メールマガジン
【社告】7月30日「シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例」セミナーを開催します
2026年6月30日 10時
ゴムタイムス社は7月30日、「シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例」をテーマにWEB限定セミナーを開催します。 本セミナーでは、シリコーンゴムの特性である柔軟性や耐候性、耐熱性、耐寒性などが更に注目されている一方、シリコーンゴムの製造、加工は各企業、団体の鋭意努力により更に洗練され高度な……
三洋貿易、コーヒー試飲会を開催 多様な雇用の背景伝える
2026年6月29日 15時
三洋貿易は6月22日、東京都千代田区にある本社ビルにてコーヒー試飲会を開催した。同社は現在、多様な個性や強みを持つ社員を「クラフトメンバー」と呼び、障がい者雇用の新しい形として活躍の場を提供している。今回のイベントはコンセプトを「体験しながら理解する」と題して、クラフトメンバーの雇用の背景を伝え、……
ニュースの焦点 中小会員の業況は急速に悪化
2026年6月29日 12時
日本ゴム工業会は26年4月2日に「第108回中小企業会員景況調査」を実施し、26年6月5日に結果を発表した。調査項目は、業況判断、売上額、経常利益、販売価格、資金繰り、従業員の過不足状況、当期に直面する経営上の問題点の7項目。調査対象企業は
ダイセルが企業CMの第2弾公開 「コタエと向き合う姿勢」を表現
2026年6月29日 11時
ダイセルは6月26日、「コタエを、ダセル。ダイセル」をキャッチコピーとした企業CMの第2弾「野山篇」を、2026年6月26日より公開したことを発表した。 同社は、創業以来100年以上にわたり、いつも化学の無限の可能性を追い求め、ユニークな発展を遂げてきた。 本CMでは、社会に必要とされるさまざまな……
東洋紡、「若手奨励賞」を初受賞 プラ成形加工学会で評価
東洋紡は6月26日、同社のコーポレート研究所シミュレーションセンター所属の住山琢哉(すみやまたくや)氏が、このほどプラスチック成形加工学会の第8回「若手奨励賞」を受賞したことを発表した。同社研究者が同賞を受賞するのは今回が初めてとなる。 プラスチック成形加工に関する研究発表や知識の普及などを行う……
東洋紡ら参画の委員会に新規加入 MERV JAPAN加盟企業
東洋紡は6月26日、同社が参画するメディカルコンソーシアム準備委員会に、このほど新たに日本医療機器推進機関「MERV JAPAN(メルフ・ジャパン)」の加盟企業が参画することを発表した。この参画により、本準備委員会は医療機器関連企業をはじめ、素材・部材メーカー、異業種メーカー、金融機関など合計72社……
TOYO TIREが助成団体を公募 環境保護や保全活動を支援
TOYO TIREは6月25日、環境保護や保全に取り組む団体・事業を支援する「TOYO TIREグループ環境保護基金」より、2027年度に助成を行う団体について、7月1日から公募を開始すると発表した。 TOYO TIREグループ環境保護基金は、地球および地域社会の一員としてよりよい生活環境を実現……
NOKがユニフォームパートナー契約継続 AC福島ユナイテッド
NOKは6月25日、AC福島ユナイテッドとの「明治安田J3リーグ2026/27シーズン」におけるユニフォームパートナー契約の継続を決定したと発表した。 福島ユナイテッドFCへの支援は、本年2月に発表した特別シーズンでの協賛発表に続き、同契約をもって10シーズン目を迎え、ユニフォームの鎖骨部分へのロゴ……
TOYO TIREが中部電力ミライズと締結 再生可能エネルギーを活用
TOYO TIREは6月26日、自社の敷地外に設置された発電所から再生可能エネルギー電力を調達し活用する契約(オフサイト型フィジカルPPA)を、中部電力ミライズと締結したと発表した。 三重県員弁郡に所在する同社の国内主力製造拠点(桑名工場)では、6月30日から中部エリアの太陽光発電所より電力供給を……
豊田合成が協賛試合実施 中日ドラゴンズの公式戦
豊田合成は6月26日、7月15日にバンテリンドームナゴヤで行われる中日ドラゴンズの公式戦にて、冠協賛試合「豊田合成ナイター」を実施すると発表した。 同社は、地域社会とのつながりを大切にし、より多くの方に同社を知ってもらうことで、皆に親しまれる会社となることを目指しており、「豊田合成ナイター」では球……
日本ゴム工業会第38回幹事会詳報 中東情勢緊迫化で原油・ナフサ価格高騰 国産ナフサ価格は10万円…
日本ゴム工業会は6月5日、経団連会館で第38回幹事会を開催した。幹事会では、任期満了に伴い会長、副会長、常勤役員の選定を行うとともにゴム製品の生産および輸出入概況報告、最近の資材動向、労務委員会関係事項などが報告された。 冒頭、日本ゴム工業会の17代目会長に就任した田村亘之新会長(ブリヂストン取締役……
東部ベルトエンドレス工業会 第55回定時総会を開催
東部ベルトエンドレス工業会は6月23日、東天紅上野本店で第55回定時総会を開催した。定時総会には
JBE第53回定時総会を開催 各地区が市況などを情報交換
2026年6月29日 10時
日本ベルトエンドレス工業会(JBE、柳浦文隆会長)は6月23日、東天紅上野本店(東京都台東区)で第53回定時総会を開催した。総会には、各地区のベルトエンドレス工業会の会長や副会長、理事を始め、担当幹事の東部ベルトエンドレス工業会の理事並びに会員、事務局ら総勢29人が出席して行われた。 冒頭、挨拶に立……
ベルトエンドレス特集 26年売上予想は横ばいが最多に エンドレス作業者の人手不足が課題
2026年6月29日 9時
“ 弊紙は各地区のベルトエンドレス工業会に加入する会員企業にアンケート調査を実施した。アンケートでは、売上高実績や予想、エンドレス加工量実績や予想等の設問を用意し、ベルトエンドレス業界の現状や課題を追った。 ゴム・樹脂ベルトを必要なサイズでつなぐエンドレス加工やベルトの修理およびメンテナンス……
プラスチック添加剤特集 エボニック・ジャパン ダイナシラン、AI分野で需要増 「SILFINシ…
2026年6月29日 7時
スペシャルティケミカルの世界的企業、エボニックインダストリーズは25年1月1日付で、シリカとシランの2つの
26年4月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム減少
2026年6月27日 15時
