メールマガジン
【役員の状況】藤倉コンポジット人事
2020年10月24日 12時
◇藤倉コンポジット 〈新役員体制〉 ▽代表取締役取締役社長=森田健司 ▽常務取締役=植松克夫 ▽取締役=金井浩一 ▽取締役=髙橋秀剛 ▽取締役=弓削千賀志 ▽社外取締役=長浜洋一 ▽社外取締役=佐々木聡 ▽常勤監査役=髙橋良尚 ▽社外監査役=細井和昭 ▽社外監査役=田中響子
【役員の状況】NOK人事
2020年10月23日 18時
◇NOK 〈新役員体制〉 ▽代表取締役会長=鶴正登 ▽代表取締役社長=土居清志 ▽代表取締役副社長、生産・海外事業管掌=飯田二郎 ▽代表取締役副社長、営業管掌=黒木安彦 ▽専務取締役、財経本部長=渡邉哲 ▽専務取締役、品質・環境管理管掌=長澤晋治 ▽専務取締役、事業推進本部長=鶴正雄 ▽取締役=法眼健作 ▽取締役=藤……
出荷金額は21%減 1~8月のゴム製品
2020年10月23日 17時
経済産業省がまとめた20年1~8月のゴム製品の出荷金額は1兆2005億7964万4000円で前年同期比21・7%減となった。8月単月では1350億5302万円で前年同月比19・9%減となり、単月ベースでは減少幅は徐々に縮小傾向にあるが、ゴム製品を取り巻く環境は依然厳しい状況にある。 品目別では、自動……
20年8月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は37万7313t
2020年10月23日 16時
経済産業省がまとめた8月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は37万7313tとなった。 内訳を見ると、消費量が最も大きいフィルム・シート用が16万9374tで全体の
20年8月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は15・4%減少
経済産業省がまとめた8月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が67万6762tで前年比6・6%減、出荷数量が54万3052tで同2・2%減、出荷金額が946億5210万8000円で同15・4%減となった。 生産の約3割を占める塩化ビニル(モノマー)は、生産が25万2714tで同4・4%増、出荷数量が2……
連結業績予想を修正 クレハ、21年3月期第2四半期
2020年10月23日 13時
クレハは10月20日、未定としていた2021年3月期第2四半期(累計)における連結業績予想について、最近の業績動向を踏まえて修正したと発表した。 同社は2021年3月期の連結業績予想について、新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に算定することが困難であることから未定としていたが、第2四半期(……
台湾企業が海外初の採用 出光興産のボイラ制御システム
出光興産は10月21日、同社が日本郵船グループと出資する郵船出光グリーンソリューションズが、台湾プラスチック社と、ボイラ制御最適化システム「ULTY―Vプラス」6基の納入契約を締結したと発表した。発電施設は麦寮工場の石炭ボイラ6基(600MW/基)、導入完了時期は2020年度中の予定。 「ULTY―……
ユニチカ、業績予想を修正 火災保険金の計上区分変更
ユニチカは10月21日、2020年10月1日に公表した「業績予想及び配当予想並びに営業利益(その他の損益)の計上見込みに関するお知らせ」について、内容を一部変更し、宇治事業所火災事故に係る保険金を営業利益(その他の損益)として計上するのではなく、特別利益に計上する見込みとなったことを発表した。 同社……
作業用手袋への関心高まる 東和コーポがアンケート調査
東和コーポレーションは10月22日、作業用手袋に関するアンケートを実施したことを発表した。 同アンケートは、毎日人々の手を守り続けている「働く手袋」にもっと関心を持ってもらうことを目的として制定した「てぶくろの日(10月29日)」の活動の一環として、2010年より行っている。 アンケートによると、作業……
トヨタRAV4に新車装着 住友ゴムのワイルドピーク
住友ゴム工業は10月22日、トヨタ自動車が10月から販売を開始した「RAV4アドベンチャー・オフロードパッケージ」の新車装着用タイヤとして、ファルケン「ワイルドピークA/Tトレイル01A」の納入を開始したと発表した。 今回装着されるファルケン「ワイルドピークA/Tトレイル01A」は、これまでオフロード用……
【役員の状況】日本ゼオン人事
2020年10月23日 12時
◇日本ゼオン 〈新役員体制〉 ▽取締役社長〈代表取締役〉田中公章 ▽取締役、常務執行役員、基盤事業本部長、原料統括部門長、物流統括部門長=平川宏之 ▽取締役、常務執行役員、生産本部長、総合生産センター長、生産部長=西嶋徹 ▽取締役、執行役員、管理本部長、人事統括部門長、人事部長、中国事業管理室長、トウペ取締……
【役員の状況】ナンシン人事
2020年10月22日 18時
◇ナンシン 〈新役員体制〉 ▽代表取締役社長=齋藤邦彦 ▽専務取締役=山本貴広 ▽常務取締役、生産本部長=横堀剛宏 ▽常務取締役、営業本部長=大園岳 ▽取締役、常勤監査等委員=伊藤國光 ▽社外取締役、常勤監査等委員=髙橋正利 ▽社外取締役、監査等委員=谷眞人
20年9月のPVC・VCM出荷 PVCは減少、VCMは増加
