メールマガジン
ゼオン化成 メキシコに樹脂コンパウンドで新工場
2016年3月31日 15時
日本ゼオンは3月29日、同社子会社のゼオン化成が、メキシコに塩化ビニル樹脂を原料とするパウダースラッシュ用樹脂コンパウンドの生産工場を建設し、2017年4月の生産開始を目指すと発表した。 ゼオン化成は2015年7月にゼオン・カセイ・メキシコ(以下ZKMX)を既に設立しており、このたび、メキシコ国……
横浜ゴム 2016年モータースポーツ活動計画を発表
横浜ゴムは3月30日、2016年のモータースポーツ活動計画を発表した。 タイヤ事業のグローバル展開の一環と位置づけ、国内外での幅広いモータースポーツ活動を通して、ヨコハマタイヤの認知度向上を図っていく。また、自動車産業およびモータースポーツマーケットの成長発展・活性化に貢献していく。 FIA世界ツ……
鬼怒川ゴム メキシコ子会社が債務超過、1300万ドルの債権放棄
鬼怒川ゴム工業は3月29日、同日開催の取締役会において、同社の連結子会社である「KINUGAWA MEXICO」(メキシコ)に対する債権の一部について債権放棄すること、および2016年3月期の個別決算において、同債権放棄の実施に伴う特別損失の計上を決議したと発表した。 同子会社は2010年夏に設……
【組織・人事】トーヨータイヤジャパン(3月18日付、4月1日付)
2016年3月31日 14時
トーヨータイヤジャパン 〈人事異動〉 (3月18日付)▽兼取締役、営業本部副本部長=大森繁洋▽兼監査役、東洋ゴム工業タイヤ企画本部タイヤ物流部長=平野章夫 〈組織変更〉 (4月1日付)
取材メモ レース用タイヤにかける思い
2016年3月31日 13時
二輪のプロダクションレースの250ccクラスは、ロードレースの入門クラスとして世界的に人気が高まっている。 日本でも、今年から「JP250(ジャパン・プロダクション)」クラスが開催されることになり、住友ゴム工業が新製品の「スポーツマックスα―13SPH」をワンメイクタイヤとして供給することになった……
16年1月のゴムホース 自動車用減で数量・出荷額とも減少
2016年3月31日 11時
日本ゴムホース工業会がまとめた1月のゴムホース生産実績によると、生産量(新ゴム量)は2727tで前年同月比5・2%減、出荷金額は103億4900万円で同
16年1月の合成ゴム生産 6ヵ月連続で増加 BRは16%増加
2016年3月31日 10時
合成ゴム工業会まとめによる1月の合成ゴム生産量は、合計15万4306tで前年同期比0・2%増、6ヵ月連続の増加となった。 品種別ではSBRは6万4104tで同0・6%増、SBRソリッドは5万1969tで同3・0%増
リケンテクノス 新中計策定 売上1100億円目指す
リケンテクノスは3月28日、15年度~18年度までの新3ヵ年中期経営計画「ACT NOW!ACT TOGETHER! 2018」を策定、中計最終年度の18年度に売上高1100億円、経常利益80億円を目指すと発表した。 具体的な経営指標目標は、最終年度までにROS(売上高営業利益率) 7%、ROA(総資本経常……
ブリヂストン 熊本工場がこどもエコ絵画応募作を表彰
2016年3月30日 17時
ブリヂストンは3月29日、同社熊本工場が、「第13回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」に応募された作品の中から、近隣の小学校や保育園・幼稚園を対象に、独自に設けた賞の受賞作品を決定し、その表彰を実施したと発表した。 同社グループでは、環境に対する取り組みの一環として、2003年より毎年こどもエ……
住友理工 心肺蘇生法訓練評価システムを発売
住友理工は3月29日、心肺蘇生法(心臓マッサージ)の訓練をサポートする胸骨圧迫訓練評価システム「しんのすけくん」を発売したと発表した。 新製品は同社開発の圧力検知センサー「スマートラバー(SR)センサ」を応用して開発された製品で、同製品を使用することにより、心臓マッサージの訓練で重要な要素である……
