メールマガジン
ユニチカがDICと共同開発 高周波基板向け特殊PPSフィルム
2024年10月11日 12時
ユニチカは10月10日、DICと高周波基板に適用可能な「特殊PPSフィルム」を共同開発した。 両社が共同開発したフィルムについてはは、DIC独自のポリフェニレンサルファイド(PPS)の重合・コンパウンド技術と、ユニチカが保有するフィルム化技術を融合することで生み出された全く新しいPPSフィルムであ……
積水化学 多賀工場に20億円投資 導電性微粒子を生産増強
積水化学工業の高機能プラスチックスカンパニーは10月10日、多賀工場(滋賀県犬上郡多賀町)において、ディスプレイや機構部品の回路接続に使用されている導電性微粒子「ミクロパール AU」の生産能力を増強することを決定した。稼働開始は28年度上期より計画し、投資総額は約20 億円としている。 導電性微粒子「ミ……
東洋紡が「東洋紡をさがせ!」を出店 子供向け社会体験アプリに
東洋紡は10月10日、キッズスターが提供する子供向け社会体験ゲームアプリ『ごっこランド』内に、新パビリオン「東洋紡をさがせ!」を出店したと発表した。 同社は、1882年に紡績会社として創業し、以来140年以上にわたって、繊維の技術を応用しながら事業を展開してきた。現在は「フィルム」「ライフサイエン……
東洋紡エムシーがエラストマー開発 原料にバイオマス由来成分
2024年10月10日 12時
東洋紡エムシーは10月9日、原料の一部にバイオマス由来成分を使用した、熱可塑性ポリエステルエラストマー(TPC)「ペルプレン」エコシリーズを開発し、サンプルワークを開始したと発表した。本格販売は25年4月を予定している。また、10月29日から3日間幕張メッセで開催される「第4回サステナブル マテリアル展……
旭化成がAquafil社と覚書締結 ケミカルリサイクルPA6使用で
2024年10月9日 12時
旭化成は10月8日、イタリアのAquafil社が提供するケミカルリサイクルポリアミド6の「ECONYL」を使用するための覚書(MOU)を締結したことを発表した。 締結に伴う取り組みとして、同社のセルロースナノファイバー(CNF)を用いた3Dプリンター用樹脂材料(フィラメントおよびペレットを想定)……
アキレス人事 (10月1日付)
2024年10月9日 11時
◇アキレス 〈一般人事〉 (10月1
◇アキレス 〈執行役員人事〉 (10月1日付) ▽兼執行役員、シューズ
ダイセルがサスマ展へ出展 生分解性樹脂などを紹介
2024年10月8日 11時
ダイセルはサステナブル素材に特化した総合展示会「第4回 サステナブルマテリアル展」に出展する。 展示会では、木材由来の天然高分子「セルロース」を原料とする世界初の人工プラスチック「セルロイド」が社名の由来であり、当社誕生の起源であることから、セルロース骨格をイメージした六角形モチーフのブースを構……
三洋化成がライセンス契約締結 創傷用シート独占販売権で
三洋化成工業は10月7日、新規の創傷治療材料「シルクエラスチン創傷用シート」(以下、「本製品」)について、科研製薬と日本国内における独占的販売権に関するライセンス契約を締結したことを発表した。 本ライセンス契約締結により、同社は科研製薬より契約一時金の他、売り上げに対する一定のロイヤルティを受け……
24年8月のPVC・VCM出荷 PVCは15・3%減、VCMは8・4%減
2024年10月8日 10時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、8月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は10万2473tで前年同月比15・3%減となった。国内出荷は5万7852tで同10・5%減、輸出は4万4621tで同20・9%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が20万8139tで同8・4%減、国内出荷は13万9686……
24年8月の可塑剤出荷 フタル酸系は26・4%減
2024年10月7日 17時
可塑剤工業会がまとめた8月のフタル酸系可塑剤の出荷は、9454tで前年同月比26・4%減となった。内需が9307tで同26・9%減、輸出が147tで同34・9%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
24年7月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は7・9%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた7月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比7・9%増の34万9187tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同10・6%増で
24年8月のPPフィルム出荷 OPPは横ばい、CPPは2・4%減
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、8月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万5235tで前年同月比0・0%増となった。国内出荷は1万5034tで0・3%減となった。内訳は、食品用が1万2191tで同0・2%増、繊維・雑貨用が971tで同4・1%減、工業用・その他が1872t……
