メールマガジン
25年9月のゴムホース 自動車累計は6・0%増
2025年12月8日 16時
日本ゴムホース工業会がまとめた9月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は2974t、出荷金額は121億6000万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が2138tで同6・0%増、出荷金額が95億400万円で同5・6%増。主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生産が
クラレ人事 (3月下旬株主総会開催日付)
2025年12月8日 13時
◇クラレ 〈役員の異動〉 (3月下旬株主総会開催日付) 「監査役」 ▽監査役〈社外監査役〉=藤井信行〈新任〉 「執行役
川口化学工業人事 (12月1日付)
◇川口化学工業 〈部長人事〉 (12月1日付) ▽
横浜ゴム人事 (12月1日付)
◇横浜ゴム 〈人事異動〉 (12月1日付) 「部長級」 ▽OHT設
ブリヂストン組織・人事 (1月1日付)
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (1月1日付) ▽G商品戦略統括部門を、代表執行役 Global CEOの下に移管し、グローバル商品戦略・計画管理統括部門に名称変更する。 ▽執行役 副社長 Global CTOの下にあるグローバルBCMA・技術戦略統括部門を、代表執行役 Global CEOの下に移管し、グロ……
TOYO TIRE人事 (1月1日付)
◇TOYO TIRE 〈人事異動〉 (1月1日付) ▽中
西部ゴム商組 ホース商工懇開催 第29回流通動態調査を発表
2025年12月8日 12時
西部工業用ゴム製品卸商業組合(小島孝彦理事長)は11月28日、中央電気倶楽部(大阪市北区)で第29回ホース商工懇談会を開催した。商業者からは小島理事長を始め、糸井宏之事業委員長、加藤廣ホース部会長、長谷川哲也ホース副部会長、そしてホース部会員代表者らが12名出席。メーカー側からは
東レがグループ4社と共同出展 SEMICON Japan
2025年12月8日 11時
東レは12月3日、東京ビッグサイトで12月17~19日に開催される「SEMICON Japan 2025」に、グループ会社の東レエンジニアリング、東レエンジニアリング先端半導体MIテクノロジー、東レ・プレシジョン、東レリサーチセンターと共同出展することを発表した。 同社グループは、「次の常識を創る、半……
ランクセス、洗濯洗剤用途を発表 オキソン・モノ過硫酸化合物
ランクセスは12月3日、水洗い洗濯用洗剤の新しい成分として「オキソン(Oxone)モノ過硫酸化合物」の利用を発表した。本製品は酸素系酸化剤で、20℃という低温下でも高い洗浄力を発揮し、エネルギーとコストの削減に貢献する。「オキソン」は、ワインやコーヒーなどの頑固な着色汚れも効果的に除去でき、過炭酸ナ……
ニッタが製品ラインアップを拡充 「QTエタノール」シリーズ
ニッタは12月3日、製薬業界における無菌製造環境の高度化ニーズに応え、クリーンルーム用変性エタノールを用いた除菌剤「QTエタノール」の製品ラインアップを拡充し、シリーズ化したことを発表した。 近年、バイオ医薬品の開発・製造の増加による市場ニーズの拡大、製造工程の自動化・クリーンルーム化や、世界各……
東京オートサロン2026が開催決定 年に1度のカスタムカーの祭典
東京オートサロン事務局は12月3日、2026年1月9~11日の3日間、世界最大級のカスタムカーと関連製品の展示会「TOKYO AUTO SALON 2026」を幕張メッセで開催することを発表した。 今回で44回目となる東京オートサロン2026は、385社が出展し、840台の車両(※数字は12月3日現在)……
住友ゴム、DUNLOP商標を取得 マレーシアなど3ヵ国で独占使用権
住友ゴム工業は12月3日、同社のDUNLOPが2026年1月1日より、マレーシア・シンガポール・ブルネイにおけるタイヤ、チューブ、フラップの「DUNLOP」商標の独占使用権を、従来のサブライセンス先であるContinental Tyre Malaysiaグループから取得することを発表した。 これ……
ダンロップ使用の2選手が獲得 全豪オープン本戦出場権
住友ゴム工業は12月2日、11月24~29日に開催された「全豪オープンアジアパンパシフィック ワイルドカードプレーオフ」(中国)において、同社のダンロップとテニス用品使用契約を締結しているザリーナ・ディアス選手(カザフスタン)がシングルスで優勝、小堀桃子選手(橋本総業ホールディングス)がダブルスで優勝を……
豊田合成が地元小学生と学習会 SDGsや環境保全を学ぶ
豊田合成は12月4日、稲沢市立大里東小学校で、6年生80名を対象に環境保全活動をより身近なものとして学ぶ体験型の学習会を実施したと発表した。 今回の教室は、同小学校で日ごろから行っているSDGsの学習の一環として、エアバッグの生地やハンドルの革端材などをバッグや文房具として加工・販売している同社の……
