メールマガジン
東レ人事 (11月30日、12月1日付)
2020年12月3日 15時
◇東レ 〈人事異動〈退職〉〉 (11月30日) ▽東レ・テキスタイル顧問(トーレ・インダストリーズ・インドネシア社〈取締役〉兼トーレ・インターナショナル・インドネシア社〈社長〉)尾崎完司 ▽岐阜殖産代表取締役社長(土浦工場技術室長)杉山義昭 〈人事異動〉 (12月1日) ▽トーレ・インダストリーズ・ヨーロ……
日本触媒人事 (12月1日付)
◇日本触媒 〈人事異動〉 (12月1日付) ▽兼日本触媒トレーディング代表取締役社長、日本触媒トレーディング出向(日本触媒トレーディング取締役)渡邉和也
20年9月の合成ゴム生産 合計は11ヵ月連続で減少
2020年12月3日 14時
合成ゴム工業会がまとめた9月の合成ゴム生産量は、合計が9万4709tで前年同月比26・2%減となり、11ヵ月連続で減少した。 SBRは2万9760tで同35・9%減、SBRソリッドは2万912tで同41・9%減、SBRノンオイルは1万6148tで同31・6%減、SBRオイルは4764tで同61・6%減、S……
20年10月のホースアセンブリ 合計金額1%増加
日本ホース金具工業会がまとめた10月のホースアセンブリ需給実績は、付属金具販売を含めた全体は52億7200万円で前年同月比1%増となった。 産業用ゴムホース販売は40億6200万円で同4%増となった。 自動車用ゴムホース販売
4社ともに減収減益に タイヤ4社の非タイヤ部門
タイヤ4社の20年12月期第3四半期の非タイヤ部門は全社で4社減収減益となった。 ◆ブリヂストン 化工品事業、スポーツ・サイクル事業、米州多角化事業からなる多角化事業は、売上収益が3786億円、調整後営業利益はマイナス25億円となった。化工品事業の売上収益は1603億円、米州多角化事業の売上収益は1……
新型コロナ抗体検出試薬 東ソー、2種を販売開始
東ソーは12月2日、同社の全自動化学発光酵素免疫測定装置AIA―CL2400および同等機種向けの専用試薬として、新型コロナウイルスのヌクレオカプシドタンパク質に対する抗体を検出できる研究用試薬2種を、12月2日より販売開始すると発表した。 今回販売開始する試薬の名称は、AIA―CL用SARS―CoV―……
BN樹脂複合基板を開発 デンカ、xEV向けに
デンカは12月2日、xEV向けの新たな放熱材料として異種金属接合が可能な窒化ホウ素樹脂複合基板(以下、BN樹脂複合基板)を開発したと発表した。同日より開催の「高機能素材Week」にて紹介している。 BN樹脂複合基板は、主にxEV等へ搭載されるモーター駆動インバーター制御用パワーモジュール等に対応……
米で子会社の生産施設新設 JSRライフサイエンス
JSRのグループ企業であるJSRライフサイエンスは12月2日、バイオ医薬品の開発・製造受託を行うグループ企業のKBIバイオファーマ(以下、KBI)が、米国ノースカロライナ州のリサーチ・トライアングル・パーク(RTP)に最先端のバイオ医薬品の商用生産施設を建設することを発表したと発表した。 KBI……
住友ゴム賞を選出し表彰 「エコとわざ」コンクール
住友ゴム工業は12月1日、同社が加盟するエコ・ファースト推進協議会主催の「第11回『エコとわざ』コンクール」で住友ゴム賞を選出し、11月25日にオンラインで住友ゴム賞の表彰を行ったと発表した。今回の住友ゴム賞には、イメージのわきにくい森と海の密接な繋がりを端的に分かりやすく表現した、兵庫県神戸市立歌敷山……
社会連携講座の設置を発表 ブリヂストンら4社と東大
ブリヂストンは12月1日、東京大学大学院新領域創成科学研究科、デンソー、日本精工、ブリヂストン、ロームが共同で「SDGsを実現するモビリティ技術のオープンイノベーション」社会連携講座を設置したと発表した(図1)。設置期間は2020年12月1日~2024年3月31日。 同講座は東京大学大学院新領域創成……
LEDイルミネーション寄贈 豊田合成、稲沢市イベントへ
