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PPS増強設備竣工式を開催 クレハ いわき事業所
2021年1月21日 13時
クレハは1月18日、福島県いわき市にある同社いわき事業所において、ポリフェニレンサルファイド(以下「PPS」)増強設備の竣工式を開催したと発表した。試生産開始は2021年1月、商業生産開始は2021年2月の予定。投資額は101億円。 現在同社は、いわき事業所に1万700t/年のPPS樹脂製造設備……
カーボンニュートラル実現へ 住友化学が戦略を策定・推進
住友化学は1月18日、2050年カーボンニュートラルの実現に向けた同社グループの戦略を策定し推進するため、「カーボンニュートラル戦略審議会」および「カーボンニュートラル戦略クロスファンクショナルチーム」を、2月1日付で設置すると発表した。 同社は「カーボンニュートラル戦略審議会」を新設し、以下の……
豊田合成が出資を発表 DX支援のスタートアップに
豊田合成は1月19日、小売・商業施設のDX支援などを手がけるカウンターワークスに出資したと発表した。カウンターワークス社は、店舗における消費者行動の可視化、小売・商業施設運営のDX、RaaS(Retail as a Service)を活用した出店者募集などのサービスを提供するスタートアップ。 カ……
SUV専用タイヤを新発売 ブリヂストンのアレンザ
ブリヂストンは1月19日、快適性を追求したSUV専用タイヤ「アレンザLX100」を2月より発売すると発表した。発売サイズは39サイズで、メーカー希望小売価格を設定する。 国内のSUV市場は近年拡大傾向にあり、特にセダンやミニバンの代替車両として街乗りなど普段の生活の一部として使用されるオンロード領……
バーチャルで初開催 オートサロン各社ブース
2021年1月21日 12時
世界最大規模のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が1月15日から11月30日(予定)まで「バーチャルオートサロン」としてオンラインで開催されている。当初1月15~17日に千葉県・幕張メッセでの開催を予定されていたが、新型コロナウイルス感染症拡大を受け、初のバーチャル展示会となった。会場の雰囲気そのま……
週刊ゴム株ランキング ブリヂストン首位、昨年来高値に肉薄(1/12~15)
2021年1月20日 15時
1月12~15日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で16社が上昇、15社が下落した。1月15日のゴム平均は、前週末比5円48銭高の1557円90銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位がブリヂストンで同9・02%高、2位が東海カーボンの同7・15%高、3位が昭和ホールディ……
20年11月のPVC・VCM出荷 PVC、VCMともに減少
2021年1月20日 14時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、11月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は13万971tで前年同月比11・8%減となり前月の増加から減少に転じた。 国内出荷は8万3809tで同7・3%減で14ヵ月連続で減少し、輸出は4万7162tで同18・8%減で7ヵ月ぶりに減少した。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、……
20年11月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ・ゴムともに増加
日本金型工業会のまとめによると、11月のプラスチック金型の生産は2651組で前年同月比11・9%増で2ヵ月連続で増加し、金額は113億5800万円で同1・8%減で5ヵ月連続で減少した。 ゴム金型の生産は1247組で
年頭所感 全日本プラスチックリサイクル工業会 石塚勝一会長
2021年1月20日 10時
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 新型コロナ感染が再三の猛威を振るっている中、医療従事者の皆様には感染防止のため大変なご尽力をされていること、心より敬意を表します。 昨年はプラスチックリサイクルにとって、話題の多い年であり、また新たな取り組みが始まった年でもありました。プラスチックは軽量……
20年11月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は48万8078t
2021年1月19日 18時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万8542tで前年比2・9%減、出荷数量が48万8078tで同3・4%減、出荷金額が3591億4101万1000円で同1・0%増となった。 生産の約4割を占めるフィルムとシートの合計は、生産が20万4655tで同3・4%減、出荷数量が2……
20年11月の有機ゴム薬品出荷 10ヵ月ぶりの増加
2021年1月19日 17時
経済産業省がまとめた11月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は1383tで前年同月比
20年11月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は44万8824t
2021年1月19日 15時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は44万8824tとなった。 内訳を見ると、消費量が最も大きいフィルム・シート用が20万1561tで全体の
