メールマガジン
三井化学人事 (1月1日付)
2025年1月9日 11時
◇三井化学 〈GLレベルの異動〉 (1月1日付) ▽新事業開発センターロボットソリューション室長
横浜ゴムが復興支援で寄付 スペイン東部の豪雨災害で
2025年1月9日 10時
横浜ゴムの欧州事業統括会社であるドイツのヨコハマ・ヨーロッパは1月7日、2024年12月に甚大な被害を受けたバレンシア州の復興支援として、国際的な慈善団体であるカリタスを通じて5万ユーロを寄付したことを発表した。また、現地のタイヤ販売会社であるヨコハマ・イベリアは、被害発生直後からバレンシア州の学……
住友ゴムがHRPPに加盟 持続可能な天然ゴム調達へ
2025年1月8日 16時
住友ゴム工業は1月7日、2024年10月8日にタイヤメーカーとして初めて、天然ゴムの持続可能な生産と利用を促進するための国際的な研究プラットフォームであるHRPP(Hevea Research Platform in Partnership)のアソシエートメンバーに加盟したと発表した。これにより、……
ミドリ安全が共同開発 ガス検知器連動のファン作業服
安全靴や作業着等を販売するミドリ安全は1月7日、理研計器と共同で、ガス検知器と連動したファン付き作業服を新たに開発したと発表した。 同製品は、理研計器の国内初Bluetooth搭載ガス検知器「GXー3R Pro」と同社のファン付き作業服「クールファン」の技術を融合させたもの。 ガス検知器が危……
年頭所感 積水化学工業 加藤敬太社長
2025年を迎え、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年は、元日に能登半島地震、夏には猛暑や豪雨災害、中東の紛争、米国の大統領選、日・欧・韓の政権不安定化など、予測できない変化が本当に多かった一年でした。 しかしながら積水化学グループの長期ビジョンでは、世の中の安定にただ期待するというのでは……
住友ゴム、ダンロップで初投入 ワンボックス向けホワイトレター
住友ゴム工業は1月7日、近年のワンボックスカーのドレスアップ需要増に対応し、ホワイトレタータイヤダンロップ「ダブリューゼロワン」を3月1日から順次発売することを発表した。発売サイズは3サイズで、価格はオープン価格。 DUNLOPブランドからワンボックスカー向けホワイトレタータイヤを発売するのは……
豊田合成が長期調達契約締結 北米での再エネ利用拡大へ
2025年1月8日 15時
豊田合成の米州統括会社である豊田合成ノースアメリカは1月7日、北米における使用電力の再生可能エネルギーへの転換を進めるため、再エネの調達契約をユーラスエナジーホールディングスの米国グループ会社と締結したことを発表した。 TGNAは、今回の契約で、テキサス州の風力発電所で創出される予定の年間10……
三菱ケミ デュラビオが採用 iPhone16アクセサリーに
三菱ケミカルグループは1月7日、同社の植物由来のバイオエンジニアリングプラスチック「デュラビオ」が、グローバルライフスタイルブランドのポップソケッツのiPhone16用グリップ、ケース、ウォレットに採用されたと発表した。2024年9月25日よりポップソケッツのオンラインショップで販売され、順次、日本……
年頭所感 三井化学 橋本修社長
新年あけましておめでとうございます。 2024年は1月1日に発生した能登半島地震に始まり、記録的な猛暑や大雨、大型台風等厳しい気象状況が続いた1年でした。2025年は自然災害が少なく、1日も早く復興が進む年であることを願っております。 こうした厳しい自然環境の中、年末年始も休みなく安全安定運転……
年頭所感 帝人フロンティア 平田恭成社長
昨年の能登半島での地震や豪雨災害に対し、被害に遭われた皆様に改めて心からお見舞い申し上げるとともに、被災地における1日も早い復興と、穏やかな日々が訪れることを心から願います。 1.帝人フロンティアにとっての2025年 昨年は、パリオリンピックの開催やメジャーリーグでの大谷選手の大活躍など明るい話……
ニッタ、賀詞交歓会開催 177人参集し新年祝う
ニッタは1月7日、明治記念館でニッタグループ合同の賀詞交歓会を開催した。当日は同社グループから石切山靖順社長や各グループ役員、招待客を含めて177人が出席した。冒頭、ニッタグループを代表し挨拶した石切山社長は「今年は
東拓工業、沖縄工場を移転 生産能力1・5倍向上へ
2025年1月8日 12時
東拓工業(大阪市西区、中西俊博社長)は1月7日、沖縄県うるま市に所在する沖縄工場を同市内に移転すると発表した。稼働は2025年10月を予定しており、生産能力は1・5倍以上に向上する。半導体製造装置向け耐熱ダクトホース製品などを新たに生産するとともに、県外への販売も強化していく。 同社は2012年……
石切山社長「夢を膨らます会社に」 ニッタ、社内ベンチャー創設
2025年1月7日 14時
ニッタ(大阪府大阪市、石切山靖順社長)は、同社が北海道十勝地方に保有する広大な森林資源(6700ha)を活用して、新たな事業を行う社内ベンチャー「わくっとニッタ㈱」を設立した。 1885年に創業した同社は創業当初より、主力製品であった動力伝達用革ベルトの製造工程に必要なタンニンの原材料として槲……
【新年インタビュー】横浜ゴム 清宮眞二社長
2025年1月7日 13時