豊田合成が経済産業大臣賞受賞 高品質なゴムリサイクル技術
豊田合成は12月4日、同社の自動車用ゴム部品のリサイクル技術が、第39回中日産業技術賞において、最高位の「経済産業大臣賞」を受賞したと発表した。 この表彰は、日本経済の根幹をなす産業技術の発展に資することを目的に創設され、優れた技術や製品の開発を顕彰するものとなる。現在、自動車業界では、鉄やプラス……
リケンテクノスが開発、販売 青果物用鮮度保持フィルム
リケンテクノスは12月5日、鮮度保持フィルム「フレッシュバランスR」を開発し、販売を開始したと発表した。 フードロス、農業や運送業における労働力不足といった社会課題を背景に、野菜や果物(青果物)の長期保存需要は高まっている。この課題に取り組むため同社は、ポリメチルペンテン樹脂の性質に着目し、独自……
住友理工が新製品開発 壁倍率5・0倍の高耐力制震システム
2025年12月8日 10時
住友理工は12月4日、業界トップクラス、国土交通大臣認定「壁倍率5・0倍」の新製品「高耐力制震システム(仮称)」を開発したと発表した。 新製品は、同社が20年以上にわたる研究開発活動で培った技術を生かした高性能摩擦材料を活用している。 同材料は以下2つの特長がある。1点目は、温度依存性が低い点とな……
BASFが南京で試運転を実施 高性能分散剤の生産ライン立ち上げ
2025年12月5日 10時
BASFは12月3日、中国の南京江北新材料科技園における高性能分散剤の生産ラインの試運転を正式に実施したと発表した。今回の投資により、コントロールドフリーラジカルポリマリゼーション(CFRP)技術を用いた最先端分散剤の現地生産が実現する。今回の世界全体の生産能力の増強は、オランダのヘーレンフェーン……
島津製作所らが試作機を開発 核融合発電施設向けのターボ分子ポンプ
島津製作所は12月3日、京都フュージョニアリングと共同で核融合発電施設向けターボ分子ポンプの試作機を開発したと発表した。 核融合(フュージョン)は、トリチウム(三重水素)や重水素などの原子核同士を融合させ、莫大なエネルギーを生み出す技術となる。太陽内部で起きる現象を再現するので「地上の太陽」とも……
日精樹脂工業が独で事業展開強化 研究と市場体制の両軸
日精樹脂工業は12月3日、ドイツ市場での事業展開の本格強化を発表した。 同社は、欧州市場、特に環境技術と成形加工の拠点であるドイツにおける事業展開を一層強化している。2025年11月より、ドイツ・アーヘン工科大学IKVとの国際共同研究を開始し、同時に欧州グループ会社であるNegri Bossiのドイ……
帝人フロンティアがカラットX開発 ドライ機能など備えた次世代素材
帝人フロンティアは12月3日、肌側にポリエステル撥水糸を用いることで肌面のドライ感を保つ特殊織編素材「トリプルドライカラット」の表側に、特殊な芯鞘型の高濃度FDコンジュゲート原糸を配置することで、肌面のドライ機能に加え、遮熱性、UVカット性、防透性、汗ジミ低減効果などのさまざまな機能を有する次世代……
横浜ゴムがルークスに新車装着 ブルーアースを納入開始
横浜ゴムは12月2日、日産自動車が2025年に発売した新型軽自動車「ルークス」の新車装着(OE)用タイヤとして、「BluEarthーFE AE30」の納入を開始したと発表した。装着サイズは155/65R14 75Sとなる。 「BluEarthーFE AE30」は、「環境性能のさらなる向上+人に、社会にやさ……
旭化成がKingswood社に譲渡 鉛蓄電池用セパレータ事業
旭化成は12月2日、同社の連結子会社であるPolypore International傘下で運営する鉛蓄電池用セパレータ「Daramic」事業を、Kingswood Capital Managementに譲渡することを決定したと発表した。 なお、2025年12月1日付でクロージングが完了している。……
住友ゴム、グローバル展開加速へ DUNLOPブランドに統一
2025年12月4日 21時
住友ゴム工業は12月3日、都内でブランド戦略発表会を開催し、コミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一するのと同時に、DUNLOPの新ブランドステートメント「TAKING you BEYOND」を策定したことを発表した。発表会では、山本悟社長がDUNLOPの歴史やDUNLOPブランドに統一し……
人材育成術テーマに講演会 西部ゴム商組近畿支部
2025年12月4日 16時
西部工業用ゴム製品卸商業組合近畿支部は12月3日、大阪のリーガロイヤルホテルで近畿支部会と講演会を開催した。 支部会では加藤廣支部長(西部ゴム)があいさつした後、今年度の活動報告を行った。活動実績として、支部総会や近畿ゴルフ商工ゴルフ会、近畿支部会・講演会等を開催したことを報告した。 加藤支部長……
クラレがセプトンなど値上げ 1月1日出荷分より
2025年12月4日 11時
