メールマガジン
ゴム相場マンスリー(23年2月) 先限は222・2円で大引け
2023年3月23日 16時
2月のJPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は217・5円で始まり、1日には一時月間最高値となる217・9円
住友ゴム工業人事 (4月1日付)
◇住友ゴム工業 〈役員の異動〉 (4月1日付) 「担当業務の変更」 ▽執行
住友ゴム工業組織・人事 (4月1日付)
◇住友ゴム工業 〈組織改正〉 (4月1日付) 「人事総務本部「RPA推進室」「社会貢献推進室」(廃止)」 ▽組織体制・運営の合理化と効率化を目的に「RPA推進室」「社会貢献推進室」を廃止し、総務部に移管する。 〈人事異動〉 ▽CXプロジェクト推進室長(住友橡膠〈中国〉兼鄧禄普輪胎銷售)徳毛裕司 ▽経営……
バンドー化学人事 (4月1日付、6月下旬付)
◇バンドー化学 〈代表取締役の異動〉 (4月1日付) ▽取締役会長(代表取締役会長)吉井満隆 〈監査等委員でない取締役候補者の選任〉 (6月下旬付) ▽取締役会長〈重任〉
バンドー化学人事 (4月1日付)
◇バンドー化学 〈役員人事〉 (4月1日付) ▽専務執行役員、人事、総務、財務、経営情報システム、業務改革推進担当(専務執行役員、人事、総務、財務、経営情報システム、働き方改革担当)柏田真司 ▽常務執行役員、研究開発、技術〈主〉担当(常務執行役員、研究開発、技術担当)永瀨貴行 ▽常務執行役員、営業〈主……
バンドー化学組織・人事 (4月1日付)
2023年3月23日 15時
◇バンドー化学 〈機構改革〉 (4月1日付) ▽「働き方改革部」を「業務改革推進部」に改組する。 ▽「ものづくりセンター原価企画室」を廃止し、その機能を「ものづくりセンター企画部」に移管する。 〈人事異動(部長級)〉 ▽経営監査室(ものづくりセンター原価企画室長)三木朝博 ▽業務改革推進部長(働き方改革……
デンカ組織・人事 (4月1日付)
◇デンカ 〈組織改定〉 (4月1日付) 「ライフイノベーション部門G47△ユニット組織改定」 ▽G47△ユニットはライフイノベーション部門の傘下組織として運営していたが、実態に合わせた組織構造とするため、G47△ユニットを五泉事業所の傘下組織とする。尚、企画推進部及びウイルス製剤部については、引き続きライフ……
【役員の状況】平泉洋行人事
◇平泉洋行 〈新役員体制〉 ▽代表取締役会長=戸張傳二郎 ▽代表取締役
三井化学アグロ人事 (4月1日付)
◇三井化学アグロ 〈役付執行役員(常勤)、執行役員の異動〉 (4月1日付) ▽代表取締役社長執行役員CEO〈情報システム部、安全環境・品質保証部、内部監査室管掌〉(代表取締役社長執行役員)小澤敏 ▽取締役副社長執行役員社長補佐兼CTO〈研究開発本部管掌〉(取締役副社長執行役員〈社長補佐、経営企画部、……
パナレーサー、アジリスト 丹波すぐれもの大賞を受賞
2023年3月23日 13時
パナレーサーは3月15日、同社が発売するロード用自転車タイヤのフラッグシップモデル「AGILEST(アジリスト)」シリーズが兵庫県丹波県民局の「令和4年度 丹波すぐれもの大賞」を受賞したと発表した。 「丹波すぐれもの大賞」は丹波地域(丹波市、丹波篠山市)の企業の優れた企画・技術力を広くアピールし……
23年1月のプラスチック原材料輸出 数量は4.0%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比4.0%減の27万7765tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同2.3%増で
23年1月プラスチック原材料輸入 数量は6.1%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた1月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比6.1%減の23万4934tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同11.9%減で
23年1月プラスチック製品輸出 数量は前年比30.2%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた1月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比30.2%減で4万7576tとなった。 金額は同17.7%減で1066億6900万円となった。
23年1月のプラスチック製品輸入 数量は5.9%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた1月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比5.9%減で
1月の日本銀行物価指数 プラ製品は0・3ポイント上昇
2023年3月23日 12時
日本プラスチック工業連盟(2020年平均100、プラ工連による計算値)がまとめた日本銀行・物価指数の1月実績によると、石油化学系基礎製品においては、9品目平均で前月から3・5ポイント下降し189・5となった。内訳は、アクリロニトリル、エチレン、プロピレンなど4品目が下降し、ベンゼン、キシレン、塩……
高耐熱・薄膜・低VOCを実現 積水化学の基材レステープ