2020年10月22日 17時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、9月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は14万8533tで前年同月比2・5%減となり前月の増加から減少に転じた。 国内出荷は8万2911tで同8・3%減で12ヵ月連続で減少し、輸出は6万5622tで同6・1%増で5ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は……
20年8月のPVC・VCM出荷 PVCは増加、VCMは減少
塩ビ工業・環境協会の発表によると、8月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は13万7203tで前年同月比5・4%増となり前月の減少から増加に転じた。 国内出荷は6万4619tで同10・2%減で11ヵ月連続で減少し、輸出は7万2584tで同24・7%増で4ヵ月連続で増加した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は……
APARA9月の売上高 2ヵ月連続で減少
APARA(自動車用品小売業協会)がまとめた9月の会員企業4社の売上高は、280億5144万円で前年同月比31・2%減となり、2ヵ月連続で減少した。 新店込みのタイヤ部門の売上高は51億9532万円で同54・3%減、ホイール部門の売上高は4億6877万円で同65・7%減となり、タイヤとホイールともに3……
20年8月のエチレン換算輸出入 輸出は増加、輸入は減少
2020年10月22日 16時
経済産業省がまとめた8月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は24万7600tで前年比28・9%増で前月の減少から増加に転じた。 輸入は
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 20年8月の生産量は48・2%減
化成品工業協会がまとめた、20年8月の有機ゴム薬品の生産量は612tで前年同期比48・2%減となった。 一方、20年8月の有機ゴム薬品の輸出量は593tで同4・7%減。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は161tで同3・6%減、ゴム老化防止剤は432tで同5・1%減となった。 また、20年8月の有機ゴム……
20年9月のエチレン用輸入ナフサ 単価は2万9397円/kl
経済産業省がまとめた9月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は178万2570kl、
20年9月のエチレン生産速報 生産量は48万7700t
経済産業省がまとめた9月のエチレン生産速報は、生産量が
20年8月の再生ゴム 出荷金額は10ヵ月連続で減少
2020年10月22日 15時
経済産業省がまとめた8月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は976tで前年同月比11・9%減となり、4ヵ月連続で減少した。出荷金額は
20年8月プラスチック製品輸入 数量は4・4%減で16万3千t
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月の製品輸入状況によると、数量は前年同月比4・4%減で16万1287トンとなり、
20年9月の酢ビ・ポバール需給 酢ビは3万6643t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、9月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万6643tで前年同月比13%減となった。用途別に見ると、ポバール用が2万2225tで同23%減、一般用が9340tで同23%減となった。 ポバールの出荷は1万4488tで同14%減。
20年8月プラスチック製品輸出 数量・金額ともに減少
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比7・2%減で6万3182トンとなり、13ヵ月連続の減少となった。 プラスチックの棒及び形材と食卓・台所その他の家庭用品が増加したものの、それ以外の項目は減少となった。 金額は同5・2%減で1201億8400……
20年8月プラスチック原材料輸出 数量は7ヵ月ぶりに増加
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比4・4%増の36万5096トンで7ヵ月ぶりに増加に転じた。 内訳は、熱硬化性樹脂が3万6375トン、熱可塑性樹脂が31万3598トンで、熱硬化性樹脂は前年同月比を下回り、熱可塑性樹脂は前年同月比を上回った。 ……
20年8月プラスチック原材料輸入 数量は11ヵ月連続減少
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比21・9%減の19万3034トンで11カ月連続の減少となった。内訳は、熱硬化性樹脂が同30・9%減で1万109
20年9月の可塑剤出荷 フタル酸系は4・7%減少
