メールマガジン
住友化学、実証設備を新設 PMMAケミカルリサイクル
2021年8月25日 10時
住友化学は8月23日、アクリル樹脂(PMMA、ポリメチルメタクリレート)のケミカルリサイクル実証設備を愛媛工場に建設すると発表した。2022年秋に実証試験に着手し、23年にサンプル提供を開始する予定。同社は同取り組みと並行して、使用済みアクリル樹脂の回収から、再生、製品化までの資源循環システムを確立……
21年6月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
2021年8月25日 3時
日本金型工業会のまとめによると、6月のプラスチック金型の生産は2416組で前年同月比17.8%減、金額は103億800万円で同15.2%減となった。 ゴム金型の生産は1149組で同
21年6月のPOフィルム出荷状況 合計は2.7%減
2021年8月25日 2時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、6月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万5920tで前年同月比2.7%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万5991tで同6.8%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9609tで同
21年6月プラスチック原材料輸入 数量は2.6%増
2021年8月24日 23時
日本プラスチック工業連盟がまとめた6月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比2.6%増の24万2306tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同16.8%増で
21年6月のガス管自主検査合格数量 都市ガス累計は17%増
日本ゴム工業会・統計委員会(ガス管製品関係6社)の6月のガス管自主検査合格数量(化評研報告数量)によると、ゴム管については都市ガス用が8万9000m、LPガス用が13万3000mとなった。 強化型ゴムホースのうち、1種ホースは0m、継手付きホースは0本となった。小口径ホースは2万7000本だった。……
21年6月のゴム製品輸出実績 合計は55.3%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた6月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は779億8900万円で前年同月比55.3%増となった。 自動車タイヤ・チューブは488億7900万円で同56%増、ゴムベルトは
21年6月のゴム製品輸入実績 合計は41.7%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた6月のゴム製品の輸出入実績によると、輸入金額は466億7000万円で前年同月比41.7%増となった。 自動車タイヤ・チューブは101億6400万円で同37.1%増、履物類計は78億8100万円で同0.1%減、ゴムベルトは9億3400万円で同35.2%増、ゴムホースは
21年7月のエチレン生産速報 生産量は48万5000t
2021年8月24日 22時
石油化学工業協会がまとめた関数のエチレン生産速報は、生産量が
21年7月のMMA出荷 モノマー出荷は1万7645t
石油化学工業協会がまとめた7月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万7645tとなった。 内訳は、国内向けが9689t、輸出が7956tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
21年6月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は158億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた6月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1282台、輸出金額の合計は157億5923万8000円だった。その内、射出成形機は115億1735万8000円となった。 一方、輸入台数の合計は107台、輸入金額の合計は
21年7月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比18%増
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の7月の生産は17万3050tで前年同月比6%増、出荷合計は16万8374tで同5%減となった。このうち、国内出荷は12万6341tで同18%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は6万6770tで同30%増となった。合成ゴムは
21年7月のPS生産出荷状況 出荷は5万6823tで5%減
日本スチレン工業会のまとめによると、7月のポリスチレン(PS)生産は6万5592tで前年同月比21%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は5万6823tで前年同月比5%減となった。うち、国内出荷は5万2125tで同6%減となった。 用途別では、包装用は2万3544tで同8%減。雑貨・産業用は6949tで同1……
