メールマガジン
23年5月のエチレン生産速報 生産量は40万6400t
2023年6月30日 16時
石油化学工業協会がまとめた23年5月のエチレン生産速報は、生産量が
23年5月のMMA出荷 モノマー出荷は1万7666t
石油化学工業協会がまとめた5月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万7666tとなった。 内訳は、国内向けが9028t、輸出が8638tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
23年5月の主要石油化学製品生産 2品目増加、16品目減少
2023年6月30日 15時
石油化学工業協会がまとめた5月の主要石油化学製品の生産実績によると、2品目が前年と比べ増加した。一方、16品目が
リケンテクノスと早稲田大学 PVCの有効活用法開発に着手
2023年6月30日 9時
リケンテクノスは6月29日、同社と早稲田大学と共同でポリ塩化ビニル(PVC)に代表される塩素含有プラスチックの有効利用法開発に着手すると発表した。 近年資源循環の観点から廃プラスチックのリサイクル法の開発が活発に進められている。分解反応等を伴うケミカルリサイクル法については、基本的にはプラスチッ……
東ソーの共同研究 米の総合化学学術雑誌に掲載
東ソーは6月29日、東京大学大学院工学系研究科(東京大学)と開発した環境対応型ジルコニア新規粉末「ZgaiaTM1・5Y-HT」に関する共同研究成果として、「Ultrahigh toughness zirconia ceramics」の論文を発表し、由緒あるアメリカの総合科学学術雑誌「Procee……
SABIC、ウェブサイト新設 2千種以上の材料を評価選択
SABICは6月29日、幅広い用途分野に向けた特殊熱可塑性材料を容易に検索、比較、評価、選択できる新しいウェブサイト「SABIC Material Finder」を開設したと発表した。 この新しいウェブサイトは一般ユーザーおよび登録ユーザーに向けて、多彩な機能と価値の高い多点的データなど様々な独……
出光興産、新冷却オイル開発 冷却回路の簡素化に寄与
出光興産は6月29日、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)などの駆動ユニットe-Axle(イーアクスル)と電子機器およびバッテリーシステムに使用可能なオイル「E AXLE and Electric Parts Cooling Oil」を開発したことを発表した。同社はEV・HEV向けに、今回……
23年4月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
2023年6月29日 15時
石油化学工業協会がまとめた4月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は18万4076tで前年同月比10.4%減となった。 輸入は
23年5月のPPフィルム出荷 OPPは18・1%減、CPPは7・3%減
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、5月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万4566tで前年同月比18・1%減となった。国内出荷は1万4319tで18・3%減となった。内訳は、食品用が1万1359tで同18・9%減、繊維・雑貨用が1971tで同16・1%減、工業用・その他が989t……
23年5月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比18%減
2023年6月29日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の5月の生産は11万3091tで前年同月比15%減、出荷合計は10万5849tで同22%減となった。このうち、国内出荷は9万4000tで同18%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万2851tで同27%減となった。合成ゴムは
23年5月のPS生産出荷状況 出荷は4万5211tで20%減
日本スチレン工業会のまとめによると、5月のポリスチレン(PS)生産は4万8237tで前年同月比22%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万5211tで前年同月比20%減となった。うち、国内出荷は4万2279tで同20%減となった。 用途別では、包装用は1万9242tで同21%減。雑貨・産業用は5808tで……
ポリプラスチックス、ウェブ公開 低コスト実現異材接合技術
ポリプラスチックスは6月28日、「LCPやPPSでも接着剤を用いた高気密のインサート成形が可能:現場の作業で低コストを実現できる異材接合技術」を同社サイトに公開したことを発表した。 防水コネクタ等、金属端子・樹脂間の止水や気密性確保が求められる場合に、従来技術より簡便で、リードタイム・コスト・環……
濃縮バイオ液肥製造プロセス事業化 三菱ケミカルアクア・ソリューションズ
三菱ケミカルグループは6月28日、三菱ケミカルアクア・ソリューションズ(MCAS)が、福岡県リサイクル総合研究事業化センター(リ総研)の支援を受けて、九州大学、福岡県築上町などとの共同研究プロジェクトを完了し、濃縮バイオ液肥製造プロセスを事業化すると発表した。 産学官で連携した同研究の成果を、2……
DICがハイドラン販売開始 環境配慮型水系ウレタン樹脂
