メールマガジン
トップアンケート 住友理工 清水和志社長
2022年1月24日 7時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき政……
トップアンケート 明治ゴム化成 岩崎吉夫社長
2022年1月24日 6時
トップアンケート バンドー化学 吉井満隆社長
JFCを完全子会社化 コベストロ、塗料接着剤強化
2022年1月22日 10時
コベストロは1月18日、JSRとの合弁会社であった日本特殊コーティング(JFC)を2022年1月14日付で完全子会社化したと発表した。 JFCは筑波に本社を置く光ファイバー用コーティングのリーディングサプライヤーで、これまでJFC株式の70%を同社が、30%をJSRが保有していた。今回、同社はJSR保……
スバルBRZに新車装着 ミシュランのタイヤ2種
2022年1月22日 9時
日本ミシュランタイヤは1月20日、ダイナミックスポーツタイヤ「ミシュランパイロットスポーツ4」と「ミシュランプライマシーHP」が、SUBARUの新型「SUBARU BRZ」に新車装着用タイヤとして採用されたと発表した。 ミシュランパイロットスポーツ4は、レースで培われたテクノロジーを採用すること……
東レ、ナノテク展に出展 CNへの取り組みなど紹介
2022年1月21日 19時
東レは1月20日、東京ビッグサイトで1月26日から28日まで開催される「nano tech 2022(第21回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議)」に2年ぶりに出展すると発表した。 今回の展示会では、「東レのカーボンニュートラル/サステナビリティへの取り組み」をメインテーマに、地球環境問題や資源・エネ……
積水化学 5年連続で選出 持続可能性の高い100社
2022年1月21日 18時
積水化学工業は1月20日、世界で最も持続可能性の高い100社「2022 Global 100」)において5年連続7回目に選出されたと発表した。 「Global 100」は、カナダのコーポレートナイツ社が世界のあらゆる業界の大企業(2022年は6914社)を対象に、環境・社会・ガバナンス(E/S/……
昭和電工、基本特許網構築 液状プライマー接合技術で
昭和電工は1月20日、アルミニウム合金とポリカーボネート樹脂などの非晶性エンジニアリングプラスチックの異種材料を、液状プライマーを用いて接合する技術に関する21件の特許を取得し、2021年11月に日本での基本特許網を構築したと発表した。これにより幅広い技術において同社独自技術として差別化ができ、顧客の……
手戻りゼロのプラスチック製品設計入門
プラスチックの成形品の設計品質を高めるために、試作、金型設計・製作、成形加工を考慮した成形品設計の基礎を解説。同書は、成形生産技術の基本を取り入れた「手戻りゼロ」対策のための成形品設計に役立つ入門書である。
135万tで8%増 22年の新ゴム消費量予想
2022年1月21日 9時
日本ゴム工業会は第25回幹事会を書面で開催し、22年の新ゴム消費予想や21年の新ゴム消費見込みなどを発表した。22年の新ゴム消費量は135万1700tで前年比7・9%増を予想した。 ◆21年の消費量 21年の新ゴム消費量は125万2700tで同15・3%増と2桁増の見込みとなった。21年の国内経済は
東ソー、CN方針を策定 GHG削減へ1200億円投資
東ソーは1月18日、カーボンニュートラル(CN)実現に向けた方針を策定した。日本政府による2050年カーボンニュートラル宣言及び2030年度GHG排出量削減目標の見直しを受け、同社が策定した方針では、グループ全体で2030年度までにGHG排出量を2018年度比で30%削減、2050年カーボンニュート……
山本金属製作所が評価技術PR フライングカー展に出展
2022年1月20日 17時
山本金属製作所(大阪市平野区、山本憲吾社長)は2月2~4日に、東京ビッグサイトで開催される「フライングカーテクノロジー」で金属材料を始め、樹脂材料に関する精密加工技術や計測評価技術をPRする。 ブースでは、材料評価技術の新提案をテーマに、計測評価に関する実績を紹介するとともに、高精度内部残留応……
三ツ星ベルト人事 (1月19日付)
◇三ツ星ベルト 〈部門長人事〉 (1月19日
住友ゴム工業人事 (2月1日付)
◇住友ゴム工業 〈人事異動〈部長以上〉〉 (2月1日付) ▽設備技
デンカ組織・人事 (1月1日付)
2022年1月20日 16時
◇デンカ 〈組織改定〉 (1月1日付) ▽ライフイノベーション部門ウイルス製剤部を、G47△ユニット内に移管する。 〈人事異動〉 (1月1日付) 「ライン部長」 ▽ライフイノベーション部門 ・G47△ユニットウイルス製剤部長 (ライフイノベーション部門ウイルス製剤部長)山本聡 ▽青海工場・青海工場次長兼青海サ……
横浜ゴム人事 (1月1日付)