20年12月のエチレン用輸入ナフサ 単価は2万8193円/kl
経済産業省がまとめた12月のエチレン用輸入ナフサ通関実績によると、容量は198万5884kl、
20年12月のエチレン生産速報 生産量は51万7800t
2021年1月19日 14時
経済産業省がまとめた12月のエチレン生産速報は、生産量が
20年11月のエチレン換算輸出入 輸出は増加で輸入は減少
経済産業省がまとめた11月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は24万8500tで前年比5・9%増で4ヵ月連続で増加した。 輸入は
旭化成、セオラス製造拠点 水島製造所内に新工場建設
2021年1月19日 13時
旭化成は1月13日、マテリアル領域における添加剤事業の強化拡大を図るため、岡山県倉敷市の水島製造所内に結晶セルロース「セオラス」の第2工場を建設すると発表した。着工は2021年9月、竣工は2023年春の予定。 同社のスペシャルティソリューション事業本部添加剤事業部では、医薬品等で主に錠剤の賦形剤……
バーチャル展示会を開催 ミシュラン、2輪用タイヤ紹介
日本ミシュランタイヤは1月18日、オンライン形式のバーチャル2輪用タイヤの展示会「MICHELIN 2WHEEL VIRTUAL EXHIBITION」を28日より開催すると発表した。 同展示会は製品紹介だけでなく、採用テクノロジーの解説や純正装着車両、また製品開発の重要拠点となる世界最高峰の2輪……
プロジェクト動画を公開 デンカ、アビガン原料供給で
デンカは1月18日、新型コロナウイルス感染症治療薬として期待される抗ウイルス剤「アビガン錠」の原料であるマロン酸ジエチル供給のプロジェクトムービー(約8分)をホームページに公開したと発表した。社員が一丸となり、政府の要請から約6週間で3年間停止していた設備を再稼働し供給に至るまでのストーリーを、臨……
バーチャルブースを出展 TOYO TIRE
TOYO TIREは1月15日、「東京オートサロン2021」のオンライン会場である「バーチャルオートサロン」に出展し、同日よりスペシャルサイトを公開したと発表した。期間は2021年1月15日~2021年11月30日。 今年の「東京オートサロン」は新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、ウェブ上での開催……
11月の日本銀行物価指数 プラ原材料が0・2ポイント上昇
2021年1月18日 14時
日本プラスチック工業連盟(15年平均100、プラ工連による計算値)がまとめた日本銀行・国内企業物価指数の11月実績によると、プラスチック原材料は19品目平均で87・3と前月から0・2ポイント上昇した。 内訳は不飽和ポリエステル樹脂、ABS樹脂、ポリビニルアルコール、ポリアミド樹脂など7品目が変動なく、……
プラリサイクル教育を支援 住友化学、ナイジェリアで
住友化学は1月14日、ナイジェリア連邦共和国のオアンド財団による、プラスチックリサイクル意識の向上を目指すプロジェクト「Clean Our World(以下「COWプロジェクト」)」に対し、5万ドルの寄付を実施したと発表した。なお、ナイジェリアにおいては、2017年からオアンド財団と連携し、太陽光……
タイの豪雨洪水被災地を支援 横浜ゴムの天然ゴム加工会社
横浜ゴムは1月15日、同社の天然ゴム加工会社であるワイ・ティー・ラバーが、立地するタイ・スラタニ地区で発生した豪雨に伴う洪水で被災した世帯に、2020年12月に支援物資を寄贈したと発表した。支援先はワイ・ティー・ラバーに隣接する2つの村で被災した全360世帯で、それぞれに米 5kgと500mlペット……
フレイル予防で健康維持 住友理工、小牧市と協定締結
住友理工は1月15日、同社と愛知県小牧市が、「健康づくり等の推進に係る包括連携協力に関する協定」を1月14日に締結したと発表した。両者は相互の資源を有効に活用しながら、フレイル予防をはじめとする市民の健康維持・増進のための健康づくり事業を推進していく。 近年、高齢化の進展により、健康寿命の延伸に向け……
米アラバマに事務所開設 三洋貿易、車内装材事業拡大
2021年1月18日 13時
三洋貿易(東京都千代田区、新谷正伸社長)は1月15日、 同社の北米連結子会社(Sanyo Corporation of America)が自動車内装部材の事業拡大に伴い、新たにアラバマ事務所を開設したと発表した。 事務所開設の理由については、一部日系自動車メーカーがアラバマ州にて新工場の年内稼働を計……
【コラム連載シリーズ】世界のゴム事情56 2020年を振り返って 加藤進一
2021年1月18日 12時
2020年はコロナ一色でした。2月の武漢での新型コロナウイルスの発生から始まり、その後ヨーロッパ、米国、そして日本に広まりました。いまでもその影響は収まっていません。 ゴム原材料の動きから見ると、日本では昨年5~6月とゴム、タイヤ生産が半減し、現在のゴム産業の状況はコロナ前の90%ぐらいまで戻り……
21年ゴムホース国内需要見通し 生産・金額ともに増加 その他用は回復見込む
2021年1月18日 11時
日本ゴムホース工業会の発表によると、21年のゴムホース生産は年間で3万2340t(新ゴム量、以下同)で前年比11・9%減増、出荷金額は1381億円で同12・2%増と、生産・金額ともに前年を上回ると予測した。 品種別の生産を見ると、高圧用、自動車用、その他用それぞれ前年を上回ると予測。しかし、高圧用と……
タイヤ需要は増加の見通し JATMA需要予測詳報
