メールマガジン
PPの出荷量は7%減 2021年の四樹脂出荷実績
2022年3月15日 14時
経済産業省製造産業局素材産業課がまとめた2021年(1~12月)の四樹脂出荷実績によると、低密度ポリエチレンの出荷量合計は135万9067tで前年比3%減、高密度ポリエチレンは76万5376tで同5%減、ポリプロピレンは233万3661tで同7%減、ポリスチレン(GP・HI)は65万6252tで同5%……
横浜ゴム、平塚製造所 コンベヤベルト能力増強
2022年3月15日 13時
横浜ゴムは3月14日、工業資材事業強化の一環として、平塚製造所(神奈川県平塚市)のコンベヤベルトの生産能力を増強すると発表した。生産能力の増強は段階的に実施する予定で、今回の投資額は約16億円。耐摩耗性、耐熱性、耐油性、難燃性、省電力性など使用用途に応じた多様な帆布ベルトの生産ラインを増設し、現在の……
塩化ビニル樹脂値上げ カネカ、1キロ30円以上
カネカは3月14日、塩化ビニル樹脂の販売価格について、4月1日出荷分より現行価格に対しキログラム当たり30円以上の値上げを実施すると発表した。対象は汎用塩化ビニル樹脂のほか、塩化ビニルペースト樹脂を含む特殊塩化ビニル樹脂のすべての品種で実施する。同社は昨年3回にわたり塩化ビニル樹脂の価格改定を実施し……
PE・PPを追加値上げ プライムポリマーが実施
プライムポリマーは3月10日、3月3日付で公表したポリエチレン・ポリプロピレンの価格改定ついて、3月22 日納入分より実施する価格改定幅を変更すると発表した。対象製品はポリエチレン(HDPE、LLDPE)、ポリプロピレン(PP)で価格改定幅は現行価格対比プラス60円/kg 以上(プラス25円/kg追加)。……
週刊ゴム株ランキング クリヤマ、ほぼ全面安の展開で首位(3/7~3/11)
3月7~11日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はほぼ全面安の展開で、前週末比で2社が上昇、1社が横ばい、27社が下落した。3月11日のゴム平均は、前週末比49円84銭安の1461円58銭と続落した。 株価上昇率ランキングでは1位がクリヤマホールディングスで同2・64%高、2位がニッタの同0・30%高、3位……
JSR組織・人事 (3月1日付)
2022年3月15日 12時
◇JSR 1プロフェッショナル人事 ▽プロフェッショナル、グローバルDX推進
日本ゼオン人事・組織改革 (3月1日付)
◇日本ゼオン 〈役員人事〉 ▽アジャイル開
横浜ゴム人事 (3月1日付)
◇横浜ゴム 〈課長級〉 (2022年3月1日付け) ▽経理部財務グルー
22年1月の発泡スチレンシート出荷 合計は8060t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、1月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8060tで前年同月比2.3%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3990tで同1.7%減、弁当容器などの一般反は1730tで同0%増となった。 ラミネート素材については……
22年1月のABS樹脂総出荷 総出荷は23%減
2022年3月15日 11時
日本ABS樹脂工業会がまとめた1月のABS樹脂の総出荷は、2万1944tで前年同月比23%減となった。 国内用は1万6324tで9%減、輸出用は5620tで同47%減だった。 内訳は、耐候用が3838tで同13%減、車両用が6870tで11%減、
22年1月の可塑剤出荷 フタル酸系は5.9%減
可塑剤工業会がまとめた1月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万6505tで前年同月比5.9%減となった。内需が1万5825tで同6.8%減、輸出が680tで同20.1%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
22年1月のPOフィルム出荷状況 合計は4%増
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、1月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万4368tで前年同月比4%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万4906tで同5.1%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9224tで同
増収企業は5社に プラ機械6社の4~12月期
2022年3月14日 18時
プラスチック機械大手6社の22年3月期第3四半期連結決算が出揃った。(日精エー・エス・ビー機械は22年9月期第1四半期決算)。車産業をはじめ受注回復を背景に、5社が増収となった。 ◆日精樹脂工業 売上高が345億7600万円で前年同期比17・7%増、営業利益は20億4000万円で同119・6%増、経常……
ブリヂストン ロシア工場を稼働停止 ウクライナ人道支援を決定
2022年3月14日 17時
ブリヂストンは3月14日、ロシアの乗用車用タイヤ工場(ウリヤノフスク)生産およびロシア向けタイヤ輸出停止とウクライナ人道支援を決定したことを発表した。今回の決定に対し、同社では「最近の情勢を踏まえつつ、事態を慎重にかつ総合的に熟考した結果、ロシアにおける生産及びロシア向けタイヤ輸出を停止することを……
