メールマガジン
松井製作所が合同ウェビナー開催 52講座で現場改善策を提示
2026年6月26日 13時
松井製作所(大阪府大阪市、松井宏信社長)は、同社主催によるオンライン技術イベントとして、7月6~10日にかけて金属および樹脂分野を対象とした三つのテーマによる合同ウェビナーを開催する。 参加企業は31社で、全52プログラムにわたり、樹脂成形、ダイカスト、金属加工の各分野における最新技術や実践的な課題……
レゾナック、徳山事業所で製造開始 半導体向け高純度フッ化水素ガス
2026年6月26日 12時
レゾナックは6月25日、徳山事業所(山口県周南市)において、半導体回路のエッチング工程に使用される「高純度フッ化水素ガス(HFガス)」の製造を2026年内に新たに開始し、川崎事業所と合わせた国内2拠点体制にする予定であることを発表した。本製品は、近年注目されている、半導体の微細な回路を高精度に加工……
リケンテクノスらが独自技術を開発 微生物コンポジット材
リケンテクノスは6月25日、理化学研究所および産学連携型・大学発ベンチャーサーマスと共同で、微生物を活用した環境調和型材料の研究開発を進めてきた。このたび、微生物の機能を保持したままプラスチック内部に固定化する独自の「微生物コンポジット材」技術を開発したことを発表した。 本技術は、生分解性プラス……
三菱ケミらが実証完了 大都市圏における資源循環システム
三菱ケミカル、日本ポリエチレン、日本ポリプロ、アールエム東セロ、カナオカホールディングス、大日本印刷、東洋製罐グループホールディングス、三井物産、三井物産流通グループ、リファインバースは6月25日、経済産業省「令和7年度 広域自治体における資源循環システム構築の実証事業」を通じて、大都市圏における……
東レが「特許庁長官賞」を受賞 繊維断面の形態をナノスケールで設計可能に
東レは6月24日、発明協会が主催する令和8年度全国発明表彰において、同社の『繊維の断面形態をナノスケールでデザインできる精密紡糸技術の発明』(特許第5703785号、発明者:増田正人氏、水上誠二氏、船越祥二氏)が「特許庁長官賞」を受賞したことを発表した。 表彰式は、正仁親王妃華子殿下のご臨席の下……
レゾナックがBEAMらと締結 半導体製造事業実現に向けた覚書
レゾナックは6月25日、BEAM Technologiesおよび日本低軌道社中等と、地球低軌道(LEO)における半導体製造事業の実現に向けた覚書(MOU)を締結したと発表した。 IoT、AI、6G通信といった技術が社会の隅々まで浸透する中、その根幹を支える半導体の性能向上と安定供給は、国の産業・……
ブリヂストンがポテンザスポーツを納入 ランボルギーニのフェノメノロードスター
ブリヂストンは6月24日、ランボルギーニのスーパースポーツカー「Fenomeno Roadster」に単独タイヤサプライヤーとして、ランフラットテクノロジー採用のプレミアムタイヤ「POTENZA SPORT」を納入すると発表した。 同社は、2023年よりランボルギーニのグローバルでのオフィシャル……
横浜ゴムがカイエンに新車装着 アドバンスポーツを納入開始
横浜ゴムは6月24日、独・ポルシェ社が2025年11月より、プレミアムSUV「カイエン」のフル電動モデルとして全世界で発売した「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」の新車装着用タイヤとして、「ADVAN Sport EV A/S V35」の納入を開始したと発表した。装着……
住友理工、現地対応を強化 インドに研究開発拠点設立
住友理工は6月25日、インドに研究開発拠点となる新会社、SumiRiko Research & Development India(SRKーRDI)を設立することを発表した。なお、同社は2026年9月より順次稼働開始を予定している。 近年、インドは経済規模の拡大を背景に成長市場として存在感を高め……
クラレが創立100周年記念誌制作 WEBサイトにて日英同時公開
クラレは6月24日、創立100周年記念誌「OUR STORIES~How I Met Kuraray~」を、WEBサイトにて日英同時公開したと発表した。 タイトルは100周年記念誌「OUR STORIES~How I Met Kuraray~」、公開日は2026年6月24日で、同社ホームページにて……
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 26年2月の生産量は3・7%増
2026年6月26日 11時
化成品工業協会がまとめた、2月の有機ゴム薬品の生産量は1316tで前年同月比3・7%増となった。 有機ゴム薬品の輸出量は742tで同13・6%減。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は178tで同22・6%減、ゴム老化防止剤は564tで同10・3%減となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は942tで同
1~3月のSM生産出荷 国内は4・0%減、輸出は横ばい
2026年6月26日 10時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1~3月の生産は28万5978tで前年同期比6・0%減となった。 内訳は、内需は25万1340tで同4・0%減となったのに対し、輸出は3万7349tとなった。
26年1~3月のプラスチック原材料生産・出荷 生産は8・2%減
経済産業省がまとめたプラスチック原材料生産・出荷によると、1~3月の生産は155万5154tで前年比8・2%減
26年1~3月のプラスチック製品生産・出荷 生産は0・1%増
経済産業省はこのほど1~3月のプラスチック製品生産・出荷を発表した。それによると、1~3月のプラスチック製品の生産量は132万2262tで前年比0・1%増となった。 品目別に生産を見ると、約4割を占めるフィルムとシートの合計の生産は53万4423tで同0・2%減となった。このうち、フィルム合計の生……
26年3月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は49万4083t