◇横浜ゴム 〈理事の委嘱先変更〉 (1月1日付) ▽理事、CSR本部長代理兼コンプライアンス推進室長(理事、CSR本部長代理兼CSR企画室長兼コンプライアンス推進室長)長谷川祐二 〈部長級〉 ▽防災推進室長(施設管理部長)石井健治 ▽IT企画部長兼IT企画部情報企画グループリーダー(IT企画部長)河野……
TOYO TIRE人事 (1月1日付)
2022年1月20日 15時
◇TOYO TIRE 〈人事異動〉 (1月1日付) ▽SCM本部物流
アキレス人事 (1月1日付)
◇アキレス 〈一般人事〉 (1月1
「業界の課題は値上げ」 西部ゴム商組が新年互礼会
西部ゴム商組は1月18日、大阪市のリーガロイヤルホテルで新年互礼会を開催した。 新型コロナウイルス感染症対策が徹底して行われたなか、組合員をはじめ、大阪ゴム工業会ら75人が出席した。 年頭のあいさつで岡浩史理事長(岡安ゴム)は「今年の経済動向は、非常に良くなるだろうと感じている。世間一般では、昨年……
JSR組織・人事 (2月1日付)
◇JSR 〈役員人事〉 (2月1日付) ▽サステナビリティ推進副担当
ブリヂストン組織・人事 (12月31日付、1月1日付)
2022年1月20日 14時
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (1月1日付) 「代表執行役 Global CEO」 ▽コーポレート管理管掌・CCOの直下にグローバル経営戦略室を新設し、Global CEO室(部相当)のグローバル経営戦略機能を移管する。これに伴いGlobal CEO室を廃止する。 ▽Bridgestone T&D P……
21年10月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は15.2%増
2022年1月20日 11時
経済産業省がまとめた10月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が69万5698tで前年比9.9%増、出荷数量が56万9350tで同0.9%減、出荷金額が1321億5924万4000円で同15.2%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が24万9762tで同10.6%増、出荷数量が20万2139tで同8.4%増、出……
21年10月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は44万9951t
経済産業省がまとめた10月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は44万9951tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が20万8334tで全体の
21年10月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は48万5090t
経済産業省がまとめた10月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万9201tで前年比2.3%減、出荷数量が48万5090tで同3.3%減、出荷金額が3461億5707万5000円で同6.8%減となった。 フィルムとシートの合計は、生産が21万3298tで同2.3%増、出荷数量が21万1890tで同0.7%増、出荷金……
ゴム相場マンスリー(21年12月) 中心限月は234・0円で大引け
2021年12月JPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は223・0円で始まり、2日には一時月間最高値となる229・5円
21年10月プラスチック製品輸入 数量は5.9%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた10月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比5.9%減で
21年10月プラスチック製品輸出 数量は前年比0.6%増
2022年1月20日 10時
日本プラスチック工業連盟がまとめた10月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比0.6%増で7万7472tとなった。 金額は同6.6%増で1567億8300万円となった。
カワサキ ニンジャH2に装着 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは1月18日、カワサキモータースが2021年11月23日に発表したスポーツツアラー「ニンジャH2 SX/ニンジャH2 SX SE」の2022年モデルの新車装着用タイヤとして、「バトラックス・ハイパースポーツS22」を納入すると発表した。 「ニンジャH2 SX」シリーズは、スーパーチャージド……