【東京モーターサイクルショー】ブリヂストン バイクライフの「ワクワク」感提供
2016年3月30日 13時
国内最大級のモーターサイクルのイベント「第42回東京モーターサイクルショー」が3月25~27日に東京・有明の東京ビッグサイトで開催された。主催は東京モーターサイクルショー協会。国内外のオートバイメーカーやパーツ・アクセサリーメーカーなど121社・団体が出展し、過去最高となる13万2575人が来場した。 ……
【東京モーターサイクルショー】住友ゴム 「JP250」コンセプトに展示
【東京モーターサイクルショー】日本ミシュラン 「MotoGP」中心に製品紹介
週刊ゴム株ランキング 横浜ゴム、独社と提携解消が好材料視(3/22~25)
2016年3月30日 11時
3月22~25日の東京株式市場を振り返ると、25日の日経平均終値は、前週末比277円94銭高の1万7002円75銭と反発した。 ゴム関連企業32社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、終値は前週末比で17社が上昇、4社が横ばい、11社が下落した。ゴム平均株価は同22円3銭高の1068円31銭と反発した。 株価……
ゴム・エラストマーと資源・エネルギー
2016年3月30日 9時
1986年に日本ゴム協会の外郭団体として設立されたゴム技術フォーラムは、わが国ゴム産業の発展をめざし産学のゴム関係技術者や学識経験者らが、技術開発・生産に重点を置き自主啓発的な勉強会・調査報告活動を行ってる。特に、調査報告は設立後14の報告をしてきた。テーマは時代を反映しゴム業界の課題を先取りし多岐に……
横浜ゴム マリンホースが国際認定取得、アフリカ・中東で拡販へ
2016年3月29日 17時
横浜ゴムは3月28日、マリンホース生産・販売を行う「ヨコハマ工業品イタリア」が、原油・石油製品の海上移送に使用する「シーフレックス」ブランドのマリンホースで、石油会社国際海事評議会が制定する「GMPHOM2009」の型式認定を取得、今年上期から生産・販売開始すると発表した。 同社のGMPHOM2……
横浜ゴム 春の安全啓発キャンペーンを実施
横浜ゴムは3月28日、同社の国内タイヤ販売会社を通じて「ヨコハマタイヤ春の安全啓発キャンペーン」を4月8日~10日に実施すると発表した。 同キャンペーンは車の利用や遠出のドライブが増える行楽シーズンにタイヤの定期点検やエコドライブに対する意識の向上を図ることを目的に、4月8日の「タイヤの日」に合わ……
2015年の防振ゴム年間統計
2016年3月29日 16時
経済産業省がまとめた2015年の防振ゴム生産量は新ゴム量で3万3095t、前年比3・0%減。出荷金額は1492億5700万円で同1・5%増となった。 防振ゴムは産業用・鉄道用・自動車用・船舶用など、様々な分野で使われているため、需要はこうした業界の動向に左右される。 生産量は
2015年のゴムロール年間統計
経済産業省がまとめた2015年のゴムロール生産量は新ゴム量で4635t、前年比で1・8%増。出荷金額は294億4400万円で同1・2%増となった。 生産は、前年に堅調だった印刷用が年間を通して
2015年の高圧用ホース年間統計
経済産業省がまとめた2015年の高圧用ホース生産量は新ゴム量で4118t、前年比で6・5%減。出荷金額は162億8700万円で同6・2%減だった。 前年1月が建設機械の消費税増税前の
2015年の自動車用ホース年間統計
2016年3月29日 15時
経済産業省がまとめた2015年の自動車用ホース生産量は新ゴム量で2万3254t、前年比で1・5%減。出荷金額は999億700万円で同0・5%減となった。 生産は3、4、6、9月がほぼ横ばい、