■ 新年インタビュー 変革の総仕上げをやり切る 横浜ゴム 清宮眞二社長 24年度から新中期経営計画「YOKOHAMA Transformation 2026(YX2026)」をスタートした横浜ゴム。年末記者会見で清宮眞二社長は24年の振り返りやYX2026年の進捗状況を語った。 ◆24年を振り返って。 「Y……
年頭所感 旭化成 工藤幸四郎代表取締役社長
2025年1月7日 12時
皆さん、新年あけましておめでとうございます。 昨年はウクライナ紛争の長期化、ますます複雑化する中東紛争、世界的なインフレ等もあり、極めて予測困難な年でありました。今年は、それに加え、先進7カ国において各国政府与党が少数与党となるなど、民主主義国家の政情不安が重なりさらに予測の難しい状況になって……
年頭挨拶 東ソー 桒田守社長
明けましておめでとうございます。 今年が皆さんや皆さんのご家族にとって実りの多い年になるよう願っています。また、年末年始を通して工場操業に従事された皆さんに感謝します。 昨年は国内外で政治情勢や災害など多くの変化があった一年でした。当社関連では2月、山本特別顧問の急逝という悲しい出来事がありま……
年頭挨拶 三菱ケミカルグループ 筑本学社長
あけましておめでとうございます。まずは、年末年始を通じ、安全・安定操業に取り組んでいただいている現場の皆さんに感謝いたします。 2025年は、三菱ケミカルグループの新経営方針「KAITEKI Vision 35」と「新中期経営計画2029」の最初の年です。企業存立の基盤である安全とコンプライアン……
年頭所感 ENEOSホールディングス 宮田知秀社長
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。 当社は、本日、新年にあたり、社長の宮田知秀が社員に向けてメッセージを発信しましたので、要旨を下記の通り、お知らせいたします。 1.私たちの「使命」と「大切にしたい価値観」 まず初めに、私の社長就任の際に「変わらないもの」として……
ピレリジャパンが価格改定 国内市販用タイヤを対象
ピレリジャパンは1月6日、国内市販用タイヤの出荷価格について、3月1日より改定すると発表した。 対象商品は、乗用車、SUVタイヤ(夏・オールシーズン/冬)、モータースポーツタイヤ、二輪タイヤ、スクータータイヤ(ピレリ/メッツラー)。 値上げ実施時期は、乗用車、SUVタイヤ(夏・オールシーズン)……
ハイケムがリコーから譲受 高分子量PLA製造技術
ハイケムは1月6日、リコーが保有する高分子量PLAに関する技術及び知識に関する知的財産権を同社に譲渡する契約をリコーと締結したことを発表した。 同社とリコーは、2021年より高分子量PLAを超臨界二酸化炭素を用いて、量産化するための開発を共同で推進してきた。今般の譲渡により、更なる開発を推進す……
ダンロップがパデルバット販売 初心者~中上級者向けの5機種
住友ゴムグループのダンロップスポーツマーケティングは1月6日、現在販売中の中上級者向けパデルバット ダンロップ「GALACTICA」シリーズの新製品3機種と、初心者向けパデルバット ダンロップ「MEGAMAX」シリーズ2機種を2025年1月17日から販売することを発表した。メーカー希望小売価格は、……
新年のご挨拶 デンカ 今井俊夫代表取締役社長
明けましておめでとうございます。2025年の年頭にあたり、ご挨拶を申し上げます。 昨年は全世界的に選挙の年でした。年初の台湾を皮切りにインド、フランス、イギリス、アメリカ、そして日本でも重要な選挙が行われました。そしてそれらの多くの国や地域で、政権交代もしくは与党が大幅に議席を減らすという結果……
年頭所感 カネカ 藤井一彦社長
2025年1月7日 11時
新年あけましておめでとうございます。 今年は「乙巳」、英語で「Year of the Wood Snake」です。困難があっても紆余曲折しながら草木のように伸びる事。蛇のイメージから脱皮を繰り返し「再生と変化」しながら成長する事。この両面を持った縁起の良さを表しているそうです。 国内外の環境は……
ダンロップが最優秀賞受賞 日経優秀製品・サービス賞で
住友ゴム工業は1月6日、今年で43回目を迎える日本経済新聞社主催の「2024年日経優秀製品・サービス賞」で、10月に販売開始した次世代オールシーズンタイヤダンロップ「シンクロウェザー」が最優秀賞を受賞したと発表した。 「日経優秀製品・サービス賞」でタイヤ製品が最優秀賞を受賞したのは今回が初めて。同社は……
豊田合成が出展 インドの国際自動車ショーに
豊田合成は1月6日、1月18日~21日に、インドのニューデリーで開催される国際自動車ショー「バーラト・モビリティー・グローバル・エキスポ2025」において、同国の合弁事業パートナーであるUNO MINDAグループのブース内に出展すると発表した。 同社はインドを重点市場と位置付けており、同国での需要……
年頭所感 東レ 大矢光雄社長
<経営環境> 世界経済は、米国は引き続き堅調に推移すると見込まれるが、トランプ政権による政策転換が米国内外に大きな影響を与えることが予想される。中国は不動産市場の調整により短期的な回復は期待できず、ロシアとウクライナ、イスラエルと中東諸国の地域紛争も終結の見通しが立っていない。 また、地球環境……
年頭所感 住友化学 岩田圭一社長