クラレは12月2日、鹿島事業所で生産する〈セプトン〉、〈ハイブラー〉関連製品について、2026年1月1日出荷分よりグローバルにて価格を改定することを決定したと発表した。 対象製品は、水添スチレン系熱可塑性エラストマー〈セプトン〉〈ハイブラー〉、TUポリマー、改定時期は、2026年1月1日出荷分よ……
SFエンジが施工実績100件達成 太陽光発電システムの設置
ソーラーフロンティアは12月1日、100%子会社であるソーラーフロンティアエンジニアリング(SFエンジ)が、創業以来手がけてきた太陽光発電システムの施工実績が累計100件を達成したと発表した。 SFエンジはこれまで、事業用施設の屋根(倉庫・工場)やカーポートなど、多様な現場での太陽光発電システム……
東海カーボンらが環境省公募に採択 機能性固体炭素製造技術の開発・実証
スマートシティ企画、タクマ、東海カーボンは12月1日、3社で実施する「炭素循環型社会の構築に向けた機能性固体炭素製造技術の開発・実証」が、環境省が公募した令和7年度「地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業」に採択されたと発表した。 同実証では、一般廃棄物の処理に伴い排出さ……
ニッタが適切な協働を目指す マルチステークホルダー方針発表
ニッタは12月1日、マルチステークホルダー方針を制定したと発表した。 企業経営においては、株主にとどまらず、従業員、取引先、顧客、債権者、地域社会など多様なステークホルダーとの価値協創が重要となっている。同社はこうした認識のもと、マルチステークホルダーとの適切な協働を推進し、持続的な成長と社会的価……
レゾナックが人員削減を決定 独拠点の黒鉛電極事業
レゾナック・ホールディングスは12月1日、同社の連結子会社であるレゾナックが、同社連結対象孫会社(REC子会社)が行う黒鉛電極事業に関して、事業環境悪化の状況を踏まえて、人員削減を含む一連の合理化策を推進しているが、今般、当該事業のドイツ国内拠点(REC孫会社)の人員削減を決定したと発表した。 ……
旭化成アドバンスと帝人が経営統合 共同出資による合弁会社設立
旭化成は12月1日、同社の100%子会社である旭化成アドバンスと、帝人の100%子会社である帝人フロンティアについて、同日、帝人フロンティアを存続会社とする吸収合併を実施することを決定し、2026年10月1日(予定)を効力発生日として帝人フロンティアを同社および帝人の共同出資による合弁会社(帝人80%……
積水化成品、高機能ビーズ発泡体が採用 REGALレザーシューズの中物に
積水化成品工業は12月1日、同社が開発した熱可塑性エラストマー発泡体「エラスティル」が、リーガルコーポレーションの新カテゴリー「REGAL Boots Mark」の中物素材として採用されたことを発表した。 「REGAL Boots Mark」は、REGALが長年培ってきたクラフトマンシップとフィ……
島津産機システムズが新発売 ヘリウム・水素リークディテクタ
島津製作所グループの島津産機システムズは12月1日、同日にヘリウム・水素リークディテクタ「MSEー2600シリーズ」を発売したことを発表した。同社は真空機器・真空装置の展示会「VACUUM真空展2025」(12月3~5日、東京ビッグサイト)、半導体産業における製造技術、装置、材料の展示会「SEMIC……
三井化学、義歯用材料が保険適用取得 3Dプリンターで作製
三井化学は12月1日、100%子会社であるKulzer GmbHの日本法人であるクルツァージャパンが販売する3Dプリンターで作製する義歯用材料について、中央社会保険医療協議会の了承を得て、2025年12月1日付で、総義歯を対象に保険適用となったことを発表した。 なお、3Dプリンターで作製する義歯用……
豊田合成が生活困窮者支援 食事提供イベントを開催
豊田合成は12月1日、11月29日に地域共生活動の一環として、食糧支援を必要としている人向けに豚汁や焼きさんまなどの食事を提供するイベント(ほっと一息食堂)を清洲総合福祉センターで開催したことを発表した。 同社では、毎年社内のフードバンク活動で集まった食品や従業員からの募金で購入した物品を、地元の子……
ブリヂストン、乗用車用タイヤを発売 POTENZAシリーズ2種
ブリヂストンは12月1日、乗用車用タイヤ「POTENZA REー71RZ」(ポテンザ アールイーナナイチアールゼット)と「POTENZA Adrenalin RE005」(ポテンザ アドレナリン アールイーゼロゼロファイブ)を2026年2月より発売することを発表した。発売サイズ数は、「POTENZA……
横浜ゴム、中国新工場で開所式 生産能力を約300万本増強
2025年12月4日 10時
横浜ゴムは12月1日、11月22日に中国杭州市の乗用車用タイヤ新工場の開所式を開催したことを発表した。式典には地域の多くの関係者が出席し、同社からは清宮眞二代表取締役社長兼COOが出席した。 新工場は2024~2026年度までの中期経営計画「ヨコハマ・トランスフォーメーション・ニーゼロニーロク」のタ……
ブリヂストン吹奏楽団久留米が70周年 最高の音楽で社会に貢献
2025年12月4日 0時