日本金型工業会のまとめによると、4月のプラスチック金型の生産は1828組で前年同月比6・3%減、金額は95億7800万円で同21・1%増となった。 ゴム金型の生産は839組で同
26年4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は193億円
2026年6月27日 10時
日本プラスチック機械工業会がまとめた4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1165台、輸出金額の合計は193億1923万3000円だった。その内、射出成形機は123億6036万1000円となった。 一方、輸入台数の合計は115台、輸入金額の合計は
松井製作所が合同ウェビナー開催 52講座で現場改善策を提示
2026年6月26日 13時
松井製作所(大阪府大阪市、松井宏信社長)は、同社主催によるオンライン技術イベントとして、7月6~10日にかけて金属および樹脂分野を対象とした三つのテーマによる合同ウェビナーを開催する。 参加企業は31社で、全52プログラムにわたり、樹脂成形、ダイカスト、金属加工の各分野における最新技術や実践的な課題……
レゾナック、徳山事業所で製造開始 半導体向け高純度フッ化水素ガス
2026年6月26日 12時
レゾナックは6月25日、徳山事業所(山口県周南市)において、半導体回路のエッチング工程に使用される「高純度フッ化水素ガス(HFガス)」の製造を2026年内に新たに開始し、川崎事業所と合わせた国内2拠点体制にする予定であることを発表した。本製品は、近年注目されている、半導体の微細な回路を高精度に加工……
リケンテクノスらが独自技術を開発 微生物コンポジット材
リケンテクノスは6月25日、理化学研究所および産学連携型・大学発ベンチャーサーマスと共同で、微生物を活用した環境調和型材料の研究開発を進めてきた。このたび、微生物の機能を保持したままプラスチック内部に固定化する独自の「微生物コンポジット材」技術を開発したことを発表した。 本技術は、生分解性プラス……
三菱ケミらが実証完了 大都市圏における資源循環システム
三菱ケミカル、日本ポリエチレン、日本ポリプロ、アールエム東セロ、カナオカホールディングス、大日本印刷、東洋製罐グループホールディングス、三井物産、三井物産流通グループ、リファインバースは6月25日、経済産業省「令和7年度 広域自治体における資源循環システム構築の実証事業」を通じて、大都市圏における……
東レが「特許庁長官賞」を受賞 繊維断面の形態をナノスケールで設計可能に
東レは6月24日、発明協会が主催する令和8年度全国発明表彰において、同社の『繊維の断面形態をナノスケールでデザインできる精密紡糸技術の発明』(特許第5703785号、発明者:増田正人氏、水上誠二氏、船越祥二氏)が「特許庁長官賞」を受賞したことを発表した。 表彰式は、正仁親王妃華子殿下のご臨席の下……
レゾナックがBEAMらと締結 半導体製造事業実現に向けた覚書
レゾナックは6月25日、BEAM Technologiesおよび日本低軌道社中等と、地球低軌道(LEO)における半導体製造事業の実現に向けた覚書(MOU)を締結したと発表した。 IoT、AI、6G通信といった技術が社会の隅々まで浸透する中、その根幹を支える半導体の性能向上と安定供給は、国の産業・……
ブリヂストンがポテンザスポーツを納入 ランボルギーニのフェノメノロードスター
ブリヂストンは6月24日、ランボルギーニのスーパースポーツカー「Fenomeno Roadster」に単独タイヤサプライヤーとして、ランフラットテクノロジー採用のプレミアムタイヤ「POTENZA SPORT」を納入すると発表した。 同社は、2023年よりランボルギーニのグローバルでのオフィシャル……
横浜ゴムがカイエンに新車装着 アドバンスポーツを納入開始
横浜ゴムは6月24日、独・ポルシェ社が2025年11月より、プレミアムSUV「カイエン」のフル電動モデルとして全世界で発売した「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の新車装着用タイヤとして、「ADVAN Sport EV A/S V35」の納入を開始したと発表した。装着……
住友理工、現地対応を強化 インドに研究開発拠点設立
住友理工は6月25日、インドに研究開発拠点となる新会社、SumiRiko Research & Development India(SRKーRDI)を設立することを発表した。なお、同社は2026年9月より順次稼働開始を予定している。 近年、インドは経済規模の拡大を背景に成長市場として存在感を高め……
クラレが創立100周年記念誌制作 WEBサイトにて日英同時公開
クラレは6月24日、創立100周年記念誌「OUR STORIES~How I Met Kuraray~」を、WEBサイトにて日英同時公開したと発表した。 タイトルは100周年記念誌「OUR STORIES~How I Met Kuraray~」、公開日は2026年6月24日で、同社ホームページにて……
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 26年2月の生産量は3・7%増
2026年6月26日 11時
化成品工業協会がまとめた、2月の有機ゴム薬品の生産量は1316tで前年同月比3・7%増となった。 有機ゴム薬品の輸出量は742tで同13・6%減。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は178tで同22・6%減、ゴム老化防止剤は564tで同10・3%減となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は942tで同
1~3月のSM生産出荷 国内は4・0%減、輸出は横ばい
2026年6月26日 10時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1~3月の生産は28万5978tで前年同期比6・0%減となった。 内訳は、内需は25万1340tで同4・0%減となったのに対し、輸出は3万7349tとなった。
26年1~3月のプラスチック原材料生産・出荷 生産は8・2%減
経済産業省がまとめたプラスチック原材料生産・出荷によると、1~3月の生産は155万5154tで前年比8・2%減
26年1~3月のプラスチック製品生産・出荷 生産は0・1%増
経済産業省はこのほど1~3月のプラスチック製品生産・出荷を発表した。それによると、1~3月のプラスチック製品の生産量は132万2262tで前年比0・1%増となった。 品目別に生産を見ると、約4割を占めるフィルムとシートの合計の生産は53万4423tで同0・2%減となった。このうち、フィルム合計の生……