22年1月のPS生産出荷状況 出荷は4万9424tで6%減
2022年3月14日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、1月のポリスチレン(PS)生産は5万9487tで前年同月比4%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万9424tで前年同月比6%減となった。うち、国内出荷は4万5838tで同6%減となった。 用途別では、包装用は2万232tで同1%増。雑貨・産業用は6905tで同14%……
21年12月のプラスチック製品輸入 数量は4%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比4%増で
22年1月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は5万1914t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、1月の酢酸ビニルモノマーの出荷は5万1914tで前年同月比7%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が3万5859tで同7%増、一般用が1万2095tで同20%減となった。 ポバールの出荷は1万6039tで同10%減、ビニロン用が5914tで同
21年12月プラスチック製品輸出 数量は前年比1.9%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比1.9%減で
22年1月のPPフィルム出荷 OPPは4%増、CPPは6.8%増
2022年3月14日 13時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、1月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万7077tで前年同月比4%増となった。国内出荷は1万6853tで4.9%増となった。内訳は、食品用が1万3318tで同5.9%増、繊維・雑貨用が2382tで同1.1%増、工業用・その他が1153tで同1.4%増と……
豊田合成、健康経営銘柄に 活動評価され初選定
豊田合成は3月10日、従業員の健康管理に経営的な視点で取り組んでいる企業として、経済産業省が東京証券取引所と共同で認定している「健康経営銘柄2022」に初めて選定されたと発表した。 健康経営銘柄は、経済産業省がヘルス産業政策の一環として、健康経営を推進している上場企業の中から、特に優れた企業を選……
横浜ゴムが4度目の参加 日本赤十字社防災プロジェクト
横浜ゴムは3月10日、日本赤十字社が2022年3月1日~31日に実施する「ACTION!防災・減災」プロジェクトに取り組むと発表した。 「ACTION!防災・減災」は、災害で得た教訓や経験を生かし、将来起こりうる災害に対応する力を社会全体で育んでいく活動で、毎年、東日本大震災が起きた3月を中心に、……
住友ゴム、2度目の選定 「健康経営銘柄」50社に
住友ゴム工業は3月10日、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「健康経営銘柄2022」に選定されたと発表した。同社の選定は2020年に続き、二度目となる。 「健康経営銘柄」は、上場企業の中から、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる企業を選定、公表することで、企業の健……
住友理工、6年連続認定 健康経営優良法人2022
住友理工は3月10日、経済産業省と日本健康会議の認証制度である「健康経営優良法人2022」の大規模法人部門に認定されたと発表した。 「健康経営」とは従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践する取り組みを指す。同社は6年連続で、健康経営優良法人に認定された。 同社は、従業員の健康管理は会……
ブリヂストンが出展 東京モーターサイクルショー
ブリヂストンは3月10日、東京ビッグサイトで2022年3月25日~27日の3日間にわたって開催される国内最大級のモーターサイクルイベント「第49回東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。 今回の東京モーターサイクルショーでは、心動かすモビリティ体験を支え、「10年後、20年後にも『走るわくわく』……
履物は0.8%減、全体は24.8%増 21年のゴム製品輸入金額
2022年3月14日 12時
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめたゴム製品の輸出入実績によると、21年の輸入金額は合計で4836億2500万円で前年同期比24.8%増となった。 品目別に見ると、21年の自動車タイヤ・チューブは1186億5900万円
タイヤ輸出は28.1%増 21年のゴム製品輸出金額
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめたゴム製品の輸出入実績によると、21年の輸出金額は合計で8769億7500万円で前年比26.3%増となった。 品目別に見ると、21年の自動車タイヤ・チューブは
21年12月プラスチック原材料輸入 数量は17%増
2022年3月14日 11時