21年7月のPPフィルム出荷 OPPは0.8%増、CPPは1.8%増
2021年8月24日 21時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、7月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万9276tで前年同月比0.8%増となった。国内出荷は1万9060tで1.1%増となった。内訳は、食品用が1万5098tで同0.7%減、繊維・雑貨用が2706tで同6%増、工業用・その他が1256tで同14.6%増……
21年6月のアルミホイール 生産が76・7%増加
2021年8月24日 20時
日本アルミニウム協会がまとめた6月のアルミホイールの生産は、162万8667個で前年同月比76・7%増となった。国内生産は104万4645個で同66・2%増、国内アルミホイールメーカーによる海外現地子会社と協力工場からの輸入は58万4022個で同99・2%増となった。 販売は162万5744個で同65・……
21年7月のPVC・VCM出荷 PVCは3.6%減、VCMは6.2%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、7月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は13万5508tで前年同月比3.6%減となった。国内出荷は8万9713tで同18.9%増、輸出は4万5795tで同29.7%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が21万9243tで同6.2%減、国内出荷は14万8517tで同0.4%増……
APARA7月の売上高 売上7・1%減に
2021年8月24日 19時
APARA(自動車用品小売業協会)がまとめた7月の会員企業4社の売上高は、310億1131万9000円で前年同月比7・1%減となった。 新店込みのタイヤ部門の売上高は62億2404万1000円で同2%増、ホイール部門の売上高は4億6534万円で同2・1%減となった。売上高全体に占めるタイヤとホイ……
21年6月のエチレン換算輸出入 輸出輸入ともに増加
2021年8月24日 17時
石油化学工業協会がまとめた6月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は18万5494tで前年同月比5.7%減となった。 輸入は
21年7月の主要石油化学製品生産 11品目増加、7品目減少
石油化学工業協会がまとめたの主要石油化学製品の生産実績によると、11品目が前年と比べ増加した。一方、7品目が
21年6月のPVC・VCM出荷 PVCは10.5%減、VCMは0.5%増
2021年8月24日 16時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は10万9545tで前年同月比0.1%増となった。国内出荷は7万5668tで同15.2%増、輸出は3万3877tで同22.5%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が18万5354tで同9.6%減、国内出荷は12万4210tで同6.2%増……
21年6月のカセイソーダ出荷 総出荷は17%増
日本ソーダ工業会がまとめた6月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は31万8519tで前年同月比17%増となった。 国内需要は25万6205tで同9.3%増となった。 内訳を見ると、自家消費が7万9984tで同20.8%増、販売が
住友ゴムがワンメイク供給 TCRジャパンシリーズに
住友ゴム工業は8月20日、世界的な人気を受け日本でも2019年から始まったツーリングカーレース「TCRジャパンシリーズ」のレーシングタイヤを、来シーズンからワンメイク供給すると発表した。 同社は、2022年から2024年の3シーズンにわたって、タイヤを供給することでモータースポーツの発展に貢献し……
Plus社と業務提携開始 グッドイヤー、トラック自動運転で
ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニーは8月23日、大型トラックの自動運転技術のグローバルプロバイダーであるPlus社との戦略的業務提携を発表したことを発表した。今後同社は、運輸・輸送業界の変革となるインテリジェント性を高め、最適化されたトラックの自動運転ソリューションの提供に携わっ……
横浜ゴム子会社が認証取得 米国石油協会発行の品質規格
横浜ゴムは8月23日、同社の海洋商品生産販売会社である横浜工業品製造インドネシア(YIID)が6月、米国石油協会が発行する品質規格「API Specification Q1 9th Edition」(以下、「API Spec Q1」)の認証を取得したと発表した。同規格は石油、石油化学、天然ガス産業……
GT300クラスで上位独占 横浜ゴムのアドバン装着車
横浜ゴムは8月23日、同社のグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」装着車が2021年8月21日から22日に鈴鹿サーキット(三重県)で開催された国内最高峰のツーリングカーレース「2021 AUTOBACS SUPER GT」第3戦のGT300クラスで優勝したほか、6位までを独占したことを発表……
