メールマガジン
19年6月のエチレン用輸入ナフサ 重量は90万6282t
2019年7月30日 13時
経済産業省がまとめた6月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は133万3889kl、
19年6月のエチレン生産速報 生産量は49万2900t
経済産業省がまとめた6月のエチレン生産速報では生産量が
5月のPPフィルム出荷 OPP・CPPともに減少
2019年7月29日 12時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、5月のOPP(延伸ポリプロピレン)の総出荷は1万7705tで前年同月比8・5%減となり6ヵ月連続で減少した。 国内出荷は1万7444tで同7・4%減となり、6ヵ月振りに減少。内訳は、食品用が1万3639tで同7・6%減、繊維・雑貨用は1111t……
5月の可塑剤出荷 フタル酸系は1・8%増
2019年7月29日 11時
可塑剤工業会がまとめた5月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万7037tで前年同月比1・8%増となった。内需が1万6749tで同1・7%増、輸出が288tで同5・9%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
5月のPOフィルム出荷状況 出荷合計は3万7946t
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、5月のポリオレフィン系インフレーションフィルム(POF)は3万7946tで前年同月比4・7%減で前月の増加から減少した。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万5121tで同3・7%減となり、2ヵ月連続で減少。 高密度ポリエチレン(H……
5月のエチレン用輸入ナフサ 重量は123万5621t
経済産業省がまとめた5月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は181万9940kl、
5月のエチレン換算輸出入 輸出は8ヵ月連続で増加
経済産業省がまとめた5月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は20万1800tで前年比15・5%増で8ヵ月連続で増加した。 輸入は
5月のエチレン生産速報 生産量は50万1300t
経済産業省がまとめた5月のエチレン生産速報では生産量が
5月のプラスチック加工機械生産 総数量は1211台
経済産業省がまとめた5月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1211台で前年比12・4%減少、総金額が161億8600万円で同12・6%減少した。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、
5月のPVC・VCM出荷 PVCは8ヵ月連続増加
2019年7月29日 10時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万1976tで前年同月比5・6%増となり、8ヵ月連続で増加した。 国内出荷は8万354tで同1・8%減で前月の増加から減少、輸出は4万1622tで同23・8%増で8ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷……
5月の主要石油化学製品生産 7品目増加、10品目減少
2019年7月29日 9時
石油化学工業会がまとめた5月の主要石油化学製品の生産実績によると、ポリプロピレンフィルム(PP)、エチレンオキサイド(EO)、エチレングリコール(EG)、アセトアルデヒドの4品目が2桁増加するなど7品目が増加した。 一方、減少したのは高密度ポリエチレン(HDPE)、
4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は46万2696t
2019年7月26日 15時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は46万2696tとなった。 内訳を見ると、消費量が最も大きいフィルム・シート用が20万6555tで全体の
PPフォームを生産開始 積水化学の中国子会社
2019年7月26日 13時
積水化学工業は7月23日、高機能プラスチックスカンパニー傘下の連結子会社である積水映甫高新材料が、今年5月から生産と販売を開始したと発表した。 積水映甫高新材料は、2017年4月に自動車内装向けポリプロピレン(PP)フォームの生産を主とする会社として中国政府から会社設立の認証を受けた。 PPフォ……
4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は51万8861t
2019年7月26日 11時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が49万1329tで前年比0・6%減、出荷数量が51万8861tで同1・0%増、出荷金額が3685億5922万3000円で同2・9%増加した。 生産の約4割を占めるフィルムとシートの合計は、生産が21万819tで同3・0%減、出荷数量が22万……
