メールマガジン
積水成型工業が大阪万博出展 和空間やスツールを設置
2025年9月2日 11時
積水化学工業は、同社の100%子会社である積水成型工業が、ウィドゥ・スタイルと共同で、大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」内の「リボーンチャレンジ」ゾーンに出展した。 コンソーシアム名を「和で創る健康寿命 間ma」とし、2025年9月2日~8日までの期間で、未来の健康な和空間を提案する。 ……
25年6月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ増加、ゴム減少
2025年9月1日 12時
日本金型工業会のまとめによると、6月のプラスチック金型の生産は1922組で前年同月比1・9%増、金額は98億600万円で同3・6%増となった。 ゴム金型の生産は759組で同
25年7月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は8・8%減
2025年9月1日 11時
発泡スチロール協会のまとめによると、7月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は7665tで前年比8・8%減と
25年6月のカセイソーダ出荷 総出荷は5・8%増
日本ソーダ工業会がまとめた6月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は26万9745tで前年同月比5・8%増となった。 国内需要は22万7452tで同2・7%増となった。 内訳を見ると、自家消費が6万9263tで同8・4%増、販売が
25年7月の可塑剤出荷 フタル酸系は2・9%減
可塑剤工業会がまとめた7月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万2266tで前年同月比2・9%減となった。内需が1万2166tで同2・9%減、輸出が100tで同38・3%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
25年7月のエチレン生産速報 生産量は38万8400t
石油化学工業協会がまとめた25年7月のエチレン生産速報は、生産量が
25年7月のMMA出荷 モノマー出荷は1万2155t
石油化学工業協会がまとめた7月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万2155tとなった。 内訳は、国内向けが1万80t、輸出が2075tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
25年6月のエチレン換算輸出入 輸出は増加で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた6月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は16万407tで前年同月比25・8%増となった。 輸入は
東洋紡が統合報告書を公開 ビジネスモデルや事業戦略を紹介
2025年9月1日 10時
東洋紡は8月29日、同社が統合報告書「TOYOBO REPORT 2025」を発行し、ウェブサイトにて公開したと発表した。 「2025中期経営計画」を構成する「要改善事業対策」および「成長投資の確実な回収」の進捗や、「新の創出」の展望を基軸として、各施策の実績と将来展望を体系的に示した。また、各……
25年7月のPVC・VCM出荷 PVCは3・6%減、VCMは6・7%増
2025年8月29日 15時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、7月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万5847tで前年同月比3・6%減となった。国内出荷は7万984tで同8・7%減、輸出は5万4863tで同4・0%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が19万6389tで同6・7%増、国内出荷は13万1457t……
25年7月の主要石油化学製品生産 5品目増加、13品目減少
石油化学工業協会がまとめた7月の主要石油化学製品の生産実績によると、5品目が前年と比べ増加した。一方、13品目が
ダウが1万ドルを寄付 バディプログラムの支援を継続
2025年8月29日 10時
ダウ・ケミカル日本は8月27日、子どもと大人が2人組になって交流するバディプログラムを運営するWe are Buddiesに対し、1万ドル(約150万円)を寄付したことを発表した。We are Buddiesは、同社グループであるダウ・東レがシリコーン工場を操業する千葉県市原市で活動している。当団……
ソーラーフロンティアが業務提携基本契約締結 FIP転による蓄電池運用
ソーラーフロンティアとFPSは8月27日、再生可能エネルギーの普及拡大並びに系統電力システムの需給安定化に向けた一つの施策として、FIT(固定価格買取)制度活用中の太陽光発電所をFIP制度へ転用し、蓄電池を併設・運用するスキームに関する業務提携基本契約を締結し、複数プロジェクトにサービス提供を開始……
25年7月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比3・0%減
2025年8月28日 17時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の7月の生産は10万8416tで前年同月比3・0%増、出荷合計は11万1525tで同1・0%減となった。このうち、国内出荷は9万1941tで同3・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万3292tで同5・0%減とな……
25年7月のPS生産出荷状況 出荷は4万9981tで5・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、7月のポリスチレン(PS)生産は4万5379tで前年同月比8・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万9981tで前年同月比5・0%増となった。うち、国内出荷は4万6130tで同5・0%増となった。 用途別では、包装用は2万978tで同3・0%減。雑貨・産業……
25年7月のPPフィルム出荷 OPPは1・2%増、CPPは0・3%減
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、7月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万8393tで前年同月比1・2%増となった。国内出荷は1万8170tで1・1%増となった。内訳は、食品用が1万4725tで同1・1%増、繊維・雑貨用が1138tで同0・6%減、工業用・その他が2307……
積水化学、JPX日経インデックスに選定 人的資本を意識した取組が評価
2025年8月28日 12時
積水化学工業は8月26日、人的資本に着目した新たな株価指数「JPX日経インデックス人的資本100」にあらためて選定されたことを発表した。 本指数は、JPX総研と日本経済新聞社が共同で開発したもので、本年7月より算出・公表が開始されている。「JPX日経インデックス400」の構成銘柄を対象に、人的資……
25年6月のプラスチック加工機械生産 総数量は939台
2025年8月26日 15時
