メールマガジン
23年11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は123億円
2024年1月25日 11時
日本プラスチック機械工業会がまとめた11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は721台、輸出金額の合計は123億8412万6000円だった。その内、射出成形機は74億7211万8000円となった。 一方、輸入台数の合計は138台、輸入金額の合計は
23年12月のPPフィルム出荷 OPPは1・9%増、CPPは0・3%増
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、12月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万6752tで前年同月比1・9%増となった。国内出荷は1万6547tで2・0%増となった。内訳は、食品用が1万3456tで同4・0%増、繊維・雑貨用が1035tで同2・7%減、工業用・その他が2056……
TOYO TIREのオープンカントリー ダカールラリーで優勝
2024年1月25日 10時
TOYO TIREは1月24日、2024年1月5日~19日にかけてサウジアラビアで開催された「ダカールラリー2024」において、同社製ピックアップトラック/SUV用タイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」の供給を通じてサポートを行なった、トヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタ……
スポーツ活動企業に認定 バンドー化学がスポーツ庁から
バンドー化学は1月24日、従業員のスポーツ活動の促進に向けた取り組みやスポーツ分野における積極的な支援を実施している企業として、スポーツ庁から「スポーツエールカンパニー2024」に認定されたと発表した。 同社は、グループ発展のために一人ひとりの心身の健康が基盤であると考え、「バンドーグループ健康……
カネカ、有機EL照明が採用 マンション住戸に国内初
カネカは1月24日、長谷工コーポレーションと共同で、カネカ有機EL照明(カネカOLED照明)を用いた賃貸マンションプロジェクト「サステナブランシェ本行徳」(千葉県市川市)での入眠や疲労低減効果についての検証を開始すると発表した。なお、カネカOLED照明のマンション住戸への採用は国内初となる。 長……
クラレ、高機能素材を出展 新機能性材料展2024
クラレは1月24日、東京ビッグサイトで1月31日から開催される「新機能性材料展2024」に出展すると発表した。同社の独自技術により開発した高機能素材10点を同展で紹介する。 出展製品は、分散剤用新規PEG系マクロモノマー(開発品)、エポキシ樹脂硬化剤(新規酸無水物)(開発品)、反応性希釈剤・アクリル……
レゾナック、特許権侵害訴訟を提起 中国の感光性フィルム会社に
レゾナックは1月24日、レゾナック材料(東莞)有限公司を共同原告として、2023年12月に中国の感光性フィルム製造販売会社である4社を共同被告として特許権侵害訴訟を深圳市中級人民法院にて提起したと発表した。 同件訴訟は、同社が所有する半導体パッケージ基板および高密度電子回路基板の配線形成等に使用さ……
横浜ゴム、セミナーイベント開催 タイの天然ゴム農家向け
横浜ゴムは1月24日、タイ天然ゴム公社(Rubber Authority of Thailand:RAOT)スラタニ支局と共同で、2023年12月、タイの天然ゴム農家に対し、天然ゴムの品質および生産性向上に向けたセミナーイベントを開催したと発表した。今回のセミナーにはスラタニ地区の70戸の農家が参加。……
ゴムのリサイクルを拡大 豊田合成、森町工場にライン増設
2024年1月25日 9時
豊田合成が脱炭素・循環型社会の構築に向けた取り組みを加速している。脱炭素の取り組みでは昨年8月、自社の生産活動などで発生するCO2排出量(スコープ1・2)について
年頭挨拶 塩ビ工業・環境協会 桒田守会長
2024年1月24日 17時
元旦に発生した能登半島地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。塩ビの生産と出荷については、前半低調に推移したものの、夏場以降に輸出が前年を超え、暦年で約150万トンを超えてくるレベルになる見込みです。一方、世界経済の不透明感が払拭される状況ではありません。日本経済も通年では年初想定より……
年頭所感 日本プラスチック工業連盟 岩田圭一会長
プラスチック業界では、INC(プラスチック汚染に関する法的拘束力のある国際条約の策定に向けた政府間交渉委員会)の動向が気にかかります。一部にはプラスチックの生産や使用に世界一律の規制をかけるべき、という主張が出ており、果たしてそれが世界にとって本当に良い結論なのか、疑問を感じざるを得ない議論にな……
伸縮性と高い復元性を両立 三洋化成、UV硬化樹脂新開発
2024年1月24日 16時
三洋化成工業は優れた復元性を有する伸縮可能なUV硬化樹脂「ストルテック」をこのほど開発し、フレキシブル・ウェアラブルデバイスへの応用を目指す。ストルテックは、しなやかな伸縮性を有しつつ、変形してもすぐに元に戻る高い復元性を有するUV硬化樹脂。同社は1月22日に開催した
