メールマガジン
【社告】「ポリマーTECH・VOL・30」発売
2026年8月1日 12時
ゴムタイムス社はこのほど、「ポリマーTECHvol・30」を発売いたしました。ポリマーTECHは年4回の季刊発行で、業界専門紙が持つネットワークを活かしたテーマ別の特集並びにポリマーの最新技術を紹介するなど、業界の変化を機敏に捉えた一冊です。 今号の特集は、「シリコーン×フッ素ゴム:用途拡大と規制……
精密成形品は増収も微減益 信越ポリマーの4~6月期
2026年7月31日 17時
信越ポリマーの27年3月期第1四半期連結決算は、売上高は305億8500万円で前年同期比9・3%増、営業利益は41億4800万円で同8・6%増、経常利益は41億2500万円で同3・5%増、四半期純利益は24億1500万円で同22・3%減となった。 セグメント別では、精密成形品の売上高は153億500万円……
東レパンパシに大坂なおみ選手が出場 4年ぶりに本大会へ
2026年7月31日 10時
東レは7月30日、「東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2026」に大坂なおみ選手が出場を表明したことを発表した。 グランドスラム4度優勝、2019年東レパン パシフィック オープンテニストーナメント優勝の大坂選手は、2026年ウィンブルドンで世界ランキング1位のアリーナ・サバ……
26年6月のPS生産出荷状況 出荷は4万7298tで10・0%増
2026年7月30日 12時
日本スチレン工業会のまとめによると、6月のポリスチレン(PS)生産は4万8741tで前年同月比31・0%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万7298tで前年同月比10・0%増となった。うち、国内出荷は4万4031tで同10・0%増となった。 用途別では、包装用は1万9442tで同10・0%増。雑貨・産……
26年5月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は168億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた5月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1000台、輸出金額の合計は168億6056万7000円だった。その内、射出成形機は107億1150万2000円となった。 一方、輸入台数の合計は59台、輸入金額の合計は
26年6月の主要石油化学製品生産 9品目増加、9品目減少
2026年7月30日 11時
石油化学工業協会がまとめた6月の主要石油化学製品の生産実績によると、9品目が前年と比べ増加した。一方、9品目が
26年6月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比20・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の6月の生産は8万9520tで前年同月比15・0%減、出荷合計は10万1397tで同1・0%増となった。このうち、国内出荷は9万2391tで同20・0%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万9366tで同35・0%増とな……
1~6月のSM生産出荷 国内は3・0%減、輸出は50・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1~6月の生産は54万8949tで前年同期比13・0%減となった。 内訳は、内需は50万9182tで同3・0%減となったのに対し、輸出は5万2357tで同50・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は25万8086tで同1……
カネカが9月1日出荷分より値上げ 加工油脂製品等13品目が対象
2026年7月30日 10時
カネカは7月28日、加工油脂製品等の販売価格を2026年9月1日出荷分より、次の通り改定することを発表した。 対象となる品目と現行価格からの改定金額は、ショートニング製品が36円/キログラム以上、マーガリン製品が30円/キログラム以上、ファットスプレッド製品が21円/キログラム以上、乳化油脂製品・起泡……
三菱ケミら4社が実証実験開始 使用済みコンタクトレンズ空ケースを再資源化
シード、リファインバースグループ、三菱ケミカル、日本ポリプロは7月29日、使い捨てコンタクトレンズのブリスター(以下、「空ケース」)を原料とするケミカルリサイクルの実証実験を開始することを発表した。消費者から回収した使用済み空ケースを新たな空ケースに生まれ変わらせる循環型モデルの構築を目指す。 ……
リケンテクノスらが共同研究 高反応性を実現する光触媒設計を確立
2026年7月29日 10時
リケンテクノスは7月28日、新居浜工業高等専門学校との共同研究により、高い酸化力・還元力を両立する光触媒設計を確立したことを発表した。 本技術は、光触媒の反応性を大幅に高めることで、従来は分解が難しかった難分解性有機物への対応を可能にする基盤技術である。 今後は、PFASをはじめとする環境汚染物……
26年4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は51万8612t
2026年7月28日 21時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万7223tで前年比1・5%増、出荷数量が51万8612tで同6・2%増、出荷金額が4345億1741万6000円で同6・0%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万2584tで同横ばい、出荷数量が21万5934tで同8・2……
TAIPEI PLASが9月開幕 プラ・ゴム新技術・製品が集結
2026年7月28日 15時
台湾最大級のプラスチック・ゴム産業専門展示会「TaipeiPLAS(台北国際プラスチック・ゴム工業展)」が、9月15~19日まで台北南港展示センター(TaiNEX 1)で開催される。 アジアを代表する同展示会には、射出成形機、押出機、ブロー成形機、金型、包装機械、周辺設備、産業用ロボット、リサイクル……
EPSの有効利用率92・1% 発泡スチロール協会が会見開く
2026年7月28日 12時