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比17%増の23万3408tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同4.1%減で
21年12月プラスチック原材料輸出 数量は9.5%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比9.5%減の39万9890tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同3.2%増で
クレイトンGを値上げ クレイトンポリマージャパン
2022年3月14日 7時
クレイトンポリマージャパンは3月11日、クレイトンGSEBS、SEPSについて4月1日納入分より値上げすると発表した。価格改定幅 は1kgあたり52円の値上げとなる。今回の価格改定について同社は、「主原料市況価格ならびにエネルギー・物流配送の市況価格が著しく上昇を続けており、安定供給のためには速やか……
エラストマー製品を値上げ ダウ・ケミカル4月1日より
2022年3月11日 14時
ダウ・ケミカル日本は、3月10日、エラストマー製品ついて4月1日納入分より値上げすると発表した。値上げ幅は1kgあたり35円以上。対象製品は ENGAGETM(エンゲージ)ポリオレフィンエラストマー、NORDELTM(ノーデル)EPDM含むすべてのエラストマー製品となっている。今回の値上げいついて同……
ポリエチレン製品値上げ 東ソー、プラス40円以上
東ソーは3月10日、ポリエチレン樹脂について、4月1日納入分より価格改定を実施すると発表した。価格改定幅は現行価格から+40円/kg以上。対象製品は、ポリエチレン樹脂全製品で、低密度ポリエチレン(ペトロセン)、直鎖状低密度ポリエチレン(ニポロン―L、ニポロン―Z)、超低密度ポリエチレン(LUMITAC……
21年12月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比6%減
2022年3月11日 11時
日本プラスチック板協会がまとめた12月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が1272tで前年同月比6%増、波板が403tで同6%減となった。 一方、ポリカーボネートの出荷量は平板が
国内は11%増、輸出は9%減 21年のSM生産出荷
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の21年の生産は194万8474tで前年同期比4%増となった。 内訳は、内需は142万2313tで同11%増となったのに対し、輸出は
21年12月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比8%減
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の12月の生産は16万8065tで前年同月比9%減、出荷合計は16万6699tで同4%減となった。このうち、国内出荷は11万1320tで同8%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万9684tで同16%減となった。合成ゴムは
カネカのショッピングバッグ 全国25空港73店舗に導入
2022年3月11日 10時
カネカは3月10日、2022年4月下旬よりJALUXが運営する全国25空港73店舗の「BLUE SKY」全店舗一斉に、同社が開発した「カネカ生分解性ポリマー グリーンプラネット」(グリーンプラネット)製のショッピングバッグを導入すると発表した。 JALUXは2021年7月、全国初となるグリーンプラネ……
CNに向けた取り組みを開始 帝人、韓国セパレータ工場で
帝人は3月10日、同社グループで韓国においてリチウムイオン二次電池用セパレータを製造販売しているテイジン・リエルソート・コリア(TLK)が、2022年3月よりカーボンニュートラルに向けた取り組みとして、工場内での使用に再生可能エネルギー由来の電力を導入するとともに、ガスについてはカーボンオフセットを……
メジャー応援キャンペーン実施 住友ゴムグループのDSM
住友ゴムグループのダンロップスポーツマーケティングは3月10日、4大メジャー大会(マスターズ・トーナメント、全米プロゴルフ選手権、全米オープン、全英オープン)で戦うダンロップ契約選手を応援し大会を盛り上げるべく、「GO! TEAM SRIXON メジャー応援キャンペーン!」を実施すると発表した。今……
「健康経営優良法人」に認定 東ソー、3年連続
東ソーは3月10日、「健康経営優良法人2022(大規模法人部門)」に認定されたと発表した。今回で3年連続の認定となる。 「健康経営優良法人認定制度」は、経済産業省が優良な健康経営に取り組む法人を「見える化」し、社会的に評価ができる環境を整備することを目的とした顕 彰制度となっている。 同社では、……
持株会社体制移行の検討開始 昭和電工 23年1月を目処
昭和電工は3月9日、同日開催の取締役会において、2023年1月を目処に、持株会社体制へと移行することに関し、その検討およびその準備を開始することを決議したと発表した。なお、同件の実施については、2022年9月下旬に開催予定の同社臨時株主総会における承認、および必要に応じて所管官公庁の許認可等が得……
ホワイト500に認定 三井化学 6年連続で
2022年3月11日 9時