TPUの新工場を竣工 BASF、中国・湛江拠点に
BASFは1月18日、中国・湛江フェアブント(統合生産拠点)における熱可塑性ポリウレタン(TPU)工場竣工を発表した。新工場は同社にとって世界最大のTPU単一生産ラインとなる。新工場はスマートファクトリーとして、自動誘導車両や高度な制御システムなどの先進技術を備え、効率性の高い設計を特徴としている……
フィリピンで乗用車タイヤ増強 横浜ゴム、投資額は約84億円
2024年1月24日 15時
横浜ゴムはフィリピンの乗用車用タイヤ生産販売会社、Yokohama Tire Philippines(ヨコハマタイヤ・フィリピン=YTPI)の生産能力を増強する。投資額は約35億ペソ(約84億円)。生産能力の増強は1800本/日を増強し、3万2500本/日に引き上げる。今回の増産投資では既存の生産サイ……
横浜ゴム、イタリア事業強化 タイヤ販売会社を設立
2024年1月24日 11時
横浜ゴムは1月23日、同社の欧州事業統括会社であるYokohama Europe GmbH(ヨコハマ・ヨーロッパ)が2023年8月、イタリアに乗用車用およびトラック・バス用タイヤの販売会社「Yokohama Pneumatici S.r.L(ヨコハマ・ニューマティチ)」を設立し、2024年1月1日……
スポーツエールカンパニー 豊田合成、プラスに初認定
豊田合成は1月23日、従業員の健康増進に向けて積極的に取り組んでいる企業として、スポーツ庁から、スポーツエールカンパニープラスに認定されたと発表した。 「スポーツエールカンパニー」は、従業員が1日の大半を過ごす職場において、運動を通じて健康を高めることを積極的に支援している企業を認定する制度。 ……
横浜ゴム、被災の下水道復旧支援 スタッドレスタイヤ無償提供
横浜ゴムは1月23日、「令和6年能登半島地震」で被災した下水道の復旧支援のため、公益社団法人日本下水道管路管理業協会を通じ、現地で復旧活動にあたる全国各地の管路管理会社にスタッドレスタイヤを無償提供すると発表した。 日本下水道管路管理業協会の会員企業では災害発生時に損傷した下水道の復旧活動のため……
住友化学と日化協が共同受賞 LCA日本フォーラム最高賞
住友化学は1月23日、一般社団法人日本化学工業協会(日化協)と同社が、化学産業における製品カーボンフットプリント(CFP)算定推進の取り組みを対象として、第20回LCA日本フォーラム表彰において最高賞である「経済産業省産業技術環境局長賞」を受賞したと発表した。 LCA日本フォーラムは、ライフサイク……
加藤産商が3新会社立ち上げ 社内ベンチャーの活性化に
2024年1月23日 16時
ゴム原材料大手の加藤産商(加藤進一社長)は、23年10月に新しい会社を3社立ち上げた。 ひとつの会社は、エスケー・インフィニティ。同社は化学品以外の商材を取り扱う商社となっている。
【新年インタビュー】加藤産商 加藤進一社長
■ 新年インタビュー ソリューションビジネスを軸に 加藤産商 加藤進一社長 「事業を通じて、お客様、社員、社会を笑顔にする」の企業理念を策定した加藤産商。加藤進一社長(加藤事務所社長兼任)に前期の業績動向をはじめ、トピックス、現状の課題などについて聞いた。 ■23年と前期を振り返って。 23年前半……
東海カーボンが寄付 能登半島地震の義援金
2024年1月23日 11時
東海カーボンは1月22日、令和6年能登半島地震により被災された方々への支援および被災地の復旧・復興に役立てていただくため、日本赤十字社を通じて義援金300万円を寄付することを決定したと発表した。 能登半島地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い……
クラレ、スペイン拠点を設立 イベリア半島市場展開加速
クラレは1月22日、同社の欧州現地法人Kuraray Europe GmbH(同社100%出資子会社、「KEG」)が、欧州におけるネットワークの充実、今後のイベリア半島への市場展開を加速するため、スペインに現地法人を設立したことを発表した。 社名はKuraray Europe Spain S.L……
東レ、ナノテク2024出展 未来社会に向けた取り組みを紹介
東レは1月22日、東京ビッグサイトで1月31日(水)から2月2日(金)まで開催される「nano tech2024(第23回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議)」に出展すると発表した。 今回の展示会では、「豊かで持続可能な未来社会に向けた東レの取り組み」をメインテーマに、「GX」「モビリティ」「デジ……
東洋紡、庄川工場への影響発表 令和6年能登半島地震
東洋紡は1月22日、令和6年能登半島地震による同社庄川工場(富山県射水市)における影響について発表した。 同社は従業員全員の無事を確認しており、人的被害はない。 同工場の操業への影響については、工場建屋および設備の一部に損傷が発生し、同日時点で織布部門は、安全確保に向けて、工場建屋および設備の復……
ダイセル、寄付と募金活動 令和6年能登半島地震
ダイセルは1月22日、令和6年能登半島地震の被災者支援や被災地復興に役立てていただくため、日本赤十字社を通じて、同社グループとして2,000万円の寄付をすることを発表した。 加えて、同社グループの役員、従業員による募金活動を開始しており、集まった金額と同額を会社が上乗せして寄付するマッチングギフ……
