メールマガジン
23年1月のPS生産出荷状況 出荷は4万5181tで9%減
2023年2月27日 15時
出荷は4万5181tで9%減 日本スチレン工業会のまとめによると、1月のポリスチレン(PS)生産は4万8964tで前年同月比18%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万5181tで前年同月比9%減となった。うち、国内出荷は4万2595tで同7%減となった。 用途別では、包装用は1万7949tで同11%減……
パッケージ印刷向けインキ価格改定 DIC子会社、3月1日から
2023年2月27日 11時
DICの子会社であるDICグラフィックは、2月24日、主にパッケージ印刷向けに使用するグラビア・フレキソインキや食品用金属容器などに使用する塗料・インキ製品の白インキについて、2023年3月1日出荷分より価格改定することを決定したと発表した。 価格改定幅は、グラビアインキ(白色)が30~50円/kg……
オフセット用インキ価格改定 DIC子会社、4月1日出荷分から
DICの子会社であるDICグラフィックは2月24日、商業オフ輪インキ、油性枚葉インキ、UVインキ、新聞インキの価格を2023年4月 1日出荷分より改定することを決定したと発表した。 価格改定幅は、商業オフ輪インキ20%、油性枚葉インキ10%、UVインキ10%、新聞インキ20%、改定時期は、2023年 4月1日……
バイオプラスチック特集 プラ新法、追い風なるか 資源循環へ取り組み本格化
2023年2月27日 10時
バイオプラスチックの存在感が高まっている。海洋プラスチックごみ問題が現代社会における環境問題となるなか、これら課題解決に貢献する素材の一つとしてバイオプラスチックが注目されている。バイオプラスチック事業を展開する各企業では、「環境にやさしい」という素材を各方面でPRするのはもちろん、機能性の高い……
ISCC PLUS認証取得 住友化学が愛媛工場で
2023年2月25日 18時
住友化学は2月16日、愛媛工場で生産するアクリロニトリルについて、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つである ISCC PLUS認証を同社として初めて取得したと発表した。 アクリロニトリルは、アクリル繊維などの合成繊維や ABS 樹脂などの合成樹脂をはじめ、紙力増強剤、高分子凝集剤など、幅広い製……
東レ科学技術賞など各受賞者決定 東レ科学振興会、安藤敏夫氏などを選出
東レ科学振興会は2月16日、第63回東レ科学技術賞、東レ科学技術研究助成、第54回東レ理科教育賞を決定したと発表した。 東レ科学技術賞には、金沢大学特別功績教授、金沢大学ナノ生命科学研究所特任教授である、安藤敏夫氏、名古屋大学大学院理学研究科附属、ニューロサイエンス研究センター長・教授である、森郁恵……
三菱ケミ、通期予想を上方修正 ロイヤリティ収益計上により
三菱ケミカルグループは2月16日、2023年2月14日に公表した通り、Novartis社が同社の連結子会社である田辺三菱製薬に対して申し立てていた、Novartis社の製品「ジレニア」に関するロイヤリティ支払いについての仲裁手続きに関して、2023年2月13日に仲裁廷より仲裁判断を受領したことに伴い、……
東レと東レフィルム 全フィルム製品10%〜20%値上げ
東レと東レフィルム加工は2月14日、販売する全フィルム製品および加工品の価格改定を実施すると発表した。実施時3月1日1日出荷分からで、価格改定幅は現行価格のプラス10~20%となる。 昨今、ナフサ価格の高騰に伴う主原料価格の高止まりに加え、足下では、製造時のエネルギーコストならびに国内外の物流コスト、……
エイアンドエルABS樹脂価格改定 1kg当たりプラス30円
日本エイアンドエルは2月15日、ABS系樹脂類(ABS、AES、ASA、AS、ポリマーアロイ)の弊社製品価格を改定すると発表した。 今般の価格改定は、用役費、副原料費、輸送費などのコストアップに対応するものとなる。 同社は、これらのコストアップ分を自助努力のみで吸収する事は困難な状況であり、安定生……
クラレ人事 (2月16日付)
2023年2月24日 17時
◇クラレ 〈人事異動〉 (2月16日付) ▽ビニルアセテート樹脂カンパニーポバール樹脂事業部グローバル品質保証グループ
BASFのTPU サロモン社のシューズに採用
2023年2月24日 12時
BASFは2月22日、同社の超臨界流体(SCF)発泡技術で製造した熱可塑性ポリウレタン(TPU)エラストランが、アウトドアスポーツのグローバルリーダーであるサロモン社が販売するSalomon Index.02のミッドソールに採用されたと発表した。 同製品では、SCF発泡技術により均一なガス分散が可……
TRC、受託分析サービス開始 TEMによるOBF STEM
東レリサーチセンター(TRC)は2月22日、透過型電子顕微鏡(TEM)による最先端イメージング法である最適明視野走査透過型電子顕微鏡法(OBF STEM)の受託分析サービスを、国内の受託分析会社として初めて開始すると発表した。 OBF STEMは、材料を構成する原子配列を直接観察することが可能な……
研究用試薬のライセンス契約締結 日本触媒とレナセラピューティクス
2023年2月24日 11時
日本触媒は2月22日、同社グループ会社のレナセラピューティクスとの間で、ヘテロ2本鎖核酸(Hetero Duplex Oligonucleotide)の研究用試薬の製造・販売を特許が存在する国で可能とするライセンス契約を締結したと発表した。 同契約の締結により、国内外の企業並びにアカデミアの方々に……
生分解性バイオポリマースプーン販売 カネカ、全国のファミリーマートで
カネカは2月22日、カネカ生分解性バイオポリマーGreen Planetを用いた「スプーン 8 本入り」・「フォーク 8本入り」が、ファミリーマートの「コンビニエンスウェア ブルー グリーン」プロジェクトで商品化したと発表した。2月 28 日より全国のファミリーマート約1万6500店舖にて発売する。 Gr……
三菱ケミら3社が環境大臣賞受賞 日本オープンイノベーション大賞で
三菱ケミカルグループ、アステラス製薬、CKDは2月22日、第5回 日本オープンイノベーション大賞において、「環境に優しいバイオマスプラスチックを用いたPTP包装の実用化」環境大臣賞を受賞したと発表した。 日本オープンイノベーション大賞および環境大臣賞は、日本のオープンイノベーションをさらに推進する……