経済産業省がまとめた6月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が939台で前年比1・6%減、総金額が124億1200万円で同14・6%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
25年6月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は2・7%減
経済産業省がまとめた6月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が45万3553tで前年比6・0%減、出荷数量が35万6407tで同8・9%減、出荷金額が1097億2120万円で同2・7%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が14万828tで同17・9%減、出荷数量が8万3328tで同32・3%減……
生産は2・0%減 1~6月のプラ原材料生産
経済産業省がまとめたプラスチック原材料生産・出荷によると、1~6月の生産は320万8173tで前年比2・0%減
25年6月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は43万5193t
経済産業省がまとめた6月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は43万5193tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万5727tで全体の
25年6月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は48万392t
経済産業省がまとめた6月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万9311tで前年比3・6%増、出荷数量が48万392tで同4・0%増、出荷金額が4069億4431万3000円で同5・0%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万3997tで同2・1%増、出荷数量が18万9592tで同1・……
生産は4・0%増 1~6月のプラスチック製品
経済産業省はこのほど1~6月のプラスチック製品生産・出荷を発表した。それによると、1~6月のプラスチック製品の生産量は271万4815tで前年比4・0%増となった。 品目別に生産を見ると、約4割を占めるフィルムとシートの合計の生産は110万4546tで同3・5%増となった。このうち、フィルム合……
プラスチック機械特集 日本製鋼所 4千tクラスの超大型電動射出機上市 米国市場視野に大型成形品…
2025年8月26日 12時
日本製鋼所(JSW)は25年7月、業界初の型締力4000tの2プラテン式超大型電動射出機「J4000F―22000H」を上市した。「J4000F―22000H」は、自動車業界で採用が広がりつつある「ギガキャスト」を想定して製品化。まずは米国市場をターゲットに自動車
25年6月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は8・3%減
2025年8月25日 12時
日本プラスチック工業連盟がまとめた6月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比8・3%減の30万3099tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同32・7%減で
25年7月のABS樹脂総出荷 総出荷は1・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた7月のABS樹脂の総出荷は、2万2751tで前年同月比1・0%増となった。 国内用は1万6809tで1・0%減、輸出用は5942tで同8・0%増だった。 内訳は、耐候用が5611tで同2・0%増、車両用が7354tで4・0%減、
25年7月の発泡スチレンシート出荷 合計は8850t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、7月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8850tで前年同月比0・2%増となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4170tで同1・7%減、弁当容器などの一般反は2120tで同1・9%減となった。 ラミネート素……
クラレ人事 (8月1日付)
◇クラレ 〈人事異動〉 (8月1日付) ▽ビニルアセテートフィルムカンパニー生産技術
25年6月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は150億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた6月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1015台、輸出金額の合計は150億1391万7000円だった。その内、射出成形機は102億4755万4000円となった。 一方、輸入台数の合計は66台、輸入金額の合計は
三井化学とNSSOLが協業開始 サプライチェーンの最適化向け
2025年8月22日 11時
三井化学と日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)は8月21日、サプライチェーン領域における業務効率化および意思決定の高度化に向けて協業を開始したと発表した。 同協業では、NSSOLが有する高度な数理最適化技術および業務設計力と、三井化学の製造・物流現場に根差した知見を融合させることで、実行可能性の高……
積水化成品、キンコーズと協働 生分解性発泡体の市場展開など開始
積水化成品工業は8月20日、キンコーズ・ジャパンと生分解性発泡体「RETONA FOAM BIO」の市場展開および2次利用を含む資源循環スキームの構築を開始したことを発表した。 同社グループは、持続可能社会の実現に向けて、2030年までに使用原料の50%をリサイクル原料および生分解性・バイオマス由……
住友化学、千葉工場でパイロット設備稼働 エタノールから直接プロピレン製造
住友化学は8月20日、エタノールからプロピレンを直接製造する新規プロセスのパイロット設備を千葉工場袖ケ浦地区に新設し、稼働を開始したことを発表した。本プロセスは、石油化学産業の原料転換に大きく貢献しうる技術として、NEDOのグリーンイノベーション(GI)基金事業の助成を受けているものであり、同社は……
積水化学、Velocysと提携締結 eーSAFの製造技術構築に向け
積水化学工業と米国Velocysは8月21日、CO2を原料とした合成燃料(eーSAF:electroーSustainable Aviation Fuel)の製造技術構築に向けた戦略的提携のため、基本合意書(MoU)を締結したことを発表した。積水化学のCO2→COケミカルルーピング技術と、Veloc……
東洋紡エムシーが豊田合成と契約締結 ブルーファルコンを支援
東洋紡エムシーは8月21日、豊田合成と、豊田合成が所有する男子ハンドボールチーム「豊田合成ブルーファルコン名古屋」に係るプラチナパートナー契約を締結したと発表した。 ブルーファルコンは、国内最高峰のハンドボールリーグであるリーグH(エイチ)に所属。2021年からリーグ5連覇を果たし、また日本選手……