DICは6月28日、環境配慮型水系ウレタン樹脂の新製品 「HYDRAN(ハイドラン)GPシリーズ」の販売を開始したと発表した。 同製品は従来の水系ウレタン樹脂よりも高固形分化およびアミン系物質不使用を実現したことにより、ユーザーにおける工程時間短縮と臭気低減、最終製品のGHG(温暖化ガス)およびV……
旭化成組織・人事 (7月1日付)
2023年6月29日 13時
◇旭化成 〈組織改正〉 (7月1日付) ▽人事部の人事給与サポート室を人事システム室に改称する。 ▽経理・財務部において、以下の組織改正を実施する。 (1)経理システム室を廃止する。 (2)経理・財務業務改革室を新設する。 (3)海外財務企画室を廃止する。 ▽富士支社の企画室を企画管理部に改称する。 ▽延岡……
23年4月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は10・3%減
2023年6月29日 12時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比10・3%減の33万704tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同15・8%減で
BASF、統合報告書を発行 持続可能性側面からレポート
2023年6月28日 11時
BASFは5月27日、「BASF in Japan-Report 2022」(統合報告書)を発行したと発表した。本レポートは、同社の日本での活動を経済・環境・社会という持続可能性の3つの側面からまとめた簡易レポート。年1回発行しており、本レポートの対象期間は2022年度。また、同社グループ全体の概……
ミリ波反射シートを開発 凸版印刷、軽量・フレキシブル
凸版印刷は6月27日、第5世代移動通信システム(5G)で使用する波長1~10mmの電波を所望の方向に反射させる、ミリ波反射シート(開発品)を開発したと発表した。 同開発品はメタサーフェス構造を有する軽量でフレキシブルなシートで、5Gで使用するミリ波帯において、所望の方向に電波を反射させることができ……
営業増益企業は15社に 上場プラ38社23年3月期
2023年6月27日 10時
主要プラスチック関連上場企業の23年3月期連結決算が出揃った。38社合計売上高は7兆9666億3200万円で前期比10・5%増となり、増収企業は37社となった。 23年3月期のプラスチック業界を取り巻く経営環境は、新型コロナ感染症による行動制限が緩和の方向に向かい、国内景気は持ち直しの動きが見られた。た……
プラスチック添加剤特集 加藤産商 ONEバイオシリーズに注力 新商品「ONEバイオレジン」提案…
2023年6月27日 7時
ゴム樹脂専門商社の加藤産商は、樹脂分野では汎用樹脂や各種エンプラ、エラストマー、そして射出成形機のオプションパーツといった機械関連を扱っている。 その中、樹脂分野で力を入れているのがプラスチック用バイオマス添加剤「ONEバイオ」シリーズである。ONEバイオシリーズは、イチネンケミカルズと共同開……
プラスチック添加剤特集 三洋化成 永久帯電防止剤、開発ワーク加速へ ABS樹脂用抗ウィルス剤を…
三洋化成(京都市東山区、樋口章憲社長)は、永久帯電防止剤のペレスタットやペレクトロン、樹脂用フィラー分散剤(酸変性PP)のユーメックスといった樹脂添加剤や樹脂改質剤を手がけている。22年度の需要動向をみると、永久帯電防止剤は、上期は
23年4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は156億円
2023年6月26日 17時
日本プラスチック機械工業会がまとめた4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1066台、輸出金額の合計は156億1176万2000円だった。その内、射出成形機は101億4282万9000円となった。 一方、輸入台数の合計は128台、輸入金額の合計は
マテリアルリサイクル生産プロセス 凸版印刷、三菱ケミ、共栄社化学と共同開発
2023年6月26日 16時
凸版印刷は6月22日、同社と三菱ケミカルグループ、共栄社化学の3社が、包装材料の製造工場から排出される廃プラスチックを水平リサイクルすることを目的とする、マテリアルリサイクル生産プロセスを共同開発する契約を2023年3月15日に締結したことを発表した。生産実証プロセスの原理検証機の導入を含む、マテリ……
ニュースの焦点 23年3月期プラ企業売上高ランキング
2023年6月26日 10時
主要上場プラスチック企業の23年3月期連結決算の売上高をランキングした38社のうち、増収となったのは37社で、減収企業が1社となった。 上位10社中2桁増収を達成した企業は東ソー、帝人、ダイセル、日本触媒、ADEKA、ニフコの6社となった。上位5社の顔触れをみると、1位の東ソーの売上高は1兆643億7……
西村経産相が積水化学を視察 ペロブスカイト太陽電池拠点
2023年6月23日 15時
積水化学工業は6月21日、同社が開発を進めるフィルム型ペロブスカイト太陽電池およびその製造拠点に、6月17日西村経済産業大臣が来訪したと発表した。 同社社員による説明後、西村大臣は製造設備や壁面設置サンプル、「G7広島サミット2023」でも実施したデモ実験を見学し、今後について同社の加藤社長と意見……
次世代営農型太陽光発電 出光興産が実証事業開始
2023年6月22日 15時
出光興産は6月21日、千葉県木更津市の圃場(水田)において、2023年6月に農業と再生可能エネルギー発電を両立する次世代営農型太陽光発電の実証を開始したことを発表した。 当実証では、太陽光を自動追尾して可動する架台(太陽光追尾型架台)と両面受光型の太陽光パネル(両面モジュール)を導入した。太陽光……
ADEKA、経済産業大臣賞受賞 二次電池材料開発と実証が評価