エボニック、透明難燃性を実現 高性能リン酸メタクリレート
エボニックは1月22日、移行性がなく、効果が長期間持続するリン酸メタクリレートモノマー「VISIOMER HEMA―P 100」を上市したと発表した。重合により組み込まれたHEMA-Pは、透明難燃性を実現し、接着性を向上させ、腐食を抑える効果的な接着促進剤、且つ防錆剤。VISIOMER HEMA―P……
横浜ゴム アドバンdBV553発売 摩耗時も静粛性を維持
2024年1月23日 10時
横浜ゴムは新品時だけでなく摩耗時にも優れた静粛性を発揮するプレミアムコンフォートタイヤ「アドバンdB V553」を、2024年2月より日本およびアジアなどで順次発売すると発表し、同タイヤの試乗会を開催した。 「アドバンdB V553」は2017年より販売している「アドバンdB V552」の後継……
トップアンケート ニッタ 石切山靖順社長
2024年1月23日 9時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。 また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき……
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正
2024年1月23日 8時
トップアンケート 朝日ラバー 渡邉陽一郎
トップアンケート 金陽社 服部琢夫社長
トップアンケート バンドー化学 植野富夫社長
バンドー化学バンドー化学質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。 また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 ……
トップアンケート トヨックス 中西誠社長
2024年1月23日 7時
トップアンケート 日本ゼオン 豊嶋哲也社長
ブリヂストン人事 (1月2日付、1月4日付)
2024年1月22日 17時
◇ブリヂストン 〈人事異動〉 (1月2日付) ▽G経営戦略部
23年11月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は5・9%減
経済産業省がまとめた11月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が59万3955tで前年比7・7%増、出荷数量が51万8386tで同5・7%増、出荷金額が1258億183万4000円で同5・9%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が23万982tで同18・8%増、出荷数量が20万4973tで同31・……
23年11月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万5022t
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万5022tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万3028tで全体の
23年11月のプラスチック加工機械生産 総数量は971台
経済産業省がまとめた11月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が971台で前年比22・6%減、総金額が199億8800万円で同4・8%増となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
23年11月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は2・1%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比2・1%増の34万808tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同7・1%減で
23年11月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は47万7457t
2024年1月22日 16時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が46万8558tで前年比0.9%減、出荷数量が47万7457tで同1・0%減、出荷金額が4050億279万9000円で同3・5%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万1148tで同3.4%減、出荷数量が18万9204tで同4・7%減……
23年12月の可塑剤出荷 フタル酸系は6・6%減
2024年1月22日 15時
可塑剤工業会がまとめた12月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万3233tで前年同月比6・6%減となった。内需が1万3106tで同4・7%減、輸出が127tで同70%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
23年12月のPVC・VCM出荷 PVCは9・4%増、VCMは8・7%増
