メールマガジン
26年総需要は0・1%増 カー黒の需要見通し
2026年2月24日 13時
カーボンブラック協会は2月19日、2026年の需要見通しを発表した。内需と輸出を合わせた今年のカーボンブラックの総需要は、65万5800tで25年実績見込み比0・1%増の予想となった。 需要予測の指標としては、26年の自動車生産台数は25年実績見込み比1・1%減、タイヤ国内需要は同2%減を予想。一方、新……
タグチゴムが部品承継事業を強化 廃業等引き継ぎ製造を継続支援
創業70年以上のタグチゴム(東京都葛飾区立石、田口郁男社長)は、廃業に伴い供給が途絶える恐れのある部品を引き継ぎ、技術と製品を繋ぐ「部品承継」事業に力を入れている。 2月19~20日に東京都千代田区丸の内の東京国際フォーラムで開催された「第12回 町工場見本市2026」では、この部品承継を中心に訴求し、……
ミズホ金属、葛飾ブランドに認定 ドラム缶部品技術を展示会でPR
2026年2月24日 12時
ミズホ金属(東京都葛飾区、岡田真一社長)は、葛飾区が認定する葛飾ブランド「葛飾町工場物語」の2025年度認定企業に選ばれ、同社の「ドラム缶部品の製造技術」が認定された。同社はドラム缶用口金パッキンの製造販売を手がけ、国内シェア9割を誇る。独自の製造工程により効率化とコスト削減を実現しながら高品質 &nbs……
精工パッキングが町工場見本市に出展 極細輪ゴムが医療用途で活用
2026年2月24日 11時
精工パッキング(東京都葛飾区、平井秀明社長)は2月19~20日、東京都千代田区丸の内の東京国際フォーラムで開催された「第12回 町工場見本市2026」に出展した。ブースでは、大腸ポリープ除去用の医療器具として
日本ゼオン、CXO制導入 迅速な判断で機動力向上図る
日本ゼオンは2月19日、2026年4月より新たにCXO制を導入するとともに、大幅な組織改編や権限委譲を行い、より機動力を高めた経営体制を実現していくと発表した。 同社を取り巻く環境は日々変化し、化学業界再編や同社の事業ポートフォリオ組み換え、中期的技術戦略、経営資源配分、地政学リスクへの対応等、……
帝人らがバージン樹脂材料を登録 SuMPO EPDに
帝人は2月19日、キヤノンと連携し、サステナブル経営推進機構が運営するSuMPO環境ラベルプログラムの「SuMPO EPD」に、ポリカーボネート樹脂「パンライト」およびポリカーボネート系アロイ樹脂「マルチロン」を登録したことを発表した。バージン樹脂材料分野における「SuMPO EPD」への登録は国……
ピレリジャパンが価格改定 国内市販用タイヤを平均5%値上げ
ピレリジャパンは2月16日、2026年4月1日より国内市販用タイヤの出荷価格を改定することを発表した。 今回の値上げは、運営コストの大幅な高騰が依然として継続していることによるものである。 価格改定の対象商品は、乗用車、SUVタイヤ(夏・オールシーズン/冬)、モータースポーツタイヤ、二輪タイヤ、……
デンカが環境サステナブル企業に初選定 ESGファイナンス・アワード
2026年2月24日 10時
デンカは2月19日、環境省が主催する第7回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」環境サステナブル企業部門において、「環境サステナブル企業」に初めて選定されたと発表した。 同アワードは、ESG金融の普及・拡大に向けて、環境省により2019年に創設されたものとなる。このうち環境サステナブル企業部……
25年12月のPPフィルム出荷 OPPは3・0%減、CPPは2・3%減
2026年2月23日 7時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、12月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万5987tで前年同月比3・0%減となった。国内出荷は1万5768tで3・1%減となった。内訳は、食品用が1万2809tで同3・6%減、繊維・雑貨用が1012tで同0・6%減、工業用・その他が1947……
25年12月のエチレン生産速報 生産量は45万8000t
2026年2月23日 6時
石油化学工業協会がまとめた25年12月のエチレン生産速報は、生産量が
25年12月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比2・0%増
2026年2月23日 3時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の12月の生産は12万1146tで前年同月比8・0%減、出荷合計は11万9442tで同1・0%増となった。このうち、国内出荷は9万592tで同2・0%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は3万5386tで同11・0%減となっ……
25年12月のPS生産出荷状況 出荷は4万1647tで4・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、12月のポリスチレン(PS)生産は4万651tで前年同月比1・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万1647tで前年同月比4・0%減となった。うち、国内出荷は3万9858tで同2・0%減となった。 用途別では、包装用は1万8290tで同6・0%減。雑貨・産業……
25年12月の可塑剤出荷 フタル酸系は12・8%減
2026年2月23日 2時