25年6月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は1・1%減
2025年8月21日 12時
発泡スチロール協会のまとめによると、6月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は8121tで前年比1・1%減と
合成樹脂関連の売上は増加 大阪ソーダの4~6月期
2025年8月20日 13時
大阪ソーダの2026年第1四半期決算は、売上高が242億8400万円で前年同期比0・7%増、営業利益は39億3900万円で同19・0%増、経常利益は44億4600万円で同9・4%増、当期純利益は30億4700万円で同9・4%増となった。 セグメント別で見ると、基礎化学品の売上高は96億400万円で同6・……
射出成形機需要低調で日本は減収 日精樹脂工業の4~6月期
2025年8月19日 15時
日精樹脂工業の26年3月期第1四半期連結決算は、売上高が98億9000万円で前年同期比1・5%増、営業損失は1億3600万円(前年同期は9300万円の利益)、経常利益は3億4700万円で同29・2%増、四半期純利益は2億900万円(前年同期は4300万円の損失)となった。 製品別の売上高は、射出成形……
マテリアルソリューションは減収減益 カネカの4~6月期
2025年8月19日 14時
カネカの26年3月期第1四半期決算は、売上高は1986億8200万円で前年同期比0・2%増、営業利益は81億6100万円で同20・6%減、経常利益は60億3800万円で同40・5%減、四半期純利益は42億6100万円で同39・4%減となった。 マテリアルソリューションユニットの売上高は823億7400万円で……
機能製品事業は増収減益 クレハの4~6月期
2025年8月19日 13時
クレハの26年3月期第1四半期決算は、売上収益が365億4000万円で前年同期比12・9%減、営業利益は23億2900万円で同27・2%減、税引前四半期利益は28億3200万円で同24・7%減、四半期利益は20億9900万円で同28・1%減となった。 セグメント別に見ると、機能製品事業の売上収益は155億29……
アジアは増収増益に YUSHINの4~6月期
2025年8月19日 12時
YUSHIN(ユーシン精機)の2026年3月期第1四半期連結決算は、売上高が53億2100万円で前年同期比4・8%減、営業利益は1億5800万円で同28・6%増、経常利益は1億1900万円で同27・0%減、四半期純利益は7200万円で同30・2%減となった。 セグメント別では、日本の売上高は34億730……
SABICが新コンパウンド上市 PBTベースのガラス強化材料
2025年8月19日 11時
SABICは8月18日、非臭素/非塩素系の難燃性(FR)を備え、電気自動車制御ユニット(EVCU)をはじめとする重要部品の安全性と機能性の向上に寄与する「LNP THERMOCOMP WFC061Iコンパウンド」を発表した。 2025年度のエジソン賞を受賞したこの新しい特殊材料は、EVCUなどの……
25年6月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比23・0%減
2025年8月18日 14時
日本プラスチック板協会がまとめた6月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が839tで前年同月比9・0%減、波板が235tで同14・0%減となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
25年6月のPOフィルム出荷状況 合計は14・6%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、6月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは2万6267tで前年同月比14・6%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、1万7937tで同10・1%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、8270tで同
25年6月のPPフィルム出荷 OPPは1・5%減、CPPは1・6%減
2025年8月18日 13時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、6月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万7085tで前年同月比1・5%減となった。国内出荷は1万6824tで1・6%減となった。内訳は、食品用が1万3426tで同3・1%減、繊維・雑貨用が1104tで同1・3%減、工業用・その他が2294……
25年6月のPVC・VCM出荷 PVCは0・9%減、VCMは14・6%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、6月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は10万7949tで前年同月比0・9%減となった。国内出荷は6万8611tで同5・4%減、輸出は3万9338tで同8・1%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が15万389tで同14・6%減、国内出荷は11万1298t……
25年6月の可塑剤出荷 フタル酸系は3・8%減
2025年8月18日 12時
可塑剤工業会がまとめた6月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万1793tで前年同月比3・8%減となった。内需が1万1646tで同4・4%減、輸出が147tで同81・5%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
25年5月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム減少
日本金型工業会のまとめによると、5月のプラスチック金型の生産は1774組で前年同月比9・0%減、金額は85億5300万円で同12・1%減となった。 ゴム金型の生産は855組で同
25年6月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万7013t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、6月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万7013tで前年同月比35・0%増となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万4684tで同65・0%増、一般用が6480tで同19・0%減となった。 ポバールの出荷は1万3586tで同7・0%増、ビニロン用が3686tで同
25年6月のエチレン生産速報 生産量は35万8300t
石油化学工業協会がまとめた25年6月のエチレン生産速報は、生産量が
25年6月の主要石油化学製品生産 7品目増加、9品目減少
2025年8月18日 11時
石油化学工業協会がまとめた6月の主要石油化学製品の生産実績によると、7品目が前年と比べ増加した。一方、9品目が
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日