メールマガジン
TOYO TIREと同志社大 研究開発・人材育成で包括連携協定
2024年3月13日 13時
TOYO TIREは3月8日、同志社大学と研究開発、人材育成において包括的連携協定を締結したと発表した。 協定期間は4月から5年間で、プロジェクト推進資金としてTOYO TIREより1億円を拠出する予定としている。共同研究や学術相談、人材の育成環境の提供などにより、研究期間の短縮を図り、タイヤに……
健康経営優良法人2024に認定 三洋化成が6年連続で
2024年3月13日 12時
三洋化成工業は3月12日、経済産業省と日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2024(ホワイト500)」に認定されたと発表した。健康経営優良法人として6年連続での認定となる。 健康経営優良法人認定制度は、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に……
ポリスチレン製品を値上げ DIC、4月1日納入分より
DICは3月12日、ポリスチレン製品およびスチレン系製品の価格について、2024年4月1日納入分より改定すると発表した。 価格改定幅はディックスチレンGPPSが15円/kg以上、ハイブランチが15円/kg以上、ディックスチレンHIPSが15円/kg以上、エラスチレンが15円/kg以上となる。 昨今のベン……
健康経営優良法人2024に認定 旭化成が2年連続で
旭化成は3月12日、同社と同社の5事業会社(旭化成エレクトロニクス、旭化成建材、旭化成ホームズ、旭化成ファーマ、旭化成メディカル)が、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2024~ホワイト500~」の認定を受けたことを発表した。「健康経営優良法人2023」に続き、2年連続の認……
旭化成、微小金属検査システム開発 ミリ波やマイクロ波帯技術使用
旭化成は3月12日、ミリ波やマイクロ波帯の技術を用いて、食品、医薬、半導体、石化、電子材料などの製造ラインを流れる対象物(粉体、液体(水を除く)、繊維、フィルムなど)に含まれる微小金属の検出が可能なシステム技術を開発したことを発表した。 同システムは、誘電率の変化に高い感度をもつ空洞共振器を用い……
健康経営優良法人2024に認定 デンカが3年連続で
デンカは3月12日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2024(大規模法人部門~ホワイト500~)」に、2年連続で認定されたと発表した。健康経営優良法人としては、同社は3年連続の認定となる。 健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進め……
横浜ゴムのジオランダー トライトンに新車装着
横浜ゴムは3月12日、三菱自動車工業が2024年2月より国内で発売した新型ピックアップトラック「トライトン」の新車装着(OE)用タイヤとして、「GEOLANDAR A/T G94(ジオランダー・エイティー・ジー94)」の納入を開始したと発表した。 「トライトン」の日本市場導入は約12年ぶり。装着サイズは……
東ソーが5年連続 健康経営優良法人に認定
東ソーは3月12日、経済産業省と日本健康会議より「健康経営優良法人2024(大規模法人部門)」に5年連続で認定されたと発表した。 「健康経営優良法人認定制度」とは、優良な健康経営に取り組む法人を「見える化」し、社会的に評価ができる環境を整備することを目的とした顕彰制度となる。 同社では、人事部門……
ニッタが連続選定 健康経営銘柄と健康経営優良法人
ニッタは3月12日、経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する「健康経営銘柄」に2年連続で選定、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人(大規模法人部門)~ホワイト500~」に6年連続で認定されたと発表した。 「健康経営銘柄」は、経済産業省と東京証券取引所が、従業員等の健康管理……
三菱ケミカルグループが開発 植物由来の炭素繊維プリプレグ
三菱ケミカルグループは3月12日、植物由来の樹脂を用いた炭素繊維プリプレグを開発したと発表した。 炭素繊維プリプレグだけでなくガラス繊維プリプレグもラインナップに加え、「BiOpreg#400シリーズ」としてサンプルワークを開始する。 炭素繊維プリプレグは、炭素繊維に樹脂を含浸させたシート状の中……
ダイセルグループが認定 健康経営優良法人ホワイト500
ダイセル、ダイセル・セイフティ・システムズ、ダイセル大竹産業、ダイセル新井ケミカルは3月12日、「健康経営優良法人2024(大規模法人部門「(ホワイト500)」)」の認定を受けたと発表した。 「ホワイト500」の認定は、ダイセルが5年連続、ポリプラスチックスが2連連続、ダイセル・セイフティ・シス……
東ソー、新本社内覧会を開催 東京ミッドタウン八重洲に移転
2024年3月12日 22時
東ソーは3月11日、3月18日から本社を東京ミッドタウン八重洲に移転する前に、マスコミ向けに内覧会を開き、オフィスや東ソークラブを紹介した。新本社は「社員が行きたくなるオフィス」をコンセプトに掲げ、コミュニケーションを取りやすいオフィス環境を目指し、23年から様々な取り組みをボトムアップ型で進めてきた……
