メールマガジン
5月のプラスチック・ゴム金型生産 金額はともに増加
2019年7月31日 10時
日本金型工業会のまとめによると、5月のプラスチック金型の生産は2233組で前年同月比12・9%減と4ヵ月連続で減少、金額は113億6600万円で同14・8%増で6ヵ月振りに増加した。 ゴム金型の生産は1110組で
5月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷は50万435t
経済産業省がまとめた5月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が65万3848tで前年比7・3%減、出荷数量が50万435tで同7・8%減、出荷金額が1121億6500万9000円で同5・6%減となった。 生産の約3割を占める塩化ビニル(モノマー)は、生産が18万6547tで同13・1%減、出荷数量が1……
5月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は47万5475t
経済産業省がまとめた5月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が46万5657tで前年比2・1%減、出荷数量が47万5475tで同2・9%減、出荷金額が3413億1688万1000円で同0・9%減となった。 生産の約4割を占めるフィルムとシートの合計は、生産が19万8790tで同4・5%減、出荷数量が1……
5月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は43万9129t
経済産業省がまとめた5月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は43万9129tとなった。 内訳を見ると、消費量が最も大きいフィルム・シート用が19万5426tで全体の
5月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 輸出金額は121億円
2019年7月30日 18時
日本プラスチック機械工業会がまとめた5月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は956台で輸出金額の合計は120億9941万2000円だった。その内、最も金額が大きい射出成形機は85億8437万1000円で合計金額の約7割を占めた。 一方、輸入台数の合計は142台で輸出金……
4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 輸出金額は151億円
2019年7月30日 17時
日本プラスチック機械工業会がまとめた4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1034台で輸出金額の合計は150億7833万9000円だった。その内、最も金額が大きい射出成形機は102億612万1000円で合計金額の約7割を占めた。 一方、輸入台数の合計は322台で輸……
19年6月の発泡スチレンシート出荷 合計は8880t
2019年7月30日 13時
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、6月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の出荷量は8880tで前年同月比0・5%増で前月の減少から増加に転じた。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4120tで同0・5%減で2ヵ月連続で減少し、弁当容器などの一般反も1890t……
19年6月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ・ポバールともに減少
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、6月の酢酸ビニルモノマーの出荷は5万2889tで前年同月比1%減となった。用途別に見ると、ポバール用が3万3876tで同3%増、一般用が1万2002tで同6%減となった。 一方、ポバールの出荷は1万6473tで同7%減。
19年6月の主要石油化学製品生産 9品目増加、8品目減少
石油化学工業会がまとめた6月の主要石油化学製品の生産実績によると、エチレングリコール(EG)、低密度ポリエチレン(LDPE)、ポリ塩化ビニル(PVC)などの9品目が増加した。 一方、減少したのはアセトアルデヒド、アクリロニトリル(AN)、
19年6月の可塑剤出荷 フタル酸系は3・9%減
可塑剤工業会がまとめた6月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万7329tで前年同月比3・9%減となった。内需が1万7023tで同3・0%減、輸出が306tで同38・2%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
19年6月のPPフィルム出荷 OPP・CPPともに減少
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、6月のOPP(延伸ポリプロピレン)の総出荷は1万7796tで前年同月比8・1%減となり7ヵ月連続で減少した。 国内出荷は1万7434tで同7・5%減となり、2ヵ月連続で減少。内訳は、食品用が1万3619tで同7・8%減、繊維・雑貨用は1096t……
19年6月のエチレン用輸入ナフサ 重量は90万6282t
経済産業省がまとめた6月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は133万3889kl、
19年6月のエチレン生産速報 生産量は49万2900t
経済産業省がまとめた6月のエチレン生産速報では生産量が
5月のPPフィルム出荷 OPP・CPPともに減少