24年7月のプラスチック加工機械生産 総数量は1014台
2024年10月7日 16時
経済産業省がまとめた7月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1014台で前年比19・9%増、総金額が139億3900万円で同19・8%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
24年7月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
日本金型工業会のまとめによると、7月のプラスチック金型の生産は1942組で前年同月比0・7%減、金額は83億4900万円で同4・5%減となった。 ゴム金型の生産は983組で同
24年7月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は164億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた7月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は963台、輸出金額の合計は164億6325万5000円だった。その内、射出成形機は99億1241万2000円となった。 一方、輸入台数の合計は110台、輸入金額の合計は
24年8月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比7・0%減
2024年10月7日 15時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の8月の生産は10万4052tで前年同月比22・0%減、出荷合計は8万9026tで同32・0%減となった。このうち、国内出荷は8万6025tで同7・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は3万9470tで同14・0%減となっ……
24年8月のPS生産出荷状況 出荷は3万7649tで12・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、8月のポリスチレン(PS)生産は5万5415tで前年同月比17・0%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は3万7649tで前年同月比12・0%減となった。うち、国内出荷は3万4910tで同13・0%減となった。 用途別では、包装用は1万6221tで同13・0%減。雑貨・産業……
24年8月のABS樹脂総出荷 総出荷は7・0%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた8月のABS樹脂の総出荷は、1万9213tで前年同月比7・0%減となった。 国内用は1万3663tで9・0%減、輸出用は5550tで同2・0%減だった。 内訳は、耐候用が4387tで同9・0%減、車両用が6233tで10・0%減、電気器具が1346tで同1・0%増、……
24年7月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は5・8%増
発泡スチロール協会のまとめによると、7月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は9462tで前年比5・8%増と
24年7月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた7月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は15万9073tで前年同月比5・3%減となった。 輸入は
24年8月のエチレン生産速報 生産量は40万4500t
2024年10月7日 13時
石油化学工業協会がまとめた24年8月のエチレン生産速報は、生産量が
ユニチカガラスビーズが開発 強度に優れた中空ガラスビーズ
2024年10月7日 11時
ユニチカガラスビーズは10月4日、機械的強度に優れた中空ガラスビーズの開発に成功したことを発表した。この新しいガラスビーズは、樹脂成型体の新しいフィラー素材として、様々な産業分野での活用が期待されている。 今回開発されたガラスビーズ(特許出願済み)は、従来の中空ガラスビーズや中実ガラスビーズとは……
モルテンがバスケ練習球を寄贈 Wリーグと共同で小学生に
モルテンは10月3日、一般社団法人バスケットボール女子日本リーグ(以下Wリーグ)と共同で『Keep Playing』の一環として、 『Wリーグユナイテッドカップ2024-25』開催地の小学生にWリーグで使用した練習球を寄贈する 『ドリームボールリレー』を、2024年9月15日に兵庫県姫路市のヴィクトリー……
三井化学が稼働再開 大阪石油化学のエチレンプラント
2024年10月3日 11時
三井化学は10月2日、同社の100%子会社である大阪府高石市の大阪石油化学が、生産再開を延期していたエチレンプラントについて、一日でも早く稼働ができるよう最善を尽くした結果、9月30日に稼働を再開したと発表した。