豊田合成は12月1日、11月28日から12月25日まで愛知県稲沢市で行われている「稲沢イルミネーション」に、LEDを使用した演出照明のペットボタルを1000個寄贈したと発表した。 同イベントは地元の賑わいの創出を目的に、同社や市、大学などで構成される実行委員会により2016年から開催されている。これまで……
高耐熱グレードの開発を発表 三菱ケミカルのシリコーンゴム
三菱ケミカルは12月1日、シリコーンゴムフィルム「珪樹」について、従来グレードよりも耐熱性を高めた新グレードを開発したと発表した。12月2日から4日にかけて幕張メッセで開催される「高機能フィルム展」にて正式に紹介する。 「珪樹」は、同社独自の加工技術により生まれたフィルム状のシリコーンゴムで、薄膜……
TOYO TIREが冠協賛 フリーライド競技大会
TOYO TIREは11月30日、長野県白馬村で2021年1月に開催される国内最高峰のフリーライドスキー・スノーボード競技大会にタイトルスポンサーとして協賛し、「TOYO TIRES FREERIDE HAKUBA 2021」の開催をバックアップすると発表した。 同大会は、フリーライド競技大会の世……
三菱ケミカルホールディングス人事 (1月1日付)
2020年12月2日 15時
◇三菱ケミカルホールディングス 〈人事異動〉 (1月1日付) ▽三菱ケミカルホールディングスアジアパシフィック社取締役社長(海外機能分担会社担当執行役付)仙波靖雄
日本ゼオン人事 (12月1日付)
2020年12月2日 11時
◇日本ゼオン 〈一般人事〈部長以上〉〉 (12月1日付) ▽総務部長(労政部長)古我豊明 ▽労政部長=鹿野耕平
横浜ゴム人事 (12月1日付)
◇横浜ゴム 〈人事異動〉 (12月1日付) 「課長級」 ▽ヨコハマタイヤオーストラリア社長(同副社長)今井英輔
新規購読キャンペーン「ゴムデータブック2021」PDF
2020年12月1日 16時
読者の皆様からのご要望が多かったゴム業界の統計を「ゴムデータブック2021」としてまとめました。同書は世界・日本のゴム工業に関する生産・出荷量などの最新の統計データを掲載しています。また、主要ゴム企業の決算情報、上場企業の株価週足データも掲載。「ゴムデータブック2021」は、ゴム業界に携わる読者の皆様に……
高耐水圧レインウェアを発売 オカモト、耐水圧2万mm
2020年12月1日 14時
オカモトは11月30日、高耐水圧レインウェアとして「ハードタイプレインスーツ AQ―340」を12月より新発売すると発表した。 「ハードタイプレインスーツ AQ―340」は、耐水圧2万mm以上の生地により強い雨でも浸水しづらく、負荷のかかる箇所にはオックスフォード生地の二重構造で補強をした商品で、膝を……
低反射フェイスシールド発売 三菱ケミカル、1月より
三菱ケミカルは11月30日、同社のグループ会社であるジェイフィルムが、従来の防曇機能に加え反射防止機能を兼ね備えたフェイスシールドを開発したと発表した。医療機関や介護施設向けに、2021年1月より販売する予定となっている。 ジェイフィルムは、食品包装トレーに用いるポリエステルシート製造技術や化粧品……
二輪用ツーリングタイヤ発売 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは11月27日、2輪車用タイヤブランド「バトラックス」において、扱いやすさだけでなくウェット性能が向上したスポーツツーリングカテゴリー用タイヤ「バトラックス・スポーツ・ツーリングT32」を2021年2月より発売すると発表した。発売サイズは22サイズ(フロント用10サイズ、リア用12サイズ)で、価……
ヤマハ・トレーサー9に装着 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは11月27日、ヤマハ発動機(以下、ヤマハ)が18日に発表したスポーツツーリングモデル「トレーサー9 ABS」「トレーサー9GT ABS」の2021年モデルの新車装着タイヤとして、「バトラックス・スポーツ・ツーリングT32」を納入すると発表した。サイズは、フロントが120・70ZR17M・C(58……