可塑剤工業会がまとめた9月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万6468tで前年同月比4・7%減となった。内需が1万6037tで同4・1%減、輸出が431tで同21・4%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
20年8月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は42万9990t
経済産業省がまとめた8月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が39万9143tで前年比5・7%減、出荷数量が42万9990tで同6・5%減、出荷金額が3081億3370万4000円で同6・4%減となった。 生産の約4割を占めるフィルムとシートの合計は、生産が17万797tで同4・0%減、出荷数量が18……
20年8月のプラスチック加工機械生産 生産・金額とも2桁の減少
2020年10月22日 14時
経済産業省がまとめた8月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が788台で前年比35・4%減、総金額が122億8000万円で同28・5%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、
経営統合の中止を発表 日本触媒と三洋化成工業
日本触媒と三洋化成工業は10月21日、共同株式移転の方式により来年4月1日付で両社の親会社「Synfomix」を設立し、経営統合を行うことで合意していたが、同日開催のそれぞれの臨時取締役会で経営統合を中止することを決議し、両社の合意により経営統合に係る最終契約を解約したと発表した。 両社は、201……
マツダMX―30に新車装着 ブリヂストンのトランザ
ブリヂストンは10月21日、マツダが8日に発表した新型コンパクトSUV「マツダMX―30」のマイルドハイブリッドモデルの新車装着タイヤとして、「トランザT005A」を納入すると発表した。サイズは215・55R18・95H。 「マツダMX―30」は、「わたしらしく生きる」をコンセプトにクルマとともに自然体で自分ら……
障害者ワークフォーラムに出展 TOYO TIRE特例子会社
TOYO TIREは10月21日、同社特例子会社の昌和不動産が10月27日に神戸市で開催される「ひょうご障害者ワークフォーラム2020」に出展すると発表した。 「ひょうご障害者ワークフォーラム2020」は、兵庫県で初の開催となる障がい者雇用の活性化を目的とした企業説明会で、出展企業は各社の障がい者雇用……
車いす用可搬形スロープ発売 ダンロップホームプロダクツ
住友ゴム工業は10月21日、住友ゴムグループの家庭・介護・健康用品の販売会社であるダンロップホームプロダクツが、車いす用可搬形スロープ「ダンスロープエアー2」を11月2日に発売すると発表した。 業界最軽量クラスの質量を維持したまま耐久性を向上し、車いすでスロープに乗り上げる際の衝撃を低減したほか、メ……
スバル「レヴォーグ」に装着 横浜ゴムのブルーアース
横浜ゴムは10月21日、スバルが10月に発表した新型「レヴォーグ」の新車装着(OE)用タイヤとして、「ブルーアースGTAE51」の納入を開始したと発表した。装着サイズは215・50R1791Vと225・45R1891Wの2サイズ。「レヴォーグ」の装着タイヤは市販用タイヤ「ブルーアースGTAE51」をベースに「……
20年8月の工業用ゴム製品 生産・出荷とも11ヵ月連続減
経済産業省がまとめた8月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産量(新ゴム量、以下同)は1万246tで前年同月比18・5%減、出荷金額は436億716万5000円で同16・8%減となり、生産、出荷金額ともに11ヵ月連続で減少した。 生産は、防振ゴムが1838tで同17・5%減、防げん材が……
ケムシェルパで勉強会開催 葛飾ゴム工業会がWEBで
葛飾ゴム工業会(武者英之会長)は10月21日、オンライン(ZOOM)による第4回目の勉強会「ChemSHRPA(ケムシェルパ)の現在」を開催し、会員企業から8人が参加した。 ケムシェルパとは、製品に含有される化学物質情報を川上企業から川下企業までサプライチェーン全体で適正に運用するために経産省
三井化学の圧電センサー採用 介護支援システムを本格展開
三井化学は10月13日、同社が開発したフレキシブルな極細同軸線構造の張力センシング基材「PIEZOLA」を採用した、Z―Works社製介護ベッド用バイタルセンサーによる介護支援システム「LiveConnect」の介護施設での本格展開が始まったと発表した。これまで千葉県・沖縄県の4施設で有効性が検証さ……
新たな紡績糸の開発に成功 ユニチカトレーディング
ユニチカトレーディングは9月24日、米国デュポンバイオマテリアル社が製造し、デュポン・スペシャルティ・プロダクツが供給する部分植物由来ポリトリメチレンテレフタレート(以下「PTT」)樹脂デュポン・ソロナを使用し、ユニチカトレーディングが独自に保有する特殊複重層糸技術「パルパー製法」による新たな紡績……
FFU生産工場を欧州に設立 積水化学、生産能力1・8倍に