ゴルフヴァリアントに装着 グッドイヤーのタイヤ2種
日本グッドイヤーは8月23日、同社のハイパフォーマンスコンフォートタイヤ「エフィシェントグリップ・パフォーマンス」とウルトラハイパフォーマンスタイヤ「イーグルF1アシメトリック3」が、フォルクスワーゲン新型「ゴルフヴァリアント」に新車装着で採用されたと発表した。 同モデルは、2021年7月から国……
右川ゴムが労働環境を改善 多様な働き方実践企業に認定
2021年8月24日 15時
右川ゴム製造所(埼玉県八潮市、右川誠治社長)は8月1日に埼玉県知事より「埼玉県多様な働き方実践企業(認定区分:プラチナ)」に認定されたと発表した。 埼玉県多様な働き方実践企業認定制度は、仕事と家庭の両立を支援するため、産休育休等の取得率、育児・介護や短時間勤務、有給休暇の取得率や各種休業規定の……
21年6月プラスチック製品輸入 数量は8.7%減
2021年8月24日 13時
日本プラスチック工業連盟がまとめた6月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比8.7%減で
21年6月プラスチック製品輸出 数量は前年比28.8%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた6月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比28.8%増で
21年7月のABS樹脂総出荷 総出荷は29%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた7月のABS樹脂の総出荷は、2万7528tで前年同月比29%増となった。 国内用は1万9042tで38%増、輸出用は8486tで同13%増だった。 内訳は、耐候用が4426tで同41%増、車両用が8032tで43%増、
21年6月プラスチック原材料輸出 数量は9.8%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた6月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比9.8%増の37万394tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同26%増で
豊田合成、30年まで5割減 廃棄物低減中期目標を設定
2021年8月24日 12時
豊田合成は8月19日、同社がカーボンニュートラルに向けた活動の一環として廃棄物の低減に取り組んでおり、2030年までに50%低減(2012年度比)する中期目標を新たに設定したと発表した。 同社の森町工場(静岡県周智郡)では、2021年4月に各種ウェザストリップ製品のリサイクル工程を専用棟に集約、生……
ショウプレン値上げ 昭和電工、キロ42円以上
昭和電工は8月20日、合成樹脂の一種であるクロロプレンゴム(ショウプレン)の販売価格を、9月10日出荷分より42円/kg以上引き上げると発表した。 ショウプレンは耐油性・耐熱性・耐候性・難燃性に優れた特長を持ち、ラテックス製品は医療用器具、接着剤、防水材などに、ドライ製品は自動車用部品や土木・建築・……
EVOH製品を値上げ クラレ、9月1日出荷分より
クラレは8月20日、EVOH製品(エチレン・ビニルアルコール共重合体「エバール」)について、9月1日出荷分より値上げすると発表した。 対象製品はEVOH製品「エバール」、回収助剤(GFシリーズ)、パージング材(ETC―103)。地域と改定幅は、日本が50円/kg、特殊銘柄は70円/kg、アジアパシフィ……
21年7月の発泡スチレンシート出荷 合計は9050t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、7月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は9050tで前年同月比1.4%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4260tで同6.2%減、弁当容器などの一般反は2030tで同2.9%減となった。 ラミネート素材については、……
ダイセル、共創サービス開始 デバイスの開発期間短縮へ
ダイセルは8月19日、デバイスメーカーとともにテレビやスマホなど、各種デバイスの電子部品を創り上げる「共創サービス」を8月より始めたと発表した。同サービスは、デバイス開発における様々な課題を持つ顧客に対し同社が金属インクでの印刷による電気回路作成を提案し、顧客とともに課題解決を行いながら開発を進め……
DIC、9月より価格改定 不飽和ポリエステル樹脂など
DICは8月18日、同社の100%子会社であるDICマテリアルが不飽和ポリエステル樹脂およびビニルエステル樹脂について、2021年9月1日出荷分からの価格改定を決定したと発表した。 価格改定幅は、不飽和ポリエステル樹脂が35円/kg以上、ビニルエステル樹脂が45円/kg以上。 今年4月に価格改定を実……
受注回復で全社増益 プラ機械6社の4~6月期
2021年8月24日 10時
プラスチック機械大手6社の22年3月期第1四半期連結決算が出揃った。(日精エー・エス・ビー機械は21年9月期第3四半期決算)。自動車関連をはじめ需要が増加したことから、カワタを除く5社で増収、利益は全社で増益となった。 ◆日精樹脂工業 売上高は111億3800万円で前年同期比26・0%増、営業利益は……
増収増益に回復 ベルト3社の4~6月期