鈴鹿エンヂニヤリングが新工場 組み立て機能移管で生産性向上へ
2024年3月12日 12時
鈴鹿エンヂニヤリング(三重県四日市市、矢田龍生社長)は、原材料の配合から混練・圧延・冷却・裁断までゴム精練工程で必要とされるすべての設備をワンストップで提供する。 同社がこのほど、本社内敷地内に新工場を開設した。新工場は、今まで旧工場の機械装置の組み立て機能を移管したほか、制御盤の組立や試運転……
豊田合成、子ども食堂へ寄付 チャリティー商品売り上げ一部
2024年3月12日 11時
豊田合成は3月8日、地域の生活困窮世帯やその子どもへの支援活動の一環として、チャリティー商品の売り上げの一部と従業員から集まった募金を、稲沢市社会福祉協議会を通じて同市内の子ども食堂に寄付したことを発表した。 同社では2022年から子ども食堂を支援しており、今回は同社の各事業所で定期的に手作り……
意匠性コンクリート製法共同開発 三井化学、郡家コンクリート工業と
三井化学は3月11日、郡家コンクリート工業と共同で、3Dプリンティングを活用したポリオレフィン系樹脂型枠、それを用いた意匠性コンクリートの製造法を開発したと発表した。同社が開発した3Dプリンティングに適したポリオレフィン系材料と、郡家コンクリート工業のコンクリート製造技術を融合させることで、意匠性……
住友化学、国内6工場のシステム刷新 「スマート設備管理」の実現へ向け
住友化学は3月11日、国内6工場における設備管理体制を刷新したと発表した。設備管理システムを共通化し、予算・購買データなどを管理する基幹業務システム(ERP)と連携させることで、メンテナンスに関わる幅広い業務の一元管理と、設備導入から廃棄までの「ヒト・モノ・カネ」のデータ蓄積が可能となる。今後、同……
レゾナック、青化ソーダ販売終了 日本曹達水島工場の閉鎖受け
レゾナックは3月11日、青化ソーダの販売を終了することを決定したと発表した。 同社は、1966年に川崎事業所(神奈川県川崎市)で青化ソーダの生産を開始した。1976年に日本曹達へ製造を委託し、2011年には販売業に特化するという業態変遷を経て供給を続けてきた。 今回、日本曹達水島工場(岡山県倉敷……
レゾナックが新ユニフォーム グループ統一デザインで導⼊
レゾナックは3月11日、グループのさらなる一体感の醸成を目的とし、製造・研究開発拠点で着用するユニフォームを刷新したことを発表した。2024年4月1日より、国内外の63拠点で働く従業員が着用を開始する。 昭和電工、昭和電工マテリアルズ(旧:日立化成)の統合により2023年1月に発足した同社では、こ……
日本ゼオンが6年連続 健康経営優良法人を取得
日本ゼオンは3月11日、経済産業省と日本健康会議により「健康経営優良法人2024(大規模法人部門)」に認定されたと発表した。同社の健康経営優良法人認定は6年連続となる。 同社の健康に対する取り組みとしては、中期経営計画STAGE30の目標の一つとして「日本ゼオン健康行動指標」を設定し、適正体重の維……
弘進ゴムが2年連続 健康経営優良法人を取得
弘進ゴムは3月11日、協会健保と連携して取り組む健康経営や、独自に取り組む健康経営が評価され、「健康経営優良法人2024」大規模法人部門に認定されたと発表した。昨年に続き2年連続の認定となる。 「健康経営優良法人認定制度」とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもと……
週刊ゴム株ランキング フコク首位、2週連続で昨年来高値(3/4~3/8)
2024年3月12日 9時
3月4~8日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で12社が上昇、2社が横ばい、15社が下落した。3月8日のゴム平均は、前週末比15円80銭安の2239円72銭と反落した。 株価上昇率ランキングでは、1位がフコクで同7・54%高、2位がバンドー化学の同7・08%高、3位がバルカ……
住友ゴム工業組織・人事 (4月1日付)
2024年3月11日 14時
◇住友ゴム工業 〈組織改正〉 (4月1日付) 「人事総務本部「人事部」(移管)」 ▽業務改革の遂行をより円滑・効率的に実行するため、上記部署の一部機能を「BX経理人事部」に移管する。 「ビジネストランスフォーメーション本部「BX企画部」「BX購買部」「BX経理人事部」(新設)(廃止)」 ▽「業務改革準……
住友ゴム工業人事 (4月1日付)
◇住友ゴム工業 〈役員の異動〉 (4月1日付) 「担当
レゾナック人事 (4月1日付)
◇レゾナック 〈人事異動〉 (4月1日付) ▽機能材料事業本部セラミックス事業部長を解く=飯
【役員の状況】ニシヤマ人事 (4月1日付)
◇ニシヤマ 〈新役員体制〉 (4月1日付) ▽代表取締役会長=西山博務 ▽代表取締役社長=西山正晃 ▽常務取締役、営業本部長=太田龍宏 ▽常務取締役、管理本部長=佐藤茂孝 ▽取締役、営業本部副本部長兼鉄道車両システ
出光興産人事 (4月1日付)
◇出光興産 〈人事異動〉 (4月1日付) ▽安全環境・品質保証部事業サポート課長(安全環境・品質保証部事業サポート課担当マネジャー)小田健保 ▽需給部次長兼需給課長(需給部次長)伊藤宏和 ▽販売部担当部長(ダイヤ昭石社長)黒田達博 ▽販売部広域販売一課長(丸紅エネルギーリテール事業部担当部長兼西日本フリ……