4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷は58万1682t
2019年7月25日 14時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が70万955tで前年比4・9%増、出荷数量が58万1682tで同10・5%増、出荷金額が1238億9380万6000円で同3・3%増加した。 生産の約3割を占める塩化ビニル(モノマー)は、生産が22万9582tで同15・7%増、出荷数量が18……
4月のPPフィルム出荷 OPPは5ヵ月連続で減少
2019年7月25日 13時
日本ポリプロピレンフィルム工業会がまとめた出荷実績によると、4月のOPP(延伸ポリプロピレン)の総出荷は2万651tで前年同月比0・7%減となり5ヵ月連続で減少した。 国内出荷は2万334tで同0・3%増となり、5ヵ月ぶりに増加。内訳は、食品用が1万6076tで同0・7%増、繊維・雑貨用は12……
4月のプラスチック・ゴム金型生産 生産・金額ともに前年割れ
日本金型工業会がまとめによると、4月のプラスチック金型の生産は2483組で前年同月比8・7%減と3ヵ月連続で減少、金額は97億9500万円で同3・1%減で5ヵ月連続で減少した。 ゴム金型の生産は1140組で
4月の主要石油化学製品生産 7品目増加、11品目減少
石油化学工業会がまとめた4月の主要石油化学製品の生産実績によると、、前年同月比でエチレン、高密度ポリエチレン(HDPE)、ポリスチレン(PS)、ポリ塩化ビニル樹脂(PVC)など7品目が増加した。その内、HDPEと塩化ビニルモノマー(VCM)、アセトアルデヒドの3品目が2桁増加した。 一方、減少……
4月の可塑剤出荷 フタル酸系は4・2%減
可塑剤工業会がまとめた4月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万8058tで前年同月比4・2%減となった。内需が1万7799tで同3・2%減、輸出が259tで同43・4%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
4月のPOフィルム出荷状況 出荷合計は3・6%増
2019年7月23日 18時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、4月のポリオレフィン系インフレーションフィルム(POF)は4万5065tで前年同月比3・6%増で2ヵ月連続で増加した。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万8693tで同1・9%減となり、12ヵ月ぶりに減少に転じた。 高密度ポリエチレ……
4月のエチレン用輸入ナフサ 重量は119万3046t
2019年7月23日 17時
経済産業省がまとめた4月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は174万9625kl、
4月のエチレン換算輸出入 輸出は7ヵ月連続で増加
経済産業省がまとめた4月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は21万8000tで前年比32・8%増で7ヵ月連続で増加した。 輸入は
4月のエチレン生産速報 生産量は51万6100t
経済産業省がまとめた4月のエチレン生産速報では生産量が
4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1309台
2019年7月23日 16時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1309台で前年比7・7%減少、総金額が183億3100万円で同11・6%増加した。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、
4月のPVC・VCM出荷 PVC・VCMともに増加
塩ビ工業・環境協会の発表によると、4月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は13万1227tで前年同月比12・9%増となり、7ヵ月連続で増加した。 国内出荷は8万1968tで同0・6%増で3ヵ月ぶりに増加、輸出は4万9259tで同41・8%増で7ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷……
5月の酢ビ・ポバール需給 酢ビモノマーは10%減
2019年7月22日 18時
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、5月の酢酸ビニルモノマーの出荷は5万1814tで前年同月比10%減となった。用途別に見ると、ポバール用が3万6210tで同4%増、一般用が8544tで同33%減と大幅に減少した。 一方、ポバールの出荷は1万6531tで同横ばい。
5月のMMA出荷 モノマー出荷は15%減
2019年7月22日 17時
石油化学工業会がまとめた5月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万8589tで前年同月比15%減となり、前月の増加から減少に転じた。 内訳は、国内向けが1万873tで同4%減、輸出が7716tで同26%減だった。 ポリマーの出荷は、