コロナ響き全社減収減益 ベルト3社の4~9月期
2020年12月1日 9時
ベルト3社の21年3月期第2四半期連結決算が出そろった。新型コロナ影響による自動車生産台数の減少に加え、一般産業用とも低迷し、売上高は全社で減収となった。利益面も経費削減等に取り組んだが、売上減が響き全社が減益となった。 ◆バンドー化学 売上収益は371億1600万円で同19・7%減、コア営業利益……
20年10月のPVC・VCM出荷 PVCは増加、VCMは減少
2020年11月30日 16時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、10月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は15万4923tで前年同月比1・7%増となり前月の減少から増加に転じた。 国内出荷は8万9805tで同3・6%減で13ヵ月連続で減少し、輸出は6万5118tで同10・1%増で6ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は……
20年9月プラスチック製品輸入 数量は0・5%減で17万3百t
日本プラスチック工業連盟がまとめた9月の製品輸入状況によると、数量は前年同月比0・5%減で17万302トンとなり、
20年9月プラスチック製品輸出 数量・金額ともに減少
日本プラスチック工業連盟がまとめた9月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比6・1%減で6万6799トンとなり、14ヵ月連続の減少となった。 全ての項目で減少となった。 金額は同1・3%減で1284億6000万円となった。
20年9月プラスチック原材料輸入 数量は12ヵ月連続減少
日本プラスチック工業連盟がまとめた9月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比11・1%減の20万9847トンで12カ月連続の減少となった。内訳は、熱硬化性樹脂が同15・4%減で1万2827
20年9月プラスチック原材料輸出 数量・金額ともに減少
日本プラスチック工業連盟がまとめた9月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比0・7%減の37万3398トンで前月の増加から減少に転じた。 内訳は、熱硬化性樹脂が3万6807トン、熱可塑性樹脂が31万9451トンで、熱硬化性樹脂は前年同月比を下回り、熱可塑性樹脂は前年同月比を上回った……
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 20年9月の生産量は19・4%減
化成品工業協会がまとめた、20年9月の有機ゴム薬品の生産量は1083tで前年同期比19・4%減となった。 一方、20年9月の有機ゴム薬品の輸出量は701tで同24・9%増。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は195tで同35・0%増、ゴム老化防止剤は505tで同21・4%増となった。 また、20年9月の有機ゴ……
20年9月のエチレン換算輸出入 輸出・輸入ともに増加
経済産業省がまとめた9月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は23万500tで前年比8・9%増で2ヵ月連続で増加した。 輸入は
20年10月のエチレン用輸入ナフサ 単価は2万9089円/kl
経済産業省がまとめた10月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は187万7886kl、
20年10月のエチレン生産速報 生産量は51万9100t
経済産業省がまとめた10月のエチレン生産速報は、生産量が
電子部品は損失71億円 NOKの4~9月期