塩ビ工業・環境協会の発表によると、12月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万6073tで前年同月比9・4%増となった。国内出荷は7万49tで同2・7%減、輸出は5万6024tで同29・7%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が23万1103tで同8・7%増、国内出荷は14万9943tで同……
23年11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は2・5%減
発泡スチロール協会のまとめによると、11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は9650tで前年比2・5%減と
総合計は5・0%減 23年のABS樹脂出荷実績
2024年1月22日 14時
日本ABS樹脂工業会がまとめた23年のABS樹脂出荷実績によると、総合計は26万8560tで前年比5・0%減となった。 国内用は20万417tで同1・0%増となった。項目別にみると、耐候用が6万3192tで同3・0%増、車両用が9万575tで同11・0%増、
23年12月のABS樹脂総出荷 総出荷は1・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた12月のABS樹脂の総出荷は、2万3465tで前年同月比1・0%増となった。 国内用は1万7654tで10・0%増、輸出用は5811tで同19・0%減だった。 内訳は、耐候用が5690tで同9・0%増、車両用が8420tで18・0%増、
23年12月の発泡スチレンシート出荷 合計は8450t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、12月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8450tで前年同月比0・1%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3850tで同1・5%減、弁当容器などの一般反は1750tで同横ばいとなった。 ラミネート素材に……
週刊ゴム株ランキング 西川ゴム首位、10営業日連続上昇(1/15~1/19)
2024年1月22日 13時
1月15~19日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で17社が上昇、1社が横ばい、11社が下落した。1月19日のゴム平均は、前週末比18円28銭高の2127円5銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位が西川ゴム工業で同11・65%高、2位が櫻護謨の同10・66%高、3位がニチリ……
分野別に見る2024年の業界展望
2024年1月22日 12時
元日、能登半島地震が発生し北陸地方を中心に大きな被害をもたらした。災害への備えの大切さを再認識させた中でスタートした2024年。ゴム業界の主な需要先である自動車産業は半導体の部品不足による供給制約も解消に向かい、自動車生産は回復基調で推移するとの見方が多い。ただ、原材料やエネルギー価格の高止まり……
UBEが義援金を寄付 令和6年能登半島地震
2024年1月22日 11時
UBEは1月17日、令和6年能登半島地震で被災された方々に対し、日本赤十字社を通じて義援金1,000万円を寄付することを発表した。 同社は、被災地の一日も早い復旧を祈念している。
生成AIで社内資料活用 レゾナック、独自システム開発
レゾナックは1月18日、旧昭和電工と旧日立化成が過去蓄積してきたデータや文書(資料)を、生成AIにより対話形式で活用できる社内システムChat Resonacを構築したと発表した。従来、ベテラン社員だけが把握し若手社員は存在自体も知らず活用されていなかった資料にアクセスすることが出来、現在そして未……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
開催日: 2026年2月12日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
開催日: 2026年2月13日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
開催日: 2026年2月17日
ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
開催日: 2026年2月19日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
開催日: 2026年2月20日
ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
開催日: 2026年2月26日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
開催日: 2026年3月19日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
開催日: 2026年3月27日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日