発泡スチロール協会(JEPSA、亀高 真一郎会長)は7月17日、都内で記者発表会を開き、発泡スチロール(EPS)の25年出荷実績や発泡スチロール業界の動向、26年度の活動方針などを紹介した。 25年(暦年)の発泡スチロール(EPS)の国内出荷実績(輸入品を含む)は10万1615tで
PS、SMの4~6月生産 調達の多様化で供給安定進む
日本スチレン工業会は7月14日にプレス懇談会を開き、顕谷一平会長(PSジャパン社長)が中東情勢の現状と生産・出荷動向、およびPS(ポリスチレン)・SM(スチレンモノマー)の最新実績を説明した。また4月に開催された総会
26年6月のエチレン生産速報 生産量は28万9100t
2026年7月28日 11時
石油化学工業協会がまとめた26年6月のエチレン生産速報は、生産量が
26年5月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ・ゴムともに減少
日本金型工業会のまとめによると、5月のプラスチック金型の生産は1734組で前年同月比2・3%減、金額は90億2700万円で同5・5%増となった。 ゴム金型の生産は818組で同
26年4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は6・7%増
2026年7月27日 21時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が47万3075tで前年比16・3%減、出荷数量が41万1439tで同10・3%減、出荷金額が1277億6525万3000円で同6・7%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が17万3039tで同19・7%減、出荷数量が13万8840tで同2……
26年4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万9671t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万9671tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万2323tで全体の
26年4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1126台
2026年7月27日 20時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1126台で前年比30・3%増、総金額が134億700万円で同4・5%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
26年5月のエチレン生産速報 生産量は32万5100t
2026年7月27日 7時
石油化学工業協会がまとめた26年5月のエチレン生産速報は、生産量が
26年5月のPPフィルム出荷 OPPは1・6%増、CPPは4・9%減
2026年7月25日 16時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、5月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万6399tで前年同月比1・6%増となった。国内出荷は1万6082tで0・8%増となった。内訳は、食品用が1万3136tで同2・5%増、繊維・雑貨用が1004tで同3・8%減、工業用・その他が1942……
26年5月の可塑剤出荷 フタル酸系は24・6%減
2026年7月25日 15時
可塑剤工業会がまとめた5月のフタル酸系可塑剤の出荷は、8090tで前年同月比24・6%減となった。内需が7959tで同25・7%減、輸出が131tで同555・0%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
26年5月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比5・0%減
2026年7月25日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の5月の生産は9万4417tで前年同月比16・0%減、出荷合計は8万5419tで同22・0%減となった。このうち、国内出荷は8万2417tで同5・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万8105tで同18・0%増となっ……
三菱ケミがサンプルワークを開始 炭素繊維プリプレグの新シリーズ
2026年7月24日 10時
三菱ケミカルは7月23日、炭素繊維プリプレグ「Xlinktech」の新シリーズとして、「XlinktechーHT(#375)」、「XlinktechーHS(#372)」を開発し、サンプルワークを開始したことを発表した。 炭素繊維複合材料(CFRP)は、軽量でありながら高い強度・剛性を有することか……
東洋紡エムシー、ツヌーガが採用 冷感ドライアームカバーに
2026年7月24日 9時
東洋紡エムシーは7月23日、同社が製造販売する高強力ポリエチレン繊維「ツヌーガ」が、タビオが販売する「冷感ドライアームカバー」に採用されたことを発表した。 同社の「ツヌーガ」は、軽量でありながら高強度、高弾性率を有し、耐切創性、耐摩耗性、耐候性に優れた高強力ポリエチレン繊維である。高い耐切創性を……
帝人らがスキームを構築 複合機外装カバーの水平クローズドリサイクル
帝人は7月23日、富士フイルムビジネスイノベーションと共同で、市場から回収した使用済み複合機の外装カバー由来の原料を用いた再生プラスチックを、複合機の外装カバーに再利用する「水平クローズドリサイクル」のスキームを構築したことを発表した。なお、本スキームにより製造された部材は、再生材を使用しながらも……
積水化学が申請の仮処分命令発令 大型建物用雨といに関する特許権侵害で
積水化学工業は7月15日、2026年4月27日に公表したとおり、「大型雨とい高排水システム」を製造販売等しているパナソニック ハウジングソリューションズおよびケイミューに対し、同社が保有する「大型高排水システム(大型建物用雨とい)」に関する特許権侵害に基づく製品の製造・販売等の差止めを求める仮処分命……
26年5月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比5・0%減