NOKの21年3月期第2四半期連結決算は、売上高は2552億円で前年同期比17・2%減、営業損失は86億1200万円(前年同期は21億6400万円の利益)、経常損失は86億6400万円(前年同期は40億8100万円の利益)、四半期純損失は104億6400万円(前年同期は13億7000万円の四半期純利益)となっ……
取材メモ 来年2月に新中計を発表
2020年11月30日 15時
先日オンラインで開かれたJSRの第2四半期決算発表会で、宮崎秀樹取締役常務執行役員はコロナ禍で5月に行う予定だった新中期計画の発表を来年2月に開くことを明らかにした。
新デバイスを試験的に発売 日本ゼオン、12月4日より
2020年11月30日 14時
日本ゼオンは11月26日、オープンイノベーションプロジェクトとして展開する「project LNES」の第2弾として、12月4日よりソーラーカード式デザインデバイス「LNES SL―02」を試験的に発売すると発表した。 「LNES SL―02」は、これまで同社が長年培ってきたプラスチック技術とナノテクノロ……
「緑化功労者」知事賞を受賞 住友ゴムの宮崎工場
住友ゴム工業は11月18日、同社の宮崎工場が、宮崎県から「令和2年度宮崎県緑化功労者」の知事賞を受賞したと発表した。これは、宮崎県内の緑化推進に顕著な功績があり、県土緑化の進展に寄与した個人・団体を表彰するもので、今年度民間企業としては同社が唯一の受賞となる。 同社の宮崎工場は、環境保全の一つとし……
廃プラ再資源化に貢献 三菱ガス化学が資本参加
三菱ガス化学は11月9日、持続可能な社会の実現に向けてプラスチック課題解決に貢献すべく、2020年6月から事業開始した共同出資会社「アールプラスジャパン」に資本参加し、使用済みプラスチックの再資源化事業に取り組むと発表した。 同社では、事業活動を通じて持続可能な社会を実現・発展させていく目的のも……
CO2・TEOSで原料合成 産総研、東ソーと共同で開発
産業技術総合研究所(以下「産総研」)は11月27日、産総研触媒化学融合研究センターヘテロ原子化学チームの深谷訓久研究チーム長、Putro Wahyu研究員、触媒固定化設計チームの崔準哲研究チーム長らが、東ソーと共同で、CO2とケイ素化合物を原料として、ポリカーボネートやポリウレタンの原料となる「ジエ……
住友ゴムのタイヤ安全点検 25%の車両で整備不良を確認
住友ゴム工業は11月27日、定期的なタイヤ点検の啓発のために13年間実施してきた「ダンロップ全国タイヤ安全点検」を、10月1日~10月31日に全国のダンロップ直営店(タイヤセレクト、タイヤランド)で実施したと発表した。 今回の点検の結果、濡れた路面でのスリップの原因となる「残溝不足」をはじめとする整備不良……
カワサキ「ニンジャ」に装着 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは11月26日、川崎重工業が23日に発表したスーパースポーツバイク「ニンジャZX―10R」の2021年モデルの新車装着タイヤとして、「バトラックス・レーシング・ストリートRS11」を納入すると発表した。タイヤサイズは120・70ZR17・M・C(58W)、190・55ZR17・M・C(75W)。 「ニンジ……
ワンメイクタイヤ供給を継続 住友ゴム、Moto2・3で
住友ゴム工業は11月26日、世界最高峰の二輪レース「FIMロードレース世界選手権」の「Moto2」および「Moto3」クラスに、ダンロップブランドでのワンメイクタイヤ供給を2023年まで継続すると発表した。 世界最高峰の二輪レースである「FIMロードレース世界選手権」は1949年に初めて開催され、……
エコプロOnlineに出展 デンカ、環境経営の強化図る
2020年11月30日 13時
デンカは11月25日、同日より開催されている「エコプロOnline2020」において、カーボンニュートラルを柱とする同社グループの環境経営の取り組みを、独自の環境製品・技術とともに紹介すると発表した。会期は25日~28日で入場料は無料(登録制)。 「エコプロOnline2020」で同社は、動画やスライ……
