同23・1%減、SBRソリッドは1万7629tで同26・7%減、SBRノンオイルは7600tで同39・5%減、SBRオイルは1万29tで同12・8%減、SBRラテックスは6988t……
住友化学が読売広告大賞で受賞 Technology部門優秀賞
2026年7月3日 16時
住友化学は7月1日、同社コーポレート広告が第42回読売広告大賞Technology部門優秀賞を受賞したと発表した。同社として、読売広告大賞の受賞は初めてとなる。 読売広告大賞は、「消費者に有益な広告こそが優れた広告」との基本理念のもと、1984年から実施している歴史ある広告賞となる。第42回となる……
DUNLOPが新CM公開 大谷翔平選手4度目の起用
DUNLOPは7月1日、2026年8月より順次発売を発表した新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro」のCMに、大谷翔平選手を起用したと発表した。同社ブランドCM、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER」CM第一弾、第二弾に引き続き、4度目の出演となる。 「ICE Pro」……
クレハが液体かせいソーダを値上げ 7月20日以降出荷分より
クレハは7月1日、液体かせいソーダについて、2026年7月20日以降出荷分より、1キログラム当たり30円以上(固形換算)の価格改定を実施することを発表した。 同社の液体かせいソーダを取り巻く事業環境は、原燃料価格に加え、設備の維持・更新費等のコストが高騰している。加えて、近年ではドライバーの確保や……
合成ゴム販売の売上は5%増 東京材料の26年3月期
2026年7月3日 14時
東京材料の26年3月期決算は、売上高が549億4700万円で前期比2%増、経常利益が31億200万円で同12%増、当期純利益が23億9200万円で同1%増となった。 部門別にみると、合成ゴム販売の売上高は246億円で
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液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
開催日: 2026年9月10日
高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
開催日: 2026年9月24日
高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
開催日: 2026年9月25日
プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
開催日: 2026年10月1日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
開催日: 2026年10月2日
EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
開催日: 2026年10月8日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
開催日: 2026年10月9日
高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
開催日: 2026年10月15日
ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日
高分子・複合材料の粘弾性力学と特性評価 〜基礎から時間-温度換算則、動的粘弾性試験の解釈まで〜 開催日: 2026年10月23日
開催日: 2026年10月23日
ゴムの基本特性から見た金型加硫技術、成型加工技術のポイントとトラブル対策 開催日: 2026年10月29日
開催日: 2026年10月29日
ポリマー劣化の原因特定とトラブル解析の実務 〜FT-IRを武器にした仮説立案と多角的な分析アプローチ〜 開催日: 2026年10月30日
開催日: 2026年10月30日
プラスチック・添加剤の分析手法と規制対象物質の分析上の注意点 開催日: 2026年11月5日
開催日: 2026年11月5日
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
リチウムイオン電池の安全性・寿命評価と残量推定・劣化診断技術 開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日