クラレ人事 (3月1日付)
◇クラレ 〈人事異動〉 (3月1日付) ▽P
日本ゼオン人事 (2月7日付)
◇日本ゼオン 〈一般人事(部長
住友理工組織・人事 (3月1日付)
◇住友理工 〈組織変更〉 (3月1日付) 「産業用機能部品事業本部産業用営業統括部」 ▽産業用機能部品事業本部全体として営業戦略の強化を図るため、「産業用営業統括部」を新設し、産業用機
横浜ゴム人事 (3月28日付)
◇横浜ゴム 〈役員人事〉 (3月28日付) 「執行役員の委嘱先変更」 ▽常務執行役員、ヨコハマアジア社長兼ヨコハマタイヤ・マニュファクチャリング・タイ会長兼ヨコハマ
ブリヂストン組織・人事 (3月1日付)
2024年3月11日 13時
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (3月1日付) ▽サステナブル・先端材料統括部門の下にある分析・材料研究DX部を分析基盤技術研究部に名称変更する。 ▽BRIDGESTONE EAST ビジネスサポート兼日本セグメント 管理・基盤企画推進部門の下にある日本セグメント 基盤構築・構造改革推進部を日本セグメント……
デンカ人事 (2月19日付、3月1日付)
◇デンカ 〈人事異動〉 (2月19日付) 「ライン部長」 ▽ライフイノベーション部門・
ENEOSマテリアル組織・人事 (3月31日付、4月1日付)
◇ENEOSマテリアル 〈機構改革(部格以上)〉 (4月1日付) ▽監査・内部統制本部を廃止し、監査・内部監査部を社長直轄の部署とする ▽シナジー推進本部を廃止 ▽経営管理本部を経営企画本部と経営管理本部に分割 ▽経営管理本部経営企画部を経営企画本部に移管 ▽経営管理本部経理財務部、総務人事部およびデジタ……
三井化学人事 (4月1日付、6月25日付)
◇三井化学 〈執行役員及び理事の選任、退任及び異動〉 (4月1日付) ▽専務執行役員、CTO、RC・品質保証部、加工生産技術センター、CTO室及びレスポンシブル・ケア委員会担当研究開発本部、生産・技術本部及びグリーンケミカル事業推進室管掌(専務執行役員、CTO、RC・品質保証部、加工品事業支援セン……
川⼝化学⼯業人事 (2月22日付)
◇川⼝化学⼯業 〈役員人事〉 (2月22日
耐震化・浸水対策製品披露 日本ヴィクトリック、新分野探索
日本ヴィクトリック(東京都港区、和田剛二社長)は、2月20~22日に開かれた「防災産業展2024」においてグループ会社の六菱ゴムと共同出展し、管路の耐震化製品、浸水対策製品など防災・減災製品を紹介した。 日本ヴィクトリックは各種管継手の開発・設計・製造・営業・施工を手がける管継手メーカーのパイオニ……
24年1月の自動車タイヤ 国内生産は8・0%減
2024年3月11日 12時
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた1月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は910万本で前年同月比8・0%減、国内出荷は592万6000本で同9・5%減、輸出出荷は280万7000本で同7・9%減となった。 品種別の生産本数は、トラック・バス用が63万6000本、……
24年1月のカーボンブラック 出荷量は2・5%減
カーボンブラック協会がまとめた1月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は4万950tで前年同月比2・5%減となった。 出荷内容は、ゴム用が3万8770tで同2・7%減、非ゴム用その他が2180tで同0・8%増。また、ゴム用国内では、タイヤ向けが2万8747tで同6・1%減、一般ゴム向け……
24年1月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比13・0%減
日本プラスチック板協会がまとめた1月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が807tで前年同月比12・0%減、波板が225tで同15・0%減となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
23年12月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比22・0%減
日本プラスチック板協会がまとめた12月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が852tで前年同月比18・0%減、波板が209tで同34・0%減となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
24年1月のPOフィルム出荷状況 合計は0・9%増
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、1月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万2274tで前年同月比0・9%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万2608tで同3・8%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、9364tで同