東京都の電力プラン事業者に決定 出光興産の子会社が3年連続
出光興産の100%子会社である出光グリーンパワーは2月22日、 東京都が実施する「とちょう電力プラン」の供給事業者に、2020 年度、2021 年度に続き3年連続で 決定したと発表した。 同社は、「とちょう電力プラン」の供給事業者として、再生可能エネ ルギー100%の電力を都有施設の一部に供給するとと……
REDcert2認証を取得 BASF 六呂見事業所
2023年2月22日 13時
BASFジャパンは2月21日、六呂見事業所(三重県四日市市六呂見)にて、独立した第三者機関の監査を経て、REDcert2認証を取得したと発表した。今回の認証取得により、同社は化石由来のディスパージョンと同等の性能を持つ、REDcert2認証済みのバイオマスバランス・アプローチに基づく低炭素型アクリ……
積水化学が銀賞を受賞 ESGファイナンス・アワード
積水化学工業は2月20日、環境省が主催する第4回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」の環境サステナブル企業部門で銀賞を受賞したと発表した。 「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」は、ESG金融または環境・社会事業に積極的に取り組み、インパクトを与えた機関投資家、金融機関、仲介業者、企業……
増収するも31%減益 タキロンシーアイの4~12月期
2023年2月21日 15時
タキロンシーアイの2023年3月期第3四半期連結決算は、売上高が1098億3200万円で前年同期比4・2%増、営業利益は47億4800万円で同31・6%減、経常利益は49億7500万円で同31・3%減、四半期純利益は29億700万円で同49・9%減となった。 セグメント別では、建築資材事業の売上高は340……
三菱ケミカル、取得を開始 ISCC PLUS認証
2023年2月21日 10時
三菱ケミカルグループは2月20日、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC(国際持続可能性カーボン認証)PLUS認証の取得を開始したと発表した。 同認証は、リサイクル原料やバイオマス原料などが製品製造を含むサプライチェーン上で適切に管理されていることを担保するものであり、また、以下の……
三菱ケミ、実証実験を開始 アクリル樹脂回収スキーム
三菱ケミカルグループは2月20日、アクリル樹脂ケミカルリサイクルの事業化に向け、東京海上日動火災保険(東京海上日動)およびABTと共同で、使用済自動車からアクリル樹脂を回収するためのスキームについて実証実験を開始すると発表した。 同社グループは、世界有数のアクリル樹脂メーカーであり、製造のみなら……
生産は1.7%増 22年のプラスチック製品生産・出荷
2023年2月20日 14時
経済産業省はこのほど22年のプラスチック製品生産・出荷を発表した。それによると、22年のプラスチック製品の生産量は577万6417tで前年比1.7%増となった。 品目別に生産を見ると、約4割を占めるフィルムとシートの合計の生産は237万2695tで同3.2%減となった。このうち、フィルム合計の生産は21……
生産は10・4%減 22年のプラスチック原材料生産・出荷
経済産業省がまとめたプラスチック原材料生産・出荷によると、22年の生産は750万9867tで前年比10・4%減
三菱ケミ、上位10%に選定 サステナビリティ格付で
2023年2月20日 12時
三菱ケミカルグループは2月17日、米国S&P Global社によるサステナビリティ格付である「The Sustainability Yearbook 2023」において、「上位10%(Top10% S&P Global ESG Score 2022)」に選定されたと発表した。 S&P Global社……
出荷面積・販売額で過去最高 SEMIのシリコンウェーハ
SEMIは2月16日、SEMI Silicon Manufacturers Group(SMG)によるシリコンウェーハ業界の分析結果をもとに、2022年のシリコンウェーハの出荷面積では前年比3・9%増の147億1300万平方インチ、販売額が前期比9・5%増の138億ドルを記録し、ともに過去最高となっ……
22年12月のプラスチック製品輸入 数量は9.1%減
2023年2月20日 11時
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比9.1%減で
22年12月のプラスチック製品輸出 数量は前年比14.7%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比14.7%減で
22年12月のプラスチック原材料輸入 数量は5.8%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比5.8%減の21万9855tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同20.3%減で
22年12月のプラスチック原材料輸出 数量は13.9%減
2023年2月20日 10時
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比13.9%減の34万4351tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同25.8%減で
22年12月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は147億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた12月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1185台、輸出金額の合計は147億1879万8000円だった。その内、射出成形機は121億7347万9000円となった。 一方、輸入台数の合計は191台、輸入金額の合計は
22年12月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は46万9501t
2023年2月18日 1時
