メールマガジン
TAIPEI PLASが9月開幕 プラ・ゴム新技術・製品が集結
2026年7月28日 15時
台湾最大級のプラスチック・ゴム産業専門展示会「TaipeiPLAS(台北国際プラスチック・ゴム工業展)」が、9月15~19日まで台北南港展示センター(TaiNEX 1)で開催される。 アジアを代表する同展示会には、射出成形機、押出機、ブロー成形機、金型、包装機械、周辺設備、産業用ロボット、リサイクル……
EPSの有効利用率92・1% 発泡スチロール協会が会見開く
2026年7月28日 12時
発泡スチロール協会(JEPSA、亀高 真一郎会長)は7月17日、都内で記者発表会を開き、発泡スチロール(EPS)の25年出荷実績や発泡スチロール業界の動向、26年度の活動方針などを紹介した。 25年(暦年)の発泡スチロール(EPS)の国内出荷実績(輸入品を含む)は10万1615tで
PS、SMの4~6月生産 調達の多様化で供給安定進む
日本スチレン工業会は7月14日にプレス懇談会を開き、顕谷一平会長(PSジャパン社長)が中東情勢の現状と生産・出荷動向、およびPS(ポリスチレン)・SM(スチレンモノマー)の最新実績を説明した。また4月に開催された総会
26年6月のエチレン生産速報 生産量は28万9100t
2026年7月28日 11時
石油化学工業協会がまとめた26年6月のエチレン生産速報は、生産量が
26年5月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ・ゴムともに減少
日本金型工業会のまとめによると、5月のプラスチック金型の生産は1734組で前年同月比2・3%減、金額は90億2700万円で同5・5%増となった。 ゴム金型の生産は818組で同
週刊ゴム株ランキング オカモト反発、前週末5%上昇(7/21~7/24)
7月21~24日のゴム関連企業28社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で14社が上昇、14社が下落した。7月24日のゴム平均は、前週末比20円66銭高の2851円59銭と反発した。 株価上昇率ランキングでは、1位がオカモトで同5・66%高、2位がバルカーの同5・23%高、3位がアキレスの同4・71%……
26年5月の合成ゴム生産 生産合計は17・2%減
合成ゴム工業会がまとめた5月の合成ゴム生産量は、合計が9万42tで前年同月比17・2%減となった。 SBRは3万6135tで同9・1%減、SBRソリッドは2万8232tで同10・2%減、SBRノンオイルは1万7735tで同10・0%減、SBRオイルは1万497tで同10・4%減、SBRラテックスは790……
コンドーム特集 オカモト オカモトゼロワン(8個入り)店頭販売開始 性感染症予防の啓発活動に…
2026年7月28日 10時
オカモトのコンドーム事業は、25年度の国内販売が大きな変動もなく
コンドーム特集 相模ゴム工業 ポリウレタン製の売上は伸長 20代向けの若年層の認知度向上に力
相模ゴム工業は、ヘルスケア事業でポリウレタン製コンドーム「サガミオリジナル」と、天然ゴムラテックス製コンドームを国内外で販売している。 前期(25年度)のポリウレタン製コンドームは、数量は
コンドーム特集 ジェクス ZONEシリーズは販売好調が継続 新商品「Chillcon」を発売
ジェクスは、特殊ゼリー「ステルスゼリー」を塗布した新感覚コンドーム「ZONEシリーズ」を始め、女性支持率の
DUNLOP ICEPro発表 特化した氷上性能を体感
2026年7月28日 6時
DUNLOPが8月より順次発売するスタッドレスタイヤの新商品「WINTER MAXX ICEPro」。その雪上、氷上性能を2月に旭川にある同社テストコースで確認した。 試乗会では、新製品「ICEPro」と従来品「WINTER MAXX03」で性能比較を雪上と氷上で行い、「ICEPro」に搭載した……
26年4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は6・7%増
2026年7月27日 21時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が47万3075tで前年比16・3%減、出荷数量が41万1439tで同10・3%減、出荷金額が1277億6525万3000円で同6・7%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が17万3039tで同19・7%減、出荷数量が13万8840tで同2……
26年4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万9671t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万9671tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万2323tで全体の
26年4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1126台
2026年7月27日 20時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1126台で前年比30・3%増、総金額が134億700万円で同4・5%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
ブリヂストンが日本ゴム協会賞受賞 親水性向上ポリマー技術が評価
2026年7月27日 10時
ブリヂストンは7月23日、スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZー1」に搭載される業界初の新技術「親水性向上ポリマー」で、日本ゴム協会主催の第38回日本ゴム協会賞を受賞したことを発表した。同賞は、ゴムならびにその周辺領域における科学、技術又はその産業分野の発展に寄与し、その著しい功績を残した会員に……
DUNLOPが8月3日から発売 エンデューロ競技専用タイヤ
DUNLOPは7月23日、エンデューロ競技専用タイヤ「DUNLOP GEOMAX EN92」を8月3日から順次発売すると発表した。発売サイズはフロント2サイズ、リア3サイズで価格はオープン価格となる。 「DUNLOP GEOMAX EN92」は、優れたグリップ力と追従性、そして卓越したトラクション性……
ミシュランが先行公開 京都・大阪の飲食店12軒
「すべてを持続可能に」を企業ビジョンとするミシュランは7月23日、ミシュランガイドがおすすめする、京都・大阪の飲食店・レストラン12軒を先行公開したと発表した。 店舗詳細は、ミシュランガイド公式ウェブサイト、および公式アプリにNewマークで掲載している。 京都の新たなおすすめ飲食店・レストランは以……