6万8481円/kl 1月の輸入ナフサ価格
2024年3月11日 11時
財務省が発表した24年1月の貿易統計(速報)によると、輸入ナフサ価格は6万8481円/klで前月比(以下同)で253円高となった。 輸入ナフサ価格の推移をみると、9月は
24年1月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万769t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、1月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万769tで前年同月比15・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万8031tで同1・0%減、一般用が6333tで同50・0%減となった。 ポバールの出荷は1万4281tで同1・0%減、ビニロン用が4996tで同
24年1月のゴムベルト生産実績 生産量は10・0%減
日本ベルト工業会がまとめた1月のゴムベルト生産実績によると、生産量は合計で1349tで前年同月比10・0%減となった。うち内需が1073tで同10・0%減、輸出が276tで同8・0%減となった。 品種別で見ると、コンベヤベルトは484tで同22・0%減となった。内訳は、内需が同22・0%減、輸出が同23……
三菱ケミ、オキソ製品値上げ 3月25日出荷分より
2024年3月11日 10時
三菱ケミカルグループは3月8日、オキソ製品について2024年3月25日出荷分から価格改定を実施することとし、取引先との交渉を開始したと発表した。 対象製品はオキソ製品の「2―エチルヘキサノール」、「ノルマルブタノール」、「イソブタノール」、「ノルマルブチルアルデヒド」、「イソブチルアルデヒド」、「……
ファインケミカル商社特集 加藤産商 グループ連携強化さらに加速 中国はフッ素ゴムなど特殊練りに力
加藤産商(東京都中央区、加藤進一社長)の24年9月期第1四半期(23年10~12月)は売上・利益ともに会社予算を達成した。国内では自動車生産の回復に伴い特に中部地区が好調な動きを見せた。一方、東京地区は中国向けなどの輸出
アクリル酸製品を値上げ 三菱ケミ、3月25日出荷分から
三菱ケミカルグループは3月8日、アクリル酸製品について価格改定を実施することとし、取引先との交渉を開始したと発表した。 対象製品は、アクリル酸、アクリル酸ブチル、アクリル酸2エチルヘキシル、アクリル酸メチル、アクリル酸イソブチルで、値上げ幅は+25円/kg以上、改定時期は2024年3月25日出荷分……
カネカ、義援金を寄付 令和6年能登半島地震
カネカは3月8日、令和6年能登半島地震により被災された方への緊急支援として災害用毛布1,000枚、飲料水ペットボトルを発災直後に金沢市に提供したが、今回、被災された方々への救援や、被災地の復旧復興支援のために、「KANEKA UNITEDきずな基金」を通じて、義援金として総額1,000万円を石川……
住友ゴム、MS活動計画発表 幅広いカテゴリーでタイヤ供給
住友ゴム工業は3月8日、2024年度のモータースポーツ活動計画を決定したことを発表した。今年もダンロップおよびファルケンブランドにおいて、四輪、二輪の国内外のモータースポーツ競技でトップクラスから入門レースまで幅広いカテゴリーでタイヤ供給を行い、モータースポーツの裾野を広げるべく活動していく。昨……
横浜ゴム、スーパーフォーミュラに サステナブルタイヤ継続供給
横浜ゴムは3月8日、昨シーズンに引き続き、2024年も「全日本スーパーフォーミュラ選手権(スーパーフォーミュラ)」にサステナブル原料比率を33%とした「アドバン」レーシングタイヤ(ドライ用およびウェット用)をコントロールタイヤとして供給すると発表した。今年は3月9日に開幕戦を迎え、11月まで全9ラウ……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
開催日: 2026年2月12日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
開催日: 2026年2月13日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
開催日: 2026年2月17日
ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
開催日: 2026年2月19日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
開催日: 2026年2月20日
ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
開催日: 2026年2月26日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
開催日: 2026年3月19日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
開催日: 2026年3月27日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日