メールマガジン
25年3月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は5・5%減
2025年5月20日 7時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比5・5%減の36万2768tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同15・0%減で
25年4月の可塑剤出荷 フタル酸系は13・2%減
可塑剤工業会がまとめた4月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万1990tで前年同月比13・2%減となった。内需が1万1845tで同13・5%減、輸出が145tで同19・8%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
25年4月のABS樹脂総出荷 総出荷は2・0%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた4月のABS樹脂の総出荷は、2万1637tで前年同月比2・0%減となった。 国内用は1万6045tで0・0%増、輸出用は5592tで同8・0%減だった。 内訳は、耐候用が5073tで同10・0%減、車両用が7179tで4・0%増、
25年4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は4・9%減
2025年5月20日 6時
発泡スチロール協会のまとめによると、4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は6564tで前年比4・9%減と
25年4月の発泡スチレンシート出荷 合計は9040t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、4月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は9040tで前年同月比1・6%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4040tで同3・1%減、弁当容器などの一般反は2340tで同0・9%増となった。 ラミネート素……
高分子事業は増収大幅増益 ユニチカの25年3月期
2025年5月19日 10時
ユニチカの25年3月期連結決算は、売上高が1264億1100万円で前年同期比6・8%増、営業利益は58億5100万円(前年同期は24億7500万円の損失)、経常利益は46億9300万円(同10億1400万円の損失)、親会当期純損失は242億8300万円(前年同期は54億4300万円の損失)となった。 セグ……
海外法人好調で営業益53%増 大日精化工業の25年3月期
2025年5月19日 9時
大日精化工業の2025年3月期連結決算は、売上高は1247億6000万円で前期比4・1%増、営業利益は70億400万円で同53・9%増、経常利益は77億6400万円で同55・2%増、当期純利益は102億8900万円で同181・1%増となった。 営業利益は海外法人が好調に推移したことや新工場移転完了によ……
マテリアルはMOD拡販で増益 カネカの25年3月期
2025年5月19日 7時
カネカの2025年3月期連結決算は、売上高が8072億円で前年同期比5・9%増、営業利益が400億5000万円で同22・9%増、経常利益が328億6300万円で同12・5%増、当期純利益は253億900万円で同9・0%増となった。 セグメント別に見ると、マテリアル・ソリューションズ・ユニットの売上……
樹脂添加剤は増収増益 ADEKAの25年3月期
ADEKAの2025年3月期の連結決算は、売上高が4071億4500万円で前期比1・8%増、営業利益は410億1000万円で同15・8%増、経常利益は393億4600万円で同10・0%増、当期純利益は250億1900万円で同8・9%増となった。 化学品事業の売上高は2184億円で同7・0%増、営業……
三洋化成工業人事 (6月20日付)
2025年5月16日 12時
◇三洋化成工業 〈取締役の異動〉 (6月20日付) 「追加代表取締役候補」 ▽代表取締役兼専務執行役員、事業本部統括、サンアプロ代表取締役社長(取締役兼専務執行役員、事業本部統括、サンアプロ代
カネカのバイオポリマーが採用 デイリーヤマザキのストローに
2025年5月16日 10時
カネカは5月15日の同社生分解性バイオポリマーGreen Planetが、山崎製パンが展開するデイリーヤマザキのストローに採用されたと発表した。5月13日より東京都・神奈川県を中心とした首都圏180店舗で順次展開される。 Green Planetは、石油資源に依存せず、環境にやさしいソリューション……
25年3月のPOフィルム出荷状況 合計は18・3%減
2025年5月15日 16時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、3月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは2万8961tで前年同月比18・3%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、1万9788tで同22・1%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9032tで同