グッドイヤーのNPT技術 自律走行型ロボットに展開
グッドイヤーは1月18日、スターシップ・テクノロジーズの自律走行型配達ロボット車両用に非空気式タイヤ(エアレスタイヤ、NPT)を開発し、テストを実施していることを発表した。 スターシップ・テクノロジーズは、グッドイヤー・ベンチャーズが出資するベンチャー企業の一つであり、宅配やフードデリバリー用の……
21年10月プラスチック原材料輸入 数量は20.3%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた10月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比20.3%増の25万8144tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同6.9%増で
サステナ素材を70%含有 グッドイヤー、デモタイヤ発表
ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニーは1月18日、業界をリードする技術革新で、サステナブルな原材料含有率が70%のデモタイヤを発表した。 クリス・ヘルセル同社上級副社長グローバルオペレーション&CTOは、「グッドイヤーは2020年に、この先10年以内にサステナブルな原材料100%によ……
レクサスNXに新車装着 横浜ゴムのブルーアースXT
横浜ゴムは1月18日、トヨタ自動車が発売した「レクサス」初のPHEVである新型「レクサスNX」の新車装着(OE)用タイヤとして、2021年11月より「ブルーアース―XT AE61」と「ブルーアース―XT AE61 Z・P・S」の納入を開始したと発表した。装着サイズはいずれも235・60R18・103H。なお、……
液化炭酸ガス事業へ投資 昭和電工、生産貯蔵能力増強
昭和電工は1月19日、同社の連結子会社である昭和電工ガスプロダクツ(SGP)が、SGP川崎工場の液化炭酸ガスおよびドライアイス(炭酸製品)の生産能力と貯蔵能力を増強し、サプライチェーンを強靭化することを決定したと発表した。同計画への投資総額は約30億円の予定で、これによりSGPの液化炭酸ガスの生産能……
超低誘電損失フィルムを開発 三菱ケミ、高周波特性を向上
三菱ケミカルは1月18日、高周波領域における誘電損失を低減した高周波通信向けの超低誘電損失フィルムを開発したと発表した。 次世代通信規格として普及が見込まれているミリ波帯5Gや「Beyond5G」などは、波長が短い高周波帯を利用する。高周波帯は送信過程で電波が減衰する誘電損失が大きいため、近年、……
7年ぶり6万円台に近づく 11月の輸入ナフサ価格
財務省が12月末に発表した11月の貿易統計(速報)によると、輸入ナフサ価格は5万9445円/kl(以下同)で前月比5762円高となり、2014年11月(6万4638円)以来、7年ぶりに6万円台に近づいた。 輸入ナフサ価格の推移を見ると、昨年9月は2万9956円(前月比478円高)となったが、10月は2……
TOYO TIRE ダカールラリーでクラス優勝 オープンカントリー装着車両
2022年1月19日 11時
TOYO TIREは1月17日、サウジアラビアで開催された「ダカールラリー2022」において、同ラリーなどのオフロードレースを想定して開発した「オープンカントリーM/T―R」の供給を通じてサポートを行なった、トヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」の車両「ト……
住友理工、モニライフ活用 睡眠の見える化を実証実験
住友理工は1月18日、NECネッツエスアイとルームマネジメントシステム(RMS)とバイタルセンサー「モニライフ」を組み合わせたホテル向けサービスの実証実験を同日よりホテルコレクティブにて開始すると発表した。 実証実験では、同社が開発した「モニライフ」でホテル宿泊者の就寝時における心拍や呼吸などの……
3ヵ月連続の5万円台 10月の輸入ナフサ価格
2022年1月19日 10時
財務省が11月末に発表した10月の貿易統計(速報)によると、輸入ナフサ価格は5万3683円/kl(以下同)で前月比1691円高となり、3ヵ月連続で5万円台となった。 輸入ナフサ価格の推移を見ると、昨年8月は2万9478円(4431円高)、9月も2万9956円(478円高)と上昇が続いたが、10月は2……
ヤマハMT―10に新車装着 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは1月17日、ヤマハ発動機が2021年11月10日にモデルチェンジを発表したMTシリーズのフラッグシップ「MT―10」の新車装着用タイヤとして、「バトラックスハイパースポーツS22」を納入すると発表した。タイヤサイズはフロントが120・70ZR17 ・M/C(58W)、リアが190・55ZR17・ M/C……