経済産業省がまとめた3月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万7831tで前年比2.7%増、出荷数量が49万4083tで同3・7%増、出荷金額が4268億4722万5000円で同3・8%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万2454tで同1.3%増、出荷数量が19万7408tで同4・2%……
26年3月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は171億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた3月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1126台、輸出金額の合計は171億1158万8000円だった。その内、射出成形機は125億2550万6000円となった。 一方、輸入台数の合計は73台、輸入金額の合計は
26年4月の主要石油化学製品生産 1品目増加、17品目減少
石油化学工業協会がまとめた4月の主要石油化学製品の生産実績によると、1品目が前年と比べ増加した。一方、17品目が
26年3月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は2・0%増
経済産業省がまとめた3月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が46万9382tで前年比13・4%減、出荷数量が43万5461tで同4・8%減、出荷金額が1268億6039万1000円で同2・0%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が17万9075tで同15・7%減、出荷数量が14万1551tで同1……
26年3月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万7707t
経済産業省がまとめた3月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万7707tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万2828tで全体の
26年3月のプラスチック加工機械生産 総数量は1192台
経済産業省がまとめた3月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1192台で前年比21・5%増、総金額が167億5500万円で同6・2%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
26年4月の可塑剤出荷 フタル酸系は14・5%減
可塑剤工業会がまとめた4月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万252tで前年同月比14・5%減となった。内需が1万27tで同15・3%減、輸出が225tで同55・2%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
26年3月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
日本金型工業会のまとめによると、3月のプラスチック金型の生産は2108組で前年同月比11・7%減、金額は97億7500万円で同20・2%減となった。 ゴム金型の生産は954組で同
26年4月のMMA出荷 モノマー出荷は7576t
石油化学工業協会がまとめた4月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は7576tとなった。 内訳は、国内向けが7575t、輸出が1tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
26年3月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた3月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は16万559tで前年同月比11・5%減となった。 輸入は
26年4月のPVC・VCM出荷 PVCは5・0%増、VCMは23・9%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、4月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万5514tで前年同月比5・0%増となった。国内出荷は6万9294tで同3・9%増、輸出は4万6220tで同6・7%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が15万9606tで同23・9%減、国内出荷は10万360t……
26年4月のエチレン生産速報 生産量は28万3500t
石油化学工業協会がまとめた26年4月のエチレン生産速報は、生産量が
26年4月のABS樹脂総出荷 総出荷は5・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた4月のABS樹脂の総出荷は、2万2731tで前年同月比5・0%増となった。 国内用は1万6866tで5・0%増、輸出用は5865tで同5・0%増だった。 内訳は、耐候用が5221tで同3・0%増、車両用が7252tで1・0%増、電気器具
26年4月の発泡スチレンシート出荷 合計は9210t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、4月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は9210tで前年同月比1・9%増となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4120tで同2・0%増、弁当容器などの一般反は2380tで同1・7%増となった。 ラミネート素……
26年4月のPOフィルム出荷状況 合計は6・6%増
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、4月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万3tで前年同月比6・6%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万181tで同6・6%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9564tで同