26年3月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は49万4083t
経済産業省がまとめた3月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万7831tで前年比2.7%増、出荷数量が49万4083tで同3・7%増、出荷金額が4268億4722万5000円で同3・8%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万2454tで同1.3%増、出荷数量が19万7408tで同4・2%……
26年3月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は171億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた3月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1126台、輸出金額の合計は171億1158万8000円だった。その内、射出成形機は125億2550万6000円となった。 一方、輸入台数の合計は73台、輸入金額の合計は
26年4月の主要石油化学製品生産 1品目増加、17品目減少
石油化学工業協会がまとめた4月の主要石油化学製品の生産実績によると、1品目が前年と比べ増加した。一方、17品目が
26年3月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は2・0%増
経済産業省がまとめた3月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が46万9382tで前年比13・4%減、出荷数量が43万5461tで同4・8%減、出荷金額が1268億6039万1000円で同2・0%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が17万9075tで同15・7%減、出荷数量が14万1551tで同1……
26年3月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万7707t
経済産業省がまとめた3月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万7707tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万2828tで全体の
26年3月のプラスチック加工機械生産 総数量は1192台
経済産業省がまとめた3月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1192台で前年比21・5%増、総金額が167億5500万円で同6・2%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
26年4月の可塑剤出荷 フタル酸系は14・5%減
可塑剤工業会がまとめた4月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万252tで前年同月比14・5%減となった。内需が1万27tで同15・3%減、輸出が225tで同55・2%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
26年3月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
日本金型工業会のまとめによると、3月のプラスチック金型の生産は2108組で前年同月比11・7%減、金額は97億7500万円で同20・2%減となった。 ゴム金型の生産は954組で同
26年4月のMMA出荷 モノマー出荷は7576t
石油化学工業協会がまとめた4月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は7576tとなった。 内訳は、国内向けが7575t、輸出が1tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
26年3月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた3月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は16万559tで前年同月比11・5%減となった。 輸入は
26年4月のPVC・VCM出荷 PVCは5・0%増、VCMは23・9%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、4月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万5514tで前年同月比5・0%増となった。国内出荷は6万9294tで同3・9%増、輸出は4万6220tで同6・7%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が15万9606tで同23・9%減、国内出荷は10万360t……
26年4月のエチレン生産速報 生産量は28万3500t
石油化学工業協会がまとめた26年4月のエチレン生産速報は、生産量が
26年4月のABS樹脂総出荷 総出荷は5・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた4月のABS樹脂の総出荷は、2万2731tで前年同月比5・0%増となった。 国内用は1万6866tで5・0%増、輸出用は5865tで同5・0%増だった。 内訳は、耐候用が5221tで同3・0%増、車両用が7252tで1・0%増、電気器具
26年4月の発泡スチレンシート出荷 合計は9210t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、4月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は9210tで前年同月比1・9%増となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4120tで同2・0%増、弁当容器などの一般反は2380tで同1・7%増となった。 ラミネート素……
