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GSC賞奨励賞を受賞 東レ、2年連続で
2022年6月17日 10時
東レは6月16日、「VOCフリー・CO2削減を実現する軟包装水なしオフセット印刷システムの開発」について、新化学技術推進協会(JACI)より「第21回グリーン・サステイナブル・ケミストリー賞(GSC賞)奨励賞」を受賞したと発表した。 今回の受賞は、同社が独自の「東レ水なし平版」と、溶剤を含まず水で……
ハイグリップタイヤ新発売 住友ゴムのスポーツマックス
住友ゴム工業は6月16日、米国で開発したハイグリップタイヤ、ダンロップ「スポーツマックスQ5」を、7月1日から順次発売すると発表した。発売サイズはフロント2サイズ、リア8サイズで、価格はオープン価格。 「スポーツマックスQ5」は、公道走行で必要とされるウォームアップ性やウエット性能を確保しつつ、レ……
週刊ゴム株ランキング 西川ゴム、先週末比7%弱上昇で首位に
2022年6月16日 18時
6月6~10日のゴム関連企業30社(本紙選定)の株価はほぼ全面高の展開となり、前週末比で21社が上昇、1社が横ばい、8社が下落した。6月10日のゴム平均は、前週末比17円77銭高の1572円17銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位が西川ゴム工業で同7・44%高、2位が住友理工の同4・08%高、3位がク……
特集1 熱可塑性エラストマーの開発技術と市場動向
2022年6月16日 17時
*この記事はゴム・プラスチックの技術専門季刊誌「ポリマーTECH」に掲載されました。 *記事で使用している図・表はPDFで確認できます。 特集1 熱可塑性エラストマーの開発技術と市場動向 熱可塑性エラストマーの最新技術動向 TPEテクノロジー㈱ 西一朗 1.はじめに 自動車は電気自動車(以下EVと表記する:Electron V……
合成ゴム特集 昭和電工 手術用手袋向けが堅調推移 接着剤用途も需要旺盛に
クロロプレンゴム(CR)「ショウプレン」や塩素化ポリエチレン(CPE)「エラスレン」を製造・販売する昭和電工。 いずれも川崎事業所で生産をしており、生産能力はショウプレンが年産2万3000t、エラスレンが年産5000tとなっている。 21年度(21年12月期)を振り返ると、新型コロナウイルスの影響は受……
クラレ組織・人事 (6月16日付)
2022年6月16日 16時
◇クラレ 〈組織改定〉 (6月16日付) ▽機密情報管理全般の推進のため、社長直轄の機密情報管理担当を置く。 ▽機密情報管理を組織横断的に推進するため、総務・人事本部に、総務部、IT統括部、法務部、GDX推進室メンバーで構成される「機密情報管理チーム」を設置する。 〈人事異動〉 ▽総務・人事本部担当、機……
22年5月の可塑剤出荷 フタル酸系は13.6%減
2022年6月16日 15時
可塑剤工業会がまとめた5月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万2846tで前年同月比13.6%減となった。内需が1万2562tで同12.9%減、輸出が284tで同36.5%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
22年5月のPVC・VCM出荷 PVCは1.1%増、VCMは10.9%増
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万795tで前年同月比1.1%増となった。国内出荷は6万9423tで同8.3%減、輸出は4万1372tで同22.1%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が20万5525tで同10.9%増、国内出荷は13万1155tで同5.6%増……
ピレリが新スタッドレス 発進性能12%向上
ピレリジャパンは6月10日、新スタッドレスタイヤ「アイス・ゼロ・アシンメトリコ」の発表会をイタリア大使館で開催した。 新タイヤはコンパクトカーからミニバン、SUVまでの幅広い車種に対応しており、15インチ~20インチまでの計44サイズで7月より順次発売を開始する。 日本専用に開発されたアイス・ゼロ……
22年5月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比2%増
2022年6月16日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の5月の生産は13万2319tで前年同月比15%減、出荷合計は13万5958tで同11%減となった。このうち、国内出荷は11万4956tで同2%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は5万8665tで同13%増となった。合成ゴムは
22年5月のPS生産出荷状況 出荷は5万6705tで横ばい
日本スチレン工業会のまとめによると、5月のポリスチレン(PS)生産は6万1860tで前年同月比11%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は5万6705tで前年同月比0%増となった。うち、国内出荷は5万2969tで同3%増となった。 用途別では、包装用は2万4261tで同4%増。雑貨・産業用は8390tで……
ダイセルが新会社設立 機能フィルム事業を拡大
2022年6月16日 13時
ダイセルは6月13日、グンゼの電子部品事業部フィルム部門(亀岡工場)譲受に伴い、本日付けで高機能フィルムをはじめとした機能品の製造会社「ダイセルビヨンド」を設立したと発表した。 同社はこれまで、材料開発力や機能設計力を生かした独自の素材や技術を駆使し、電子部品用ハードコートフィルム、ディスプレイ……
