メールマガジン
機能材料事業は2割増益 信越化学工業4~6月期
2026年7月31日 17時
信越化学工業の27年3月期第1四半期連結決算は、売上高が6624億2400万円で前年同期比5・4%増、営業利益は1737億9800万円で同4・2%増、経常利益は1921億2900万円で同5・8%増、四半期純利益は1308億2900万円で同3・5%増となった。 シリコーンやセルロース誘導体などが含……
精密成形品は増収も微減益 信越ポリマーの4~6月期
信越ポリマーの27年3月期第1四半期連結決算は、売上高は305億8500万円で前年同期比9・3%増、営業利益は41億4800万円で同8・6%増、経常利益は41億2500万円で同3・5%増、四半期純利益は24億1500万円で同22・3%減となった。 セグメント別では、精密成形品の売上高は153億500万円……
竹原ゴム加工が義援金寄付 令和8年熊本地震で100万円
2026年7月31日 10時
ゴムコンパウンドメーカーの竹原ゴム加工(岐阜県中津川市、中島竜二社長)は7月31日、28日に発生した令和8年熊本地震による被災地の復旧と復興を支援するため、日本赤十字社を通じて、義援金100万円を寄付すると発表した。
TOYO TIRE、順次発売 TB用スタッドレス「ナノエナジーM976」
TOYO TIREは7月29日、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「NANOENERGY M976(ナノエナジー エムキューナナロク)」を2026年9月より国内市場で順次発売することを発表した。 「トラック運送業界の環境ビジョン2030(全日本トラック協会)」では、2030年時点のCO2排出量(……
東レパンパシに大坂なおみ選手が出場 4年ぶりに本大会へ
東レは7月30日、「東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2026」に大坂なおみ選手が出場を表明したことを発表した。 グランドスラム4度優勝、2019年東レパン パシフィック オープンテニストーナメント優勝の大坂選手は、2026年ウィンブルドンで世界ランキング1位のアリーナ・サバ……
リケンテクノスが共同研究 有機フッ素化合物の分解を確認
2026年7月31日 9時
リケンテクノスは7月30日、国立高等専門学校機構新居浜工業高等専門学校との共同研究により、河川水やダム水などの実環境水中において有機フッ素化合物(PFAS)の分解が進行することを確認したと発表した。 PFASは「永遠の化学物質(Forever Chemicals)」とも呼ばれ、世界的な環境課題と……
横浜ゴムが中国「MG7」に新車装着 アドバンデシベル納入開始
横浜ゴムは7月29日、中国の上海汽車集団が2026年1月に中国で発売した新型スポーツセダン「MG7」の新車装着(OE)用タイヤとして「ADVAN dB V552」の納入を開始したと発表した。装着サイズは245/40R19 98Wとなる。 「ADVAN dB V552」は、グローバルフラッグシップブラン……
生産は9・4%減 25年度の建築ガスケット
建築ガスケット工業会がこのほど発表した25年度(25年4月~26年3月)の建築用ガスケット生産実績によると、生産量は合計8694tとなり、前年度の9591t
三洋貿易、空間解析サービスを強化 米10x社Ateraを導入
三洋貿易は7月29日、同社のグループ会社であるKOTAIバイオテクノロジーズが、創薬・医学研究分野における空間解析サービスのさらなる強化を目的として、米10x Genomics製全トランスクリプトーム空間解析装置「Atera(アテラ)」を導入し、国内の製薬企業および研究機関向けの受託サービス提供開始……
ゴム企業、熊本地震の影響 生産一時停止の動きも
2026年7月30日 15時
7月28日16時27分に熊本県で最大震度7の地震が発生した(令和8年熊本地震)。熊本県に工場を構えるゴム企業の生産活動にも影響が広がっている。7月30日時点でゴム関連企業が明らかにしている情報をまとめた。 ブリヂストン熊本工場(熊本県玉名市)は、高圧ホースや工業用ゴムホース、ゴムクローラーなどを生産し……
26年6月のPS生産出荷状況 出荷は4万7298tで10・0%増
2026年7月30日 12時
日本スチレン工業会のまとめによると、6月のポリスチレン(PS)生産は4万8741tで前年同月比31・0%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万7298tで前年同月比10・0%増となった。うち、国内出荷は4万4031tで同10・0%増となった。 用途別では、包装用は1万9442tで同10・0%増。雑貨・産……
26年5月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は168億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた5月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1000台、輸出金額の合計は168億6056万7000円だった。その内、射出成形機は107億1150万2000円となった。 一方、輸入台数の合計は59台、輸入金額の合計は
