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24年12月の可塑剤出荷 フタル酸系は7・1%減
2025年1月27日 12時
可塑剤工業会がまとめた12月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万2289tで前年同月比7・1%減となった。内需が1万2162tで同7・2%減、輸出が127tで同0・0%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
総合計は5・0%減 24年のABS樹脂出荷実績
日本ABS樹脂工業会がまとめた24年のABS樹脂出荷実績によると、総合計は25万4739tで前年比5・0%減となった。 国内用は18万7907tで同6・0%減となった。項目別にみると、耐候用が6万1076tで同3・0%減、車両用が8万3400tで同8・0%減、
24年12月のABS樹脂総出荷 総出荷は8・0%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた12月のABS樹脂の総出荷は、2万1487tで前年同月比8・0%減となった。 国内用は1万6150tで9・0%減、輸出用は5337tで同8・0%減だった。 内訳は、耐候用が4624tで同19・0%減、車両用が7375tで12・0%減、
24年11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は7・2%減
発泡スチロール協会のまとめによると、11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は8959tで前年比7・2%減と
24年12月の発泡スチレンシート出荷 合計は8230t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、12月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8230tで前年同月比2・6%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3650tで同5・2%減、弁当容器などの一般反は1770tで同1・1%増となった。 ラミネート素……
ゴムタイムス調べ 増収企業は6割強に ゴム関連の非上場企業業績
2025年1月27日 11時
本紙は非上場ゴム関連企業を対象に業績調査を実施し、回答が寄せられたゴム関連企業の業績をランキングした。23年度決算を基本にしているものの、決算月の関係で22年度決算の数字を用いた企業も一部ある。 集計結果によると、47社の売上高合計は
ダンロップホームプロダクツが発売 作業用背抜き手袋のシリーズ
住友ゴムグループの家庭・介護・医療用品の販売会社であるダンロップホームプロダクツは1月24日、作業用背抜き手袋シリーズから新たに天然ゴムコーティングの「パワフルフィットデイリー」とニトリルゴムコーティングの「パワフルフィットストロングデイリー」を2025年2月3日より発売すると発表した。 同商品……
ネクセンタイヤが新車装着 第4世代新型ミニクーパーに
2025年1月27日 10時
ネクセンタイヤジャパンは1月23日、同社のプレミアムスポーツタイヤ「エヌフィラ・スポーツ」が第4世代である新型MINI COOPERの新車装着タイヤとして採用されたことを発表した。 NーFERA Sportはヨーロピアン・プレミアムスポーツタイヤで同社が新車用に供給しているタイヤ。グリップ力と制……
日本ゴム工業会、幹事会開催 ゴムの可能性を最大限に
2025年1月27日 9時
日本ゴム工業会は1月24日、経団連会館で第34回幹事会を開催し、会員や関係団体などから60名以上が出席した。 冒頭、日本ゴム工業会の清水隆史会長(TOYO TIRE)は「政府の経済見通しによると、総合経済対策が下支えする形で、個人消費の増加、企業の設備投資も堅調に推移し、引き続き民需主導で日本経済は実……
ダウ モビリティ新材料を紹介 耐火材や液浸冷却液などに力
2025年1月24日 17時