可塑剤工業会がまとめた12月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万718tで前年同月比12・8%減となった。内需が1万615tで同12・7%減、輸出が103tで同18・9%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
25年12月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万7935t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、12月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万7935tとなった。 用途別に見ると、ポバール用が2万9026tで同4・0%増、一般用が8909tで同16・0%増となった。 ポバールの出荷は1万4367tで同9・0%増、ビニロン用が4018tで同
25年12月のABS樹脂総出荷 総出荷は1・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた12月のABS樹脂の総出荷は、2万1692tで前年同月比1・0%増となった。 国内用は1万5467tで4・0%減、輸出用は6225tで同17・0%増だった。 内訳は、耐候用が4904tで同6・0%増、車両用が7219tで2・0%減、
旭化成エレク、磁気センサー普及貢献で IEEEマイルストーンに認定
2026年2月20日 10時
旭化成エレクトロニクスは2月19日、同社が1983年に開始した「薄膜ホール素子の商用化」がInstitute of Electrical and Electronics Engineers(IEEE)より、IEEEマイルストーンとして認定されたと発表した。 IEEEマイルストーンとは1983年に……
三井化学がガイドライン作成に着手 化学品WGがパレチゼーションを推進
三井化学は2月19日、経済産業省・国土交通省が主導する「フィジカルインターネット実現会議」内に設置されている「化学品ワーキンググループ」が、トラックドライバー不足など物流における課題の解決に向けて、化学業界でのパレチゼーションを推進するため、ガイドライン作成に着手したと発表した。 「化学品ワーキ……
豊田合成、幼児に交通安全啓発 従業員が愛知静岡の保育所訪問
豊田合成は2月18日、社会貢献活動の一環として、同社の事業所のある愛知県・静岡県の幼児を対象に、交通安全の啓発活動を行ったと発表した。 この活動は、交通安全への配慮が特に必要な幼児に交通ルールを楽しく学んでもらうことを目的に、バレンタインデーに合わせて「愛のバレンタイン作戦」と銘打って毎年行って……
日本ゼオンが新プラント建設着手 COP年間生産能力30%増強
日本ゼオンは2月18日、山口県周南市由加町の事業用地において、シクロオレフィンポリマー(COP)を生産する新プラント建設工事に着手すると発表した。2026年3月より本格工事を開始し、2028年度上期の竣工を予定している。COPは光学用途に加え、医療用途、半導体用途での採用が拡がり、今後さらなる需要……
カネカのバイオポリマーが初採用 タリーズコーヒーの手提げ型カップホルダー
タリーズコーヒージャパンは2月18日、顧客のテイクアウト時の利便性を高める新たなサービスとして、カフェチェーン業界では初導入となるバイオマスフィルム製の手提げ型カップホルダーの提供を開始したことを発表した。2月24日より都内対象店舗での提供を皮切りに、順次、全国へ展開予定となる。 テイクアウト時に……
欧米は増収・損失幅縮小 日精樹脂工業の4~12月期
2026年2月19日 17時
日精樹脂工業の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が332億4100円で前年同期比1・4%減、営業損失は14億700万円(前年同期は3億4600万円の営業利益)、経常損失は8億3000万円(同3億9400万円の経営利益)、四半期純損失は13億4900万円(同2億2900万円の純利益)となった。 ……
わくっとニッタのシロップが受賞 北海道主催のアワードで優秀賞
2026年2月19日 11時
ニッタは2月17日、同社のグループ会社、わくっとニッタの国産メープルシロップ「MOMIJI SYRUP」が、北海道が主催する「食絶景北海道×ゼロカーボンアワード2026」において、優秀賞を受賞したと発表した。 同アワードは、北海道が掲げる「ゼロカーボン北海道」に寄与し、かつ「北海道の食」としての魅……
わくっとニッタのシロップが認定 北のハイグレード食品
ニッタは2月17日、同社のグループ会社、わくっとニッタの国産メープルシロップ「MOMIJI SYRUP」が、北海道が選定する「北のハイグレード食品」に選定されたと発表した。 北のハイグレード食品は、北海道が実施する食品選定制度で、一流シェフやカリスマバイヤーなど「食」の専門家で構成される「食のサ……
住友理工が式典開催 人材育成プログラム50周年
住友理工は2月17日、1976年に開始した人材育成プログラム「F研(フォアマン研修)」の50周年を迎え、記念式典を開催したと発表した。 F研は、製造現場における監督者(フォアマン)の育成を目的として、品質管理の推進を起点にスタートした。現地現物で事実を捉えて課題を明確化し、改善へとつなげるプロセス……
デンカがデンカブラック粒状品値上げ 4月1日納入分より