三井化学は3月9日、同社と三井化学東セロが同日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2022」(大規模法人部門、通称「ホワイト500」)に認定されたと発表した。「健康経営優良法人認定制度」とは、経済産業省と日本健康会議が共同で、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する……
ABINC認証を取得 横浜ゴムの三重工場、新城工場
横浜ゴムは3月9日、三重工場と新城工場が生物多様性に配慮した工場として一般社団法人「いきもの共生事業推進協議会(ABINC)」の「いきもの共生事業所 認証(ABINC認証)」を2月に取得したと発表した。同社の同認証を取得した拠点は、平塚製造所、尾道工場、茨城工場とあわせて5拠点となる。 「AB……
三洋化成ら東大で連携講座 生化学ラボシステム開発へ
三洋化成工業や東京大学大学院工学系研究科、本田技術研究所、凸版印刷は「装身型生化学ラボシステム社会連携講座」を東京大学内に開設し、身体に装着し、汗などの生体試料から主にストレスや疲労などに関わる生化学情報を身体への負担が少なくかつ連続的にセンシングする「装身型生化学ラボシステム」の開発及びその実……
MDIのポートフォリオ拡充 BASFのルプラネート・ゼロ
BASFは3月8日、ジフェニルメタン・ジイソシアネート(MDI)のポートフォリオを拡充し、初の温室効果ガス排出ネットゼロの芳香族イソシアネートである、ルプラネート・ゼロを発表したことを発表した。 ルプラネート・ゼロは「Cradle―to―gate」(ゆりかごからゲートまで)の製品カーボンフットプ……
ニッタ 組織変更・人事 (4月1日付)
◇ニッタ 〈 組織変更〉
健康経営銘柄2022に選定 積水化学工業 2年連続で
積水化学工業は3月9日、「健康経営銘柄2022」に2年連続で選定されたと発表した。「健康経営銘柄」は、経済産業省と東京証券取引所が共同で、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる企業を選定している。長期的な視点から企業価値の向上を重視する投資家にとって魅力ある企業として紹介……
週刊ゴム株ランキング 東海カーボン反発、小幅な上昇で首位に(2/28~3/4)
2月28日~3月4日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で12社が上昇、1社が横ばい、18社が下落した。3月4日のゴム平均は、前週末比28円48銭安の1511円42銭と続落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が東海カーボンで同3・73%高、2位がクリヤマホールディングスの同……
ブリヂストン組織・人事 (3月1日付、3月1日付、4月上旬付)
2022年3月9日 13時
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (3月1日付) 「コーポレート管理管掌・CCO」 ▽総務・労務部門の下にある労務部と本社総務・建築不動産管理部をHRX推進・基盤人事・労務・総務統括部門の下に移管する。 ▽HRX推進・基盤人事・労務・総務統括部門の下にHRX推進・人事企画部を新設する。 ▽HRX推進・基盤人事……
PA、PBTの生産能力拡大 BASF、マレーシアで増産
BASFはマレーシア・パシルグダンの生産拠点でウルトラミッドPA(ポリアミド)とウルトラデュアーPBT(ポリブチレン・テレフタレート)の年間生産能力を5000トン拡大する。2023年第2四半期からの増産を計画している。 マレーシアジョホール州のパシルグダンにある同社の生産拠点は、1999年に建……
住友ゴム MS活動計画発表 ブランド価値向上めざす
住友ゴム工業は3月7日、2022年度のモータースポーツ活動計画を決定したと発表した。 同社は今年も、四輪、二輪の国内外のモータースポーツレースにおいて、トップクラスから入門レースまで幅広いカテゴリーでタイヤ供給を行い、好調な成績を残した2021年の記録を塗り替えるべく、各チーム・ドライバーと密……
22年MS活動計画を発表 横浜ゴム、国内外のレース参戦
横浜ゴムは3月4日、2022年のモータースポーツ活動計画を発表した。 同社は中期経営計画「YX2023」のタイヤ消費財戦略において、高付加価値商品の主力であるグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」、SUV・ピックアップトラック用タイヤブランド「ジオランダー」、「ウィンタータイヤ」の……
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プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
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3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
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ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
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ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日