ブリヂストンは12月1日、東京中央区のブリヂストン本社で創設70周年を迎えたブリヂストン吹奏楽団久留米のメディア向け説明会を初開催した。 ブリヂストン吹奏楽団久留米は、ブリヂストンの久留米・鳥栖両工場の従業員で構成する社会人吹奏楽団で、全日本吹奏楽コンクールでは4年連続(通算39回)金賞を受賞するな……
【社告】「ゴムデータブック2026」発売
2025年12月3日 10時
ゴムタイムス社は、このほどゴム業界のゴム関連統計の決定版「ゴムデータブック2026」を発売いたしました。 本書は、ゴム工業に関する生産・出荷量などの最新の統計データを始め、主な上場ゴム企業の決算情報、上場企業の株価週足データも掲載するなど、「ゴムデータブック2026」を手にとるだけでゴム業界の……
ニュースの焦点 4~9月期営業利益ランキング
2025年12月3日 7時
主要上場ゴム企業の26年3月期第2四半期連結決算の営業利益をランキングした。21社のうち、増益となったのは15社で、減益企業が6社となり、そのうち営業損失
週刊ゴム株ランキング NOK、約1カ月ぶりに年初来高値更新(11/25~11/28)
2025年12月2日 15時
11月25~28日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はほぼ全面高の展開となり、前週末比で27社が上昇、1社が横ばい、1社が下落した。11月28日のゴム平均は、前週末比70円99銭高の2592円41銭と反発した。 株価上昇率ランキングでは、1位がNOKで同7・83%高、2位が藤倉コンポジットの同6・48%高、3位が……
信越ポリマー人事 (11月1日付)
2025年12月2日 13時
◇信越ポリマー 〈人事異動〉
日精樹脂工業人事 (11月1日付)
◇日精樹脂工業 (11月1日付) 〈
レゾナック・ホールディングス組織・人事 (1月1日付)
◇レゾナック・ホールディングス 〈機構改革〉 (1月1日付) 「CHRO組織」 ▽人事政策企画部とカルチャーコミュニケーション部を新設のカルチャー・人事政策企画部に統合する。 「CDIO組織」 ▽IT戦略部をCD
レゾナック組織・人事 (1月1日付)
◇レゾナック 〈機構改革〉 (1月1日付) 「CHRO組織」 ▽人事政策企画部とカルチャーコミュニケーション部を新設のカルチャー・人事政策企画部に統合する。 「CMO組織」 ▽関西支店と九州支店を新設の西日本支店に統合する。 「CDIO組織」 ▽ITインフラ部をデジタルプラットフォーム部に改称する。 ▽IT……
ベルト3社の4~9月期 ベルト事業の業績は堅調
ベルト3社の26年3月期第2四半期決算が出揃った。バンドー化学と三ツ星ベルトは全体で増収増益。ニッタは全体では減収減益だったものの、ベルトゴム製品事業は微増収・2桁増益となった。 ◆バンドー化学 売上収益が
【役員の状況】北星ゴム工業人事
◇北星ゴム工業 〈新役員体制〉 ▽代表取締役会長=米屋慎一 ▽代表取
【役員の状況】協和商事人事 (10月29日付)
◇協和商事 〈新役員体制〉 (10月29日付) ▽代表取締役会長=田中豊貴 ▽代表取締役社長=宇佐努 ▽専務取締役=金
横浜ゴム人事 (11月1日付)
◇横浜ゴム 〈関連会社人事〉 (11月1日付) 「ヨコハマタイヤジャパン」 ▽ヨコハマタイヤジャパン顧問
ブリヂストン組織・人事 (11月1日付、1月1日付)
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (1月1日付) ▽Global CFO・G財務統括部門を廃止し、Global CFO・G財務管掌を新設する。 ▽ガバナンス・秘書室管掌を廃止する。 ▽コーポレート管理管掌・CCPOをコーポレート管理管掌へ名称変更する。 ▽コーポレート管理管掌の下に法務・知財統括部門・CCPO……
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ゴムタイムス主催セミナー
プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
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ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
開催日: 2026年2月19日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
開催日: 2026年2月20日
ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
開催日: 2026年2月26日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
開催日: 2026年3月19日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
開催日: 2026年3月27日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日