26年6月の主要石油化学製品生産 9品目増加、9品目減少
2026年7月30日 11時
石油化学工業協会がまとめた6月の主要石油化学製品の生産実績によると、9品目が前年と比べ増加した。一方、9品目が
26年6月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比20・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の6月の生産は8万9520tで前年同月比15・0%減、出荷合計は10万1397tで同1・0%増となった。このうち、国内出荷は9万2391tで同20・0%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万9366tで同35・0%増とな……
1~6月のSM生産出荷 国内は3・0%減、輸出は50・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1~6月の生産は54万8949tで前年同期比13・0%減となった。 内訳は、内需は50万9182tで同3・0%減となったのに対し、輸出は5万2357tで同50・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は25万8086tで同1……
カネカが9月1日出荷分より値上げ 加工油脂製品等13品目が対象
2026年7月30日 10時
カネカは7月28日、加工油脂製品等の販売価格を2026年9月1日出荷分より、次の通り改定することを発表した。 対象となる品目と現行価格からの改定金額は、ショートニング製品が36円/キログラム以上、マーガリン製品が30円/キログラム以上、ファットスプレッド製品が21円/キログラム以上、乳化油脂製品・起泡……
三井化学が国際的ネットワークに参画 生成AI活用で次世代材料開発
三井化学は7月28日、生成AIを活用して新材料開発を加速する国際的なネットワーク「AI Materials Foundry」に、創設メンバーとして参画したと発表した。 AI Materials Foundryは、CuspAIが主導する、生成AIを活用した次世代材料開発するための国際ネットワークと……
住友理工が国際会議に共同出展 細胞培養バッグを展示
住友理工は7月28日、8月3日~4日にシンガポール国立大学で開催される、持続可能な食品と人の健康をテーマとした国際会議「Singapore International Food Forum」に、インテグリカルチャーと共同出展すると発表した。 開催概要は以下の通り。 会期は8月3日~4日、会場はU……
クラレが髙梨沙羅カップ開催 10回目のジュニアサマージャンプ大会
クラレは7月29日、2026年7月24日に朝日スキー連盟、士別市および士別市教育委員会の方々の支援のもと、「第10回クラレ髙梨沙羅カップ ジュニアサマージャンプ朝日大会」を開催したと発表した。 同大会は、髙梨沙羅選手の「ジュニア世代の選手が参加できる大会をより増やしていきたい」という想いに応えて、同……
三菱ケミら4社が実証実験開始 使用済みコンタクトレンズ空ケースを再資源化
シード、リファインバースグループ、三菱ケミカル、日本ポリプロは7月29日、使い捨てコンタクトレンズのブリスター(以下、「空ケース」)を原料とするケミカルリサイクルの実証実験を開始することを発表した。消費者から回収した使用済み空ケースを新たな空ケースに生まれ変わらせる循環型モデルの構築を目指す。 ……
東海カーボン、熊本地震影響 田ノ浦工場、操業一時停止
2026年7月29日 21時
東海カーボンは 7月28日に発生した令和8年熊本地震において、7月28日時点で同社田ノ浦工場(熊本県葦北郡芦北町)に勤務する同社グループ従業員の生命・身体に関わる重大な被害は報告されていないと発表した。設備、製品在庫等の状況の確認を進めており、今後の出荷影響や復旧見通し等、開示すべき事項が生じた場合……
DUNLOP 謎解きでタイヤ学ぶ キッズエンジニアに初出展
2026年7月29日 14時
DUNLOP(住友ゴム工業)は、7月24~25日に開催されたキッズエンジニア(公益社団法人自動車技術会主催)に初出展した。 キッズエンジニアは、自動車を中心としたさまざまな分野の科学技術やものづくりに興味を持ってもらう体験型学習イベント。トヨタ自動車やホンダ、日産自動車、SUBARUなどの自動車メ……
コスモス商事が鹿島建設と契約締結 洋上風力発電所の基礎工事に向け
2026年7月29日 10時
三洋貿易は7月27日、同社グループのコスモス商事が、鹿島建設との間で、2028年6月に秋田県沖において運転開始予定の男鹿・潟上・秋田洋上風力発電所の基礎工事で使用する機器類の販売およびレンタル契約を締結したことを発表した。 男鹿・潟上・秋田洋上風力発電所は、日本初の大型商用案件として2028年6……
横浜ゴムが12チームにジオランダー供給 アジアクロスカントリーラリーで