ADEKAは6月16日、「第36回 独創性を拓く 先端技術大賞」(産経新聞社主催)において、「経済産業大臣賞」(最優秀賞)を受賞したことを発表した。 本賞は、先端技術分野で活躍する若手研究者の独創性、創造性をはぐくみ、勉学・研究への意欲を高めることを目的とし1986年に創設したもの。同社の二次電池……
23年4月のエチレン生産速報 生産量は44万9100t
2023年6月22日 12時
石油化学工業協会がまとめた23年4月のエチレン生産速報は、生産量が
23年4月のPOフィルム出荷状況 合計は8.2%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、4月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万5182tで前年同月比8.2%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万5095tで同7.9%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9812tで同
23年4月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比12%減
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の4月の生産は10万2832tで前年同月比12%減、出荷合計は10万8354tで同12%減となった。このうち、国内出荷は9万8353tで同12%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は5万2085tで同7%減となった。合成ゴムは
23年4月の主要石油化学製品生産 10品目増加、8品目減少
石油化学工業協会がまとめた4月の主要石油化学製品の生産実績によると、10品目が前年と比べ増加した。一方、8品目が
23年4月のMMA出荷 モノマー出荷は1万6309t
2023年6月22日 11時
石油化学工業協会がまとめた4月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万6309tとなった。 内訳は、国内向けが8879t、輸出が7430tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
23年4月のプラスチック加工機械生産 総数量は988台
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が988台で前年比21・6%減、総金額が172億8600万円で同11・9%増となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
23年4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は47万529t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が45万3106tで前年比6.4%減、出荷数量が47万529tで同7・3%減、出荷金額が3889億3788万7000円で同2・8%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が18万6420tで同11.2%減、出荷数量が19万4918tで同11・5%減……
23年4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は14・9%減
2023年6月22日 10時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が58万2773tで前年比11・3%減、出荷数量が46万9419tで同14・5%減、出荷金額が1204億8759万2000円で同14・9%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が21万8387tで同9・4%減、出荷数量が16万8789tで同16……
23年4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は41万2384t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は41万2384tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万503tで全体の
BASF、APG生産能力拡大 アジア太平洋と北米で
2023年6月21日 12時
BASFは6月15日、タイのバンパコンと米国のオハイオ州シンシナティの2つの拠点で、アルキルポリグルコシド(APG)の生産能力をグローバル規模で拡大することを発表した。2つの地域で同時に拡大することにより、APGのグローバルマーケットリーダーとしての地位を強化し、最寄りの供給拠点からより迅速かつ柔……
23年4月のプラスチック製品輸入 数量は3・3%減
2023年6月20日 17時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比3・3%減で16万7345tとなった。 金額は
23年4月プラスチック製品輸出 数量は前年比17・9%
2023年6月20日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比17・9%減で
23年4月プラスチック原材料輸入 数量は10・1%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比10・1%減の23万6926tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同10・3%減で1万982t、熱可塑性樹脂が同11・1%減で21万5354tだった。 輸入金額は、前年同月比3・8%減の758億9600万円となり、……