26年5月のエチレン生産速報 生産量は32万5100t
2026年7月27日 7時
石油化学工業協会がまとめた26年5月のエチレン生産速報は、生産量が
【社告】8月25日「高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフ…
2026年7月25日 21時
ゴムタイムス社は8月25日、「高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法」をテーマにWEB限定セミナーを開催します。 本セミナーでは、高分子構造形成の基礎概論を理解し、ソフトウェアの特徴の理解を通して、適切なモデリング手法など、分子シミュレーション手……
26年5月のPPフィルム出荷 OPPは1・6%増、CPPは4・9%減
2026年7月25日 16時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、5月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万6399tで前年同月比1・6%増となった。国内出荷は1万6082tで0・8%増となった。内訳は、食品用が1万3136tで同2・5%増、繊維・雑貨用が1004tで同3・8%減、工業用・その他が1942……
26年5月の可塑剤出荷 フタル酸系は24・6%減
2026年7月25日 15時
可塑剤工業会がまとめた5月のフタル酸系可塑剤の出荷は、8090tで前年同月比24・6%減となった。内需が7959tで同25・7%減、輸出が131tで同555・0%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
26年5月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比5・0%減
2026年7月25日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の5月の生産は9万4417tで前年同月比16・0%減、出荷合計は8万5419tで同22・0%減となった。このうち、国内出荷は8万2417tで同5・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万8105tで同18・0%増となっ……
ゴム連合 第71回労使懇談会を開催 人材活用施策で意見交換
2026年7月24日 17時
日本ゴム産業労働組合連合(ゴム連合、萩原一人中央執行委員長)は7月17日、第71回ゴム産業労使懇談会を新横浜グレイスホテル(神奈川県横浜市)で開催した。当日は組合側から35人、会社側から27人合計62人(ウェブによる参加者含む)が出席した。 人口減少や少子高齢化が進むなか、様々な産業や職場で人手不足が深……
三菱ケミがサンプルワークを開始 炭素繊維プリプレグの新シリーズ
2026年7月24日 10時
三菱ケミカルは7月23日、炭素繊維プリプレグ「Xlinktech」の新シリーズとして、「XlinktechーHT(#375)」、「XlinktechーHS(#372)」を開発し、サンプルワークを開始したことを発表した。 炭素繊維複合材料(CFRP)は、軽量でありながら高い強度・剛性を有することか……
SABIC、高耐熱難燃性備える PPSベースの高機能性材料上市
SABICは7月16日、IGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)をはじめとする電力スイッチングデバイスなど、高出力・高電圧の電気駆動システムやパワーモジュール用途に最適な「LNP THERMOCOMPコンパウンド」の新シリーズ製品を発表した。 ポリフェニレンサルファイド(PPS)樹脂をベー……
日進ゴム 「ハイパーVラボ」始動 耐滑靴 新シリーズ順次投入
日進ゴムは7月22日、転倒事故予防・労働災害防止を目指して開発した驚異の耐滑技術「Hyper V」を核に、新しい素材、構造、デザインの可能性を実製品として提案する新シリーズ「HYPER V LABO」を始動すると発表した。 第一弾として、新断熱素材「AERO FELT」を搭載した高所作業用スニー……
パテント・リザルトがランキング発表 他社牽制力1位はブリヂストン
パテント・リザルトは7月17日、「ゴム製品業界」の特許を対象に、2025年の特許審査過程において他社特許への拒絶理由として引用された特許件数を企業別に集計した「ゴム製品業界 他社牽制力ランキング2025」をまとめたと発表した。 同集計により、直近の技術開発において競合他社が権利化する上で、阻害要……
東洋紡エムシー、ツヌーガが採用 冷感ドライアームカバーに
2026年7月24日 9時
東洋紡エムシーは7月23日、同社が製造販売する高強力ポリエチレン繊維「ツヌーガ」が、タビオが販売する「冷感ドライアームカバー」に採用されたことを発表した。 同社の「ツヌーガ」は、軽量でありながら高強度、高弾性率を有し、耐切創性、耐摩耗性、耐候性に優れた高強力ポリエチレン繊維である。高い耐切創性を……
プライムポリマーが事業統合を開始 住友化学の国内ポリオレフィン事業
プライムポリマーは7月1日、2025年9月10日付の基本合意および2025年12月24日付の最終契約締結を経て、住友化学の国内ポリプロピレン(PP)事業および直鎖状低密度ポリエチレン(LLDPE)事業を同社に統合する事業統合について、必要な関係当局の手続きを経て、同日より事業統合を開始したことを発表し……
DUNLOP使用契約選手が優勝 ATPツアーのクロアチアオープン
DUNLOPは7月23日、同社とテニス用品の使用契約を締結しているダニエル・メリダ選手が、ATPツアーの一つである「クロアチア・オープン」(クロアチア/ATP250/7月13日~7月18日)の男子シングルスにおいて、優勝を果たしたと発表した。 メリダ選手は、7月18日に行われた決勝戦を、6ー2、5ー7……
帝人らがスキームを構築 複合機外装カバーの水平クローズドリサイクル
帝人は7月23日、富士フイルムビジネスイノベーションと共同で、市場から回収した使用済み複合機の外装カバー由来の原料を用いた再生プラスチックを、複合機の外装カバーに再利用する「水平クローズドリサイクル」のスキームを構築したことを発表した。なお、本スキームにより製造された部材は、再生材を使用しながらも……
積水化学が申請の仮処分命令発令 大型建物用雨といに関する特許権侵害で
積水化学工業は7月15日、2026年4月27日に公表したとおり、「大型雨とい高排水システム」を製造販売等しているパナソニック ハウジングソリューションズおよびケイミューに対し、同社が保有する「大型高排水システム(大型建物用雨とい)」に関する特許権侵害に基づく製品の製造・販売等の差止めを求める仮処分命……
日本ゼオンが構成銘柄に初選定 ESG投資指数の3指数