日本プラスチック板協会がまとめた5月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が958tで前年同月比23・0%増、波板が246tで同6・0%増となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
26年5月のPVC・VCM出荷 PVCは25・1%減、VCMは13・6%減
2026年7月24日 8時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は7万9978tで前年同月比25・1%減となった。国内出荷は6万1442tで同3・5%減、輸出は1万8536tで同57・1%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が14万4622tで同13・6%減、国内出荷は9万6880……
26年5月の発泡スチレンシート出荷 合計は7720t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、5月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は7720tで前年同月比4・7%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3560tで同3・0%減、弁当容器などの一般反は2110tで同5・0%減となった。 ラミネート素……
26年5月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は8・3%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた5月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比8・3%減の27万7635tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同4・5%増で
26年5月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は3・8%減
2026年7月24日 7時
発泡スチロール協会のまとめによると、5月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は6837tで前年比3・8%減と
26年5月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万6963t
2026年7月23日 17時
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、5月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万6963tで前年同月比10・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万5240tで同10・0%減、一般用が7635tで同8・0%減となった。 ポバールの出荷は1万1392tで同11・0%減、ビニロン用が3042tで同
東北大がリサイクル技術開発 劣化PBTの強度を回復
2026年7月23日 14時
東北大学大学院環境科学研究科の大塚光陽大学院生、王真金助教、栗田大樹准教授、成田史生教授らの研究グループは7月15日、Astemoと共同で、高温多湿環境で劣化したエンジニアリングプラスチック(PBT・ポリブチレンテレフタレート)の強度を回復するリサイクル技術を開発したと発表した。 研究グループは……
三菱ガス化学、印企業と締結 グリーンメタノール売買契約で
2026年7月23日 12時
三菱ガス化学はインドのACMEグループとグリーンメタノールの引取に関する売買契約を締結した。契約締結に際しては7月2日、インド新・再生可能エネルギー省(MNRE)および日本政府経済産業省高官らのご臨席のもと、調印式を執り行った。 ACMEグループは、インドで再生可能エネルギー事業を推進しており……
26年5月のPOフィルム出荷状況 合計は2・4%増
2026年7月23日 11時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、5月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは2万6012tで前年同月比2・4%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、1万7662tで同3・4%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、8097tで同
東レが共同物流の取り組み開始 オカケン、NX備通と協力
2026年7月23日 10時
東レは7月22日、総合物流企業である岡山県貨物運送およびNX備通との3社で、中京エリアと広島エリアの間における共同物流の取り組みを、2026年7月から開始したことを発表した。 今回の取り組みは、これまで同社の貨物を中京エリアから広島エリアに片道輸送していたオカケンと、同社顧客の貨物を広島エリアか……
積水化学がエスロンRCPを値上げ 10月1日出荷分より
積水化学は7月22日、RCP(強化プラスチック複合管)および関連製品の価格改定を発表した。 同社が製造・販売する次の製品について、原材料や副資材価格の値上げ、物流費、労務費、エネルギーコストの高騰が継続している。 これまでもコスト削減や事業効率化を鋭意推進してきたが、この状況は自助努力の限界を大……
26年5月のABS樹脂総出荷 総出荷は1・0%増
2026年7月23日 7時
日本ABS樹脂工業会がまとめた5月のABS樹脂の総出荷は、1万9277tで前年同月比1・0%増となった。 国内用は1万3989tで2・0%増、輸出用は5288tで同2・0%減だった。 内訳は、耐候用が4399tで同6・0%減、車両用が6160tで0・0%増、
帝人フロンティアが音楽フェスでサポート ペットボトルの分別回収
2026年7月23日 0時
帝人フロンティアは7月21日、大阪舞洲スポーツアイランドで7月25日、26日、8月1日、2日の4日間に開催される野外音楽フェス「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026」(通称:ジャイガ)において、会場内に設置するECOステーションで使用済みペットボトルを分別回収するリサイ……