タキロンシーアイ人事 (10月1日付)
2024年10月2日 15時
◇タキロンシーアイ 〈人事異動〉 (10月1日付) ▽フィルム事業本部長補佐
東洋紡エムシー人事 (9月17日付)
◇東洋紡エムシー 〈取
24年7月のエチレン生産速報 生産量は39万9300t
2024年10月2日 13時
石油化学工業協会がまとめた24年7月のエチレン生産速報は、生産量が
24年8月の主要石油化学製品生産 7品目増加、11品目減少
石油化学工業協会がまとめた8月の主要石油化学製品の生産実績によると、7品目が前年と比べ増加した。一方、11品目が
24年8月の発泡スチレンシート出荷 合計は7480t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、8月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は7480tで前年同月比8・0%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3740tで同7・7%減、弁当容器などの一般反は1630tで同2・4%減となった。 ラミネート素……
24年8月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万4190t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、8月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万4190tで前年同月比28・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万3781tで同17・0%減、一般用が6911tで同34・0%減となった。 ポバールの出荷は1万1872tで同2・0%増、ビニロン用が4625tで同
24年8月のMMA出荷 モノマー出荷は1万4440t
石油化学工業協会がまとめた8月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万4440tとなった。 内訳は、国内向けが8152t、輸出が6288tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
24年7月のMMA出荷 モノマー出荷は1万3112t
石油化学工業協会がまとめた7月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万3112tとなった。 内訳は、国内向けが8696t、輸出が4416tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
エボニックジャパンが達成 筑波工場の無災害記録35年
2024年10月1日 11時
エボニックジャパンは9月30日、筑波工場が、9月28日付で連続無災害記録35年を達成したと発表した。エボニックジャパン筑波工場では、貴金属材料触媒を製造し、ファインケミカル、医薬中間体など、多岐にわたるアプリケーションに対応している。 また、併設されている触媒とヘルスケア部門のテクノロジーセンターで……
出光興産が新TVCM 10月1日から全国放映
出光興産は9月30日、地域のニーズに合わせて進化するサービスステーション「apollostation」の 新イメージキャラクターに女優の原菜乃華さんを起用し、新TVCMのapollostation「a!合唱団」篇を2024年10月1日から全国で放映する。 同社は全国に展開する約6000ヵ所の「ap……
出光興産が1号店オープン 新業態のレンタカー専門店
出光興産は9月30日、モビリティサービスに特化した専門店「apolloONE」の新業態として、レンタカー専門店1号店「apolloONE 鹿児島中央駅西口店」を2024年10月1日にオープンすると発表した。本サービスを通じて、同社は消費者の車保有の多様化や地域のレンタカー 需要増に対応し、中期経営計……
24年6月のカセイソーダ出荷 総出荷は0・7%減
2024年9月30日 17時
日本ソーダ工業会がまとめた6月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は25万5026tで前年同月比0・7%減となった。 国内需要は22万1415tで同1・2%増となった。 内訳を見ると、自家消費が6万3901tで同5・3%増、販売が
24年7月のカセイソーダ出荷 総出荷は7・6%減
日本ソーダ工業会がまとめた7月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は29万6393tで前年同月比7・6%減となった。 国内需要は25万1262tで同1・8%増となった。 内訳を見ると、自家消費が7万9725tで同2・2%増、販売が
日本触媒 国内供給体制強化へ リチウムイオン電池用電解質
2024年9月28日 10時
日本触媒は、リチウムイオン電池用電解質LiFSIの国内供給体制を強化する。LiFSI(リチウムビス(フルオロスルホニル)イミド、製品名イオネル)は、リチウムイオン電池用の電解質として使用され、電気自動車の高性能化(充電時間の短縮化、航続距離の延長、低温環境下の出力向上など)に寄与する。同社はイオ……
ダイセルが機能性食品素材を販売 ホップ由来腸内代謝物で