ダウ・ケミカルはモビリティの変革に貢献する材料の拡販に力を入れる。同社は1月22~24日に開催されたオートモーティブワールド(東京ビッグサイト)への出展に合わせ、1月21日に記者説明会を開き、EVバッテリーアッセンブリ材料やカーバイス社と共同開発した熱伝導材料(TIM)など、モビリティの変革に貢献する……
「課題の解決に向けて歩み進める」 JATMA、賀詞交換会開催
2025年1月24日 16時
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は1月23日、東京都千代田区のホテルニューオータニで新年賀詞交歓会を開催した。当日は会員や関連団体の代表ら約100名が出席して盛大に執り行われた。 冒頭の挨拶で山本悟会長は「新型コロナウイルス感染症への対応は今ではほぼ日常生活の中に溶け込んだように思う。訪日外国……
東部ゴム商組、新年会開催 創意工夫で組合活動を活性化
東部工業用ゴム製品卸商業組合(塩谷信雄理事長)は1月22日、帝国ホテルにおいて組合商工・関連団体新年会を開催した。当日は会員並びに賛助会員、関連団体の代表ら約230名が出席して盛大に執り行われた。 冒頭、新年を祝う挨拶で塩谷理事長は、組合企業を取り巻く昨年の事業環境を振り返りつつ、組合活動では、……
旭化成が助成事業に参画 未利用バイオマスを炭に
2025年1月24日 13時
旭化成は1月23日、2024年度の「農林水産業みらい基金」の助成対象事業に採択されたスタートアップ企業のHATSUTORIと連携し、宮崎県延岡市の同社工場において生ずるセルロースなどの未利用バイオマスをバイオ炭として再利用することで、宮崎県内でサーキュラーエコノミーを構築する取り組みに協力企業とし……
三井化学が奨励賞を受賞 自衛防災技能コンテストで
三井化学は1月23日、同社の岩国大竹工場が、総務省消防庁が主催する「令和6年度石油コンビナート等における自衛防災組織の技能コンテスト」において、消防庁長官表彰の奨励賞を受賞したことを発表した。 岩国大竹工場自衛防災組織は、これまでに優秀賞を5回、奨励賞は今回を含めて5回受賞している。 「石油コン……
東レ、高機能樹脂事業拡大 中国でコンパウンド拠点新設
東レは1月23日、中国における樹脂事業統括会社である東麗塑料/Toray Plastics(China)において、耐熱性や耐薬品性、機械強度などに優れ、自動車の電装部品や電気・電子用コネクターなどに使われる高機能樹脂のコンパウンド生産拠点の新設を決定したことを発表した。現地生産子会社の東麗樹脂科技……
住友理工がフレイル評価アプリ導入 小牧市の健康増進施設へ
住友理工は1月22日、2025年1月に愛知県小牧市にオープンした健康増進施設「ヘルスラボ・こまき」にて、同社のフレイルチェックシステムが導入されたことを発表した。このたび、同施設内に常設されたことで、測定会を待つことなく、希望者がフレイルチェックを測定することが可能となった。 「ヘルスラボ・こま……
ミシュランがW GT発売 スポーツ・ツーリング用タイヤ
ミシュランは1月23日、スポーツ・ツーリング用タイヤの新製品「ミシュランダブリュージーディー」を2月7日に発売すると発表した。サイズはフロント1サイズ、リア2サイズの計3サイズ、価格はオープンとなる。 同製品は、従来のラジアルタイヤ技術をさらに進化させ、より高い耐摩耗性能やグリップ力、快適な乗り……
ミシュランが2月7日から発売 オフロード用タイヤの新製品
ミシュランは1月23日、オフロード用タイヤの新製品「ミシュランエンデューロミディアム」を2月7日から順次発売すると発表した。サイズはフロント2サイズ、リア2サイズの計4サイズ、価格はオープンとなる。 エンデューロレースの新たな基準となる「エンデューロミディアム」は、様々な地形でのライディングエク……
ミシュランが2月7日に発売 ツーリング用の2輪タイヤ
ミシュランは1月23日、スポーツツーリング用タイヤの新製品「ミシュランパワーシフト」を2月7日に発売すると発表した。サイズはフロント2サイズ、リア1サイズの計3サイズ。価格はオープンとなる。 同製品は、優れたグリップ力と高いハンドリング性能を提供し、ライディングの楽しみを最大限に引き出す。高い信……