東拓工業 岩手営業所に倉庫を開設
東拓工業は北東北地域へのサービス向上のため、同社岩手営業所に倉庫を併設すると発表した。 同倉庫は4月1日より業務を開始する。住所は〒024―0051 岩手県北上市相去町大松沢1―27。電話番号は0197―71―2281。FAXは0197―67―3667。
2015年の伝動ベルト年間統計
経済産業省がまとめた2015年の伝動ベルト生産量は、新ゴム量で7326t、前年比8・8%減。出荷金額は491億8500万円で同4・0%減だった。 生産は、前年の1~3月が消費税増税前の駆け込み需要で
2015年のコンベヤベルト年間統計
経済産業省がまとめた2015年のコンベヤベルト生産量は、内需は堅調だったものの、輸出が低調だったため、新ゴム量で1万6409t、前年比9・3%減。出荷金額は213億2700万円で、同6・3%減となった。 生産量は、前年が1月から9月まで前年割れで推移した反動もあり、
2015年の自動車タイヤ年間統計
経済産業省がまとめた2015年の自動車タイヤ生産量は1億5242万9000本で前年比5・4%減。出荷金額は1兆2334億1300万円で同5・9%減だった。 生産は、年初から自動車生産台数の前年割れや、前年あった降雪の影響がなかったことにより不調で、年間を通しても不振が続いた。 四半期ごとの動向……
横浜ゴム コーポレートWEBサイトを11言語に対応
横浜ゴムは3月28日、同社東京本社の管理するコーポレートWEBサイトにおいて、企業情報の全11言語への対応を開始したと発表した。 これまで使用されていた日本語と英語に加え、ラテンスペイン語、フランス語、簡体字中国語、アラビア語、タイ語、韓国語、ロシア語、インドネシア語、ドイツ語の全11言語に対応した……
横浜ゴム クライスラーのミニバンにAVID S34を装着
横浜ゴムは3月28日、クライスラー「パシフィカ」の新車装着用タイヤとして、「エイビッドS34」の納入開始を発表した。 同車はクライスラーブランドの車両を生産するFCA USの新型ミニバン。装着サイズは235/65R17・104Tで米国、カナダ、メキシコ向け車両に装着される。 同製品は北米市場で販売して……
2015年のゴム製品年間統計
経済産業省がまとめた2015年のゴム製品出荷金額は2兆2629億5200万円で、前年比3・6%減となった。 3月と6月がプラスとなった以外は、全て前年同月を下回った。 自動車タイヤ生産量は前年比5・4%減、出荷金額は同5・9%減。自動車生産台数が10月まで16ヵ月連続で前年割れとなり、11月は17ヵ月……
日東化工 通期売上を0・8%上方修正
2016年3月29日 12時
日東化工は3月25日、2016年3月期通期の業績予想の売上高を0・8%上方修正したと発表した。 通期業績予想の修正は、売上高が91億円から0・8%増の91億7500万円に、純利益が予想なしから1億3500万円の純損失となった。 修正の理由は、樹脂事業の生産ラインの一部及び製品倉庫の一部を廃止するなど……
独ランクセス 合成ゴム新会社アランセオの経営体制を発表
独ランクセスは3月25日、同社とサウジアラビア国営石油会社のサウジアラムコ社が、4月1日付けでオランダのマーストリヒトに設立する合成ゴムの新合弁会社「アランセオ」(仮称)の経営体制を発表した。 ランクセスからはジャンポール・ドゥフリース氏がCEOに、ジョルジュ・ノゲイラ氏が経営委員会メンバーに就……
東京モーターサイクルショー タイヤ3社が新製品紹介
2016年3月29日 11時
国内最大級のモーターサイクルのイベント「第42回東京モーターサイクルショー」が3月25~27日に東京・有明の東京ビッグサイトで開催された。主催は東京モーターサイクルショー協会。 国内外のオートバイメーカーやパーツ・アクセサリーメーカーなど121社・団体が出展し、過去最高となる13万2575人が来場した……