昨年を振り返ると、世界経済は底堅く推移したが、外交・政治の側面では、深刻な国際紛争や選挙イヤーによる不安定さが目立つ一年であった。こうした情勢の下、当社は業績V字回復へ向けた「短期集中業績改善策」と再成長軌道への回帰を目指した「抜本的構造改革」を掲げ、全社一丸となって取り組んできた。 その成……
デンカが広報誌発行 感染症への挑戦を特集
デンカは1月6日、同日に広報誌「The Denka Way」(2025 Winter号)を発行したと発表した。同誌は、あらゆるステークホルダーに対して、同社の認知向上と理解促進を通して企業価値を伝えることを目的とし、同社グループの方針や目指す方向性、財務・非財務分野の取り組みを紹介する広報誌とな……
クラレがアルコール系溶剤値上げ 3月1日出荷分より
クラレは1月6日、アルコール系溶剤〈ソルフィット〉シリーズ製品について、2025年3月1日出荷分より、国内向け価格を改定することを決定したと発表した。 昨今の設備老朽化に伴う保全費・修繕費の増加により、対象製品の製造コストが著しく上昇しており、自助努力によるコスト吸収の範囲を超えるものとなって……
クラレ 年頭所感 川原仁代表取締役社長
昨年の世界経済は、先進国を中心にインフレの継続による需要への影響が続きました。米国とアジアは堅調でしたが、欧州や中国では景気の停滞が想定を超えて続くなど、全体としては緩やかに成長したものの力強さに欠ける状況でした。ウクライナ、中東での戦争や複数の地域での地政学的緊張、地球規模での温暖化、疫学的な……
早川ゴム、28年度事業化へ タイで第3の柱を育成
2025年1月6日 16時
早川ゴム(広島県福山市、小川浩司社長)は、タイ拠点(ハヤカワイースタンラバー、HER)で第3の柱の育成に力を注いでいる。 1996年に合弁企業と設立したHERは、これまで自動車用マットとゴム制振材
ニチリンワークショップ竣工 中小企業の人手不足解消へ
2025年1月6日 15時
自動車用や二輪車用ホースを手掛けるニチリン(兵庫県姫路市、曽我浩之社長)は、姫路工場(兵庫県姫路市)内に24年7月、5階建ての新棟「NICHIRIN WORKSHOP(ニチリンワークショップ)」を竣工した。 ニチリンワークショップは、より高品質なモノづくりを実現すべく、人と協働するロボット
年頭所感 三ツ星ベルト 池田浩社長
2025年1月6日 13時
新年明けましておめでとうございます。 平素は事業全般にわたり、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 昨年、国内では10月に衆議院選挙が、アメリカでは11月に大統領選挙が行われました。結果については、皆様ご存じの通りです。国内においては政権の安定と、成長戦略の推進に期待したいところです。一方でグ……
ブリヂストンが新車装着 アウトランダーPHEVに
ブリヂストンは12月26日、三菱自動車工業のクロスオーバーSUV新型「アウトランダー」のプラグインハイブリッドEVモデル(アウトランダーPHEV)の新車装着用タイヤとして、「アレンザゼロゼロワン」を納入すると発表した。 アウトランダーPHEVは、電動化技術と四輪制御技術の粋を集め、「威風堂堂」をコ……
年頭所感 住友理工 清水和志社長
昨年は、年初に発生した日本での能登半島地震に加え、海外ではウクライナ情勢やイスラエル・パレスチナ問題の長期化により、依然として不透明な世界情勢が続きました。さらに、アメリカ大統領選をはじめとする多くの国や地域での選挙が注目を集め、政治・経済面でも変化の多い1年となりました。 昨年の世界情勢を踏……
カネカが米2企業に勝訴 コエンザイムQ10の特許侵害
カネカは12月26日、2024年12月20日(現地時間)に、還元型コエンザイムQ10に関する同社米国特許第7829080号を侵害したとして、米国Designs for Health及びAmerican River Nutritionを相手取った訴訟に勝訴したことを発表した。 このたびの特許侵害訴訟は、相……
24年11月のゴム板生産・出荷 生産量は1362t
日本ゴム工業会・統計委員会(ゴム板製品関係7社)がまとめた11月のゴム板の生産・出荷実績によると、生産量は1362t、出荷量は1358tとなった。 生産の内訳は天然系ゴム板が671t、合成系ゴム板が
24年10月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ増加、ゴム減少
2025年1月6日 12時
日本金型工業会のまとめによると、10月のプラスチック金型の生産は2217組で前年同月比9・2%増、金額は108億5100万円で同16・6%増となった。 ゴム金型の生産は802組で同
24年10月の合成ゴム生産 生産合計は7・3%減
合成ゴム工業会がまとめた10月の合成ゴム生産量は、合計が7万7741tで前年同月比7・3%減となった。 SBRは2万2247tで同17・7%減、SBRソリッドは1万5131tで同26・8%減、SBRノンオイルは1万1413tで同28・8%減、SBRオイルは3718tで同19・9%減、SBRラテックスは7……
24年11月の主要石油化学製品生産 7品目増加、10品目減少
石油化学工業協会がまとめた11月の主要石油化学製品の生産実績によると、7品目が前年と比べ増加した。一方、10品目が
24年11月のMMA出荷 モノマー出荷は1万2975t
