メールマガジン
トップアンケート 明治ゴム化成 岩崎吉夫社長
2021年1月18日 8時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき政……
トップアンケート 入間川ゴム 清水佑樹社長
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正社長
トップアンケート タイガースポリマー 渡辺健太郎社長
トップアンケート バンドー化学 吉井満隆社長
不二ラテが60%上昇で1位に 20年のゴム株ランキング
2021年1月18日 7時
20年年間でのゴム関連企業31社(本紙選定)の株価変動を見ると、前年末比で6社が上昇、25社が下落した。なお、大納会(12月30日)のゴム平均株価は1520円84銭となり、19年の大納会(12月30日)のゴム平均株価の1767円と比べると246円16銭(13・9%)減少した。 ゴム企業で年間上昇率が最も高かったのは……
年明けも値上げ続く 設備維持や物流費高騰理由に
20年末から21年年明けにかけてゴム・樹脂原料メーカーから価格改定の動きが相次いでいる。主要原材料コストの継続的な上昇に加え、安定供給のための設備の維持・更新費用の増加、さらにはコンテナ不足などによる物流関連費用の高騰などを要因に挙げる企業が目立つ。 住友化学は20年12月21日、合成ゴムのエチレン・プ……
20年11月のプラスチック製品輸入 数量は2・2%減で17万6千t
2021年1月15日 18時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月の製品輸入状況によると、数量は前年同月比2・2%減で17万6791トンとなり、
20年11月のプラスチック原材料輸入 数量は14ヵ月連続減少
2021年1月15日 17時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比11・0%減の21万5643トンで14ヵ月連続の減少となった。内訳は、熱硬化性樹脂が同8・2%減で1万3784
20年11月のプラスチック製品輸出 数量は2ヵ月連続で増加
2021年1月15日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比4・6%増で7万463トンとなり、2ヵ月連続で増加となった。 浴槽・洗面台・その他のサニタリー用品、プラスチックの棒及び形材、食卓・台所その他の家庭用品等が前年同月を2ケタ上回った。 金額も同12・2%増で……
20年12月の発泡スチレンシート出荷 合計は8530t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、12月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8530tで前年同月比2・8%増と2ヵ月ぶりで増加に転じた。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3970tで同9・7%増と10ヵ月連続で増加し、弁当容器などの一般反は1880t……
20年11月のプラスチック原材料輸出 数量・金額ともに増加
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比13・2%増の39万1459トンで2ヵ月連続で増加となった。 内訳は、熱硬化性樹脂が3万6539トン、熱可塑性樹脂が
20年11月のカセイソーダ出荷 総出荷は2・6%の増加
2021年1月15日 15時
日本ソーダ工業会がまとめた11月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は33万9773tで前年同月比2・6%増となり、2ヵ月連続で増加となった。 国内需要は25万4015tで同7・2%減で19ヵ月連続で減少。内訳を見ると、自家消費が8万6849tで同0・9%減、販売が
関連市場低調で減収減益 川口化学の20年11月期
2021年1月15日 12時
川口化学工業の2020年11月期連結決算は、売上高が66億2800万円で前期比11・5%減、営業利益は8000万円で同57・6%減、経常利益は8200万円で同55・7%減、当期純利益は5900万円で同59・6%減となった。 化学工業薬品事業の売上高は65億9000万円で同11・5%減、セグメント利益は5000……
累計出荷台数14万台を達成 日精樹脂の射出成形機
日精樹脂工業は1月14日、射出成形機の出荷台数が2020年12月に累計14万台を突破したと発表した。同社は、プラスチック製品の加工に欠かすことのできない射出成形機の専業メーカーとして、多彩なラインナップを取り揃え国内外のプラスチック成形加工メーカーの個々のニーズに応えている。 累計14万台という出荷台……