横浜ゴム、TB用タイヤ発売 低燃費重視のオールシーズン
横浜ゴムは1月23日、長距離輸送を行うトラック・バス向けの低燃費性能重視型オールシーズンタイヤ「ブルーアース・ナナニーニーエル」を2025年3月より発売すると発表した。発売サイズは17・5インチから22・5インチまでの6サイズで、価格はオープンプライスとなる。 「ブルーアース・ナナニーニーエル」は高……
ブリヂストン、米国拠点最適化 ラバーン工場7月末閉鎖へ
2025年1月24日 9時
ブリヂストンは1月24日、同社グループ会社のブリヂストン・アメリカスが米国テネシー州ラバーンにあるトラック・バス用ラジアルタイヤ工場である「ラバーン工場」を25年7月31日をもって閉鎖すると発表した。 ラバーン工場の操業開始は1972年、従業員数は約700名、生産品目はトラック・バス用ラジアルタイヤ……
TOYO TIREがサイズ拡充 オープンカントリーシリーズで
2025年1月23日 11時
TOYO TIREは1月22日、SUV用オールテレーンタイヤ「オープンカントリーエーティースリー」のサイズラインアップを拡充し、2025年2月より発売すると発表した。 OPEN COUNTRYシリーズは、ピックアップ/SUVをターゲットとした同社の主力ブランド。同社はこれまで、世界的に過酷なオフ……
東レがナノアロイ技術で開発 超高制振ナイロン樹脂を
東レは1月22日、ナイロン樹脂が有する高温剛性や成形加工性を維持しながら、汎用制振材(ブチルゴム)比4倍の制振性を有する超高制振ナイロン樹脂を開発したことを発表した。EVや自動運転での車内快適空間を生み出す新素材として、さまざまな部材へ適用を見据えた顧客へのサンプル提供を開始しており、2026年度……
ダウが共同チームで出展 オートモーティブワールドに
2025年1月22日 13時
ダウは1月20日、1月22~24日まで、東京ビッグサイトで開催される「第17回オートモーティブ ワールド2025」(主催:RX Japan)において、ダウ・東レおよびダウ・ケミカル日本の共同チーム、MobilityScienceとして出展し、車両のライフサイクル全体を通じて低炭素未来を推進する専門知識、……
クラレが新WebCM公開 「クラレちゃん」シリーズ
クラレは1月21日、同日よりWebCM「広報担当 クラレちゃん」シリーズ「クラリーノ」篇と「イソプレングリコール」篇を同社の公式YouTubeチャンネルで公開することを発表した。 本シリーズでは、「素材のアレコレ 頑張るクラレ」を合言葉に、同社の広報担当に就任したアルパカのクラレちゃんが、身近に……
クラレが新機能性材料展出展 独自開発の10製品を紹介
クラレは1月21日、1月29日から東京ビッグサイトで開催される「新機能性材料展2025」に出展すると発表した。同社の独自技術により開発した10製品を「バリア材」「透明・高耐熱」「コーティング」「環境」の4つのテーマで紹介する。ブースでは、活性炭を使用したろ過装置の実演にて製品を紹介し、また各種製品サン……
台湾三井化学らがバイオマスBPA製造 プラのバイオマス化推進
三井化学は1月21日、同社の100%子会社である台湾三井化学と南亞塑膠工業が同社製のバイオマスアセトンを調達し、台湾でバイオマスビスフェノールA(バイオマスBPA)を製造、プラスチックのバイオマス化を実現する製品の市場展開に向けた取り組みを開始すると発表した。 台湾三井化学は、2024年8月にI……
140人が参集し新年祝う 西部ゴム商組が新年互礼会開く
2025年1月22日 12時
西部ゴム商組は1月16日、大阪市のリーガロイヤルホテルで令和7年工業用ゴム商工新年互礼会を開催した。 当日は組合員と賛助会員の140人が出席し、盛大に新年を祝った。 新年互礼会の開催前に、矢島友雄理事(ニシヤマ)の紹介で鉄道番組やバラエティー番組で活躍中のダーリンハニー
ニシヤマが賀詞交歓会開く 220名が参集し新年を祝う
工業用ゴム製品商社ニシヤマの新年賀詞交歓会が1月17日、東京都千代田区のパレスホテル東京で開催され、取引先や代理店、同社従業員らが220名出席した。 年頭にあたり西山正晃社長は