ベルト3社の22年3月期第1四半期連結決算が出揃った。前年同期はコロナ感染拡大を背景に減収減益となったのに対し、今四半期は自動車や一般産業機械など主要業界の需要が回復し、3社とも増収増益となった。 ◆バンドー化学 売上収益が230億1600万円で前年同期比32・3%増、コア営業利益は21億6600万……
業績改善が鮮明に 自動車部品5社の4~6月期
2021年8月24日 9時
自動車用ゴム部品メーカーの22年3月期第1四半期連結決算が出揃った。自動車生産の回復を背景に、自動車部品メーカー5社とも増収となったほか、利益面は豊田合成、NOK、住友理工、西川ゴム工業が黒字に転換し、フコクも増益となり、業績改善が鮮明となっている。 ◆豊田合成 売上収益が2031億1900万円……
6月の日本銀行物価指数 プラ原材料が1・8ポイント上昇
2021年8月23日 17時
日本プラスチック工業連盟(15年平均100、プラ工連による計算値)がまとめた日本銀行・国内企業物価指数の6月実績によると、プラスチック原材料は19品目平均で99・0と前月から1・8ポイント上昇した。 内訳は不飽和ポリエステル樹脂、ポリスチレン、塩化ビニル樹脂など7品目が変動なく、シリコーン、ABS樹……
日本の売上は18%増収 ナンシンの4~6月期
2021年8月23日 13時
ナンシンの22年3月期第1四半期連結決算は、売上高が22億1300万円で前年同期比19・1%増、営業利益は6100万円で同14・4%減、経常利益は8500万円で同0・5%増、四半期純利益は5100万円で同8・0%減となった。 セグメント別にみると、日本の売上高は20億6828万円で同17・7%増、セグメン……
新車用・市販用とも上方修正 JATMA、年央見直し発表
2021年8月23日 10時
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は7月16日、21年の自動車タイヤ国内需要の年央見直しを発表した。それによると、新車用・市販用とも前年実績を上回るものの、コロナ前の19年実績には届かない見込みとなった。 新車用タイヤの需要見通しは、四輪車合計で当初見通しより34万3000本増の3943万2000本、……
市販・新車用とも増加 1~6月のタイヤ販売本数
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は、21年上半期のタイヤ販売本数を発表した。 それによると、市販用は四輪車合計で2941万9000本で前年同期比8・2%増、新車用は同1988万9000本で同17・0%増となった。コロナ影響で大きな落ち込みとなった前年同期に比べ、市販用・新車用とも
売上・利益とも改善傾向に タイヤ4社の非タイヤ部門
タイヤ4社の21年12月期第2四半期の非タイヤ部門は、住友ゴム工業、横浜ゴム、TOYO TIREの売上は前年同期を上回った。ブリヂストンも国内化工品事業は営業損失となったものの、米州多角化とスポーツ・サイクル事業は黒字を確保し、各社の非タイヤ部門はコロナ影響で大きく落ち込んだ前年同期から業績は改善傾……
販売回復で大幅な増収増益 タイヤ4社の1~6月期
2021年8月23日 9時
タイヤ4社の21年12月期第2四半期連結決算が出揃った。原材料高や半導体供給不足などの懸念材料はあるものの、タイヤ販売はコロナから経済回復が進む北米、欧州、アジアなどで力強い回復を見せている上、為替の円安傾向や売値改善効果などもあり、タイヤ4社の業績は大幅な増収増益を達成した。 ◆ブリヂストン ブ……
ゴム製品の立体加工に注力 亜木津工業 、3Dデータに対応
今年1月、本社新社屋を完成した亜木津工業(大阪府東大阪市、楠本光晴社長)がゴム・樹脂の立体加工に注力している。同社は1978年の創業以来、パッキンやガスケットなど薄ゴムの加工・販売を主体に事業を展開してきた。近年は業容拡大
取材メモ 健康経営を推進する十川ゴム
2021年8月23日 8時
今年3月4日に日本健康会議より「健康経営優良法人2021」の認定を受けた十川ゴム。健康経営優良法人の認定取得に至った経緯について、十川利男社長は
【社告】「ゴムハンドブック2022」発売
2021年8月20日 17時
弊社ではこのたび『ゴムハンドブック2022』を刊行し、販売を開始いたします。 ◆「ゴム業界の今」が一目でわかる! 本書はゴムの基礎知識を皮切りに、天然ゴムや合成ゴム、ナフサ、カーボンブラックなどの原材料の需給実績や価格動向、さらにゴム関連企業の経営業績、株価推移、ゴムの試験方法、ゴムの規格、用……
ミシュランが全天候型タイヤ発売 雪上性能7%、ウエット6%向上
2021年8月20日 15時
日本ミシュランタイヤは8月18日、10月8日より順次発売する全天候型タイヤ「ミシュラン クロスクライメート2」の新製品説明会をオンラインで開催した。 新製品は夏タイヤに求められるハンドリング性能やドライ・ウェット時のブレーキング性能を高い水準で満たしながら、急な降雪での雪上走行も可能にした全天候型……
ブリヂストン人事 (9月1日付)
2021年8月20日 12時
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (9月1日付) 「製品開発管掌」 ▽製品開発管掌の直
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
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射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日