メールマガジン
プライムポリマー、レジ袋に採用 マスバランス方式の「Prasus」
2026年1月26日 11時
三井化学は1月23日、ローソンが運営するナチュラルローソンで販売するレジ袋に、同社グループであるプライムポリマーが製造販売するマスバランス方式によるバイオマスポリエチレンとケミカルリサイクルポリエチレン「Prasus」が採用されたことを発表した。 ローソンは、マスバランス方式によって割り当てられ……
ゴムタイムス調べ 増収企業は5割弱に ゴム関連の非上場企業業績
2026年1月26日 10時
本紙は非上場ゴム関連企業を対象に業績調査を実施し、回答が寄せられたゴム関連企業の業績をランキングした。24年度決算を基本にしているものの、決算月の関係で23年度決算の数字を用いた企業も一部ある。 集計結果によると、53社の売上高合計は
【社告】2月26日「ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所…
ゴムタイムス社は2月26日、「ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所」をテーマにWEB限定セミナーを開催します。 本セミナーでは、開発の歴史や出来事を基本的な流れとして、教科書にある基本的な物理化学を用いて技術説明していきます。EPR、EBR、EORといった……
25年11月のゴム製品輸入実績 合計は4・4%増
2026年1月23日 12時
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた11月のゴム製品の輸出入実績によると、輸入金額は525億4300万円で前年同月比4・4%増となった。 自動車タイヤ・チューブは173億8700万円で同7・6%増、履物類計は94億5800万円で同22・7%増、ゴムベルトは8億100万円で同27・4%減、ゴ……
25年11月のゴム製品輸出実績 合計は0・3%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた11月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は917億1800万円で前年同月比0・3%増となった。 自動車タイヤ・チューブは578億3100万円で同0・6%減、ゴムベルトは
住友理工、Oramo2が採用 歯の博物館の「噛む力測定体験」に
2026年1月23日 11時
住友理工は1月21日、同社製品の歯科用咬合力計「Oramo2」が、「歯の博物館~歯と口の健康ミュージアム~」(名古屋市中区)で採用されたことを発表した。本採用により、咬合力(噛む力)を身近に測定してもらうことが可能になった。 歯の博物館は、愛知県歯科医師会の運営のもと、1989年に開館した。一般……
コスモス商事が採鉱機など納入 地球深部探査船「ちきゅう」に
三洋貿易は1月22日、同社グループのコスモス商事が、内閣府の「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」海洋課題の推進法人である海洋研究開発機構が所有する地球深部探査船「ちきゅう」に採鉱機・揚泥管・浮力体および遠隔操作無人探査機(ROV)を納入したことを発表した。 内閣府の「戦略的イノベーシ……
積水化学、顧客提案を本格化 平膜型MABRの排水処理
積水化学工業は、同社の環境・ライフラインカンパニーで、環境負荷低減ニーズの高まりを受けて、膜を介して酸素を供給することで安定的な生物処理を可能にする「平膜型MABR」排水処理の技術確立に取り組んできた。このたび、技術確立にめどが立ったため、1月21日、顧客への提案を本格化することを発表した。 昨……
積水化成品が表彰式開催 「エコとわざ」コンクール
積水化成品工業は1月21日、第16回「エコとわざ」コンクールにおいて「積水化成品賞」を決定し、1月16日に表彰式を開催したと発表した。 「エコとわざ」コンクールは、エコ・ファースト推進協議会が環境省の後援を受け、全国の小・中学校環境教育研究会の協力のもと実施している。今年度のテーマ「地球の未来をつく……
東洋紡エムシーが開発 熱可塑性ポリエステルの新規銘柄
東洋紡エムシーは1月21日、同社が製造販売する熱可塑性ポリエステル「バイロペット」において、ハロゲン系難燃剤を使用せずに、高い難燃性と機械物性を両立したPETベースの新規銘柄を開発し、サンプル提供を開始したと発表した。 一般的に、ポリエステル樹脂へ難燃性を付与する際には、ハロゲン系難燃剤が使われ……
住友化学がグローバル・イノベーター受賞 特許ポートフォリオ形成が評価
2026年1月23日 10時
住友化学は1月22日、世界的な技術情報サービス企業であるクラリベイト社から、「Top100グローバル・イノベーター2026」を受賞したと発表した。日本の化学・素材業界からトップ100社にランクインしたのは3社のみであり、同社は2022年以降5年連続の受賞となる。 同賞は、クラリベイト社が独自の特……
クラレが新機能性材料展出展 特殊高耐熱アクリル樹脂など展示
クラレは1月21日、1月28日から東京ビッグサイトで開催される「新機能性材料展2026」に出展すると発表した。 同社ブースでは、昨年よりさらに進化した特殊高耐熱アクリル樹脂〈Kuralpha〉や新規アクリルモノマーを含む11製品を展示。「環境対応・製造プロセス革新」「光学・エレクトロニクス精密部材」……