26年4月のPOフィルム出荷状況 合計は6・6%増
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、4月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万3tで前年同月比6・6%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万181tで同6・6%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9564tで同
26年4月のPPフィルム出荷 OPPは12・7%増、CPPは8・9%増
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、4月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は2万1140tで前年同月比12・7%増となった。国内出荷は2万817tで11・9%増となった。内訳は、食品用が1万6879tで同11・5%増、繊維・雑貨用が1243tで同7・9%増、工業用・その他が2695t……
26年4月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は2万7996t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、4月の酢酸ビニルモノマーの出荷は2万7996tで前年同月比29・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万2663tで同19・0%減、一般用が5333tで同35・0%減となった。 ポバールの出荷は1万3550tで同2・0%減、ビニロン用が3282tで同
26年4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は34・1%増
発泡スチロール協会のまとめによると、4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は8804tで前年比34・1%増と
26年3月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は5・8%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比5・8%増の38万3888tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同9・2%増で
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
リチウムイオン電池の安全性・寿命評価と残量推定・劣化診断技術 開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日
導電性カーボンブラックの効果的使用方法と高機能化技術 開催日: 2026年11月26日
開催日: 2026年11月26日
高分子接着の基礎と界面制御・評価技術の最新動向 開催日: 2026年11月27日
開催日: 2026年11月27日
欧州プラスチックリサイクル規制の最新動向とサプライチェーン戦略 開催日: 2026年11月27日
5G/6G対応 高周波フレキシブル基板(FPC)の材料開発と製造・形成技術 開催日: 2026年12月3日
開催日: 2026年12月3日
プラスチック発泡成形の基礎・製法・評価とトラブル対策のすべて 開催日: 2026年12月4日
開催日: 2026年12月4日
高屈折率ポリマーの分子設計・合成と測定法 開催日: 2026年12月8日
開催日: 2026年12月8日
カーボンナノチューブ・グラフェンの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年12月10日
開催日: 2026年12月10日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年12月11日
開催日: 2026年12月11日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年12月16日
開催日: 2026年12月16日
ゴムの加硫・架橋系薬品の基礎と配合設計 開催日: 2027年1月13日
開催日: 2027年1月13日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2027年1月14日
開催日: 2027年1月14日
高分子表面・界面の基礎と構造制御・材料設計 開催日: 2027年1月15日
開催日: 2027年1月15日
ビトリマー(結合交換性架橋樹脂)の基礎、分子設計と最新開発トレンド 開催日: 2027年1月20日
開催日: 2027年1月20日
フィラーの分散・充填技術の基礎とナノコンポジット高機能化・最先端開発動向 開催日: 2027年1月21日
開催日: 2027年1月21日
三次元高分子における架橋反応の基礎と機能性材料の形成メカニズム 開催日: 2027年1月22日
開催日: 2027年1月22日
化学工場・研究所における火災・爆発事故と熱リスクの体系的理解 開催日: 2027年1月28日
開催日: 2027年1月28日
研究開発プロセスの再設計とデジタルツール(生成AI・Python・R)の実務活用 開催日: 2027年1月29日
開催日: 2027年1月29日
地政学リスク時代のレアアース・レアメタル戦略と都市鉱山ソリューション 開催日: 2027年2月1日
開催日: 2027年2月1日
ゴム・タイヤのFEM解析手法と実践シミュレーション 開催日: 2027年2月4日
開催日: 2027年2月4日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予測法 開催日: 2027年2月5日
開催日: 2027年2月5日
高分子材料開発のための分子シミュレーション・モデリング基礎と実践 開催日: 2027年2月9日
開催日: 2027年2月9日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイント 開催日: 2027年2月12日
開催日: 2027年2月12日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2027年2月18日
開催日: 2027年2月18日