積水化学工業は3月20日、同社の高機能プラスチックスカンパニーが、高耐熱・薄膜・低VOC・粗面接着性の4つの特性を併せ持った世界で初めての工業用両面テープ「高耐熱基材レステープ 5503HT・5505HR」を3月20日に発売すると発表した。 電気自動車(EV)へのシフトが加速しているが、EVは動力……
BASFの低温硬化PU チャイナプラスで性能を展示
BASFは3月20日、Chinaplas2023で、低温硬化技術を用いたElastopan(エラストパン)PU(ポリウレタン)を使用した靴のパーツを展示すると発表した。 インターテック社によるパーツのLCA(ライフサイクルアセスメント)調査の結果、低温硬化技術によって、生産時の温室効果ガス排出量……
ポリフェノール共同事業化開始 DIC、米Debut社と
DICは3月22日、バイオベンチャー企業のデビュー・バイオテクノロジー社(Debut社)と、新しいバイオプロセスで製造された化粧品・ニュートリション向けポリフェノールの共同事業化を開始したことを発表した。第一弾として、化粧品向け原料・製剤の製品化に向け、共同出資の下、2023年に米国にバイオ製造設……
【訃報】南谷陽介氏逝去 タキロンシーアイ前代表取締役社長
タキロンシーアイは3月20日、同社顧問(前代表取締役社長)の南谷陽介氏が2023年3月14日に逝去したと発表した。享年72歳。葬儀は近親者のみの家族葬にて執り行われた。なお、遺族の意向により、供花、香典、弔問等は辞退する。また、後日、お別れの会を開催する予定。 南谷氏は、1974年4月伊藤忠商事入社……
新入社員による桜植樹式 早川ゴムが4月3日に
2023年3月23日 11時
早川ゴムは3月22日、2023年4月3日の入社式後に「桜の植樹」を行うと発表した。 2019年の創業100周年を機に開始した新入社員による桜の植樹は、本年で5回目を迎える。 実施場所は、本社・箕島工場内、実施日時は、2023年4月3日13:00~、新入社員は5名となる。 この植樹により、同社敷地内……
HLCタイヤ生産販売を開始 横浜ゴム、高重量車両に対応
横浜ゴムは3月20日、大容量バッテリーを搭載するEV、ハイブリッドカーや大型SUVなど高重量車両に対応するため、高い負荷能力を持つハイロードキャパシティ(HLC)タイヤの生産・販売を開始したと発表した。 新車装着(OE)用およびその補修向けを先行して進めており、将来的には市場ニーズに合わせ補修市場向……
日本インシュが耐火3時間認定取得 めんしんたすけ-Sで
日本インシュレーションは3月20日、2022年12月7日付で柱・すべり支承免震装置耐火被覆システム「めんしんたすけ-S」の耐火3時間耐火認定を取得したと発表した。 耐火構造認定番号は、FP180CN-0956(1)鉄筋コンクリート柱用、FP180CN-0956(2)鉄骨鉄筋コンクリート柱用、FP1……
グッドイヤー、本社移転 六本木新オフィスで業務開始
日本グッドイヤーは3月20日、 本社機能を東京都港区赤坂から、東京都港区六本木1丁目のアークヒルズサウスタワーに移転したと発表した。 新オフィスは「より柔軟な働き方を推進する」をコンセプトに、リモートワークと出勤との併用を前提としたフリーアドレス制を導入しており、一人用オンライン会議ブースやオープ……
三井化学が本社移転 3月22日より営業開始
三井化学は3月22日、本社を移転し、同日より営業を開始したと発表した。 新住所は、東京都中央区八重洲2-2-1東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー、新電話番号は、03-6880-7500、移転する関係会社は、プライムポリマー、三井・ダウ ポリケミカル他となる。
エボニック 22年度通期業績 EBITDAは4%増
2023年3月23日 10時
エボニック インダストリーズは3月2日、2022年度通期業績と2023年度業績予想を発表した。 同社の昨年度は、上期は非常に好調だったが、下期はかなり厳しい状況に見舞われた。通期では、売上高は24%増の185億ユーロとなった。販売数量はわずかに減少し、原材料とエネルギーの価格が大幅に上昇したケー……
23年2月のPS生産出荷状況 出荷は4万8727tで11%減
2023年3月23日 6時
日本スチレン工業会のまとめによると、2月のポリスチレン(PS)生産は4万6301tで前年同月比21%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万8727tで前年同月比11%減となった。うち、国内出荷は4万4980tで同8%減となった。 用途別では、包装用は2万1124tで同8%減。雑貨・産業用は6239tで同……
22年12月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム減少
日本金型工業会のまとめによると、12月のプラスチック金型の生産は2650組で前年同月比6.3%減、金額は130億3900万円で同21.2%増となった。 ゴム金型の生産は785組で同
22年12月のガス管自主検査合格数量 都市ガス累計は14%減
2023年3月23日 5時
日本ゴム工業会・統計委員会(ガス管製品関係6社)の12月のガス管自主検査合格数量(化評研報告数量)によると、ゴム管については都市ガス用が5万5000m、LPガス用が7万8000mとなった。 また、小口径ホースの合計は
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 23年1月の生産量は7.7%増