石油化学工業協会がまとめた11月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万2975tとなった。 内訳は、国内向けが9119t、輸出が3856tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
24年11月のPPフィルム出荷 OPPは3・0%減、CPPは1・4%減
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、11月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万8022tで前年同月比3・0%減となった。国内出荷は1万7825tで3・3%減となった。内訳は、食品用が1万4565tで同2・8%減、繊維・雑貨用が1120tで同6・4%減、工業用・その他が2140……
24年11月のエチレン生産速報 生産量は43万800t
石油化学工業協会がまとめた24年11月のエチレン生産速報は、生産量が
24年10月のエチレン生産速報 生産量は41万4500t
石油化学工業協会がまとめた24年10月のエチレン生産速報は、生産量が
24年10月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた10月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は14万8238tで前年同月比30・1%減となった。 輸入は
24年11月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比14・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の11月の生産は10万8906tで前年同月比10・0%減、出荷合計は12万3224tで同5・0%増となった。このうち、国内出荷は10万2649tで同14・0%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万7581tで同3・0%減とな……
24年11月のPS生産出荷状況 出荷は4万8299tで8・0%減
2025年1月6日 11時
日本スチレン工業会のまとめによると、11月のポリスチレン(PS)生産は5万1669tで前年同月比16・0%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万8299tで前年同月比8・0%減となった。うち、国内出荷は4万5485tで同9・0%減となった。 用途別では、包装用は2万1496tで同7・0%減。雑貨・産……
24年11月のPVC・VCM出荷 PVCは10・2%減、VCMは7・3%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、11月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万1088tで前年同月比10・2%減となった。国内出荷は7万3805tで同7・0%減、輸出は4万7283tで同14・8%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が19万8985tで同7・3%減、国内出荷は12万6217……
24年10月のゴム製品輸出実績 合計は2・4%減
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた10月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は958億6200万円で前年同月比2・4%減となった。 自動車タイヤ・チューブは613億1000万円で同3・3%減、ゴムベルトは
24年10月のゴム製品輸入実績 合計は8・3%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた10月のゴム製品の輸出入実績によると、輸入金額は519億9400万円で前年同月比8・3%増となった。 自動車タイヤ・チューブは175億7600万円で同7・7%増、履物類計は75億7900万円で同27・3%増、ゴムベルトは11億3600万円で同15・3%増、……
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
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ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
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ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
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高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
開催日: 2026年3月19日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日