スズキ「ソリオ」に新車装着 住友ゴムのエナセーブ
住友ゴム工業は11月25日、スズキが12月4日に販売を開始する新型「ソリオ」「ソリオバンディット」の新車装着用タイヤとして、ダンロップ「エナセーブEC300+」の納入を開始したと発表した。タイヤサイズは、新型ソリオGが165・70R14・81S、新型ソリオ・ハイブリッドMX、ハイブリッドMZ、新型ソリオ・バ……
日産ローグに新車装着 ブリヂストンのアレンザ
ブリヂストンは11月25日、日産自動車が10月より北米で発売した新型SUV「ローグ」の新車装着タイヤとして、環境性能と運動性能を両立するタイヤ技術「エンライトン」を搭載した「アレンザ・スポーツA/S」の納入を開始したと発表した。サイズは235・55R19・101V、235・60R18・103H、 235・65R1……
モビリティは投資回収フェーズへ 三井化学が経営概況説明会
三井化学は11月26日、経営概況説明会をオンライン方式で開催し、橋本修社長が20年度上期決算や20年度見通し、20年度の戦略方針などを中心に今後の事業活動を解説した。 上半期の連結売上収益が5369億7900万円で前年同期比20・9%減、コア営業利益は185億7400万円で同53・3%減、親会社所有者帰属利……
ニュースの焦点 4~9月プラ企業売上高ランキング
主要上場プラスチック企業40社の21年3月期第2四半期の売上高をランキングした。40社の売上高で増収となったのは20位の住友精化、40位のプラコーの2社のみで、売上高上位10社は全社減収となった。また2位の東ソー、3位のカネカ、6位の日本触媒、7位のニフコなど2桁減企業も30社を数えた。 1位の帝人の売上高……
【新社長プライベートアンケート】三ツ星ベルト販賣 村介秀社長
2020年11月30日 12時
❶指名を受けて 大役を仰せつかり、身の引き締まる思いでした。 販売会社は14年ぶりの復帰となりますが、当時に比べ営業所の数も増え売上も大きく増えていますので、全く新しい目で三ツ星ベルト販賣を見直して業績向上の為、自身が何が出来るのかを考えようと思いました。 ❷家族の反応 社長に就任した事には、素直に……
環境配慮製品・技術を披露 IPFバーチャル展示会開く
11月18~20日にわたり開催された「IPF Japan 2020 Virtual」。 プラスチック・ゴム関連企業のブースでは、リサイクルや環境に配慮した技術や製品が多く見受けられた。前回に続き、プラスチック・ゴム関連企業をする紹介する。 ■日精樹脂工業 サステナブル社会実現に向けた環境対応技術「PL……
【新社長インタビュー】三ツ星ベルト販賣 吉村介秀社長
■ 新社長インタビュー お客様のお困りごと解決に全力を注ぐ 三ツ星ベルト販賣 吉村介秀社長 三ツ星ベルトの完全子会社で、同社の伝動ベルトや搬送ベルト等の製品を中心に販売する三ツ星ベルト販賣(東京都中央区)。今年4月1日付で社長に就任した吉村介秀氏(吉は土へんに口)に、就任の抱負や今後の方針など……
取材メモ ゼオンが中計進捗状況発表
2020年11月30日 10時
田中社長は中計「SZ―20フェーズⅢ」の進状況について、「フェーズⅢに入り、売上高3000億円を維持してきたが、世界経済悪化を受けて、今期は3000億円を下回る予想をしている」と業績面を統括した上で、「これまで設備投資をしてきた高機能材料事業がもう一つの柱として成長し、過去最高の売上高、営業利益を達……
ニュースの焦点 4~9月売上高ランキング
主要上場ゴム企業の2021年3月期第2四半期決算が発表されたのを受け、第2四半期の売上高をランキングした。 決算発表が延期された昭和ホールディングスを除いた21社の売上高をみると、全社が減収となり、上位10社はいずれも2ケタ減収となった。新型コロナウイルスの影響により、主要需要先である自動車業界の……
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日