横浜ゴムは7月27日、2026年8月10~15日に開催されるアジア最大のクロスカントリーラリー「アジアクロスカントリーラリー2026」に参戦する12チーム・20台にSUV・ピックアップトラック用マッドテレーンタイヤ「GEOLANDAR M/T G003(ジオランダー・エムティー・ジーゼロゼロサン)」を供給……
ブリヂストンがスタッドレスタイヤ発売 BLIZZAK ICEPEAK
ブリヂストンは7月27日、スタッドレスタイヤ「BLIZZAK ICEPEAK」(ブリザック アイスピーク)を9月1日より国内で発売することを発表した。「BLIZZAK ICEPEAK」は、好評をいただいている「BLIZZAK DMーV3」の後継として、さらに幅広い顧客に向けて進化させた新商品である……
リケンテクノスらが共同研究 高反応性を実現する光触媒設計を確立
リケンテクノスは7月28日、新居浜工業高等専門学校との共同研究により、高い酸化力・還元力を両立する光触媒設計を確立したことを発表した。 本技術は、光触媒の反応性を大幅に高めることで、従来は分解が難しかった難分解性有機物への対応を可能にする基盤技術である。 今後は、PFASをはじめとする環境汚染物……
NOKが下水道展に共同出展 アンモニア・硫化水素検知ゴムを初公開
NOKは7月27日、2026年8月4日~7日まで東京都江東区の東京ビッグサイトで開催される「下水道展’26 東京」に、2年連続で日油技研工業と共同出展すると発表した。 同社側では、公共インフラの維持管理において、作業環境の安全性向上や環境対応に貢献する新製品など3点を展示する。なかでも、アンモニアと……
DUNLOPのセンシングコア技術 いすゞ自動車「エルガ」に採用
DUNLOPは7月27日、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、大型路線・送迎バスに採用され、同日より販売されたと発表した。 搭載車両は、いすゞ自動車の大型路線・送迎バスの新型「エルガ」で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシ……
JATMAが日本のタイヤ産業発行 タイヤ産業の現況や活動状況を掲載
日本自動車タイヤ協会は7月27日、2025年度のタイヤ産業の現況及びタイヤの安全対策・環境対策など同会活動状況について、「日本のタイヤ産業 2026」として取り纏め、日本語版を同会ホームページに掲載したと発表した。 なお、英語版については、完成次第掲載を予定している。 「日本のタイヤ産業 202……
横浜ゴムがロードスターに新車装着 アドバンスポーツ納入開始
横浜ゴムは7月28日、マツダが2026年6月より日本と欧州で順次発売を開始している、商品改良後の2シーターライトウェイトオープンスポーツカー「マツダ ロードスター」向け新車装着用タイヤとして、「ADVAN Sport V107」の納入を開始したと発表した。装着サイズは195/50R16 84Vとなる。な……
26年4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は51万8612t
2026年7月28日 21時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万7223tで前年比1・5%増、出荷数量が51万8612tで同6・2%増、出荷金額が4345億1741万6000円で同6・0%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万2584tで同横ばい、出荷数量が21万5934tで同8・2……
【コラム連載シリーズ】世界のゴム事情104 メキシコ後編 加藤進一
2026年7月28日 16時
前回はメキシコ国内の状況をお伝えしました。今回はメキシコのゴム産業についてです。 ゴム原材料も米国・イラン情勢の影響を受け、メキシコでも徐々に価格が上昇しています。現時点では材料の調達自体は可能ですが、日本やアジア
TAIPEI PLASが9月開幕 プラ・ゴム新技術・製品が集結
2026年7月28日 15時
台湾最大級のプラスチック・ゴム産業専門展示会「TaipeiPLAS(台北国際プラスチック・ゴム工業展)」が、9月15~19日まで台北南港展示センター(TaiNEX 1)で開催される。 アジアを代表する同展示会には、射出成形機、押出機、ブロー成形機、金型、包装機械、周辺設備、産業用ロボット、リサイクル……
EPSの有効利用率92・1% 発泡スチロール協会が会見開く
2026年7月28日 12時
発泡スチロール協会(JEPSA、亀高 真一郎会長)は7月17日、都内で記者発表会を開き、発泡スチロール(EPS)の25年出荷実績や発泡スチロール業界の動向、26年度の活動方針などを紹介した。 25年(暦年)の発泡スチロール(EPS)の国内出荷実績(輸入品を含む)は10万1615tで
PS、SMの4~6月生産 調達の多様化で供給安定進む
日本スチレン工業会は7月14日にプレス懇談会を開き、顕谷一平会長(PSジャパン社長)が中東情勢の現状と生産・出荷動向、およびPS(ポリスチレン)・SM(スチレンモノマー)の最新実績を説明した。また4月に開催された総会
26年6月のエチレン生産速報 生産量は28万9100t
2026年7月28日 11時
石油化学工業協会がまとめた26年6月のエチレン生産速報は、生産量が