5月のABS樹脂総出荷 車両用は2ヵ月連続の増加
2019年7月22日 16時
日本ABS樹脂工業会がまとめた5月のABS樹脂の総出荷は、2万7650tで前年同月比11%減で前月の増加から減少に転じた。 国内用が1万8981tで同横ばい。内訳は、耐候用が4007tで同4%減、車両用が8274tで同2%増、電気器具用が2516tで同8%増、一般機器が1854tで同1%減、建材……
5月の発泡スチレンシート出荷 合計は8250t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、5月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の出荷量は8250tで前年同月比2・9%減で前月の増加から減少に転じた。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3770tで同0・3%減で前月の増加から減少に転じ、弁当容器などの一般反も18……
4月の発泡スチレンシート出荷 合計は0・3%増加
2019年7月22日 11時
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、4月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の出荷量は9100tで前年同月比0・3%増で前月の減少から増加に転じた。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4050tで同1・0%増で前月の減少から増加に転じ、弁当容器などの一般反も20……
4月の酢ビ・ポバール需給 ともに前年割れ
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、4月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万9080tで前年同月比8%減となった。用途別に見ると、ポバール用が3万1084tで同7%減、一般用が8522tで同52%減と大幅に減少した。 一方、ポバールの出荷は1万7883tで同7%減。
4月のカセイソーダ出荷 総出荷は11・4%増加
2019年7月22日 10時
日本ソーダ工業会がまとめた4月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は33万6675tで前年同月比11・4%増と3ヵ月振りに増加した。 国内需要は、自家消費が8万7855tで同8・9%増、販売が18万5242tで同1・5%減となった。 輸出は6万3578tで同89・8%増と大幅に増加した。
4月のMMA出荷 モノマー出荷は32%増
石油化学工業会がまとめた4月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は2万3452tで前年同月比32%増となり、前月の減少から増加に転じた。 内訳は、国内向けが1万341tで同4%増、輸出が1万3111tで同67%増だった。 ポリマーの出荷は、
4月のABS樹脂総出荷 合計は11ヵ月ぶりに増加
日本ABS樹脂工業会がまとめた4月のABS樹脂の総出荷は、3万110tで前年同月比1%増で11ヵ月ぶりの増加となった。 国内用が2万599tで同8%増で11ヵ月ぶりに増加。内訳は、耐候用が4859tで同16%増、車両用が8891tで同6%増、電気器具用が2609tで同34%増、一般機器が1915tで同1……
BSF生産設備を新設へ 東レがハンガリーで
2019年7月22日 9時
東レは7月16日、ハンガリーのニェルゲシュウイファル市において、リチウムイオン二次電池(LiB)用バッテリーセパレータフィルム(BSF)生産設備の新設を決定したと発表した。新たな生産設備は2018年4月に設立した東レハンガリー(THU)に設置し、これによって同社グループ全体のBSF生産能力は年産約……
G20に生分解製品を提供 カネカがごみ袋などに
2019年7月11日 10時
カネカは7月10日、インテックス大阪で6月27日~30日に開催されたG20大阪サミットで、国際メディアセンターに「カネカ生分解性ポリマーPHBH(PHBH)」を展示し、会場で使用されるごみ袋やカトラリーを提供したと発表した。 同センターでは、各国の報道関係者に対して、日本の先端技術や環境問題への取り組……
東レ・デュポン 新社長に畑氏 小川取締役が常務取締役に
2019年7月1日 10時
東レ・デュポンは6月28日、同日付けの役員異動を発表した。 ダウ・東レ代表取締役社長兼COOの畑慎一郎氏が同社代表取締役社長に就任し、同社取締役ケブラー事業部門長兼ケブラー事業管理部長の小川亨氏が常務取締役ケブラー事業部門長兼ケブラー事業管理部長に就任した。 中瀬道行代表取締役社長は退任し、東レ……
フィルム製品を値上げへ 三菱ケミ OPSを8月から
2019年6月28日 11時
三菱ケミカルは6月27日、二軸延伸ポリスチレンシート(OPS)を8月1日納入分から7円/kg以上値上げすると発表した。 対象製品は、「サントクリア」と「ソフトクリア」。 原油およびナフサ価格の上昇等に伴い、原料樹脂価格が上昇し、製造コストを押し上げ、事業の採算を圧迫している。同社は、継続的なコス……