横浜ゴムがパートナーシップ契約更新 独レーシングチームと3年目
横浜ゴムは1月21日、2026年シーズンの「ニュルブルクリンク24時間レース」および「ニュルブルクリンク耐久シリーズ」での勝利を目指し、ドイツのレーシングチーム「Haupt Racing Team(HRT)」とのパートナーシップ契約を更新したと発表した。HRTとのパートナーシップは今回で3年目となる……
25年11月のカーボンブラック 出荷量は1・3%減
2026年1月22日 15時
カーボンブラック協会がまとめた11月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は4万3626tで前年同月比1・3%減となった。 出荷内容は、ゴム用が4万1120tで同1・7%減、非ゴム用その他が2506tで同7・6%増。また、ゴム用国内では、タイヤ向けが3万1932tで同2・3%減、一般ゴム向……
化学工業薬品事業は減収増益 川口化学の25年11月期
川口化学工業の25年11月期連結決算は、売上高が88億1400万円で前期比1・2%減、営業利益は4億2600万円で同12・8%増、経常利益は4億400万円で同3・7%増、当期純利益は2億9800万円で同11・3%減となった。 化学工業薬品事業の売上高は87億7600万円で同1・2%減、セグメント利益は3億……
25年11月のPOフィルム出荷状況 合計は12・8%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、11月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは2万6443tで前年同月比12・8%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、1万8100tで同9・8%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、8130tで同
25年11月の自動車タイヤ 国内生産は1・7%減
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた11月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は1070万本で前年同月比1・7%減、国内出荷は780万9000本で同6・2%減、輸出出荷は276万2000本で同5・3%減となった。 品種別の生産本数は、トラック・バス用が86万本、小形ト……
ランクセスが優秀パートナー賞受賞 EVEエナジー社へのサポートが評価
2026年1月22日 10時
ドイツの特殊化学品メーカーのランクセスは1月20日、世界有数のリチウムイオン電池メーカーであるEVEエナジー社より、「優秀パートナー賞」を受賞したと発表した。同賞は、同社が一貫して優れた製品品質、信頼性の高い納品実績、ならびに中国およびマレーシア市場においてEVEエナジー社の事業運営を献身的にサポ……
ミトヨが本社移転 2月2日から業務開始
ミトヨ(東京都中央区、竹島徹社長)はこのほど、本社を移転し、2月2日から新本社で業務を開始すると発表した。 新住所は、東京都中央区新川一丁目28番25号 東京ダイヤビルディング3号館6階、電話番号は03-3553-6771(代表)、FAX番号は、03-3553-4083(代表)。
DUNLOPの人工芝が日本初認定 ワールドラグビー公認施設
DUNLOPは1月19日、同社のスポーツ用人工芝を採用したピッチが、日本で初めて現在施行されているWorld Rugby Regulation22に基づく常設人工芝施設に認定されたと発表した。認定を受けた施設はNEC我孫子グラウンドで、同社が設計・開発した「ハイブリッドターフEXⅡ」を採用、同社グル……
東レのエアバックメーカーが開設 敷地内にウルトラスエードの販売拠点
東レは1月20日、同社グループ会社のスウェーデンのエアバッグ縫製メーカーAlva Sweden ABのポルトガルにおけるエアバッグ縫製拠点であるAlva Confecções(Alva社)の工場敷地内に、Ultrasuede専用のショールーム兼ストック販売拠点を同月に開設すると発表した。 また、A……
島津製作所が科学技術ミュージアム開館 設計者に伊東豊雄氏を起用
島津製作所は1月19日、創業150周年記念事業の一環として、京都市中京区に「島津科学技術ミュージアム」(仮称)を建設する計画を決定したと発表した。計画地は「関西近代建築の父」と称される武田五一氏が監修した旧河原町本社(1927年竣工、現フォーチュンガーデン京都)に隣接する、同社にとって象徴的な場所……
レゾナックが会長賞を受賞 LCA日本フォーラム表彰で
レゾナックは1月20日、LCA日本フォーラム主催の第22回LCA日本フォーラム表彰で「LCA日本フォーラム会長賞」を受賞したことを発表した。本賞は、同社の「プラスチック・ガス化ケミカルリサイクルにおけるライフサイクル思考と循環型事業モデル構築への挑戦」の取り組みで、GHG排出80%強削減のアンモニア製……
出光興産が油化CR設備が完工 年間2万tで4月に商業稼働
2026年1月21日 15時
出光興産は1月19日、同社子会社のケミカルリサイクル・ジャパンが、千葉県市原市の出光興産千葉事業所に隣接して建設を進めてきた市原事業所を完成させたと発表した。 事業所内には、使用済みプラスチックを再資源化する油化ケミカルリサイクル設備や前処理設備も整備され、年間2万トンの処理能力を備える。商業運……