合成ラテックスを値上げ 日本ゼオン 7月納入分より
日本ゼオンは6月13日、合成ラテックスの販売価格について、7月1日納入分より値上げすると発表した。 対象製品と改定幅は、SBRラテックスが70~120円/kg、NBRラテックスが70~90円/kgとなっている。 ナフサ価格の上昇、C4留分及びブタジエン価格の上昇等による同社製品の主原料は大きく上昇して……
合成ゴムを値上げ 日本ゼオン 7月納入分より
日本ゼオンは6月13日、合成ゴムの販売価格について、7月1日納入分より値上げすると発表した。 対象製品と改定幅は、ESBRが20円/kg、BRが35円/kg、NBRが50円/kg、PBが50円/kg、ECOが90円/kg、CMがポリマー価格改定幅及び副資材の価格改定幅に従って改定となる。 同社製品の製造、……
CO2排出量を見える化 三井化学、三井倉庫HDと
三井化学は6月15日、自社製品の過去3年分の国際輸送により発生したCO2排出量の計算を、三井倉庫ホールディングス(三井倉庫HD)と共同で実施したと発表した。 この算定により、同社は、原材料、生産、製品出荷に至るほぼ全てのCO2排出量の計算・開示を行うことが可能となる。特に製品出荷部分は、国際的な……
クラレ 7月より値上げ イソプレンケミカル関連製品
クラレは6月15日、イソプレンケミカル関連製品の価格について、7月1日出荷分よりグローバルにて改定すると発表した。改定幅は20~35%のアップとなる。 対象製品に関する主要原材料、ユーティリティコストの著しい上昇に加え、物流費の高騰ならびに設備の維持・更新費用の増加に伴う製造コストの上昇は、同社の自……
デンカ組織・人事 (7月1日付)
2022年6月16日 12時
◇デンカ 〈組織改定〉 (7月1日付) ▽ライフイノベーション部門先進検査事業開発部内に「事業戦略課」と「遺伝子診断事業課」を新設する。 ▽2022年6月末をもって「Denka Infrastructure Technologies」を廃止し、同社の事業統括・販売機能をDenka Infrastru……
日本触媒組織・人事 (7月1日付)
◇日本触媒 〈機構改革〉 (7月1日付) ▽ERP推進プロジェクトを廃止する。 〈人事異動〉 ▽総務部長を解く、総務人事本部長=田畑敦士 ▽姫路製造所生産管理センター長を解く
コクゴ、新社長に國井氏 南社長は代表取締役会長に
コクゴは、5月に開催した定時株主総会ならびに取締役会で南明則代表取締役社長が代表取締役会長に就任し、國井康裕取締役副社長が代表取締役社長に就任したと発表した。 〈新役員体制〉(2022年6月吉日)
22年4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は50万7322t
2022年6月15日 14時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が48万3831tで前年比1.5%減、出荷数量が50万7322tで同3%減、出荷金額が3783億1173万円で同1.1%減となった。 フィルムとシートの合計は、生産が21万40tで同1.2%減、出荷数量が22万160tで同1.8%減、出荷金額が1173億21……
22年4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は11%増
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が65万7237tで前年比5.4%減、出荷数量が54万8908tで同4.8%減、出荷金額が1415億2228万円で同11%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が24万1056tで同2.8%減、出荷数量が20万1121tで同0.7%減、出荷金額が24……
22年4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は44万9172t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は44万9172tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が20万1756tで全体の
トヨタ「bZ4X」に採用 住友理工のBEV対応製品
住友理工は6月14日、前月12日に発売されたトヨタ自動車の電気自動車(BEV)「bZ4X」に、同社の防振ゴム、ホース、制遮音品などBEV対応製品が採用されたと発表した。bZ4Xは、トヨタとSUBARUが共同開発したBEV専用プラットフォームをベースとしている。世界で順次発売が予定されているbZ4Xへ……
22年4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1261台
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1261台で前年比5.6%減、総金額が154億4400万円で同6.4%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
東レ合繊クラスターが試験販売 子供用「どこでもポンチョ」
東レ合繊クラスターは6月14日、同社のエンドプロダクツ分科会(委員長会社・丸井織物)が、お子様向けポンチョ「どこでもポンチョ『amedama(あめだま)』」を開発し試験販売を開始すると発表した。 「どこでもポンチョ『amedama』」は、「あめだま(雨)を快適に楽しもう」「交通災害から身を守ろう……
22年4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は126億円
2022年6月15日 13時