積水化学工業は10月20日、同社の環境・ライフラインカンパニーが、オランダにおいて、ガラス長繊維強化プラスチック発泡体「FFU」製まくらぎの生産工場設立を決定したと発表した。これにより、FFU製まくらぎの生産能力はこれまでの1・8倍に拡大する。 同工場は2021年度上期に建築工事を開始し、2022……
横浜ゴム、OHT事業を統合 新組織でグローバルに展開
横浜ゴムは10月19日、オフハイウェイタイヤ(OHT)事業の強化に向け、同社グループ全体のOHT事業をグローバルで統合していくと発表した。 統合は同社のOHT事業とグループ会社であるATG(アライアンスタイヤグループ)を対象とし、「Yokohama Off-Highway Tires」を冠する新組……
8月の日本銀行物価指数 プラ原材料が1・9ポイント下落
日本プラスチック工業連盟(15年平均100、プラ工連による計算値)がまとめた日本銀行・国内企業物価指数の8月実績によると、プラスチック原材料は19品目平均で89・6と前月から1・9ポイント下落した。 内訳は不飽和ポリエステル樹脂、ポリスチレン、ABS樹脂など9品目が変動なく、フェノール樹脂、シリコー……
20年8月の有機ゴム薬品出荷 23・4%のマイナス
経済産業省がまとめた8月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は818tで前年同月比
20年8月のゴム製品確報 出荷金額は11ヵ月連続の減少
2020年10月22日 13時
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた8月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は1350億5302万円で前年同月比19・0%減となり、11ヵ月連続で減少した。 自動車用タイヤの生産本数は891万5000本で前年同月比15・0%減。内訳はトラック・バス用が57万5000本で同25・3%減、乗用車……
【役員の状況】オカモト人事
2020年10月22日 12時
◇オカモト 〈新役員体制〉 ▽代表取締役会長=岡本良幸 ▽代表取締役社長=田村俊夫 ▽専務取締役=矢口昭史 ▽専務取締役=池田佳司 ▽専務取締役=岡本邦彦 ▽常務取締役=髙島寛 ▽常務取締役=岡本優 ▽取締役=土屋洋一 ▽取締役=田中健嗣 ▽取締役=野寺哲生 ▽取締役=田中祐司 ▽取締役=福田昭彦 ▽取締役=中島哲夫 ▽取締……
9月のPS国内出荷好調 値上げ前の駆け込み需要で
2020年10月22日 8時
日本スチレン工業会は10月21日に室園康博会長(PSジャパン・代表取締役社長)、柴入徹也副会長(旭化成基礎化学品事業部長)らが出席し定例会を開催した。 室園会長がポリスチレン(PS)の生産概況を、柴入副会長
【役員の状況】三洋貿易人事
2020年10月21日 18時
◇三洋貿易 〈新役員体制〉 ▽代表取締役会長=増本正明 ▽代表取締役社長、社長執行役員=新谷正伸 ▽取締役兼執行役員〈事業部門担当〉=中村浩人 ▽取締役兼執行役員〈管理部門担当〉=白井浩 ▽取締役兼執行役員〈事業部門担当兼機械・環境事業部長兼科学機器事業部長〉=進藤健一 ▽社外取締役〈非常勤〉=宮嶋之雄 ▽取締……
ランクセス、OICMA支援 若手音楽家のサポート10年目
2020年10月21日 13時
ランクセスは10月16日、世界的な指揮者である小澤征爾氏が立ち上げた「小澤国際室内楽アカデミー奥志賀(OICMA)」が9月に開催した講習会及び演奏会を本年度も支援することを発表した。同社のアカデミーへの支援は今年で10年目を迎える。 講習会は、都内会場及び奥志賀高原・森の音楽堂で9月1日~5日に行わ……
【役員の状況】川口化学工業人事
2020年10月21日 12時
◇川口化学工業 〈新役員体制〉 ▽代表取締役社長=山田吉隆 ▽常務取締役=山田秀行 ▽常務取締役=荻野幹雄 ▽常務取締役=萱野高志 ▽取締役営業部長=鎌田明守 ▽取締役川口工場長=安藤博之 ▽取締役大阪営業所長=泉本勝 ▽取締役〈監査等委員〉=中村一哉 ▽取締役〈監査等委員〉=石上尚弘 ▽取締役〈監査等委員〉=中西和俊
日立造船人事 (10月16日付)
◇日立造船 〈人事異動〉 (10月16日付) ▽機械事業本部プロセス機器ビジネスユニットプロセス・原子力営業部長兼原子力機器営業グループ長(機械事業本部プロセス機器ビジネスユニットプロセス・原子力営業部原子力機器営業グループ長)北井善隆
デンカ人事 (11月1日付、12月1日付、1月1日付)
◇デンカ 〈人事異動〉 (11月1日付) 「ライン部長」 ▽兼五泉事業所・研究開発本部ワクチン開発部長、五泉事業所副事業所長兼試薬開発部長=権平文夫 「課長クラス」 ▽電子・先端プロダクツ部門・先端機能材料部課長(電子・先端プロダクツ部門先端機能材料部)金燦錫 (12月1日付) 「ライン部長」 ▽DEMD・……
大成プラスが大阪出張所開設 タイムリーな対応を目指す
2020年10月21日 11時
大成プラス(東京都中央区、大隅光悟朗代表取締役)は10月1日より大阪出張所を開設し、営業を開始したと発表した。大阪出張所は親会社のアイリス大阪営業所内(大阪市天王寺区生玉寺町3―3 )に設置した。 樹脂製品の製造販売や樹脂加工の金型等の製造販売を手掛ける同社は1982年の設立以来、東京にオフィスを……
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ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日