26年4月のPPフィルム出荷 OPPは12・7%増、CPPは8・9%増
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、4月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は2万1140tで前年同月比12・7%増となった。国内出荷は2万817tで11・9%増となった。内訳は、食品用が1万6879tで同11・5%増、繊維・雑貨用が1243tで同7・9%増、工業用・その他が2695t……
26年4月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は2万7996t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、4月の酢酸ビニルモノマーの出荷は2万7996tで前年同月比29・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万2663tで同19・0%減、一般用が5333tで同35・0%減となった。 ポバールの出荷は1万3550tで同2・0%減、ビニロン用が3282tで同
26年4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は34・1%増
発泡スチロール協会のまとめによると、4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は8804tで前年比34・1%増と
26年3月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は5・8%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比5・8%増の38万3888tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同9・2%増で
26年4月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比8%増
日本プラスチック板協会がまとめた4月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が1092tで前年同月比51・0%増、波板が294tで同5・0%増となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
26年4月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比15・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の4月の生産は7万9034tで前年同月比27・0%減、出荷合計は8万6034tで同27・0%減となった。このうち、国内出荷は8万3034tで同15・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万1725tで同13・0%減となっ……
26年4月のPS生産出荷状況 出荷は4万6537tで4・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、4月のポリスチレン(PS)生産は3万7857tで前年同月比22・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万6537tで前年同月比4・0%減となった。うち、国内出荷は4万3934tで同3・0%減となった。 用途別では、包装用は2万268tで同5・0%減。雑貨・産業用……
26年1~3月のゴムベルト生産実績 生産量は7・0%増
2026年6月25日 17時
日本ベルト工業会がこのほど発表した1~3月のゴムおよび樹脂ベルト生産状況によると、ゴムベルト生産量(新ゴム量)は合計で4365tで前年同期比7・0%増となった。内需はコンベヤが同19・0%増、伝動ベルトは2・0%増となり、生産量合計は3518tで同8・0%増となった。輸出に関しては、コンベヤが同9……
26年1~3月のゴム製品輸出入実績 タイヤ輸出は4・6%減
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめたゴム製品の輸出入実績によると、1~3月の輸出金額は合計で2782億200万円で前年比2・2%減となった。 品目別に見ると、1~3月の自動車タイヤ・チューブは1780億5900万円で同4・6%減、ゴムベルトは112億5100万円で同2・3%減、ゴム……
26年3月のゴム製品輸出実績 合計は2・3%減
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた3月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は1038億7600万円で前年同月比2・3%減となった。 自動車タイヤ・チューブは655億9800万円で同7・1%減、ゴムベルトは
26年1~3月のPS生産出荷 国内は2・0%増、輸出は13・0%増
2026年6月25日 16時
日本スチレン工業会のまとめによると、1~3月のポリスチレン(PS)生産は12万8419tで前年同期比10・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は13万5340tで前年同期比2・0%増となった。 国内出荷は12万6175tで同2・0%増、国内出荷の用途別では、包装用は5万5734tで同2・0%減、フォーム……
26年3月のエチレン生産速報 生産量は27万2600t
石油化学工業協会がまとめた26年3月のエチレン生産速報は、生産量が
ブリヂストンが新企業CM 鉱山ソリューション篇放映開始
2026年6月25日 11時
ブリヂストンは6月23日、新企業CM「あなたの知らない世界のブリヂストン~鉱山ソリューション篇~」のTV放映を同日に全国で開始すると発表した。 今回のCMでは、世界の社会インフラを止めずに稼働を続けるため、同社の世界最大級の鉱山・建設車両用タイヤと24時間タイヤを見守る先進的なデジタルソリューショ……