エンプラ事業の営業益47%増 ダイセルの25年3月期決算
2025年5月15日 14時
ダイセルの25年3月期連結業績は、売上高は5865億3100万円で前期比5・1%増、営業利益は610億1100万円で同2・2%減、経常利益は623億2000万円で同8・9%減、当期純利益は494億8000万円で同11・4%減となった。 同社は5月13日に開いた決算会見で24年度業績について「日系自動車……
産業機械は減収減益 日本製鋼所の25年3月期
2025年5月15日 12時
日本製鋼所の25年3月期連結決算は、売上高が2485億5600万円で前年同期比1・6%減、営業利益は228億2400万円で同26・7%増、経常利益は234億9500万円で同17・8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は179億6100万円で同25・8%増となった。 セグメントのうち、産業機械事業の売上……
高機能プラ事業は増収減益 住友ベークライトの25年3月期
住友ベークライトの25年3月期連結決算は、売上収益が3047億7300万円で前期比6・1%増、事業利益は308億3700万円で同12・3%増、営業利益は247億9200万円で同8・9%減、親会社の所有者に帰属する当期利益は192億8100万円で同11・7%減となった。 セグメント別では、半導体関連材……
マテリアル事業は増収増益 帝人の25年3月期
帝人の25年3月期連結決算は、売上高が1兆54億7100万円で前期比4・7%増、営業損失は718億2800万円(前年同期は49億1200万円の損失)、税引前損失は780億3800万円(前年同期は51億3800万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益は283億4700万円(前年同期は117億1200……
営業利益は21%減益に カワタの25年3月期
カワタの25年3月期連結決算は、売上高が207億6600万円で同15・2%減、営業利益は9億8400万円で同21・2%減、経常利益は10億3300万円で同26・9%減、当期純利益は5億7600万円で同38・0%減となった。 セグメント別では、日本の売上高は141億6600万円で同14・4%減、営業利益は11億……
リケンテクノスが共同開発 工学院大学と住宅用温熱タイル
2025年5月15日 11時
リケンテクノスは5月14日、工学院大学と住宅用温熱タイルを共同開発したと発表した。 同社は、ポリ塩化ビニルで培ってきたポリマーアロイ(alloy)、ブレンド(blend)、コンポジット(composite)技術をその他のプラスチックにも応用し、高分子材料に様々な複合的物性や機能を発現させ、世の中……
三菱ケミカルグループが出資 食品包装材開発のFreshr社
三菱ケミカルグループは5月14日、コーポレートベンチャーキャピタル子会社のDiamond Edge Venturesを通じて、食品の品質を保持できる期間を延ばし、フードロス削減に貢献するアクティブフードパッケージの先駆的なスタートアップである Freshr Sustainable Technolo……
スペシャリティマテリアルズ増収増益 三菱ケミカルGの25年3月期
2025年5月14日 12時
三菱ケミカルグループの25年3月期連結決算は、売上収益が4兆4074億500万円で前期比0・5%増、コア営業利益は2983億7700万円で同43・4%増、営業利益は1966億9400万円で同24・9%減、当期利益は1056億3600万円で同40・8%減となった。 セグメント別に見ると、スペシャリティマテ……
樹脂製品事業は増収減益 クレハの25年3月期
クレハの25年3月期連結決算は、売上収益が1620億1500万円で前期比9・0%減、営業利益は94億2800万円で同26・3%減、税引前利益は102億1800万円で同26・6%減、親会社の所有者に帰属する当期利益は78億円で同19・9%減となった。 機能製品事業のリチウムイオン二次電池用バインダー向けのフ……
クラレがカーリング教室開催 ロコ・ソラーレが先生役
2025年5月14日 11時
クラレは5月12日、5月3日にロコ・ソラーレの地元である、北海道北見市常呂町の「アドヴィックス常呂カーリングホール」で「〈クラリーノ〉アッヒーくんランドセル基金」を開催し、道東の児童養護施設・北光学園、北見くるみ里親会の子どもたち28名が参加したと発表した。 同基金は、ランドセルを通じて子どもたち……
帝人フロンティアの不織布が採用 イトーキのタスクチェアに
帝人フロンティアは5月13日、同社のたて型不織布「ファイバークッションブイエル」が、イトーキの新型タスクチェア「アクトツー」の座面クッション材「レスピテック」に採用されたと発表した。 このたびの採用は、「ファイバークッションブイエル」がクッション性や高通気性などの機能を有する点と、使用するポリエ……
環境・機能材は7割増益 東洋紡の25年3月期
2025年5月13日 8時
東洋紡の25年3月期連結業績(24年度)は、売上高が4220億3200万円で前期比1・9%増、営業利益が166億5300万円で同85・1%増、経常利益が105億9100万円で同52・1%増、当期純利益が20億300万円で同18・4%減となった。5月12日に開催した決算会見で竹内郁夫社長は「24年度は工業用フィル……