日本プラスチック機械工業会がまとめた4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1123台、輸出金額の合計は126億5373万円だった。その内、射出成形機は100億5373万9000円となった。 一方、輸入台数の合計は150台、輸入金額の合計は
22年4月のプラスチック製品輸入 数量は8.8%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比8.8%減で
22年4月プラスチック製品輸出 数量は前年比1.2%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比1.2%減で
藤倉コンポが中計上方修正 最終年度売上高427億円に
2022年6月15日 12時
藤倉コンポジットは6月9日、オンラインで決算説明会を開催し、森田健司社長が22年3月期決算並びに23年3月期業績予想、中期経営計画進捗状況を説明した。22年3月期の売上高は371億9000万円で前期比27・0%増、営業利益は41億6000万円で同255・0%増、当期利益は40億6200万円で同243・5%増……
22年4月の有機ゴム薬品出荷 出荷量は10%減
2022年6月15日 11時
経済産業省がまとめた4月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は1327tで前年同月比
22年4月の工業用ゴム製品 出荷金額は4.7%減
経済産業省がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産量(新ゴム量、以下同)は1万2663tで前年同月比13.3%減、出荷金額は597億4495万円で同4.7%減となった。生産は、防振ゴムが2167tで同18.9%減、防げん材が137tで同13.8%減、ゴムロールが385tで同3.2%増、……
22年4月の再生ゴム 出荷金額は3.4%減
経済産業省がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は1374tで前年同月比1.6%減となった。 出荷金額は
22年4月のゴム製品確報 出荷金額は1.7%増
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は1932億5975万4000円で前年同月比1.7%増となった。 自動車用タイヤの生産本数は1103万7962本で前年同月比8.6%減。内訳はトラック・バス用が91万8000本で同6.7%増、乗用車用は775万本で同13.……
22年4月プラスチック原材料輸入 数量は10.4%増
2022年6月14日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比10.4%増の26万3441tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同23.5%減で
22年4月プラスチック原材料輸出 数量は10.5%減
2022年6月14日 15時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比10.5%減の36万8688tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同0.1%増で
住友ゴム 多田氏が受賞 最も貢献したメンター
2022年6月14日 13時
住友ゴム工業は6月13日、同社の技術者が、米国のタイヤ技術コンソーシアムCenTiReの「the mentor of the year 2022」を受賞したと発表した。「the mentor of the year 2022」は、学術研究者への指導と支援の観点から最も貢献したメンターに贈られる賞と……
SBRは5000t減少 21年の合成ゴム生産能力
経済産業省は、昨年12月末時点の化学メーカー各社の合成ゴム(ソリッド)の生産能力をとりまとめて発表した。 それによると、JSRは、SBRが年産27万9000t、BRが同6万2000t、IRが同4万2000tで、SBRは前年末に比べ5000t減少、BRは同1万t減少、IRは同9000t増加した。 日……
新ブランドUNISON立ち上げ 積水化学、ごみを資源に変換
積水化学工業は6月13日、微生物を活用して可燃性ごみを資源に変換するバイオリファイナリー事業の新ブランド「UNISON(ユニゾン)」(商標登録出願中)を立ち上げたと発表した。同社は「UNISON」の普及を通じて、幅広いステークホルダーにパートナーとして参加してもらい、新しい資源循環社会システムの構……
バイオマスプラ製品を上市 リケンテクノスのリケビオ
リケンテクノスは6月13日、バイオマスプラスチック製品「RIKEBIO(リケビオ)」を上市したと発表した。同社は、2019年より同製品のサンプルワークを開始している。 リケビオのブランドは、①軟質PVC系RIKEBIOコンパウンド、②TPE系RIKEBIOコンパウンド、③半硬質PVC系RIKEBI……
横浜ゴム 新テレビCM放映 深田恭子さん起用、16日から
横浜ゴムは6月13日、女優の深田恭子さんを起用した新テレビCM「雨で選ぼ。」篇を16日から全国で放映すると発表した。テーマは「タイヤは雨で選ぼ。」。 晴天時と比べ、雨天時は交通事故数が約5倍も多いとされている。「雨の運転をもっと安全にできたなら、より事故のない安心のカーライフを実現できるはず」、そ……
ホースや金具等7月1日出荷分から タイガースポリマーが値上げ
2022年6月14日 10時
タイガースポリマーはこのほど、22年7月出荷分より、ホースや金具・口元全般等の価格改定を実施すると発表した。 価格改定幅(率)は20%以上。対象製品はホースや金具・口元全般、タイレックス本体・部材、タイレックス本体の端尺価格新設となっている。 価格改定の理由について、原油需要の高まりや世界的な政治……
ゴム相場マンスリー(22年5月) 中心限月は248・3円で大引け