26年4月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
2026年7月22日 15時
石油化学工業協会がまとめた4月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は9万4762tで前年同月比47・9%減となった。 輸入は
26年5月のPS生産出荷状況 出荷は3万9194tで5・0%減
2026年7月22日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、5月のポリスチレン(PS)生産は4万3664tで前年同月比1・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は3万9194tで前年同月比5・0%減となった。うち、国内出荷は3万6545tで同4・0%減となった。 用途別では、包装用は1万6565tで同6・0%減。雑貨・産業……
26年5月の主要石油化学製品生産 1品目増加、17品目減少
2026年7月21日 16時
石油化学工業協会がまとめた5月の主要石油化学製品の生産実績によると、1品目が前年と比べ増加した。一方、17品目が
ADEKA、総工費120億円 新基幹研究所が本格稼働
2026年7月20日 21時
ADEKAは、ADEKAテクノロジーセンター久喜(埼玉県久喜市、旧久喜開発研究所)に建設した新研究棟「半導体イノベーションセンター」が26年6月から本格稼働を開始した。総工費(投資金額)は約120億円。研究人員は約150名(26年7月1日時点)。 同社は、先端半導体の成膜工程で使われる高誘電材料(……
26年5月のMMA出荷 モノマー出荷は1万309t
2026年7月20日 16時
石油化学工業協会がまとめた5月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万309tとなった。 内訳は、国内向けが6267t、輸出が4042tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
住友ベーク、需要拡大に対応 中国で半導体封止材3割能増
2026年7月17日 10時
住友ベークライトは、中国グループ会社の蘇州住友電木有限公司で、半導体封止材の生産ラインを追加し、中国での生産能力を約30%増強する。稼働開始は2028年12月頃を予定している。 同社は中国市場で1997年より半導体封止材の生産を開始。2022年3月には現工場へのラインを増設し、2025年には新工場を稼働……
日本触媒 海洋生分解性プラ認証 ルナーレSE-S-01が取得
2026年7月17日 9時
日本触媒は、新規開発した生分解性プラスチック「ルナーレSE-S-01」が、一般社団法人日本バイオプラスチック協会(JBPA)の識別表示制度において、生分解性プラおよび海洋生分解性プラの認証を取得した。同識別表示制度は、ポジティブリスト制が採用されており、このたび、ルナーレSE-S-01が、生分解性、およ……
ニュースの焦点 26年3月期プラ企業営業利益ランキング
2026年7月15日 13時
主要上場プラスチック企業の26年3月期連結決算の営業利益をランキングした。36社のうち、増益となったのは
東レ 樹脂ケミカル事業説明会 xEV市場で収益拡大へ
2026年7月15日 12時
東レは26年6月8日と9日の2日間、26年3月に策定した中期経営課題「IGNITION 2028」の事業説明会を開催した。事業説明会では、樹脂・ケミカル事業を始め、繊維事業、フィルム事業、電子情報材料事業などについて各事業の担当者が基本戦略や主要課題を説明した。 樹脂・ケミカル事業では、佐藤裕之上席……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
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高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
開催日: 2026年9月10日
高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
開催日: 2026年9月24日
高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
開催日: 2026年9月25日
プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
開催日: 2026年10月1日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
開催日: 2026年10月2日
EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
開催日: 2026年10月8日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
開催日: 2026年10月9日
高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
開催日: 2026年10月15日
ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日
高分子・複合材料の粘弾性力学と特性評価 〜基礎から時間-温度換算則、動的粘弾性試験の解釈まで〜 開催日: 2026年10月23日
開催日: 2026年10月23日
ゴムの基本特性から見た金型加硫技術、成型加工技術のポイントとトラブル対策 開催日: 2026年10月29日
開催日: 2026年10月29日
ポリマー劣化の原因特定とトラブル解析の実務 〜FT-IRを武器にした仮説立案と多角的な分析アプローチ〜 開催日: 2026年10月30日
開催日: 2026年10月30日
プラスチック・添加剤の分析手法と規制対象物質の分析上の注意点 開催日: 2026年11月5日
開催日: 2026年11月5日
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日
基礎から学ぶレオロジー超入門 開催日: 2026年11月20日
開催日: 2026年11月20日