日本ゼオンは7月8日、ESG(環境・社会・ガバナンス)投資の代表的な指数である「FTSE4Good Index Series」、「FTSE JPX Blossom Japan Index」、および「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘……
豊田合成が4年連続選定 世界的なESG投資指数
豊田合成は7月22日、英国の評価機関が開発したESG投資の世界的な株価指数となる「FTSE4Good Index Series」、および日本企業を対象にした「FTSE JPX Blossom Japan Index」と「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative ……
26年5月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比5・0%減
日本プラスチック板協会がまとめた5月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が958tで前年同月比23・0%増、波板が246tで同6・0%増となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
26年5月のPVC・VCM出荷 PVCは25・1%減、VCMは13・6%減
2026年7月24日 8時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は7万9978tで前年同月比25・1%減となった。国内出荷は6万1442tで同3・5%減、輸出は1万8536tで同57・1%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が14万4622tで同13・6%減、国内出荷は9万6880……
26年5月の発泡スチレンシート出荷 合計は7720t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、5月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は7720tで前年同月比4・7%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3560tで同3・0%減、弁当容器などの一般反は2110tで同5・0%減となった。 ラミネート素……
26年5月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は8・3%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた5月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比8・3%減の27万7635tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同4・5%増で
26年5月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は3・8%減
2026年7月24日 7時
発泡スチロール協会のまとめによると、5月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は6837tで前年比3・8%減と
26年5月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万6963t
2026年7月23日 17時
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、5月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万6963tで前年同月比10・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万5240tで同10・0%減、一般用が7635tで同8・0%減となった。 ポバールの出荷は1万1392tで同11・0%減、ビニロン用が3042tで同
朝日ラバー、新中計策定 ウェルネス領域に照準
2026年7月23日 15時
朝日ラバーがこのほど策定した第15次中期経営計画は、「ウェルネスブランディングで持続的な成長を目指す」を基本方針に掲げ、2030年度に連結売上高100億円以上、営業利益率5%以上の目標に挑戦する。 従来の中期計画の期間は3ヵ年だったが、第15次中期計画は期間を5ヵ年とした。3ヵ年では構想や設計が始……
バルカー、設備管理のDX化加速 フランジカルテなど展示会で披露
バルカーは、シール製品で培ってきた知見を活かし、機器・プラント市場に向けたデジタルソリューション提案に力を入れている。 その一環として、7月15~17日に東京ビッグサイトで開催された「メンテナンス・レジリエンス2026」では、フランジの次世代管理支援クラウドシステム「フランジカルテ」や、設備保全の……
東北大がリサイクル技術開発 劣化PBTの強度を回復
2026年7月23日 14時
東北大学大学院環境科学研究科の大塚光陽大学院生、王真金助教、栗田大樹准教授、成田史生教授らの研究グループは7月15日、Astemoと共同で、高温多湿環境で劣化したエンジニアリングプラスチック(PBT・ポリブチレンテレフタレート)の強度を回復するリサイクル技術を開発したと発表した。 研究グループは……
三菱ガス化学、印企業と締結 グリーンメタノール売買契約で
2026年7月23日 12時
三菱ガス化学はインドのACMEグループとグリーンメタノールの引取に関する売買契約を締結した。契約締結に際しては7月2日、インド新・再生可能エネルギー省(MNRE)および日本政府経済産業省高官らのご臨席のもと、調印式を執り行った。 ACMEグループは、インドで再生可能エネルギー事業を推進しており……
週刊ゴム株ランキング ブリヂストン、年初来高値に肉薄(7/13~7/17)
7月13~17日のゴム関連企業28社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で10社が上昇、1社が横ばい、17社が下落した。7月17日のゴム平均は、前週末比4円71銭安の2830円93銭と続落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が櫻護謨で同9・79%高、2位がブリヂストンの同4・48%高、3位がニッタ……
DUNLOP、展示会で訴求 バイアダクト社のAI技術活用
DUNLOP(住友ゴム工業)は、25年8月に買収した米国AIソリューション会社「Viaduct(バイアダクト)」が提供するソリューションサービスの提案強化に乗り出している。 7月15~17日に東京ビッグサイトで開催された「TECHNO―FRONTIER2026」の同社ブースでは、バイアダクト社の