山田秀行常務が新社長 川口化学工業が社長交代
2021年1月15日 11時
川口化学工業は1月14日、同日開催の取締役会において、代表取締役の異動について決議し、2月25日付で山田秀行常務取締役が代表取締役社長に就任すると発表した。なお、山田吉隆代表取締役社長は代表権のない取締役会議長に就任する予定。 山田秀行氏は1969年3月26日生。1996年8月カリフォルニア州立大学……
ブリヂストン、CESに出展 未来のバーチャル都市を展示
2021年1月15日 9時
ブリヂストンは、1月11日から14日まで、すべてオンラインで開催される世界最大規模のテクノロジーの国際見本市「CES® 2021」に出展した。 ブースでは、未来のサステナブルなモビリティ社会である架空都市「Bridgestone World」を通じて、バーチャル都市をマウスを用いて周遊しながら、同社……
20年11月のMMA出荷 モノマー出荷は9ヵ月連続で減少
2021年1月14日 17時
石油化学工業会がまとめた11月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万6846tで前年同月比4%減となり9ヵ月連続で減少した。 内訳は、国内向けが1万2291tで同16%増、輸出が4555tで同34%減だった。 ポリマーの出荷は、
20年11月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比39%増
日本プラスチック板協会がまとめた11月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が1252tで前年同月比39%増、波板が534tで同9%増となった。 一方、ポリカーボネートの出荷量は平板が1347t
20年11月の可塑剤出荷 フタル酸系は6・3%減少
2021年1月14日 16時
可塑剤工業会がまとめた11月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万7793tで前年同月比6・3%減となった。内需が1万7421tで同4・4%減、輸出が372tで同51・8%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
バーチャルブースを出展 住友ゴム、東京オートサロンに
2021年1月14日 13時
住友ゴム工業は1月13日、「東京オートサロン2021」のバーチャル展示会場「バーチャルオートサロン」に、ダンロップとファルケンの共同バーチャルブースを出展すると発表した。期間は15日~11月30日の予定。さらに、両ブランドをより深く知ることのできる特設サイト「パラレルTV」を開設、誰でも場所を問わずアク……
エアバッグ関連の生産拠点 ダイセル、インドに新設
ダイセルは1月12日、インドにおける自動車エアバッグ用インフレータの需要拡大に伴い、同国内に新たに生産拠点を設置することを決定したと発表した。インド南部、タミル・ナドゥ州ワンハブチェンナイ工業団地に建設し、2023年12月の稼働開始を目指す。 同社は、インド自動車市場の成長や安全規制強化に呼応し、……
NEDOの委託事業に採択 日本触媒が北大・産総研と
日本触媒は1月12日、北海道大学大学院工学研究院附属エネルギー・マテリアル融合領域研究センターの能村貴宏准教授(以下「北海道大学」)、産業技術総合研究所(以下「産総研」)と共に、NEDOエネルギー・環境新技術先導研究プログラムにおいて「合金系潜熱蓄熱マイクロカプセルを基盤とした高速かつ高密度な蓄熱……
セプトン関連製品など値上げ クラレ 2月1日出荷分より
クラレは1月12日、「セプトン」「ハイブラー」関連製品を2月1日出荷分よりグローバルにて0・22USドル/kg値上げすると発表した。対象製品は水添スチレン系エラストマー(セプトン、ハイブラー)、TUポリマー。 同社は、主要原材料の高騰に対応するため昨年末に価格改定を実施したが、依然、想定以上の高値……
出光興産、ILCの株式譲受 合弁契約を4月に解消
出光興産は12月25日、持分法適用会社である出光ライオンコンポジット(以下ILC)の合弁契約締結先であるライオンが保有する全株式を、同社が譲受する契約を締結し、合弁契約を解消することを15日開催の経営委員会において決議したと発表した。株式譲受、合弁解消は2021年4月1日予定。 同社は、事業ポートフ……
ゴム相場マンスリー(20年12月) 先限は228・4円で大引け
2021年1月14日 8時
12月のJPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は251・9円で始まり、21日には一時月間最高値となる292・0円
住友ゴム工業人事 (1月1日付)
