メールマガジン
活性炭など10~50%値上げ クラレ、7月出荷分より
2022年6月17日 10時
クラレは6月16日、活性炭ならびに関連製品全般について、7月1日出荷分より国内・海外向け価格を改定すると発表した。 対象製品は活性炭ならびに関連製品(活性炭繊維や不織布、浄水器用の成型体など)で、改定幅は石炭系活性炭が10%~50%のアップ、ヤシ殻系活性炭が10%~50%のアップとなる。 活性炭の主要原……
特集1 熱可塑性エラストマーの開発技術と市場動向
2022年6月16日 17時
*この記事はゴム・プラスチックの技術専門季刊誌「ポリマーTECH」に掲載されました。 *記事で使用している図・表はPDFで確認できます。 特集1 熱可塑性エラストマーの開発技術と市場動向 熱可塑性エラストマーの最新技術動向 TPEテクノロジー㈱ 西一朗 1.はじめに 自動車は電気自動車(以下EVと表記する:Electron V……
クラレ組織・人事 (6月16日付)
2022年6月16日 16時
◇クラレ 〈組織改定〉 (6月16日付) ▽機密情報管理全般の推進のため、社長直轄の機密情報管理担当を置く。 ▽機密情報管理を組織横断的に推進するため、総務・人事本部に、総務部、IT統括部、法務部、GDX推進室メンバーで構成される「機密情報管理チーム」を設置する。 〈人事異動〉 ▽総務・人事本部担当、機……
22年5月の可塑剤出荷 フタル酸系は13.6%減
2022年6月16日 15時
可塑剤工業会がまとめた5月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万2846tで前年同月比13.6%減となった。内需が1万2562tで同12.9%減、輸出が284tで同36.5%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
22年5月のPVC・VCM出荷 PVCは1.1%増、VCMは10.9%増
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万795tで前年同月比1.1%増となった。国内出荷は6万9423tで同8.3%減、輸出は4万1372tで同22.1%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が20万5525tで同10.9%増、国内出荷は13万1155tで同5.6%増……
22年5月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比2%増
2022年6月16日 14時
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の5月の生産は13万2319tで前年同月比15%減、出荷合計は13万5958tで同11%減となった。このうち、国内出荷は11万4956tで同2%増となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は5万8665tで同13%増となった。合成ゴムは
22年5月のPS生産出荷状況 出荷は5万6705tで横ばい
日本スチレン工業会のまとめによると、5月のポリスチレン(PS)生産は6万1860tで前年同月比11%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は5万6705tで前年同月比0%増となった。うち、国内出荷は5万2969tで同3%増となった。 用途別では、包装用は2万4261tで同4%増。雑貨・産業用は8390tで……
ダイセルが新会社設立 機能フィルム事業を拡大
2022年6月16日 13時
ダイセルは6月13日、グンゼの電子部品事業部フィルム部門(亀岡工場)譲受に伴い、本日付けで高機能フィルムをはじめとした機能品の製造会社「ダイセルビヨンド」を設立したと発表した。 同社はこれまで、材料開発力や機能設計力を生かした独自の素材や技術を駆使し、電子部品用ハードコートフィルム、ディスプレイ……
日本触媒組織・人事 (7月1日付)
2022年6月16日 12時
◇日本触媒 〈機構改革〉 (7月1日付) ▽ERP推進プロジェクトを廃止する。 〈人事異動〉 ▽総務部長を解く、総務人事本部長=田畑敦士 ▽姫路製造所生産管理センター長を解く
22年4月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は50万7322t
2022年6月15日 14時
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が48万3831tで前年比1.5%減、出荷数量が50万7322tで同3%減、出荷金額が3783億1173万円で同1.1%減となった。 フィルムとシートの合計は、生産が21万40tで同1.2%減、出荷数量が22万160tで同1.8%減、出荷金額が1173億21……
22年4月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は11%増
経済産業省がまとめた4月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が65万7237tで前年比5.4%減、出荷数量が54万8908tで同4.8%減、出荷金額が1415億2228万円で同11%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が24万1056tで同2.8%減、出荷数量が20万1121tで同0.7%減、出荷金額が24……
22年4月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は44万9172t
経済産業省がまとめた4月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は44万9172tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が20万1756tで全体の
22年4月のプラスチック加工機械生産 総数量は1261台
経済産業省がまとめた4月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1261台で前年比5.6%減、総金額が154億4400万円で同6.4%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
22年4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は126億円
2022年6月15日 13時
日本プラスチック機械工業会がまとめた4月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1123台、輸出金額の合計は126億5373万円だった。その内、射出成形機は100億5373万9000円となった。 一方、輸入台数の合計は150台、輸入金額の合計は
22年4月のプラスチック製品輸入 数量は8.8%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比8.8%減で
22年4月プラスチック製品輸出 数量は前年比1.2%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比1.2%減で
22年4月プラスチック原材料輸入 数量は10.4%増
2022年6月14日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比10.4%増の26万3441tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同23.5%減で
22年4月プラスチック原材料輸出 数量は10.5%減
2022年6月14日 15時
日本プラスチック工業連盟がまとめた4月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比10.5%減の36万8688tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同0.1%増で