化成品工業協会がまとめた、1月の有機ゴム薬品の生産量は1267tで前年同月比7.7%増となった。 有機ゴム薬品の輸出量は535tで同8.8%減。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は138tで同24%減、ゴム老化防止剤は397tで同2%減となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は1064tで同
23年1月のカーボンブラック 出荷量は3.7%減
カーボンブラック協会がまとめた1月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は4万2014tで前年同月比3.7%減となった。 出荷内容は、ゴム用が3万9852tで同3.3%減、非ゴム用その他が2162tで同9.5%減。また、ゴム用国内では、タイヤ向けが3万610tで同1.8%減、一般ゴム向けは7923t……
23年1月のPOフィルム出荷状況 合計は5.5%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、1月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万7280tで前年同月比5.5%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万6007tで同3%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、1万1024tで同10.6%減、水冷インフレー……
23年1月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比5%増
日本プラスチック板協会がまとめた1月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が922tで前年同月比27%減、波板が264tで同6%減となった。 一方、ポリカーボネートの出荷量は平板が1156tで同7%減、波板が481tで同15%減……
23年2月の発泡スチレンシート出荷 合計は8410t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、2月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8410tで前年同月比5.7%増となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4070tで同6.5%増、弁当容器などの一般反は1680tで同1.8%減となった。 ラミネート素材につい……
23年1月のABS樹脂総出荷 総出荷は11%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた1月のABS樹脂の総出荷は、1万9493tで前年同月比11%減となった。 国内用は1万4523tで11%減、輸出用は4970tで同12%減だった。 内訳は、耐候用が4331tで同13%増、車両用が
23年2月のABS樹脂総出荷 総出荷は15%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた2月のABS樹脂の総出荷は、2万1659tで前年同月比15%減となった。 国内用は1万5812tで7%減、輸出用は5847tで同31%減だった。 内訳は、耐候用が5081tで同25%増、車両用が7121tで2%減、
23年1月の自動車タイヤ 国内生産は2・7%減
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた1月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は988万8000本で前年同月比2・7%減、国内出荷は654万6000本で同3・2%減、輸出出荷は304万7000本で同7・1%減となった。 品種別の生産本数は、トラック・バス用が77万300……
週刊ゴム株ランキング 全面安の展開で川口化学首位(3/13~3/17)
2023年3月22日 18時
3月13~17日のゴム関連企業30社(本紙選定)の株価はほぼ全面安の展開となり、前週末比で3社が上昇、1社が横ばい、26社が下落した。3月17日のゴム平均は、前週末比80円83銭安の1707円57銭と反落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が川口化学工業で同5・25%高、2位がタイガースポリマーの同2・05%高……
市民と共にクリーン作戦実施 神戸プラスチックネクスト
2023年3月22日 14時
神戸市と小売・日用品メーカー・リサイクラーでつくる「神戸プラスチックネクスト つめかえパックリサイクル プロジェクトチーム」は3月18日、神戸市内で回収した「日用品の使用済みつめかえパック」を再生した「リサイクルごみ袋」を活用し、市民とともに地域の清掃活動を行う「つめかえパックリサイクルと神戸クリ……
ブリヂストンが出展 東京モーターサイクルショー
2023年3月22日 13時