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は12月11日、2021年の自動車タイヤ国内需要見通しを発表した。新車用は四輪車用合計3908万9000本で前年比7%増、市販用メーカー出荷は6498万4000本で同4%増、特殊車両・二輪車用を含む国内総需要は1億747万5000本で同5%増と、いずれも増加となる見……
年頭所感 日本化学工業協会 森川宏平会長
謹んで新春のお喜びを申し上げますとともに、年の初めにあたり、一言ご挨拶を申し上げます。 昨年は感染症拡大により、世界的に不安と混乱、経済の停滞が起こりましたが、同時に、デジタル化、働き方改革、カーボンニュートラルや循環経済を始めとする持続可能な社会の志向など、起こるべき変化にスピードが加わった……
21年樹脂ベルト需要予測 106万㎡で前年比4・8%増 ネット通販の成長追い風に
日本ベルト工業会がこのほど発表した21年の樹脂ベルト需要は106万2460㎡で前年比4・8%の増加を予測した。内訳は、内需が99万3460㎡で同4・5%増、輸出が6万9000㎡で同10・3%増となり、内需・外需ともプラスを予測している。 品目別で見ると、PVC製が
21年ゴムベルト需要予測 生産全体は1%増を予想 伝動ベルトは8%増見込む
20年のベルト業界を取り巻く環境を振り返ると、新型コロナウイルスに翻弄された1年となった。コロナ感染拡大により各国で都市封鎖の措置がとられるなか、伝動ベルトでは主要需要先の自動車生産が急減し、自動車用は減少した。また、機械受注の減少により一般産業機械用も減少傾向が続いている。このため、伝動ベルトは……
年頭所感 石油化学工業協会 和賀昌之会長
2021年1月18日 10時
2021年の新春を迎え、謹んで新年のお喜びを申し上げますとともに、年頭にあたりご挨拶申し上げます。 初めに、昨年を振り返りますと、何と申しましても新型コロナウイルスの感染拡大により世界中が混迷を極めた一年でありました。一時は減少していた感染者数もその後再び拡大するなど、収束の見通しについても予……
ニュースの焦点 デジタル化の発言が相次ぐ年頭挨拶
新型コロナウイルス感染再拡大を背景に、世界経済は混迷を深めるなかでスタートした2021年。ゴム関連企業トップの2021年の年頭挨拶は、一日も早いコロナ収束を祈願する言葉とともに、先行き不透明な状況にも動じずデジタル技術を活用し、ビジネスモデルの変革や働き方改革、生産性向上を一段と推し進める発言が……
トップアンケート 早川ゴム 横田幸治社長
2021年1月18日 9時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき政……
トップアンケート 金陽社 中田惠二社長
トップアンケート ニチリン 前田龍一社長
トップアンケート 昭和ゴム 山口紀行社長
トップアンケート クラレプラスチックス株式会社 中島多加志社長
トップアンケート オカモト 田村俊夫社長
トップアンケート 西川ゴム工業 福岡美朝社長
トップアンケート 日東化工 坂下尚彦社長
2021年1月18日 8時
トップアンケート 明治ゴム化成 岩崎吉夫社長
トップアンケート 入間川ゴム 清水佑樹社長
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正社長
トップアンケート タイガースポリマー 渡辺健太郎社長
トップアンケート バンドー化学 吉井満隆社長
不二ラテが60%上昇で1位に 20年のゴム株ランキング
2021年1月18日 7時
20年年間でのゴム関連企業31社(本紙選定)の株価変動を見ると、前年末比で6社が上昇、25社が下落した。なお、大納会(12月30日)のゴム平均株価は1520円84銭となり、19年の大納会(12月30日)のゴム平均株価の1767円と比べると246円16銭(13・9%)減少した。 ゴム企業で年間上昇率が最も高かったのは……
年明けも値上げ続く 設備維持や物流費高騰理由に
20年末から21年年明けにかけてゴム・樹脂原料メーカーから価格改定の動きが相次いでいる。主要原材料コストの継続的な上昇に加え、安定供給のための設備の維持・更新費用の増加、さらにはコンテナ不足などによる物流関連費用の高騰などを要因に挙げる企業が目立つ。 住友化学は20年12月21日、合成ゴムのエチレン・プ……
20年11月のプラスチック製品輸入 数量は2・2%減で17万6千t
2021年1月15日 18時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月の製品輸入状況によると、数量は前年同月比2・2%減で17万6791トンとなり、
20年11月のプラスチック原材料輸入 数量は14ヵ月連続減少
2021年1月15日 17時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比11・0%減の21万5643トンで14ヵ月連続の減少となった。内訳は、熱硬化性樹脂が同8・2%減で1万3784
20年11月のプラスチック製品輸出 数量は2ヵ月連続で増加
2021年1月15日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比4・6%増で7万463トンとなり、2ヵ月連続で増加となった。 浴槽・洗面台・その他のサニタリー用品、プラスチックの棒及び形材、食卓・台所その他の家庭用品等が前年同月を2ケタ上回った。 金額も同12・2%増で……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
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ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日