市主催の防災イベント開催 住友ゴム 泉大津工場で
2022年1月19日 9時
住友ゴム工業は1月16日、同社泉大津工場で避難所での生活や最新の防災対策を体験できる泉大津市主催の防災イベント「家族防災会議の日2022」を開催した。会場となった同工場の体育館では、実際の避難所で使うテントが設置され、炊き出しを受けたり、段ボールベッドを組み立てたりと、来場者は避難所内での生活を体……
ADAS材料などを披露 ダウ、オートモーティブ出展
ダウは1月18日、東京ビッグサイトで1月19日から21日まで開催される「第14回オートモーティブワールド」に、ダウ・東レおよびダウ・ケミカル日本の共同チームとして出展し、自動車分野の持続的な発展に合わせた数々の革新的な技術を紹介すると発表した。オートモーティブワールドは、自動車業界における主要テーマを扱……
イクボス企業同盟に加盟 三洋化成、DEIの推進図る
三洋化成工業は1月17日、ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン推進の一環として、ファザーリング・ジャパンが設立する「イクボス企業同盟」に加盟したと発表した。同日、調印式及びグループの役員向け講演会を実施した。 同社では、従業員一人ひとりが高いモチベーションのもと、常に新しいことに挑戦し、……
100%再エネ化を実現 住友ゴム 中国タイヤ工場で
住友ゴム工業は1月18日、中国・常熟工場と中国・湖南工場において、脱炭素社会の実現に向け、2022年1月より購入電力の全てを再生可能エネルギー由来の電力へ切り替えたと発表した。さらに2022年下期には太陽光発電の導入を計画しており、2022年度に中国の2工場でタイヤ製造時に排出されるCO2は、20……
21年11月の有機ゴム薬品出荷 出荷量は3・9%増
2022年1月18日 17時
経済産業省がまとめた11月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は1437tで前年同月比
21年11月の工業用ゴム製品 出荷金額は4・3%増
経済産業省がまとめた11月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産量(新ゴム量、以下同)は1万4359tで前年同月比0・7%減、出荷金額は613億8523万8000円で同4・3%増となった。生産は、防振ゴムが2552tで同4・8%減、防げん材が359tで同68・5%増、ゴムロールが39……
21年11月の再生ゴム 出荷金額は9・2%増
経済産業省がまとめた11月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は1384tで前年同月比13・6%増となった。 出荷金額は
21年11月のゴム製品確報 出荷金額は9・3%増
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた11月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は1997億7100万3000円で前年同月比9・3%増となった。 自動車用タイヤの生産本数は1206万5000本で前年同月比1・6%減。内訳はトラック・バス用が93万3000本で同7・9%増、乗用車用は869……
21年11月の自動車タイヤ 国内生産は1・6%減
2022年1月18日 16時
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた11月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は1201万8000本で前年同月比1・6%減、国内出荷は896万3000本で同2・1%増、輸出出荷は360万本で同9・6%増となった。 品種別の生産本数は、トラック・バス用が93万4000本……
21年10月のプラスチック加工機械生産 総数量は1223台
2022年1月18日 15時
経済産業省がまとめた10月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1223台で前年比24.3%増、総金額が152億2500万円で同21.9%増となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が年
21年11月のガス管自主検査合格数量 都市ガス累計は4%増
日本ゴム工業会・統計委員会(ガス管製品関係6社)の11月のガス管自主検査合格数量(化評研報告数量)によると、ゴム管については都市ガス用が10万2000m、LPガス用が11万3000mとなった。 強化型ゴムホースのうち、1種ホースは0m、継手付きホースは0本となった。小口径ホースは1万6000本だった……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日