信越ポリマー人事 (6月24日付)
2025年5月12日 12時
◇信越ポリマー 〈役員人事〉 (6月24日付) ▽兼取締役会長、会長執行役員(代表取締役会
クレハ人事 (5月1日付、6月下旬定時株主総会開催日付)
◇クレハ 〈役員人事〉 (5月1日付) ▽取締役常務執行役員、PGA事業管掌、事業部門管掌、高機能製品事業
日精樹脂工業人事 (5月1日付)
◇日精樹脂工業 〈人事異動〉 (5
25年3月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比1・0%増
日本プラスチック板協会がまとめた3月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が949tで前年同月比11・0%減、波板が244tで同12・0%減となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
25年2月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比1・0%減
日本プラスチック板協会がまとめた2月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が808tで前年同月比0・0%増、波板が173tで同21・0%減となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
東洋紡せんいが繊維複合糸開発 高強度とコストパフォーマンスを両立
2025年5月12日 11時
東洋紡せんいは5月9日、独自の複合紡績糸技術を応用し、ガラス繊維と熱可塑性ポリプロピレン繊維を複合することで高強度とコストパフォーマンスを両立した熱可塑性ガラス繊維複合糸「GfC yarn」を新たに開発したと発表した。 昨年開発した熱可塑性炭素繊維複合糸「CfC yarn」シリーズに続く新たな……
インダストリー分野は増収減益 積水化成品の25年3月期
積水化成品工業の25年3月期連結決算は、売上高が1370億7200万円で前年同期比5・2%増、営業利益は6億4100万円で同49・2%減、経常利益は1億200万円で同96・2%減、当期純利益は62億8200万円(前年同期は10億8300万円)となった。 セグメント別では、ヒューマンライフ分野の売上高は5……
帝人フロンティア、旗艦ブランド投入 ポリエステル不織布で販売開始
2025年5月9日 11時
帝人フロンティアは、特殊な繊維構造を持つ高機能ポリエステル不織布のマザーブランドとして「ファイバークッション」を設定し、特殊な構造体のさまざまなバリエーションを活用し、繊維資材から衣料品用途まで幅広く展開する。その第一弾としてたて型不織布「ファイバークッション ブイエル」を販売開始する。 近年……
積水化学が若手奨励賞新設 助成総額を4割増額
2025年5月9日 10時
積水化学工業は5月7日、2025年度「積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム」の募集を開始したことを発表した。 本プログラムは自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然に学び」、その機能を「ものづくり」、さらには「社会課題の解決」に活用する研究に対して助成するもの。 2002……
永久帯電防止剤は売上伸長 三洋化成の25年3月期決算
2025年5月8日 16時
三洋化成の25年3月期連結決算は売上高が1422億5800万円で前期比10・8%減、営業利益が84億3900万円で同72・7%増、経常利益が96億7000万円で同18・1%増、当期純利益が41億5100万円(前期は85億100万円の損失)となった。5月8日に開いた決算会見で「売上高はSAP(高吸水性樹脂)事業か……
1~3月のSM生産出荷 国内は5・0%減、輸出は57・0%減
2025年5月8日 15時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1~3月の生産は30万2852tで前年同期比13・0%減となった。 内訳は、内需は
25年1~3月のPS生産出荷 国内は4・0%減、輸出は2・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、1~3月のポリスチレン(PS)生産は13万7662tで前年同期比7・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は13万2086tで前年同期比4・0%減となった。 国内出荷は12万3999tで同4・0%減、国内出荷の用途別では、包装用は5万6636tで同4・0%減、フォーム……
25年2月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
2025年5月8日 13時
日本金型工業会のまとめによると、2月のプラスチック金型の生産は1946組で前年同月比9・4%減、金額は82億8600万円で同17・7%減となった。 ゴム金型の生産は934組で同