◇住友ゴム工業 〈タイヤ販売会社人事異動〉 (1月1日付) ▽ダンロップタイヤ中央取締役常務執行役員広域営業部長(住友ゴム工業タイヤ国内リプレイス営業本部消費財部)平川琢也 ▽ダンロップタイヤ関東取締役常務執行役員営業統括部長(ダンロップタイヤ中央取締役執行役員神奈川支店長)毒島丈仁 ▽ダンロップタイ……
ブリヂストン人事 (12月22日付、12月23日付、1月1日付)
◇ブリヂストン 〈人事異動〉 (12月22日付) ▽鉱山・産業ソリューション事業本部長兼G・米州ORタイヤソリューション事業部長(鉱山・産業ソリューション事業本部長)高橋尚志 ▽ブリヂストンマイニングソリューションズラテンアメリカ派遣(G・米州ORタイヤソリューション事業部長)細川竜彦 (12月23日付) ▽……
20年11月のホースアセンブリ 合計金額10%増加
日本ホース金具工業会がまとめた11月のホースアセンブリ需給実績は、付属金具販売を含めた全体は49億3000万円で前年同月比10%増となった。 産業用ゴムホース販売は37億7300万円で同15%増となった。 自動車用ゴムホース販売
天然ゴムの安定供給に貢献 ブリヂストンがシステム開発
ブリヂストンは1月12日、ビッグデータを活用し、高収量のゴム農園実現に貢献する「パラゴムノキ」の植林計画最適化システムを開発したと発表した。これにより、植林や収穫の工数などの様々な制約のある広大な農地に複数の品種を植林するゴム農園において、30年以上先までの植林計画を最適化することで長期にわたって農……
経済産業省より感謝状を受領 クラレクラフレックス
クラレは1月5日、同社グループのクラレクラフレックスが、新型コロナウイルス感染症流行に際して、医療物資等の緊急増産を行ない、国民生活の安定に大きく貢献した299の企業・団体のひとつとして、梶山経済産業大臣から感謝状を受領したと発表した。 クラレクラフレックスは2020年春先の新型コロナウイルス……
20年11月の自動車タイヤ 生産は14ヵ月連続の減少
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた11月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は1221万2000本で前年同月比2・7%減、国内出荷は878万2000本で同4・2%減、輸出出荷は328万5000本で同6・9%減となった。 生産については14ヵ月連続で減少し、国内出荷も1……
20年11月のカーボンブラック 総出荷は16ヵ月連続で減少
2021年1月14日 7時
カーボンブラック協会がまとめた11月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は4万6205tで前年同月比5・8%減となり、16ヵ月連続で減少となった。 出荷内容は、ゴム用が
協働ロボットの設計手法確立 三井化学、試作機を出展
三井化学は1月12日、東京ビッグサイトで1月20日~22日に開催される「第5回ロボデックス―ロボット[開発]・[活用]展」に出展すると発表した。同社は、豆蔵、日本電産シンポと協業し、新たなヒト協働ロボットの設計手法の共同研究を2020年4月から実施している。会場では、機能的な特長をもつ試作機を展示し、……
タイ・バンプーに新設備開設 BASF、PU製品を拡充
BASFは1月7日、タイのバンプーにある既存のポリウレタン(PU)システムハウスに隣接する「ASEANテクニカル・ディベロップメント・センター」を、2020年12月17日に開設したと発表した。 同施設では、最先端のプレポリマーリアクター技術により硬化剤(B剤)を生産する。硬化剤は、製品開発の効率を……
北米の建材部門を売却 ブリヂストン、スイス企業に
ブリヂストンは1月7日、スイスのラファージュホルシム社(以下「LH社」)とブリヂストンの米国グループ会社であるブリヂストン アメリカス インク(以下「BSAM」)が、BSAMの子会社であるファイアストン ビルディング プロダクツ カンパニー エルエルシー(以下「FSBP社」)を買収することに合意……
「豊田合成技報」を発刊 SDGsへの取り組み紹介
豊田合成は1月7日、同社の最新の技術開発の取り組みをステークホルダーに広く紹介する「豊田合成技報2020」を発刊したと発表した。 今年度の同技報は、事業活動を通じた社会課題の解決をテーマに、SDGsに寄与する技術開発を中心に紹介している。同社のコア技術を活かし安心・安全な社会を支える「新型エア……
無災害記録750万時間 住友ゴム宮崎工場が達成
住友ゴム工業は1月7日、同社宮崎工場で休業災害発生ゼロの無災害記録延べ750万時間(従業員数約1500名による達成)を継続し、昨年12月28日に都城労働基準監督署から「厚生労働省第二種無災害記録証」を授与されたと発表した。 都城労働基準監督署・大野署長は「延べ750万時間の継続は非常に価値があるも……
経済産業省から感謝状 三井化学、医療物資増産で