週刊ゴム株ランキング 西川ゴム工業、先週末比11%上昇(1/13~1/16)
1月13~16日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はほぼ全面高の展開となり、前週末比で25社が上昇、1社が横ばい、3社が下落した。1月16日のゴム平均は、前週末比115円47銭高の2655円28銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位が櫻護謨で同11・77%高、2位が西川ゴム工業の同11・19%高、3位が……
日本プラ機械が賀詞交歓会開く 依田会長「受注台数に回復の兆し」
2026年1月21日 12時
日本プラスチック機械工業会は1月15日、東京・千代田区の東京會舘で新年賀詞交歓会を開催し、会員企業や関係者ら100人以上が集まった。 会の冒頭では、プラスチック業界の発展に寄与した人材をたたえる功労従業者表彰が行われ、今回で2回目となる
三ツ星ベルト、賀詞交歓会 池田社長「未来へ果敢に挑戦」
2026年1月21日 11時
三ツ星ベルトの新年賀詞交歓会が1月16日、帝国ホテルで行われた。当日は得意先代理店や関係者、同社の役員および従業員ら約200人が出席した。冒頭、新年の挨拶で池田浩社長は「元日は家族と自宅近くの神社に初詣にでかけたが、年々参拝する人
トップアンケート 住友理工 清水和志氏
2026年1月20日 16時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の拡大(回復)に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り……
分野別に見る2026年の業界展望
2026年1月20日 15時
海外では米国によるベネズエラへの攻撃や日中関係の冷え込みなど地政学的なリスクが深まっている。国内では物価高騰や人手不足などの課題が依然として横たわるなかでスタートした2026年。ゴム産業の主要業界である自動車産業ではEV市場が停滞。日本車メーカーが得意とするHV車が存在感を高めている。そうした環……
トップアンケート バンドー化学 植野富夫氏
トップアンケート ナガセルータック 中西俊博氏
2026年1月20日 13時
ブリヂストンがオートサロン出展 ポテンザRE―71RZの開発でトークショー
2026年1月20日 12時
ブリヂストンは1月9日、幕張メッセで開かれた「東京オートサロン2026」の同社ブース内で、プレスカンファレンスを行った。 登壇した同社常務役員の草野亜希夫氏は昨年12月に発表されたスポーツタイヤポテンザRE―71RZについて「先代を超える非常に高い性能を目標に開発を目指し、サーキットの場で徹底的に技……
TOYO TIRE2大ブランドを進化 オートサロンでMS参戦発表
TOYO TIREは1月9日、幕張メッセで開かれた「東京オートサロン2026」の同社ブース内で、プレスカンファレンスを行った。 登壇した清水隆史社長はOPEN COUNTRYについて「今や国内でも多くの方にTOYOTIREといえばOPEN COUNTRYと想起していただき、そして指名買いをしていた……
中部ゴム工業会、ゴムリサイクル活動説明会 中部地域起点にゴムの廃材利活用拡大へ
2026年1月20日 11時
中部地域のゴム企業34社で構成する中部ゴム工業会(松井徹会長、住友理工特別顧問)は、中部地区のゴム企業を起点にゴム廃材の利活用に向けた活動を推進する。その一環として、同工業会は1月14日に名古屋市内で「ゴムリサイクル活動説明会」を開き、同工業会の会員企業を始め、日本ゴム工業会の担当者ら52名が出席し……
プラ工連が韓国で極東プラ懇に出席 3団体が「持続可能な発展」へ共同宣言
日本プラスチック工業連盟(淡輪敏会長、以下・プラ工連)は昨年11月4日、韓国ソウル市のロッテホテルソウルで開催された「第44回極東プラスチック業界懇談会(以下、極東懇)」に出席した。 極東懇は、
トップアンケート 藤倉コンポジット 森田健司氏
2026年1月20日 9時
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正氏
2026年1月20日 7時
トップアンケート 早川ゴム 小川浩司氏
トップアンケート 朝日ラバー 渡邉陽一郎氏
ニシヤマが新年賀詞交歓会 270名が参集し新年を祝う
2026年1月19日 19時
工業用ゴム製品商社ニシヤマの新年賀詞交歓会が1月16日、東京都千代田区のパレスホテル東京で開催され、取引先や代理店、同社従業員らが270名が出席した。 年頭にあたり西山正晃社長は、「昨年ニシヤマ会で予想した売上目標は達成できる見込みだ。さらにどこまでいけるか上乗せを考えている。それぞれの事業部が……
6万4141円/kl 11月の輸入ナフサ価格
2026年1月19日 12時
財務省が発表した25年11月の貿易統計(速報)によると、輸入ナフサ価格は6万4141円/klで前月比(以下同)で1088円高となった。 輸入ナフサ価格の推移をみると、7月は6万800円/kl(同41円安)、8月は
25年11月のPPフィルム出荷 OPPは5・1%減、CPPは6・0%減