25年3月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万4942t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、3月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万4942tで前年同月比3・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万6285tで同1・0%減、一般用が5802tで同19・0%減となった。 ポバールの出荷は1万7857tで同12・0%増、ビニロン用が6565tで同
25年3月のエチレン生産速報 生産量は44万6400t
2025年5月8日 12時
石油化学工業協会がまとめた25年3月のエチレン生産速報は、生産量が
25年2月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた2月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は14万8351tで前年同月比18・0%減となった。 輸入は
プラ加工機械事業は減収減益 住友重機械の25年1~3月期
2025年5月2日 12時
住友重機械工業の2025年12月期第1半期決算は、売上高が2415億3600万円で前期比5・2%減、営業利益は111億8200万円で同39・3%減、経常利益は100億5000万円で同46・4%減、当期純利益は64億9500万円で同52・2%減となった。 セグメントのうち、インダストリアルマシナリーの売上……
精密成形品好調で増収増益 信越ポリマーの25年3月期
信越ポリマーの25年3月期連結決算は、売上高は1105億8200万円で前期比5・9%増、営業利益は132億7100万円で同20・1%増、経常利益は132億1800万円で同14・6%増、当期純利益は94億3000万円で同8・7%増となった。 セグメントでは、精密成形品事業の売上高は560億2400万円で……
東レらが青空サイエンス教室開催 山梨と愛媛で体験型宿泊キャンプ
2025年5月2日 10時
東レとリバネスは5月1日、小学校3~5年生を対象とした体験型宿泊キャンプ教室「青空サイエンス教室2025」を【関東エリア】(山梨県富士河口湖町)7月31日~8月1日、【四国エリア】(愛媛県大州市)10月4日~10月5日にて開催すると発表した。この教室への参加者の募集を、同日より開始する。 「青空サイ……
ハイケム、東西2拠点体制確立へ シクロヘキサノン供給を強化
2025年4月30日 10時
ハイケムは4月28日、ナイロン原料の重要中間体であるシクロヘキサノンの国内安定供給体制を強化すると発表した。 現在の千葉県における供給拠点を基軸としつつ、新たに関西エリアの兵庫県にも供給拠点を実現することで、東西2拠点体制を確立していく。同施策により、国内供給体制への不安が高まる中、供給安定性の……
エンプラ特集 旭化成 PFASフリー摺動グレードを開発 フッ素樹脂からの置換え提案に磨き
2025年4月29日 15時
旭化成のポリアミド(PA)66樹脂「レオナ」は、日本国内で唯一アジポニトリルやヘキサメチレンジアミン、アジピン酸などの原料からPAポリマーまでを一貫生産している。 24年度のレオナ樹脂の数量は前年度比微減
エンプラ特集 東洋紡エムシー 外資系OEMへの採用が着実に拡大 ブラケット類の採用に期待寄せる
2025年4月29日 11時
東洋紡エムシーは、高機能ポリアミド樹脂(PA)「グラマイド」や高融点ポリアミド樹脂「バイロアミド」、熱可塑性ポリエステルエラストマー、熱可塑性ポリエステルなどのエンジニアプラスチックを手掛けるほか、樹脂・ケミカル領域では共重合ポリエステル樹脂、光機能材料などをラインナップしている。エンプラ製品の……
25年3月の可塑剤出荷 フタル酸系は17・8%減
2025年4月28日 14時
可塑剤工業会がまとめた3月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万1726tで前年同月比17・8%減となった。内需が1万1555tで同18・2%減、輸出が171tで同33・6%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
25年3月の主要石油化学製品生産 7品目増加、9品目減少
石油化学工業協会がまとめた3月の主要石油化学製品の生産実績によると、7品目が前年と比べ増加した。一方、9品目が
25年3月のMMA出荷 モノマー出荷は1万7723t
石油化学工業協会がまとめた3月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万7723tとなった。 内訳は、国内向けが9251t、輸出が8472tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
25年1~3月のMMA出荷 モノマー出荷は9・0%減
石油化学工業協会がまとめた1~3月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、MMAモノマーの出荷は4万8749tで前年同期比9・0%減となった。 内訳は、国内向けが2万7788tで同
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日