26年5月のPOフィルム出荷状況 合計は2・4%増
2026年7月23日 11時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、5月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは2万6012tで前年同月比2・4%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、1万7662tで同3・4%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、8097tで同
三井化学が行動宣言へ賛同 輝く女性の活躍を加速するリーダーの会
2026年7月23日 10時
三井化学は7月22日、同社の代表取締役社長市村聡氏が「輝く女性の活躍を加速するリーダーの会」の行動宣言へ賛同し、参加したと発表した。全国各地の様々な業種のリーダーとのネットワークを深めながら、同社におけるジェンダー平等と女性活躍の取り組みを加速していく。 「輝く女性の活躍を加速するリーダーの会」……
東レが共同物流の取り組み開始 オカケン、NX備通と協力
東レは7月22日、総合物流企業である岡山県貨物運送およびNX備通との3社で、中京エリアと広島エリアの間における共同物流の取り組みを、2026年7月から開始したことを発表した。 今回の取り組みは、これまで同社の貨物を中京エリアから広島エリアに片道輸送していたオカケンと、同社顧客の貨物を広島エリアか……
ハイケムが中国A株上場企業と提携 陸上養殖向けLED照明を日本市場へ
ハイケムは7月21日、中国A株上場企業 佛山照明グループの海洋照明事業会社:佛照(海南)科技と戦略的パートナーシップ契約を締結したことを発表した。 本提携により、同社は佛照科技が開発・製造販売を行う、先進的な陸上養殖向けLEDなどの、海洋照明について、日本市場への導入を進めるとともに、将来的な海……
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液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
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高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
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プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
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特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
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ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
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熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
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高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
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高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
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電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
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高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
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プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
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ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
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EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
開催日: 2026年10月8日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
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高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
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ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日
高分子・複合材料の粘弾性力学と特性評価 〜基礎から時間-温度換算則、動的粘弾性試験の解釈まで〜 開催日: 2026年10月23日
開催日: 2026年10月23日
ゴムの基本特性から見た金型加硫技術、成型加工技術のポイントとトラブル対策 開催日: 2026年10月29日
開催日: 2026年10月29日
ポリマー劣化の原因特定とトラブル解析の実務 〜FT-IRを武器にした仮説立案と多角的な分析アプローチ〜 開催日: 2026年10月30日
開催日: 2026年10月30日
プラスチック・添加剤の分析手法と規制対象物質の分析上の注意点 開催日: 2026年11月5日
開催日: 2026年11月5日
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
リチウムイオン電池の安全性・寿命評価と残量推定・劣化診断技術 開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日