樹脂再利用の実証を継続 豊田通商 車の部品用に
2019年6月26日 10時
豊田通商は6月20日、同社、矢野経済研究所、いその㈱の3社が、自動車に使われている樹脂素材の「Car to Carリサイクル」の可能性を探る実証事業を、自動車リサイクル高度化財団より受託したと発表した。これは2017年からの継続案件で、2019年4月より最終年度となる3年目の実証事業を開始している……
POM新グレードを開発 ポリプラスチックス
2019年6月25日 17時
ポリプラスチックスは6月25日、自動車の燃料系部品における「ジュラコンPOM」の新グレード「H140―54C」を開発したと発表した。 ジュラコンPOMの標準グレード「M90―44」は、長年日本やアジアの自動車燃料系部品に採用されてきた。豊富な採用実績から、同社では各種燃料がPOMに与える影響についての知……
JALの採用機が初飛来 帝人の炭素繊維複合材料
2019年6月25日 10時
帝人は6月20日、同社が開発した、炭素繊維強化熱可塑性樹脂積層板「テナックスTPCL」を使用したエアバス社の最新鋭中型機「A350XWB」が、6月11日に日本航空(JAL)に納入され、14日に羽田空港に初飛来したと発表した。 同社は、今回JALに納入されたA350XWBをはじめ、エアバス社製の航空機……
積水化学 米CFRP企業買収 航空機分野の業容拡大目指す
2019年6月18日 11時
積水化学工業は6月17日、米国ファンドのリバティ・ホール・キャピタル・パートナーズなどが保有するAIMエアロスペース」と、その子会社6社の株式譲渡契約を6月14日に締結したと発表した。 買収費用は510百万米ドル(561億円)で、株式譲渡は2019年後半の見込み。 AIMエアロスペースグループ(以……
廃PET製のPBT開発 サウジのサビック社
2019年6月12日 13時
サウジアラビアの化学製品メーカーであるサビックは6月12日、リサイクルPETからアップサイクルされたポリブチレンテレフタレート(PBT)樹脂「LNP・ELCRIN・iQ」を発表した。同製品は、消費者が廃棄したPET(主に使い捨ての水ボトル)をケミカルアップサイクルしたもので、耐久性などの特性が強化……
ポリスチレン値上げ DIC 7月1日納入分より
2019年6月11日 10時
DICは6月6日、ポリスチレン製品およびスチレン系製品について7月1日納入分より価格改定を実施すると発表した。 対象はディックスチレンGPPS、ハイブランチ、ディックスチレンHIPS、エラスチレンで、各7円/kg以上の幅で値上げを行う。 昨今の原油価格の上昇に伴い、国産ナフサ価格・ベンゼン価格……
ポリスチレン樹脂値上げ PSジャパン、7月から
2019年6月7日 10時
PSジャパンは6月4日、ポリスチレン樹脂の価格を7月1日出荷分より7円/kg以上値上げすると発表した。 ポリスチレン樹脂「PSJ―ポリスチレン」の全グレードが対象となる。 原油並びにポリスチレンの主原料であるナフサ、ベンゼンが騰勢を続け、同社の原料コストは大幅に上昇している。これらのコスト上昇……
米エンプラ企業を買収 三菱ケミのスイス子会社
三菱ケミカルは6月4日、同社の連結子会社でスイスに本社を置く三菱ケミカルアドバンスドマテリアルズ(MCAM社)が、米国のエンジニアリングプラスチック加工メーカー、アドバンスド・ポリマー・テクノロジーズ(APT社)を完全子会社とすると発表した。MCAM社の米国子会社が、APT社の全持分を6月3日付……
温浴施設の照明に採用 三菱ケミのバイオプラ
2019年6月5日 10時
三菱ケミカルは6月3日、同社のバイオエンジニアリングプラスチック「デュラビオ」が、コイズミ照明の温浴施設用の照明セードに採用され、先月より販売が開始されたと発表した。 従来、照明セードにはガラスやエンプラなどが用いられてきたが、ガラスは割れた際に飛散の危険性があり、エンプラは耐候性が弱く変色し……
ランクセス 独プラ展出展 ポリアミド66代替品を訴求
ランクセスは6月4日、独ヴュルツブルクのマリエンベルク要塞で6月4~5日に開催される「電気・電子用途のプラスチック会議」に出展すると発表した。 ヒューズボックスからドライヤーまで、多岐にわたる製品を展示する。ポリアミド66コンパウンドの代替品をはじめ、電気自動車のバッテリー、パワートレイン、充電……
PPコンパウンドを能増 三井化学、タイで1・3万t
2019年6月3日 14時
三井化学は5月31日、ポリプロピレン(PP)コンパウンドのグローバルでの需要拡大に対応するため、タイのグランド・サイアム・コンポジッツ社に生産設備を増設すると発表した。同日開催の経営概況説明会で淡輪敏社長が明らかにした。 能力増強は2020年5月に完工し、同年6月に営業運転を開始する計画で、増強……
デトロイトに新事務所 クラレ、車向け販売加速
2019年5月31日 10時
クラレは5月30日、北米における自動車分野の市場開発・販売を加速させるため、米国ミシガン州ノバイにデトロイト事務所を開設したと発表した。 米国の主要自動車メーカーが本社を構え、また多くの自動車部品メーカーが集積する自動車産業の中心地であるデトロイトに事務所を設けることで、高耐熱性ポリアミド樹脂「……
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