2024年9月27日 12時
ダイセルは9月26日、ホップに含まれるフラボノイド「キサントフモール」の腸内代謝物である機能性食品素材「ホップ抽出発酵物」(製品名:アストロホップ)の販売を開始したと発表した。アストロホップの機能性成分である「8-プレニルナリンゲニン」は全身に循環し、継続摂取することで組織に蓄積されて機能性を発揮……
帝人フロンティアの原料使用不織布が採用 阪神新球場の観客席クッション材に
2024年9月27日 11時
帝人フロンティアは9月26日、同社のリサイクルポリエステル原料を一部に使用したタテ型不織布が、阪神電気鉄道と阪神甲子園球場が2025年3月に開設する阪神タイガースファーム(2軍)の新球場「日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎」において、コクヨが設計・生産するバックネット裏前方エリア観客席(約150席)の背……
東洋紡エムシーがアンバサダー契約 アスリートネットワークと
東洋紡エムシーは9月26日、アスリートネットワークとの間で、三次元網状繊維構造体「ブレスエアー」のマーケティング活動に係るブランドアンバサダー契約を締結したと発表した。 同社の三次元網状繊維構造体「ブレスエアー」は、1996年の上市以来、ベッドマットレスや枕といった寝具、病院用・介護用マットレス……
生産は0・4%減 1~6月のプラスチック製品
2024年9月26日 15時
経済産業省はこのほど1~6月のプラスチック製品生産・出荷を発表した。それによると、1~6月のプラスチック製品の生産量は260万9743tで前年比0・4%減となった。 品目別に生産を見ると、約4割を占めるフィルムとシートの合計の生産は106万7098tで同0・4%減となった。このうち、フィルム合……
生産は5・1%減 1~6月のプラ原材料生産
経済産業省がまとめたプラスチック原材料生産・出荷によると、1~6月の生産は327万2994tで前年比5・1%減
東レが1000万円寄付 能登豪雨による被災地支援
2024年9月26日 11時
東レは9月25日、被災地の支援のため石川県に1000万円の寄付を行うことを決定したと発表した。 同社は石川県能美市で1975年から工場を操業しており、また、北陸繊維産地の住民の力を借りて事業を運営してきた。 同社は、被災地の住民の安全と一日も早い復興を心より祈念している。
24年6月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は0・7%増
2024年9月26日 10時
経済産業省がまとめた6月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が48万2398tで前年比10・0%減、出荷数量が39万1228tで同7・5%減、出荷金額が1127億3939万3000円で同0・7%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が17万1508tで同0・8%増、出荷数量が12万3052tで同1……
24年6月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は46万1708t
経済産業省がまとめた6月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が46万2669tで前年比0.8%減、出荷数量が46万1708tで同2・6%減、出荷金額が3875億3831万2000円で同2・8%減となった。 フィルムとシートの合計は、生産が18万9928tで同0.6%増、出荷数量が18万6171tで同2・0%……
日本グリーン電力開発が製造成功 ココナッツオイルからSAFを
2024年9月25日 12時
日本グリーン電力開発は9月18日、NEDO事業である「低圧・低水素消費型多機能触媒利用の植物由来SAF実証サプライチェーンモデルの構築」(以下、本事業)において、国立大学法人東京農工大学、ハイケムと共同で開発中の触媒を用いて世界で初めて食用に適さないココナッツ(以下、規格外ココナッツ)のオイルから……
出光興産が総合防災訓練実施 巨大地震と大規模停電を想定
出光興産は9月24日、「総合防災訓練」を9月20日に実施したと発表した。南海トラフ巨大地震および中部地域における大規模停電の発生と長期化を想定したシナリオにより、複合災害への対応を確認した。 同社は、災害対応力の強化を図ることを目的とし、2007年から総合防災訓練を毎年実施している。18回目の開催と……
24年7月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は50万1243t
2024年9月24日 16時
経済産業省がまとめた7月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が48万3955tで前年比5・5%増、出荷数量が50万1243tで同6・7%増、出荷金額が4260億332万3000円で同6・5%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が20万774tで同6%増、出荷数量が20万5885tで同8・3%増……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日