デンカは2月17日、「デンカブラック粒状品」の価格を改定すると発表した。 改定時期は2026年4月1日納入分より、改定幅は1kg当たりプラス500円となる。 改定理由は、想定を超える原燃料費・物流費・労務費の高騰や、円安進行による為替リスクの増加等により、自助努力によるコスト吸収が困難となり、現……
三菱ケミがコニシに譲渡 合成樹脂エマルジョン事業
2026年2月19日 10時
三菱ケミカルは2月17日、完全子会社であるジャパンコーティングレジンが手掛ける合成樹脂エマルジョン事業および同社が手掛けるアクリルエマルジョン事業を、コニシに譲渡することで合意し、2026年2月17日付けで株式譲渡契約を締結したことを発表した。譲渡完了は2026年12月1日を予定。 JCRは1959……
東レがグループ5社で出展 パリ開催の複合材料の展示会
東レは2月18日、フランス・パリで26年3月10~12日まで開催される、世界最大級の複合材料の展示会「JEC World 2026」に、同社グループ5社(東レ、Toray Carbon Fibers Europe、Toray Advanced Composites、Composite Materials……
1万円以上の賃上げ目指す ゴム連合、第70回労使懇談会開催
2026年2月18日 12時
日本ゴム産業労働組合連合(ゴム連合)は2月13日、第70回ゴム産業労使懇談会をホテルメルパルク名古屋で開催し、組合側から36人、企業側から29人合計65人が出席した。ゴム産業労使懇談会は年2回(2月と7月)に行われている。2月は例年、春季労使交渉のとりくみをテーマに開催し、経営者側と労働者側の考え方を認識……
週刊ゴム株ランキング タイガーポリ、業績好調や配当増額を材料視(2/9~2/13)
2026年2月18日 11時
2月9~13日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で18社が上昇、3社が横ばい、8社が下落した。2月13日のゴム平均は、前週末比62円68銭高の2757円27銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位がタイガースポリマーで同19・11%高、2位がバンドー化学の同11・60%高、……
日本精工がMATSURIに参画 バイオエコノミーを推進
2026年2月18日 10時
日本精工は2月16日、世界のバイオエコノミーをリードするバイオ企業群である「ちとせグループ」が主導するバイオエコノミーを推進する産業横断型の共創イニシアチブ「MATSURI」に参画したことを発表した。 同社とちとせは協業を通じ、堆肥製造プラントを共同開発するなど、共創の取り組みを進めてきた。この……
旭化成ファーマらがライセンス契約締結 HiSAPリード化合物の独占権獲得
アークメディスンと旭化成ファーマは2月17日、アークメディスンが保持するHiSAPリード化合物について2月3日に独占的ライセンス契約を締結したと発表した。 今回のライセンス契約に基づき、旭化成ファーマはアークメディスンより同化合物の全世界における研究・開発・製造・販売等を行うための独占的な実施権……
UBEがImmaterial社へ出資 CO2分離回収技術の確立を目指す
UBEは2月16日、ImmaterialへシリーズA2ラウンドの資金調達における出資を実行したと発表した。Immaterial社は、高密度モノリシック金属有機構造体(mーMOFs)技術を用いたCO2回収技術の実用化を目指すアーリーステージの企業となる。 Immaterial社は、イギリスのケンブ……
住友化学が環境サステナブル企業に選定 ESGファイナンス・アワード
住友化学は2月17日、環境省が主催する第7回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」の環境サステナブル企業部門において、重要な環境課題に関する戦略などの開示が進んでいるとして、「環境サステナブル企業」に選定されたと発表した。 「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」は、ESG金融の普及・拡大……
豊田合成の西溝口工場が目標達成 廃棄物極小化を前倒し達成
豊田合成は2月16日、事業活動における廃棄物を2050年までに極小化することを目指しており、この度、同社の西溝口工場で同目標を達成したと発表した。 同社では、2016年に長期環境目標(TG2050環境チャレンジ)を策定し、2050年を見据えた長期的視点で環境保全活動を推進している。今回、金型や設……
日本ゼオンが基本合意書締結 SAFプロジェクトの事業化
日本ゼオンは2月16日、同社とVisolisが、バイオ由来のイソプレンモノマーおよびSAF(持続可能な航空燃料)の事業化および生産設備の投資判断に向けて、今後より密に協業を継続することを合意のうえ、あらためて法的拘束力のあるタームシート(同契約前の基本合意書)を締結したと発表した。 同合意は、2……
メクテックがバスケットボール寄贈 茨城県神栖市の中学校全8校
NOKのグループ会社であるメクテックは2月16日、プロバスケットボールチーム「茨城ロボッツ」と連携し、茨城県神栖市の中学校全8校へバスケットボール80球を寄贈したと発表した。寄贈式は2026年2月12日に神栖市役所にて行われた。 同取り組みは、茨城ロボッツが展開する社会貢献事業「MーHOPE~みんなの……
ヘルスケア事業は減収増益 相模ゴムの4~12月期