経済産業省がまとめた12月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が43万6871tで前年比6.7%減、出荷数量が46万9501tで同6・5%減、出荷金額が3811億4021万1000円で同1・0%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が17万9503tで同10.3%減、出荷数量が19万6498tで同8・5%……
22年12月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は3・8%減
経済産業省がまとめた12月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が62万4471tで前年比16・9%減、出荷数量が51万3813tで同13・1%減、出荷金額が1307億725万7000円で同3・8%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が23万8903tで同7・0%減、出荷数量が20万1561tで同6……
22年12月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は39万8040t
2023年2月18日 0時
経済産業省がまとめた12月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は39万8040tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が16万8443tで全体の
22年12月のプラスチック加工機械生産 総数量は2万1275台
経済産業省がまとめた12月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が2万1275台で前年比25・3%増、総金額が9億8900万円で同9・3%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
22年12月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万1813t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、12月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万1813tで前年同月比30%増となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万3890tで同35%減、一般用が1万2318tで同6%減となった。 ポバールの出荷は1万4890tで同16%減、ビニロン用が3570tで同
22年12月のエチレン生産速報 生産量は48万2100t
2023年2月17日 23時
石油化学工業協会がまとめた22年12月のエチレン生産速報は、生産量が
22年12月のPVC・VCM出荷 PVCは11.9%減、VCMは13.9%減
2023年2月17日 22時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、12月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万5233tで前年同月比11.9%減となった。国内出荷は7万2022tで同11.5%減、輸出は4万3211tで同12.5%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が21万2602tで同13.9%減、国内出荷は14万2657tで同5.3%……
22年12月の主要石油化学製品生産 0品目増加、18品目減少
石油化学工業協会がまとめた12月の主要石油化学製品の生産実績によると、0品目が前年と比べ増加した。一方、18品目が
22年12月のPOフィルム出荷状況 合計は5.5%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、12月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万7280tで前年同月比5.5%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万6007tで同3%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、1万1024tで同
22年11月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は減少
石油化学工業協会がまとめた11月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は17万5717tで前年同月比2%減となった。 輸入は
22年12月の発泡スチレンシート出荷 合計は8460t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、12月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8460tで前年同月比1.3%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3910tで同1%増、弁当容器などの一般反は1750tで同5.4%減となった。 ラミネート素材については、……
22年12月のABS樹脂総出荷 総出荷は8%減
2023年2月17日 21時
日本ABS樹脂工業会がまとめた12月のABS樹脂の総出荷は、2万3252tで前年同月比8%減となった。 国内用は1万6102tで9%減、輸出用は7150tで同8%減だった。 内訳は、耐候用が5198tで同26%増、車両用が7161tで4%減、
日本触媒が姫路工場で プラントデータを一元管理
2023年2月17日 17時
日本触媒は2月16日、Cogniteが提供する「CogniteData Fusion(CDF)」を姫路製造所で採用し、デジタル技術を用いたプラント運営のプラットフォーム構築に着手したと発表した。 これまでCDFを国内の既存プラントで採用した例はほとんどなく、製造プラントの生産性向上と高度化・高効……
22年12月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比14%減