社告 2月21日WEBセミナー「シリコーンゴム1日速習セミナー」を開催します
2025年1月22日 10時
ゴムタイムス社は2月21日、「シリコーンゴムのすべてがわかる1日速習セミナー~基礎知識から加工、トラブル事例とその対策~」と題するWEBセミナーを開催いたします。 本セミナーではシリコーンゴム製造・加工技術と製品品質を更に高めるために必要な基本と応用を詳細に解説します。 〇開催日時25年2月21日10……
合成ゴム特集 日本ゼオン SSBRの需要が欧州中心に伸長 最適立地での最適生産・輸送体制
2025年1月21日 16時
日本ゼオンのエラストマー事業部は合成ゴム、ラテックスを取り扱う。 合成ゴムの上半期の需要動向を振り返ると、原料価格高騰による販売価格改定を行い、増収増益だった。 汎用ゴムは、タイヤメーカーの稼動は想定より良く、SSBRの需
合成ゴム特集 東ソー 継続的に安定供給目指す ラテックスは需要が回復
2025年1月21日 15時
東ソーの24年度上半期におけるクロロプレンゴム(CR)の動向は、「23年度下半期は悪かったものの、24年度上半期の販売数量は第1四半期から堅調であり、第2四半期まで継続した。数量面、価格面ともにプラスの結果となった」(同社)。 ドライチップに関しては、国内で自動車メーカーの不祥事の影響を受け、自動車……
合成ゴム特集 三井化学 VNB―EPTの用途展開を強化 常温硬化コーティング材等を訴求
三井化学のエラストマー事業部が扱うエチレン・プロピレンゴム(EPDM)「三井EPT」は、日系メーカーを中心に国内外で展開している。 24年度上半期の三井EPTの需要動向は、国内では年初、自動車メーカーの減産影響を受けたが順調に回復した。一方、海外では中国とタイでの販売が苦戦し、日系メーカーの自動……
バンドー化学が値上げ 伝動ベルトなどを10%以上
2025年1月21日 12時
バンドー化学は1月20日、伝動ベルトなどの製品について価格改定を実施すると発表した。対象製品と価格改定率は、伝動ベルト(摩擦伝動ベルト、歯付ベルト)が10%以上アップ、プーリ/金属製品が10%以上アップ、その他ゴム製品等が10%以上アップ、搬送用樹脂ベルトが10%以上アップ、コンベヤベルトが10%以上アップ……
NOKが親子スキー教室に協賛 今シーズンで3年目
NOKは1月20日、永井が主催する親子で楽しむバックカントリースキー・スノーボード教室「NOK Kids Backcountry Tour2025」に協賛すると発表した。次世代を担う子どもたちに自然と触れ合う体験を提供し、健全な心身の育成と、環境問題への理解を深めることを目的とし、2023年より協……
NOKが減塩推進活動と連携 社員食堂でメニュー提供
NOKは1月20日、福島市の減塩推進活動「適しお」と連携し、2025年1月~3月まで、福島県福島市の同社福島事業場の社員食堂で「適しおメニュー」を提供すると発表した。 「適しお」は、福島市が推進する健都ふくしま創造事業「一人ひとりの健康づくりを応援する食環境の整備」の一環として、地域の健康づくり……
東洋紡が二軸延伸フィルム開発 高耐熱性と易接着性を両立
東洋紡は1月20日、高耐熱性と易接着性の両立を実現した環境配慮型の二軸延伸ポリプロピレンフィルム「パイレン EXTOP XP311」を新たに開発したことを発表した。これまで食品包装用に求められる耐熱性と接着性を満たすためにPET(ポリエチレンテレフタレート)やPP(ポリプロピレン)などの複合素材が……
横浜ゴムが実証実験を開始 AI活用で空気圧状態を判定
横浜ゴムは1月20日、トラック・バス用タイヤの打音からAI(人工知能)を活用して空気圧状態を判定する技術を開発し、実証実験を開始したことを発表した。これまでドライバーの経験に依存していたタイヤ空気圧の打音点検にAIを導入することで、判定精度向上による安全運行、省力化によるコスト削減や業務効率化、適……
東ソーがPACを値上げ 2月21日出荷分より
東ソーは1月20日、ポリ塩化アルミニウム(PAC)について、価格改定を実施することを発表した。 対象製品はポリ塩化アルミニウム(PAC)、価格改定幅はローリー納入品が現行価格から+12円/kg以上、キューブインボックス品が現行価格から+15円/kg以上、実施時期は2025年2月21日出荷分より。 価格……