相模ゴム工業の26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が45億1000万円で前年同期比2・3%増、営業利益は1億9400万円、経常利益は1億4900万円で同71・1%減、四半期純利益は2900万円で同109・2%減となった。 ヘルスケア事業の売上高は35億7300万円で同7・6%減、営業利益は6億24……
産業用資材は大幅増益 藤倉コンポジットの4~12月期
藤倉コンポジットの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が298億7100万円、営業利益は35億7000万円で同1・0%減、経常利益は37億9300万円で同0・9%減、四半期純利益は27億8500万円で同9・1%減となった。 セグメントのうち、産業用資材の売上高は174億500万円、営業利益は4億8……
ホース事業は増収増益 フコクの4~12月期
フコクの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が669億1700万円で前年同期比0・2%増、営業利益が26億2100万円で同29・3%減、経常利益が26億9500万円で同17・9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が14億7500万円で同22・4%減となった。 機能品事業の売上高は317億200万円で同……
ゴム事業は減収減益 昭和HDの4~12月期
昭和ホールディングスの26年3月期第3四半期連結決算は、売上高が64億3800万円で前年同期比1・7%減、営業損失が1億7800万円(前年同期の営業利益は600万円)、経常損失は6億5700万円(同2億6000万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が3億7500万円(同1億8600万円の損失……
米州は販売台数増加で好調 日精ASBの10~12月期
日精エー・エス・ビー機械の26年9月期第1四半期決算は、売上高が113億4100万円で前年同期比20・1%増、営業利益は25億8600万円で同25・7%増、経常利益は27億3500万円で同11・2%増、四半期純利益は18億9900万円で同11・0%増となった。 米州の売上高は37億3200万円(前年同期は29億9……
情報電子業界向け顔料、分散体が好調 大日精化工業の4~12月期
大日精化工業の26年3月期第3四半期決算は、売上高は930億7700万円で前年同期比1・4%減、営業利益は61億8200万円で同2・4%増、経常利益は69億3300万円で同6・8%増、四半期純利益は66億9900万円で同34・0%減となった。 カラー&ファンクショナルプロダクトの売上高は514億1700……
日本国内向け販売は堅調に推移 ニチリンの1~12月期
ニチリンの25年12月期連結決算は、売上高が736億6800万円で前期比3・2%増、営業利益は90億6000万円で同1・3%減、経常利益は92億3000万円で同11・1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は55億1400万円で同10・6%減となった。 日本の売上高は349億3100万円(前年同期は357億7……
樹脂・ゴム製品等の販売増加 クリヤマHD25年12月期
クリヤマホールディングスの25年12月期連結決算は、売上高が886億8500万円で前期比13・9%増、営業利益は41億200万円で同9・6%減、経常利益は48億2700万円で同8・1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は39億4400万円で同11・3%増となった。 セグメント別では、アジア事業の売上高は37……
ブリヂストン組織・人事 (3月24日付、7月1日付)
2026年2月18日 0時
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (3月24日付) ▽Global CIOを執行役CIOに名称変更する。 ▽Global CIOの下にある材料開発統括部門を先端技術総合研究所に名称変更する。 ▽執行役 副社長 Global CTOの下にある小平管理・運営部門を執行役CIOの下に移管し、小平BIP運営部門に名称変更……
ブリヂストン組織・人事 (2月1日付)
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (2月1日付) ▽Global CFO・G財務管掌の直下に中計準備室を新設する。 〈常務役員人事〉 ▽常務役員、BRIDGESTONE EAST CQMO 品質経営管掌
横浜ゴム人事 (2月1日付)
◇横浜ゴム 〈執行役員の委嘱先変更〉 (2月1日付) ▽常務執行役員、ヨコハマアジア会長兼ヨコハマタイヤ・マニュファク
住友ゴム工業人事 (2月1日付)
◇住友ゴム工業 〈人事異動〉 (2月1日付) ▽イノベーション推進部企画グループ主幹(研究開発本部研究企
住友理工人事 (2月1日付)
◇住友理工 〈役員異動〉 (2月1日付) ▽兼産業用機能部品事業本部フレキ
TOYO TIRE人事 (2月1日付)
2026年2月17日 22時
◇TOYO TIRE 〈執行役員の職務変更〉 (2月1日付) ▽常務執行役員、Toyo Tire Holdi
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着性制御と表面処理,界面の評価技術 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日