2019年7月29日 12時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、5月のOPP(延伸ポリプロピレン)の総出荷は1万7705tで前年同月比8・5%減となり6ヵ月連続で減少した。 国内出荷は1万7444tで同7・4%減となり、6ヵ月振りに減少。内訳は、食品用が1万3639tで同7・6%減、繊維・雑貨用は1111t……
5月の可塑剤出荷 フタル酸系は1・8%増
2019年7月29日 11時
可塑剤工業会がまとめた5月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万7037tで前年同月比1・8%増となった。内需が1万6749tで同1・7%増、輸出が288tで同5・9%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
5月のPOフィルム出荷状況 出荷合計は3万7946t
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、5月のポリオレフィン系インフレーションフィルム(POF)は3万7946tで前年同月比4・7%減で前月の増加から減少した。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万5121tで同3・7%減となり、2ヵ月連続で減少。 高密度ポリエチレン(H……
5月のエチレン用輸入ナフサ 重量は123万5621t
経済産業省がまとめた5月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は181万9940kl、
5月のエチレン換算輸出入 輸出は8ヵ月連続で増加
経済産業省がまとめた5月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は20万1800tで前年比15・5%増で8ヵ月連続で増加した。 輸入は
5月のエチレン生産速報 生産量は50万1300t
経済産業省がまとめた5月のエチレン生産速報では生産量が
5月のプラスチック加工機械生産 総数量は1211台
経済産業省がまとめた5月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1211台で前年比12・4%減少、総金額が161億8600万円で同12・6%減少した。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、
5月のPVC・VCM出荷 PVCは8ヵ月連続増加
2019年7月29日 10時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万1976tで前年同月比5・6%増となり、8ヵ月連続で増加した。 国内出荷は8万354tで同1・8%減で前月の増加から減少、輸出は4万1622tで同23・8%増で8ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷……
5月の主要石油化学製品生産 7品目増加、10品目減少
2019年7月29日 9時
石油化学工業会がまとめた5月の主要石油化学製品の生産実績によると、ポリプロピレンフィルム(PP)、エチレンオキサイド(EO)、エチレングリコール(EG)、アセトアルデヒドの4品目が2桁増加するなど7品目が増加した。 一方、減少したのは高密度ポリエチレン(HDPE)、
4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は46万2696t
2019年7月26日 15時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は46万2696tとなった。 内訳を見ると、消費量が最も大きいフィルム・シート用が20万6555tで全体の
PPフォームを生産開始 積水化学の中国子会社
2019年7月26日 13時
積水化学工業は7月23日、高機能プラスチックスカンパニー傘下の連結子会社である積水映甫高新材料が、今年5月から生産と販売を開始したと発表した。 積水映甫高新材料は、2017年4月に自動車内装向けポリプロピレン(PP)フォームの生産を主とする会社として中国政府から会社設立の認証を受けた。 PPフォ……
4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は51万8861t
2019年7月26日 11時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が49万1329tで前年比0・6%減、出荷数量が51万8861tで同1・0%増、出荷金額が3685億5922万3000円で同2・9%増加した。 生産の約4割を占めるフィルムとシートの合計は、生産が21万819tで同3・0%減、出荷数量が22万……
4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷は58万1682t
2019年7月25日 14時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が70万955tで前年比4・9%増、出荷数量が58万1682tで同10・5%増、出荷金額が1238億9380万6000円で同3・3%増加した。 生産の約3割を占める塩化ビニル(モノマー)は、生産が22万9582tで同15・7%増、出荷数量が18……
4月のPPフィルム出荷 OPPは5ヵ月連続で減少
2019年7月25日 13時
日本ポリプロピレンフィルム工業会がまとめた出荷実績によると、4月のOPP(延伸ポリプロピレン)の総出荷は2万651tで前年同月比0・7%減となり5ヵ月連続で減少した。 国内出荷は2万334tで同0・3%増となり、5ヵ月ぶりに増加。内訳は、食品用が1万6076tで同0・7%増、繊維・雑貨用は12……
4月のプラスチック・ゴム金型生産 生産・金額ともに前年割れ
日本金型工業会がまとめによると、4月のプラスチック金型の生産は2483組で前年同月比8・7%減と3ヵ月連続で減少、金額は97億9500万円で同3・1%減で5ヵ月連続で減少した。 ゴム金型の生産は1140組で