三井化学は1月13日、2020年12月21日に経済産業省より医療物資の増産協力に対し感謝状を受領したと発表した。同感謝状は、同社不織布関連製品の緊急増産への取り組みが対象となった。 新型コロナウイルス感染者数が増加していた2020年春、ほぼ海外からの輸入であった医療用ガウンは、世界的な感染拡大を受け……
週刊ゴム株ランキング JSR、昨年来高値更新で1位に(1/4~8)
2021年1月13日 18時
1月4~8日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はほぼ全面高の展開となり、前週末比で22社が上昇、3社が横ばい、6社が下落した。1月8日のゴム平均は、前週末比31円58銭高の1552円42銭と反発した。 株価上昇率ランキングでは、1位がJSRで同8・91%高、2位がブリヂストンの同7・48%高、3位がNO……
年頭所感 積水化学工業 加藤敬太社長
2021年1月13日 10時
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 昨年は新型コロナウイルスにより世界が一変し、社会全体で多くの課題が炙り出されてきました。 リモートワークの一斉導入など働き方の変化やDXへの対応の必要性も顕在化しました。 コロナ禍以外でも地球温暖化による災害激甚化や、……
【新年インタビュー】三ツ星ベルト 垣内一社長
2021年1月13日 8時
■ 新年インタビュー 環境の変化に強い会社に 三ツ星ベルト 垣内一社長 高機能、高精密、高品質な製品の提供を通して社会に貢献する三ツ星ベルト。昨年の振り返りやコロナ対策、事業別の状況、今年の抱負などについて垣内一社長に話を聞いた。 ◆昨年を振り返って。 1年を通じて新型コロナウイルスの影響を受けた年……
【新年インタビュー】日東化工 坂下尚彦社長
■ 新年インタビュー 社員一人ひとりの人材育成をめざす 日東化工 坂下尚彦社長 ゴム・樹脂のコンパウンド事業とゴム加工事業を展開する日東化工。20年4月に社長に就任した坂下尚彦社長に、20年を振り返りながら業績や事業・経営課題などを聞いた。 ◆20年を振り返って。 一言でいうと、新型コロナの影響……
【新年インタビュー】バンドー化学 吉井満隆社長
2021年1月13日 7時
■ 新年インタビュー 新事業さらに加速させる年に バンドー化学 吉井満隆社長 「コロナ禍で世の中の状勢が大きく様変わりし、20年はまさに大きな変曲点になった」と語るバンドー化学の吉井満隆社長に足元の事業環境やコア事業の拡大、新年の抱負などについて聞いた。 ◆20年を振り返って。 20年度第1四半期は売上が25……
20年11月のエチレン用輸入ナフサ 単価は2万9187円/kl
2021年1月12日 15時
経済産業省がまとめた11月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は218万6305kl、
20年11月のエチレン生産速報 生産量は54万t
経済産業省がまとめた11月のエチレン生産速報は、生産量が
20年10月のエチレン換算輸出入 輸出・輸入ともに増加
経済産業省がまとめた10月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は23万5000tで前年比6・9%増で3ヵ月連続で増加した。 輸入は
【新年インタビュー】入間川ゴム 清水佑樹社長
2021年1月12日 12時
■ 新年インタビュー オペレーション変革を起こす 入間川ゴム 清水佑樹社長 20年度から新中計「NexTreme(ネクストリーム)2022」をスタートさせた入間川ゴム。製品別の状況と通期の見直しや新中計の骨子、21年度の市場の見通しについて清水佑樹社長に話を聞いた。 ◆昨年を振り返って。 新型コ……
【新年インタビュー】タイガースポリマー 渡辺健太郎社長
2021年1月12日 11時
■ 新年インタビュー 新製品や新市場の開拓めざす タイガースポリマー 渡辺健太郎社長 「独自の技術で開発した機能部品を世界の市場に提供する」という方針に基づき、積極的な研究開発投資を行うとともに、グローバルに展開するタイガースポリマー。コロナ対策や海外拠点の現況、来期の見通しなどについて渡辺健太郎社……
バンドー化学が新事業加速 電子資材・医療分野に照準
2021年1月12日 10時
バンドー化学が新事業創出に向け、電子資材事業や医療機器事業に照準を絞った取り組みを加速させている。 電子資材事業では、熱マネジメントへの要求が高まっている自動車パワーデバイスなどに対応する材料として高熱伝導シート「HEATEX」や、銀ナノ粒子接合材・ペースト「FlowMetal」などを開発し、……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日