2022年6月14日 9時
5月のJPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は248・7円で始まり、16日には235・0円と月間最安値を付けた。しかし、その後は徐々に盛り返し、25日には一時月間最高値となる250・7円
合成ゴム特集 三井化学 三井EPTの需要が堅調 差別化製品で事業体質を強化
2022年6月14日 7時
三井化学のエラストマー事業部が扱うエチレン・プロピレンゴム(EPDM)の「三井EPT」はコロナ禍からグローバルで回復している。 21年度の三井EPTの需要動向を振り返ると、国内では上半期はタイトな需給が続いた。下半期は、昨年秋から半導体不足や自動車生産の減産の影響を受けたものの、全体的に堅調だっ……
合成ゴム特集 旭化成 SーSBRが好調でフル稼働続く 製品の安定供給の維持を強化
旭化成の環境ソリューション事業本部で扱う合成ゴムは、SーSBR(「タフデン」や「アサプレン」)とBR(「ジエン」や「アサプレン」)などがある。 21年度の需要動向を振り返ると、原材料の高騰や物流の混乱、半導体不足によるサプライチェーンの寸断などの影響があったものの、合成ゴム全体の需要は堅調に推移……
取材メモ ユーザーに新たな選択肢
北米でSUV用大口径タイヤといえば、OPEN COUNTRY(オープンカントリー)といわれるほど、北米市場で不動の地位を確立しているTOYO TIREのオープンカントリーシリーズ。北米で人気を集める
22年3月のプラスチック製品輸入 数量は1.3%増
2022年6月13日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比1.3%増で
22年3月プラスチック製品輸出 数量は前年比1.1%増
2022年6月13日 15時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比1.1%増で
22年3月プラスチック原材料輸入 数量は7.6%増
2022年6月13日 14時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比7.6%増の27万9117tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同19.6%減で
22年3月プラスチック原材料輸出 数量は7.8%減
2022年6月13日 13時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比7.8%減の42万8850tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同3.6%増で
UBEのNDA再申請受理 緑内障・高眼圧症治療薬
UBEは6月10日、参天製薬(Santen)とUBEが同日、緑内障・高眼圧症患者を対象としたSTN1011700/DE―117(一般名「オミデネパグ イソプロピル」)の新薬承認申請(NDA)の再申請が、米国食品医薬品局(FDA)により8日(米国時間)に受理されたと発表した。処方薬ユーザーフィー法(……
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
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ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
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ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
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高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
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熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
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ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
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ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
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高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
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高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
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ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
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特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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