理化学研究所らが光電流応答を観測 ハライドペロブスカイト薄膜作製に成功
理化学研究所創発物性科学研究センター強相関界面研究グループの三木孝馬研修生、中村優男上級研究員、川﨑雅司グループディレクター、創発光物性研究グループの小川直毅グループディレクター、強相関物性研究グループの十倉好紀グループディレクター、最先端研究プラットフォーム連携事業本部強相関材料環境デバイス研……
フコク、事業再編で収益性向上 インドネシア子会社1社を清算
フコクは、6月19日開催の取締役会において、同社インドネシアの連結子会社2社のうち1社を清算すると発表した。 同社は現在、インドネシアにトリムラバー(TRIM)とフコク東海ゴムインドネシア(FTR)の連結子会社を有しているが、TRIMは規模が小さく将来の拡張性にも限界があると考え、インドネシアに……
26年2月の合成ゴム生産 生産合計は9・3%減
2026年6月24日 16時
合成ゴム工業会がまとめた2月の合成ゴム生産量は、合計が8万116tで前年同月比9・3%減となった。 SBRは2万3459tで同13・2%減、SBRソリッドは1万6833tで同16・5%減、SBRノンオイルは1万546tで同26・3%減、SBRオイルは6287tで同7・6%増、SBRラテックスは6626……
西部ゴム商組が商品説明会開く 現場課題に応える注力製品を紹介
西部ゴム商組は6月22日、JEC日本研修センター心斎橋(大阪市中央区)において第66回商品説明会を開催した。対面とオンラインを併用した形式で行われ、会員企業74人が参加した。 今回はナガセルータックとバンドー化学の2社が登壇し、工業用ホース、接続金具、耐摩耗ホース、ワイパー、放射冷却フイルム、ベアリ……
イノアック、日東電工から譲受 EPDM発泡シール材の一部事業
2026年6月24日 13時
日東電工(Nitto)と、イノアックコーポレーションは5月22日、Nittoが展開するEPDM発泡シール材「エプトシーラ」事業のうち、日本における独泡製品及び連泡製品の汎用品番事業に関連する設備、技術ノウハウ及び商標に係る権利のイノアックへの譲渡を完了したと発表した。今後は対象事業に関わる顧客への……
ブリヂストン、油圧・水素充填ホース 新ブランド「ØPTIFY」を提案
ブリヂストンは、26年7月から発売を開始した油圧ホース・水素充填ホースの新商品ブランド「ØPTIFY(オプティファイ)」の提案に力を入れている。6月17~20日に幕張メッセで開催された「CSPI2026国際 建設・測量展」では、同社グループ会社のブリヂストン化工品ジャパンが出展し、新商品ブランド「オプテ……
半導体関係が好調推移 第80回ニシヤマ会を開催
2026年6月24日 12時
技術開発型専門商社のニシヤマは6月19日、東京千代田区の東京会館で第80回ニシヤマ会を開催した。 当日は取引先企業の代表や西山博務会長、西山正晃社長をはじめとする同社の社員らが出席した。 冒頭、西山博務会長のあいさつに続いて、西山正晃社長が25年度業績と26年度計画を発表した。 25年度業績は売上高が……
日本精工が初協賛・ブース出展 MURASAKI SHONAN OPEN
2026年6月24日 10時
日本精工は6月22日、2026年7月18~20日に神奈川県藤沢市で開催される「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」に初協賛することを決定し、発表した。7月19~20日には同社ブースを設置し、ベアリング組立体験などのコンテンツを提供する。 「MURASAKI SHONAN OPEN」は20……
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ゴムタイムス主催セミナー
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
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高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
開催日: 2026年9月10日
高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
開催日: 2026年9月24日
高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
開催日: 2026年9月25日
プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
開催日: 2026年10月1日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
開催日: 2026年10月2日
EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
開催日: 2026年10月8日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
開催日: 2026年10月9日
高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
開催日: 2026年10月15日
ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日
高分子・複合材料の粘弾性力学と特性評価 〜基礎から時間-温度換算則、動的粘弾性試験の解釈まで〜 開催日: 2026年10月23日
開催日: 2026年10月23日
ゴムの基本特性から見た金型加硫技術、成型加工技術のポイントとトラブル対策 開催日: 2026年10月29日
開催日: 2026年10月29日
ポリマー劣化の原因特定とトラブル解析の実務 〜FT-IRを武器にした仮説立案と多角的な分析アプローチ〜 開催日: 2026年10月30日
開催日: 2026年10月30日
プラスチック・添加剤の分析手法と規制対象物質の分析上の注意点 開催日: 2026年11月5日
開催日: 2026年11月5日
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
リチウムイオン電池の安全性・寿命評価と残量推定・劣化診断技術 開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日