4月の主要石油化学製品生産 7品目増加、11品目減少
石油化学工業会がまとめた4月の主要石油化学製品の生産実績によると、、前年同月比でエチレン、高密度ポリエチレン(HDPE)、ポリスチレン(PS)、ポリ塩化ビニル樹脂(PVC)など7品目が増加した。その内、HDPEと塩化ビニルモノマー(VCM)、アセトアルデヒドの3品目が2桁増加した。 一方、減少……
4月の可塑剤出荷 フタル酸系は4・2%減
可塑剤工業会がまとめた4月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万8058tで前年同月比4・2%減となった。内需が1万7799tで同3・2%減、輸出が259tで同43・4%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
4月のPOフィルム出荷状況 出荷合計は3・6%増
2019年7月23日 18時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、4月のポリオレフィン系インフレーションフィルム(POF)は4万5065tで前年同月比3・6%増で2ヵ月連続で増加した。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万8693tで同1・9%減となり、12ヵ月ぶりに減少に転じた。 高密度ポリエチレ……
4月のエチレン用輸入ナフサ 重量は119万3046t
2019年7月23日 17時
経済産業省がまとめた4月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は174万9625kl、
4月のエチレン換算輸出入 輸出は7ヵ月連続で増加
経済産業省がまとめた4月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は21万8000tで前年比32・8%増で7ヵ月連続で増加した。 輸入は
4月のエチレン生産速報 生産量は51万6100t
経済産業省がまとめた4月のエチレン生産速報では生産量が
4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1309台
2019年7月23日 16時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1309台で前年比7・7%減少、総金額が183億3100万円で同11・6%増加した。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、
4月のPVC・VCM出荷 PVC・VCMともに増加
塩ビ工業・環境協会の発表によると、4月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は13万1227tで前年同月比12・9%増となり、7ヵ月連続で増加した。 国内出荷は8万1968tで同0・6%増で3ヵ月ぶりに増加、輸出は4万9259tで同41・8%増で7ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷……
5月の酢ビ・ポバール需給 酢ビモノマーは10%減
2019年7月22日 18時
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、5月の酢酸ビニルモノマーの出荷は5万1814tで前年同月比10%減となった。用途別に見ると、ポバール用が3万6210tで同4%増、一般用が8544tで同33%減と大幅に減少した。 一方、ポバールの出荷は1万6531tで同横ばい。
5月のMMA出荷 モノマー出荷は15%減
2019年7月22日 17時
石油化学工業会がまとめた5月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万8589tで前年同月比15%減となり、前月の増加から減少に転じた。 内訳は、国内向けが1万873tで同4%減、輸出が7716tで同26%減だった。 ポリマーの出荷は、
5月のABS樹脂総出荷 車両用は2ヵ月連続の増加
2019年7月22日 16時
日本ABS樹脂工業会がまとめた5月のABS樹脂の総出荷は、2万7650tで前年同月比11%減で前月の増加から減少に転じた。 国内用が1万8981tで同横ばい。内訳は、耐候用が4007tで同4%減、車両用が8274tで同2%増、電気器具用が2516tで同8%増、一般機器が1854tで同1%減、建材……
5月の発泡スチレンシート出荷 合計は8250t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、5月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の出荷量は8250tで前年同月比2・9%減で前月の増加から減少に転じた。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3770tで同0・3%減で前月の増加から減少に転じ、弁当容器などの一般反も18……
4月の発泡スチレンシート出荷 合計は0・3%増加
2019年7月22日 11時
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、4月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の出荷量は9100tで前年同月比0・3%増で前月の減少から増加に転じた。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4050tで同1・0%増で前月の減少から増加に転じ、弁当容器などの一般反も20……
4月の酢ビ・ポバール需給 ともに前年割れ