週刊 ゴム・樹脂関連セミナー情報
2016年3月29日 9時
老化防止剤の選定法と技術展開 ゴムの劣化機構と防止法-酸化防止剤とオゾン劣化防止剤の選定ポイント日時 16年04月20日会場 秋葉原 OMG PARTNERSビル講師 太智重光(太智コンサルタント事務所所長)受講料 45,000円主催会社 ゴムタイムス社 「ゴム業界人のための」 特許情報から見た「配合処方」から読み解く熱可塑……
横浜ゴム オランダの農機・建機用タイヤ買収
2016年3月28日 16時
横浜ゴムは3月28日、東京・内幸町の帝国ホテルで、オランダの農機・建機用タイヤ会社「アライアンス・タイヤ・グループ(ATG)」買収に関する記者会見を開催した。 南雲忠信会長兼CEOは、景気に左右されにくい農機用を中心とする生産財タイヤを強化することで、15年度の業績の伸び悩みにより、達成が危ぶまれ……
【組織・人事】日東化工(3月31日付、4月1日付)
日東化工 〈執行役員人事〉 (3月31日付)
【組織・人事】東洋ゴム工業(3月30日、4月1日付)
2016年3月28日 15時
東洋ゴム工業 〈人事異動〉 (3月30日付)▽タイヤ物流部長(タイヤ物流部)酒井武博 〈組織改正〉 (4月1日付)
住友ゴム ディレッツァ・チャレンジ2016を後援
2016年3月28日 11時
住友ゴム工業は3月25日、2006年から開催し、今年で11年目を迎えるサーキット走行会「ディレッツァ・チャレンジ2016」を2016年も後援すると発表した。 「ディレッツァ・チャレンジ2016」は、ダンロップタイヤ装着車両を対象としたサーキットでタイムアタック競技を行うイベント。予選は全国17ヵ所の……
住友ゴム ダンロップ全国タイヤ安全点検を実施
2016年3月28日 10時
住友ゴム工業は3月25日、「ダンロップ全国タイヤ安全点検」を、4月9日に全国47都道府県の52会場で実施すると発表した。 「ダンロップ全国タイヤ安全点検」は、ドライバーに定期的なタイヤの点検の必要性を訴求する活動で、今年で9年目を迎える。 今回の活動では、タイヤに起因する事故の未然防止を目的に、装着……
ニュースの焦点 自動車ゴム部品企業の生き残り戦略
自動車メーカーが生産・開発や購買・調達のグローバル化を急速に進めている。このため、自動車用ゴム部品を供給するサプライヤーも、自動車メーカーのグローバル拠点に対し、均一な品質の部品を供給できる能力を持つことが求められるようになっている。 従来は、自動車メーカーごとにメインサプライヤーの棲み分けが……
主要ゴム製品の2015年年間統計
2016年3月28日 9時
ゴム製品 経済産業省がまとめた2015年のゴム製品出荷金額は2兆2629億5200万円で、前年比3・6%減となった。 3月と6月がプラスとなった以外は、全て前年同月を下回った。 自動車タイヤ生産量は前年比5・4%減、出荷金額は同5・9%減。自動車生産台数が10月まで16ヵ月連続で前年割れとなり、11月……
ゴム連合 16年春のとりくみ 賃金は6割で前年割れ
ヤマ場越え20単組が妥結 一時金は7割が満額 ゴム連合の2016年春季生活改善とりくみは、労使交渉の集中回答日(3月17~23日)を終えて、58単組中、賃金については20単組が妥結した(妥結方向を含む)。今年の春のとりくみでは、「デフレ脱却」と「経済の好循環実現」を図るため、定期昇給分を確保した上で、2……
【ゴムシート特集】クレハエラストマー シート事業の構造改革図る
クレハエラストマー(大阪市中央区、白枝照基社長)の15年度下期(10~3月)のゴムシート事業について、上期に比べてやや落ちたものの、汎用品が堅調に推移し、売上高はほぼ計画通りになる見込み。特に12月は暦の関係から稼働日数が少なく、落ち込んだが、1月にやや挽回した。通期でも販売は計画通りを予想している。……
【ゴム用薬品商社特集】加藤産商 世界各地の拠点で情報共有