2023年2月17日 15時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の12月の生産は12万6951tで前年同月比24%減、出荷合計は13万1952tで同21%減となった。このうち、国内出荷は9万5930tで同14%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は3万5261tで同29%減となった。合成ゴムは
国内は7%減、輸出は29%減 22年のPS生産出荷
2023年2月17日 13時
日本スチレン工業会のまとめによると、22年のポリスチレン(PS)生産は65万3819tで前年同期比9%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は64万5943tで前年同期比9%減となった。 国内出荷は59万8418tで同7%減、国内出荷の用途別では、包装用は27万6114tで同4%減、フォームスチレン(FS)用は17万……
22年12月のPS生産出荷状況 出荷は4万8291tで15%減
日本スチレン工業会のまとめによると、12月のポリスチレン(PS)生産は4万3625tで前年同月比29%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万8291tで前年同月比15%減となった。うち、国内出荷は4万5960tで同10%減となった。 用途別では、包装用は2万1162tで同9%減。雑貨・産業用は6078tで……
丸紅人事 (4月1日付)
2023年2月16日 16時
◇丸紅 〈主要人事異動〉 (4月1日付) ▽広報部長(エネルギー本部副本部長)羽藤俊昭 ▽人事部長(中国総代表付)澤田健太郎 ▽総務部長(人事部副部長)渡邉将玄 ▽リスクマネジメント部長(リスクマネジメント部副部長)朔元昭 ▽ライフスタイル本部副本部長兼ライフスタイル事業管理部長(ライフスタイル本部副本部……
売上高微増も営業利益6割減 大日精化工業の4~12月期
大日精化工業の2023年3月期第3四半期決算は、売上高は928億600万円で前年同期比1・6%増、営業利益は24億8700万円で同60・8%減、経常利益は32億1600万円で同54・1%減、四半期純利益は24億3200万円で同54・0%減となった。 カラー&ファンクショナル プロダクト事業では、情報電子業……
UBE組織・人事 (4月1日付)
2023年2月16日 15時
◇UBE 〈組織改訂〉 (4月1日付) 「パフォーマンスポリマー&ケミカルズ事業部」 ▽「企画管理統括部」を新設する。 〈役員の異動〉 「新任」 ▽執行役員、パフォーマンスポリマー&ケミカルズ事業部副事業部長兼企画管理統括部長(理事、パフォーマンスポリマー&ケミカルズ事業部副事業部長)野中裕文 ▽執行役……
出光興産人事 (3月1日付)
◇出光興産 〈人事異動〉 (3月1日付) ▽先進マテリアルカンパニー機能化学品部エンプラ構造改革担当部長(出光複合工程塑料〈広州〉総経理)松川浩二 ▽出光エンジニアリングプラ
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ゴムタイムス主催セミナー
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予想法 開催日: 2026年7月17日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合の基礎と高分子材料開発の設計手法 開催日: 2026年7月24日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
レアアース・レアメタル危機と都市鉱山 地政学リスク時代の資源循環ソリューション 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
開催日: 2026年8月7日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
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熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
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高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
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高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
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プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
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ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
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EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル最前線 ~市場動向、最新技術からビジネスモデルの構築まで~ 開催日: 2026年10月8日
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ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年10月9日
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高分子結晶化のメカニズムと制御技術および測定手法 開催日: 2026年10月15日
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ゴム金型構造の選定法とその注意点・バリ仕上げの手法 開催日: 2026年10月16日
開催日: 2026年10月16日