23年4月プラスチック原材料輸出 数量は10・3%減
2023年6月20日 15時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比10・3%減の33万704tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同15・8%減で
出光興産がGSC賞受賞 無灰型ディーゼルエンジン油で
2023年6月20日 11時
出光興産は6月15日、「金属分を含まない無灰型ディーゼルエンジン油「idemitsu AshFree」の開発」により、公益社団法人新化学技術推進協会の第22回グリーン・サステイナブルケミストリー賞(GSC賞)で、「奨励賞」を受賞したことを発表した。本年4月の第73回自動車技術会賞「技術開発賞」に続く受……
出光興産が生産能増を決定 固体電解質小型実証プラント
出光興産は6月19日、全固体リチウムイオン二次電池(全固体電池)の普及・拡大へ向け、固体電解質の小型実証設備第1プラント(稼働開始2021年11月)の生産能力を増強すると発表した。完工時期は24年度内を計画するとしている。 加えて同年7月より小型実証設備第2プラントの稼働も開始し、全固体電池の開発を……
23年5月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万955t
2023年6月20日 10時
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、5月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万955tで前年同月比25%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万4759tで同26%減、一般用が1万2203tで同12%減となった。 ポバールの出荷は1万2107tで同17%減、ビニロン用が4161tで同
東レ、xEV需要取込み狙う PPS樹脂、グローバルで拡大へ
2023年6月20日 9時
東レは、エンプラ樹脂事業で高機能製品の拡販をグローバルに加速させる。東レのエンプラ樹脂事業は、主力のPPS樹脂(トレリナ)を始め、炭素繊維強化樹脂(トレカ樹脂)、xEV、ADAS向け樹脂など高機能製品を展開中。同事業に占める高機能製品の売上収益比率を22年の30%から「中期経営課題AP―G2025」……
4月の日本銀行物価指数 プラ製品は前月と変わらず
日本プラスチック工業連盟(2020年平均100、プラ工連による計算値)がまとめた日本銀行・物価指数の23年4月実績によると、石油化学系基礎製品においては、9品目平均
23年4月のカセイソーダ出荷 総出荷は3・6%減
2023年6月19日 16時
日本ソーダ工業会がまとめた4月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は31万3123tで前年同月比3・6%減となった。 国内需要は24万5576tで同8・3%減となった。 内訳を見ると、自家消費が7万7525tで同12・9%減、販売が
23年4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は11.5%減
2023年6月19日 14時
発泡スチロール協会のまとめによると、4月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は8321tで前年比11.5%減と
DIC、8年連続で選定 SOMPOサステナビリティ・インデックス
DICは6月15日、SOMPOアセットマネジメント株式会社が独自に設定する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定されたことを発表した。 SOMPOサステナビリティ・インデックスは、ESG(環境、社会、ガバナンス)の取り組みに優れた約300社の銘柄から構成され、ES……
クラレ、7月より値上げ クラレポリオール一部銘柄
クラレは6月15日、クラレポリオールの価格について、2023年7月1日出荷分より、グローバルにて改定することを決定したと発表した。 対象製品はクラレポリオールの一部銘柄(P-シリーズ、F-シリーズ、O-シリーズ)で、改定幅は国内向けが+12円/kg、海外向けが+0・10US$/kgとなる。 対象製品……
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高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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ゴム混練りの基礎・実践とトラブル対策まで~混練り設備・評価・課題解決までを体系的に学ぶ~ 開催日: 2026年6月18日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予想法 開催日: 2026年7月17日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合の基礎と高分子材料開発の設計手法 開催日: 2026年7月24日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
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液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日