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、4月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万9080tで前年同月比8%減となった。用途別に見ると、ポバール用が3万1084tで同7%減、一般用が8522tで同52%減と大幅に減少した。 一方、ポバールの出荷は1万7883tで同7%減。
4月のカセイソーダ出荷 総出荷は11・4%増加
2019年7月22日 10時
日本ソーダ工業会がまとめた4月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は33万6675tで前年同月比11・4%増と3ヵ月振りに増加した。 国内需要は、自家消費が8万7855tで同8・9%増、販売が18万5242tで同1・5%減となった。 輸出は6万3578tで同89・8%増と大幅に増加した。
4月のMMA出荷 モノマー出荷は32%増
石油化学工業会がまとめた4月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は2万3452tで前年同月比32%増となり、前月の減少から増加に転じた。 内訳は、国内向けが1万341tで同4%増、輸出が1万3111tで同67%増だった。 ポリマーの出荷は、
4月のABS樹脂総出荷 合計は11ヵ月ぶりに増加
日本ABS樹脂工業会がまとめた4月のABS樹脂の総出荷は、3万110tで前年同月比1%増で11ヵ月ぶりの増加となった。 国内用が2万599tで同8%増で11ヵ月ぶりに増加。内訳は、耐候用が4859tで同16%増、車両用が8891tで同6%増、電気器具用が2609tで同34%増、一般機器が1915tで同1……
BSF生産設備を新設へ 東レがハンガリーで
2019年7月22日 9時
東レは7月16日、ハンガリーのニェルゲシュウイファル市において、リチウムイオン二次電池(LiB)用バッテリーセパレータフィルム(BSF)生産設備の新設を決定したと発表した。新たな生産設備は2018年4月に設立した東レハンガリー(THU)に設置し、これによって同社グループ全体のBSF生産能力は年産約……
G20に生分解製品を提供 カネカがごみ袋などに
2019年7月11日 10時
カネカは7月10日、インテックス大阪で6月27日~30日に開催されたG20大阪サミットで、国際メディアセンターに「カネカ生分解性ポリマーPHBH(PHBH)」を展示し、会場で使用されるごみ袋やカトラリーを提供したと発表した。 同センターでは、各国の報道関係者に対して、日本の先端技術や環境問題への取り組……
東レ・デュポン 新社長に畑氏 小川取締役が常務取締役に
2019年7月1日 10時
東レ・デュポンは6月28日、同日付けの役員異動を発表した。 ダウ・東レ代表取締役社長兼COOの畑慎一郎氏が同社代表取締役社長に就任し、同社取締役ケブラー事業部門長兼ケブラー事業管理部長の小川亨氏が常務取締役ケブラー事業部門長兼ケブラー事業管理部長に就任した。 中瀬道行代表取締役社長は退任し、東レ……
フィルム製品を値上げへ 三菱ケミ OPSを8月から
2019年6月28日 11時
三菱ケミカルは6月27日、二軸延伸ポリスチレンシート(OPS)を8月1日納入分から7円/kg以上値上げすると発表した。 対象製品は、「サントクリア」と「ソフトクリア」。 原油およびナフサ価格の上昇等に伴い、原料樹脂価格が上昇し、製造コストを押し上げ、事業の採算を圧迫している。同社は、継続的なコス……
樹脂再利用の実証を継続 豊田通商 車の部品用に
2019年6月26日 10時
豊田通商は6月20日、同社、矢野経済研究所、いその㈱の3社が、自動車に使われている樹脂素材の「Car to Carリサイクル」の可能性を探る実証事業を、自動車リサイクル高度化財団より受託したと発表した。これは2017年からの継続案件で、2019年4月より最終年度となる3年目の実証事業を開始している……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予想法 開催日: 2026年7月17日
開催日: 2026年7月17日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合の基礎と高分子材料開発の設計手法 開催日: 2026年7月24日
開催日: 2026年7月24日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
レアアース・レアメタル危機と都市鉱山 地政学リスク時代の資源循環ソリューション 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
開催日: 2026年8月7日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
開催日: 2026年9月10日
高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
開催日: 2026年9月24日
高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
開催日: 2026年9月25日
プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
開催日: 2026年10月1日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
開催日: 2026年10月2日
EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
開催日: 2026年10月8日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
開催日: 2026年10月9日
高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
開催日: 2026年10月15日
ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日