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、11月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万7098tで前年同月比5・1%減となった。国内出荷は1万6878tで5・3%減となった。内訳は、食品用が1万3691tで同6・0%減、繊維・雑貨用が1085tで同3・1%減、工業用・その他が2102……
25年11月のABS樹脂総出荷 総出荷は3・0%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた11月のABS樹脂の総出荷は、1万9647tで前年同月比3・0%減となった。 国内用は1万5072tで4・0%減、輸出用は4575tだった。 内訳は、耐候用が4739tで同4・0%減、車両用が7217tで4・0%増、
25年11月のPVC・VCM出荷 PVCは5・4%減、VCMは2・3%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、11月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万4542tで前年同月比5・4%減となった。国内出荷は6万3779tで同13・6%減、輸出は5万763tで同7・4%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が19万4310tで同2・3%減、国内出荷は12万3549t……
25年10月のゴムホース 自動車累計は6・3%増
日本ゴムホース工業会がまとめた10月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は3134t、出荷金額は131億3000万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が2252tで同6・3%増、出荷金額が98億6700万円で同5・5%増。主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生……
年頭所感 日本化学工業協会 岩田圭一会長
2026年1月19日 11時
新春を迎え、謹んでお慶びを申し上げますとともに、年頭にあたりご挨拶申し上げます。 世界経済は、米国の関税政策による下押し圧力からは少しずつ持ち直し、国内景気につきましても、為替・金利上昇リスクなど不安材料はあるものの、家計の所得環境の改善、政府の経済対策効果が徐々に顕在化し、当面は底堅く推移す……
ダイセル、ポリプラの全事業承継 商号をHPPホールディングスへ
ダイセルは1月15日、2025年10月16日付の「ポリプラスチックスの会社分割を伴うグループ再編計画」にて発表した通り、ポリプラスチックスの全事業(ただし、子会社および関連会社の株式の保有及び管理事業を除く)を2026年4月1日付で吸収分割により事業承継することを決議したことを発表した。 これにより……
三井化学、2工場で奨励賞を受賞 自衛防災技能コンテストで
三井化学は1月16日、同社の大阪工場ならびに岩国大竹工場が、総務省消防庁が主催する「令和7年度石油コンビナート等における自衛防災組織の技能コンテスト」において、消防庁長官表彰の奨励賞を受賞したことを発表した。 大阪工場、岩国大竹工場の自衛防災組織はこれまでに総務大臣表彰である最優秀賞(1回)や優……
横浜ゴムが「bZ」に新車装着 GEOLANDARを納入開始
横浜ゴムは1月16日、トヨタ自動車が2025年10月より「Model Year 2026」として北米で発売したSUV型のBEV(バッテリー電気自動車)「bZ」(「bZ4X」の北米での新名称)の新車装着(OE)用タイヤとして、「GEOLANDAR XーCV」の納入を開始したことを発表した。装着サイズは……
ENEOS野球部が新体制発表 チームスローガンへの想いも
ENEOSは1月16日。同社野球部が、『「必勝」~For the Team やり遂げる~』を新たなチームスローガンに掲げ、2026年シーズンの新体制を編成するとともに、新たに6名の部員を迎えたことを発表した。 チームスローガンに込めた想いについて、「必勝」は、どんな相手にも全力で挑み、目の前の一……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
開催日: 2026年2月12日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
開催日: 2026年2月13日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
開催日: 2026年2月17日
ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
開催日: 2026年2月19日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
開催日: 2026年2月20日
ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
開催日: 2026年2月26日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
開催日: 2026年3月19日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
開催日: 2026年3月27日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日