バルカーがブース出展 スマート工場EXPOで
バルカーは1月15日、2025年1月22日~1月24日(10:00~17:00)に東京ビッグサイトで開催されるFactory Innovation Week 2025「第9回スマート工場EXPOーIoT/AI/FAによる製造革新展ー」にて、設備点検プラットフォーム「MONiPLAT」など、同社の開発するデジタ……
ゴム薬品は8・9%増収 川口化学の24年11月期
川口化学工業の24年11月期連結決算は、売上高が89億2000万円で前期比3・6%増、営業利益は3億7800万円で同6・8%増、経常利益は3億9000万円で同13・3%増、当期純利益は3億3600万円で同31・6%増となった。 化学工業薬品事業の売上高は88億8200万円で同3・6%増、セグメント利益は3……
週刊ゴム株ランキング 不二ラテックス続伸で首位(1/14~1/17)
2025年1月21日 10時
1月14~17日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はほぼ全面安の展開となり、前週末比で3社が上昇、2社が横ばい、24社が下落した。1月17日のゴム平均は、前週末比27円3銭安の2041円26銭と続落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が不二ラテックスで同0・77%高、2位が日本ゼオンの同0・63%高、3位……
分野別に見る2025年の業界展望
海外では、米国で自国第一主義を掲げるトランプ2・0(第2次政権)の政策実現可能性が高まるほか、ロシアウクライナ紛争も丸3年を迎えようとしている。海外を中心に不確実性が高まるなか、国内でも物価高や人手不足など課題山積の状況でスタートした2025年。そのなか、ゴム業界を取り巻く環境はどうなるのか。合……
十川産業、新製品を上市 耐摩耗スプリングホース
2025年1月21日 9時
十川産業は、新製品「耐摩耗スプリングホース」を1月20日(予定)より発売する。新製品は従来品と比べて3倍以上の耐久性(耐摩耗性能)を実現した。ホースの外層には、軟質塩ビ(S-PVC)、内層には耐摩耗性に優れたウレタン(TPU)樹脂を使用。このため、摩耗によるホースの穴あきやホースの摩耗片、アース線(……
トップアンケート 東拓工業 中西俊博氏
2025年1月21日 8時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の拡大(回復)に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り……
トップアンケート タイガースポリマー 澤田宏治氏
トップアンケート 朝日ラバー 渡邉陽一郎氏
2025年1月21日 7時
トップアンケート トヨックス 中西孝夫氏
トップアンケート ニッタ 石切山靖順氏
トップアンケート 金陽社 服部琢夫氏
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
ゴム混練りの基礎・実践とトラブル対策まで~混練り設備・評価・課題解決までを体系的に学ぶ~ 開催日: 2026年6月18日
開催日: 2026年6月18日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術~接着剤・表面処理法の選定、強度・耐久性向上・寿命予想法とトラブル対策~ 開催日: 2026年7月17日
開催日: 2026年7月17日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合を用いた機能性高分子材料の開発 開催日: 2026年7月24日
開催日: 2026年7月24日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
開催日: 2026年8月7日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日