ブリヂストンは3月17日、東京ビッグサイトで2023年3月24日~26日の3日間にわたって開催される国内最大級のモーターサイクルイベント「第50回 東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。 同社は、「10年後、20年後にも『走るわくわく』を提供しつづける」という想いでモータースポーツ文化の発展を……
小池産業、東京支店を移転 2月27日より営業開始
小池産業は2月27日、東京支店を移転することを発表した。 移転先は、〒105―0022、東京都港区海岸1―9―1浜離宮インターシティ6階。電話番号とFAX番号に変更はない。営業開始日は2023年2月27日。
ダイセル、広島のホテル採用 海洋生分解性有する歯ブラシ
ダイセルは3月17日、海洋生分解性を有する酢酸セルロース樹脂を用いた歯ブラシが、広島県内のホテルに採用されたと発表した。 広島県では、瀬戸内海における海洋プラスチックごみ削減を目指して官民連携組織「GREEN SEA 瀬戸内ひろしま・プラットフォーム(GSHIP)」を設立し、県民と事業者が協働す……
東洋紡バイオ財団が贈呈式 若手研究者6人に助成金
東洋紡は3月17日、東洋紡バイオテクノロジー研究財団が2022年度研究助成の受贈者を決定し、2023年2月13日に研究助成贈呈式を実施したと発表した。今年度は、バイオテクノロジー分野の若手研究者6人に対し、総額3300万円の研究助成金を贈呈する。 同財団は、同社の創立100周年を記念し1982年に……
23年1月のカセイソーダ出荷 総出荷は0・6%減
日本ソーダ工業会がまとめた1月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は36万900tで前年同月比0・6%減となった。 国内需要は25万4418tで同8・1%減となった。 内訳を見ると、自家消費が8万6776tで同9・3%減、販売が
円安で2年連続増加 22年のゴム製品輸入
2023年3月22日 12時
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめたゴム製品の輸出入実績によると、22年の輸入金額は合計で5552億5300万円で前年比6・4%増となった。記録的な円安などを背景に、22年のゴム製品の輸入額
22年のゴム製品輸出 1兆円超で前年比22%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめたゴム製品の輸出入実績によると、22年の輸出金額は
CO2排出削減量目標を見直し 日化協、絶対量32%に引上げ
2023年3月22日 10時
日本化学工業協会は3月17日、2050年カーボンニュートラル実現に向けて、2030年度のCO2 排出削減量目標を見直すと発表した。 従来目標、絶対量10・7%(679万tCO2削減)、BAU比650万tCO2削減から、新目標では絶対量32%削減(2千万tCO2削減)、BAU比設定なしへと見直し、2022……
バルカー、昇給を決定 春季労使交渉で満額回答
バルカーは3月17日、2023年春季労使交渉において3月14日、組合側要求の満額回答にて妥結したと発表した。 2023年春季労使交渉の主な改定内容は、通常の定期昇給に加え、ベースアップの実施(1万1000円)、年間賞与平均230万円(昨年比115%)となる。 今般、経営環境は厳しい局面を迎えながら……
射出成型用ペレットを開発 王子HD、植物由来繊維使用
2023年3月21日 12時
王子ホールディングスは、植物原料由来であるセルロースを補強繊維とした射出成形用ペレットの開発に成功した。開発したペレットは、同社独自の技術で植物原料由来のセルロース繊維とポリオレフィン系樹脂が均一に分散されている。そのため、従来技術を用いて作製したセルロースを補強繊維としたペレット(従来技術品)……
【コラム連載シリーズ】世界のゴム事情73 マレーシア編 加藤進一
2023年3月21日 10時
2023年2月にインド・マレーシア・シンガポールに出張しました。新型コロナ禍が収まりつつあり、世界各国は外国人の入出国を受け入れつつあり、人の往来が復活してきています。今回はインド樹脂展示会(PlastIndia)を訪問し、その後タイ経由マレーシアで日系ゴム企業を訪問し、加藤産商の子会社でゴム練……
ニュースの焦点 4~12月の営業利益ランキング
2023年3月21日 9時
主要上場ゴム企業の23年3月期第3四半期連結決算の営業利益をランキングした。21社のうち、増益となったのは6社で、減益企業が15社となり、そのうち営業損失企業は5社となった。前四半期(第2四半期)と比較すると、増益企業数が1社増加し、上位10社中増益
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
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カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
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ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
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高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日