26年5月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ・ゴムともに減少
日本金型工業会のまとめによると、5月のプラスチック金型の生産は1734組で前年同月比2・3%減、金額は90億2700万円で同5・5%増となった。 ゴム金型の生産は818組で同
週刊ゴム株ランキング オカモト反発、前週末5%上昇(7/21~7/24)
7月21~24日のゴム関連企業28社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で14社が上昇、14社が下落した。7月24日のゴム平均は、前週末比20円66銭高の2851円59銭と反発した。 株価上昇率ランキングでは、1位がオカモトで同5・66%高、2位がバルカーの同5・23%高、3位がアキレスの同4・71%……
26年5月の合成ゴム生産 生産合計は17・2%減
合成ゴム工業会がまとめた5月の合成ゴム生産量は、合計が9万42tで前年同月比17・2%減となった。 SBRは3万6135tで同9・1%減、SBRソリッドは2万8232tで同10・2%減、SBRノンオイルは1万7735tで同10・0%減、SBRオイルは1万497tで同10・4%減、SBRラテックスは790……
コンドーム特集 オカモト オカモトゼロワン(8個入り)店頭販売開始 性感染症予防の啓発活動に…
2026年7月28日 10時
オカモトのコンドーム事業は、25年度の国内販売が大きな変動もなく
コンドーム特集 相模ゴム工業 ポリウレタン製の売上は伸長 20代向けの若年層の認知度向上に力
相模ゴム工業は、ヘルスケア事業でポリウレタン製コンドーム「サガミオリジナル」と、天然ゴムラテックス製コンドームを国内外で販売している。 前期(25年度)のポリウレタン製コンドームは、数量は
コンドーム特集 ジェクス ZONEシリーズは販売好調が継続 新商品「Chillcon」を発売
ジェクスは、特殊ゼリー「ステルスゼリー」を塗布した新感覚コンドーム「ZONEシリーズ」を始め、女性支持率の
DUNLOP ICEPro発表 特化した氷上性能を体感
2026年7月28日 6時
DUNLOPが8月より順次発売するスタッドレスタイヤの新商品「WINTER MAXX ICEPro」。その雪上、氷上性能を2月に旭川にある同社テストコースで確認した。 試乗会では、新製品「ICEPro」と従来品「WINTER MAXX03」で性能比較を雪上と氷上で行い、「ICEPro」に搭載した……
26年4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は6・7%増
2026年7月27日 21時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が47万3075tで前年比16・3%減、出荷数量が41万1439tで同10・3%減、出荷金額が1277億6525万3000円で同6・7%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が17万3039tで同19・7%減、出荷数量が13万8840tで同2……
26年4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万9671t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万9671tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万2323tで全体の
26年4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1126台
2026年7月27日 20時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1126台で前年比30・3%増、総金額が134億700万円で同4・5%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
ブリヂストンが日本ゴム協会賞受賞 親水性向上ポリマー技術が評価
2026年7月27日 10時
ブリヂストンは7月23日、スタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZー1」に搭載される業界初の新技術「親水性向上ポリマー」で、日本ゴム協会主催の第38回日本ゴム協会賞を受賞したことを発表した。同賞は、ゴムならびにその周辺領域における科学、技術又はその産業分野の発展に寄与し、その著しい功績を残した会員に……
DUNLOPが8月3日から発売 エンデューロ競技専用タイヤ
DUNLOPは7月23日、エンデューロ競技専用タイヤ「DUNLOP GEOMAX EN92」を8月3日から順次発売すると発表した。発売サイズはフロント2サイズ、リア3サイズで価格はオープン価格となる。 「DUNLOP GEOMAX EN92」は、優れたグリップ力と追従性、そして卓越したトラクション性……
ミシュランが先行公開 京都・大阪の飲食店12軒