2016年3月28日 8時
ゴムと向き合って100有余年、大手ケミカル専門商社の加藤産商㈱(東京都中央区、加藤達男社長)は、一歩先を見据えた素材の提案を重ねながら、日本のものづくりの発展を素材で支えてきた。 16年9月期上半期(10月~3月)の需要動向について、国内は全般的に振るわず、特に自動車、タイヤ関連の動きが鈍かった。……
【ゴム用薬品商社特集】巴工業 ポリイソブチレン拡販へ
巴工業(東京・北品川、山本仁社長)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を二つのコアビジネスとしている。 ゴム薬品については、化学工業製品事業を行う化学品本部合成樹脂部が取り扱っている。ゴム薬品に関しては、これまでポリブテンの輸入販売を行ってきたが、新たにポリイソブチレンの輸入販売も開始
【ゴム用薬品商社特集】平泉洋行 2期連続で最高益更新
平泉洋行㈱(東京都台東区、戸張傳二郎社長)は、主にゴム・樹脂製品を取り扱う浩洋産業㈱、接着剤や注型剤などを製造するエッチ・アンド・ケー㈱(H&K)とともに、平泉グループとして事業展開を行っている。昨年95周年を迎え、記念配当を実施した同グループの前期実績と新中計3ヵ年計画について戸張社長に聞いた。……
【ゴム用薬品商社特集】三洋貿易 海外での拡販を積極推進
三洋貿易の2015年度(9月期連結決算)のゴム事業部門の業績は、期前半は主力の自動車・家電・情報機器向けの合成ゴムと、副資材の国内販売が好調だった。 しかし、期後半は高機能性ゴムなどの輸出は好調だったものの、期初からの円安による輸入商品の採算悪化や、原料安による国内品との競合激化があり、終盤は……
葛飾ゴム工業会 定例勉強会を開催
2016年3月28日 7時
葛飾ゴム工業会(藤井直行会長)は3月23日、東京・葛飾区のテクノプラザかつしかで第2回定例勉強会を開催した。正会員、賛助会ら25人が出席した。 今年度最後となる勉強会は、㈱不二精型の渡部幸一常務取締役を招き、ゴムの金型の製作技術のテーマで勉強会が行われた。 不二精型はゴム金型、とくにOリング用の金……
マンスリーOEダイジェスト(2016年2月)
2016年3月26日 7時
タイヤメーカー各社が2月に発表した新車装着(OE)情報は、以下の通り。 ◆ブリヂストン ブリヂストンは17日、トヨタ自動車が5月12日に発売する「86GT『エアロパッケージFT』」に、新車装着タイヤとして「ポテンザS001」を納入すると発表した。 同車両は従来の「86GT」をベースに、専用エアロパーツや……
住友理工 産業用ホース事業を再編
2016年3月25日 16時
住理工ホーステックスに移管 住友理工は3月24日、京都事業所を10月1日付で新設し、会社分割を行い、小牧製作所に置いていた産業用ホース事業部の運営拠点を同事業所に移転すると発表した。 これに伴い、2013年12月に設立した産業用ホース製造子会社のTRI京都へ同事業を移管するとともに、TRI京都の商号……
ゴム連合 2016春のとりくみ 回答一覧
ゴム連合 2016年春季生活改善とりくみ要求・回答・妥結一覧表 >>関連記事 ゴム連合 16年春のとりくみ 賃金は6割で前年割れ
東部ゴム商組 ベルトホース商工懇談会を開催
2016年3月25日 13時
東部ゴム商組のべルトホース部会は3月23日、東京・銀座のホテルモントレ銀座でべルト・ホース商工懇談会を開催した。 懇談会には同部会の会員企業、主要ホース、ベルトメーカー計14社の代表のほか、関連団体の代表ら総勢46名が参加した。 主催者を代表して、東部ゴム商組の山上茂久理事長があいさつに立ち「ベルト……
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ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日