「すべてを持続可能に」を企業ビジョンとするミシュランは7月23日、ミシュランガイドがおすすめする、京都・大阪の飲食店・レストラン12軒を先行公開したと発表した。 店舗詳細は、ミシュランガイド公式ウェブサイト、および公式アプリにNewマークで掲載している。 京都の新たなおすすめ飲食店・レストランは以……
26年5月のエチレン生産速報 生産量は32万5100t
2026年7月27日 7時
石油化学工業協会がまとめた26年5月のエチレン生産速報は、生産量が
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電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
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プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
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EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
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ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
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高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
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ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
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高分子・ゴム材料における「構造・物性相関」と多角的解析技術の基礎と実践 開催日: 2026年10月22日
開催日: 2026年10月22日
高分子・複合材料の粘弾性力学と特性評価 〜基礎から時間-温度換算則、動的粘弾性試験の解釈まで〜 開催日: 2026年10月23日
開催日: 2026年10月23日
ポリマー劣化の原因特定とトラブル解析の実務 〜FT-IRを武器にした仮説立案と多角的な分析アプローチ〜 開催日: 2026年10月30日
開催日: 2026年10月30日
プラスチック・添加剤の分析手法と規制対象物質の分析上の注意点 開催日: 2026年11月5日
開催日: 2026年11月5日
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
リチウムイオン電池の安全性・寿命評価と残量推定・劣化診断技術 開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日
基礎から学ぶレオロジー超入門 開催日: 2026年11月20日
開催日: 2026年11月20日
導電性カーボンブラックの効果的使用方法と高機能化技術 開催日: 2026年11月26日
開催日: 2026年11月26日
高分子接着の基礎と界面制御・評価技術の最新動向 開催日: 2026年11月27日
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欧州プラスチックリサイクル規制の最新動向とサプライチェーン戦略 開催日: 2026年11月27日
5G/6G対応 高周波フレキシブル基板(FPC)の材料開発と製造・形成技術 開催日: 2026年12月3日
開催日: 2026年12月3日
プラスチック発泡成形の基礎・製法・評価とトラブル対策のすべて 開催日: 2026年12月4日
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高屈折率ポリマーの分子設計・合成と測定法 開催日: 2026年12月8日
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カーボンナノチューブ・グラフェンの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年12月10日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年12月11日
開催日: 2026年12月11日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年12月16日
開催日: 2026年12月16日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2027年1月14日
開催日: 2027年1月14日
高分子表面・界面の基礎と構造制御・材料設計 開催日: 2027年1月15日
開催日: 2027年1月15日
ビトリマー(結合交換性架橋樹脂)の基礎、分子設計と最新開発トレンド 開催日: 2027年1月20日
開催日: 2027年1月20日