新ブランドUNISON立ち上げ 積水化学、ごみを資源に変換
2022年6月14日 13時
積水化学工業は6月13日、微生物を活用して可燃性ごみを資源に変換するバイオリファイナリー事業の新ブランド「UNISON(ユニゾン)」(商標登録出願中)を立ち上げたと発表した。同社は「UNISON」の普及を通じて、幅広いステークホルダーにパートナーとして参加してもらい、新しい資源循環社会システムの構……
バイオマスプラ製品を上市 リケンテクノスのリケビオ
リケンテクノスは6月13日、バイオマスプラスチック製品「RIKEBIO(リケビオ)」を上市したと発表した。同社は、2019年より同製品のサンプルワークを開始している。 リケビオのブランドは、①軟質PVC系RIKEBIOコンパウンド、②TPE系RIKEBIOコンパウンド、③半硬質PVC系RIKEBI……
22年3月のプラスチック製品輸入 数量は1.3%増
2022年6月13日 16時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比1.3%増で
22年3月プラスチック製品輸出 数量は前年比1.1%増
2022年6月13日 15時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比1.1%増で
22年3月プラスチック原材料輸入 数量は7.6%増
2022年6月13日 14時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比7.6%増の27万9117tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同19.6%減で
22年3月プラスチック原材料輸出 数量は7.8%減
2022年6月13日 13時
日本プラスチック工業連盟がまとめた3月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比7.8%減の42万8850tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同3.6%増で
酸化防止剤の生産能力拡大 BASF、シンガポールで
BASFは6月9日、シンガポールのジュロン島にある拠点で、既存の生産施設に設備を追加することにより、酸化防止剤Irganox(イルガノックス)1010の生産能力を拡大したと発表した。 Irganox1010はヒンダードフェノール系の一次酸化防止剤で、熱酸化分解からプラスチックを保護し、主にポリ……
22年5月のABS樹脂総出荷 総出荷は19%減
2022年6月10日 14時
日本ABS樹脂工業会がまとめた5月のABS樹脂の総出荷は、2万1035tで前年同月比19%減となった。 国内用は1万4671tで10%減、輸出用は6364tで同35%減だった。 内訳は、耐候用が5132tで同26%増、車両用が5241tで18%減、
22年4月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比9%減
2022年6月9日 15時
日本プラスチック板協会がまとめた4月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が1117tで前年同月比9%減、波板が374tで同31%減となった。 一方、ポリカーボネートの出荷量は平板が
22年4月のMMA出荷 モノマー出荷は2万3642t
石油化学工業協会がまとめた4月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は2万3642tとなった。 内訳は、国内向けが9674t、輸出が1万3968tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
22年4月の発泡スチレンシート出荷 合計は8040t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、4月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8040tで前年同月比1%増となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3670tで同0.3%減、弁当容器などの一般反は1870tで同0.5%減となった。 ラミネート素材については……
22年4月のPVC・VCM出荷 PVCは7.6%増、VCMは8.1%減
2022年6月9日 14時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、4月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万4267tで前年同月比7.6%増となった。国内出荷は7万7183tで同0%増、輸出は4万7084tで同22.8%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が20万8499tで同8.1%減、国内出荷は12万6830tで同0.5%増と……
22年4月の可塑剤出荷 フタル酸系は5.3%減
可塑剤工業会がまとめた4月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万6493tで前年同月比5.3%減となった。内需が1万6177tで同5.3%減、輸出が316tで同1.9%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
22年4月のABS樹脂総出荷 総出荷は18%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた4月のABS樹脂の総出荷は、2万3860tで前年同月比18%減となった。 国内用は1万6851tで13%減、輸出用は7009tで同28%減だった。 内訳は、耐候用が5892tで同23%増、車両用が6087tで22%減、
22年4月の主要石油化学製品生産 4品目増加、13品目減少
石油化学工業協会がまとめた4月の主要石油化学製品の生産実績によると、4品目が前年と比べ増加した。一方、13品目が
22年4月のエチレン生産速報 生産量は39万7000t
石油化学工業協会がまとめた22年4月のエチレン生産速報は、生産量が
22年4月のPOフィルム出荷状況 合計は横ばい
2022年6月9日 13時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、4月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万8314tで前年同月比0%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万7241tで同0.2%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、1万786tで同
22年4月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万7260t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、4月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万7260tで前年同月比4%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が3万1273tで同11%増、一般用が1万3047tで同58%増となった。 ポバールの出荷は1万6620tで同15%減、ビニロン用が5663tで同
高性能プラの合弁会社設立 ランクセス、アドベント社と
ランクセスは6月8日、化学品事業への投資で豊富な実績を持つ世界有数のプライベートエクイティファンドであるアドベント・インターナショナル・コーポレーション(アドベント社)と、高性能プラスチックの合弁会社を設立すると発表した。 両社は2022年5月31日付で、オランダのRoyal DSM(DSM社)……
帝人のGF―SMC採用 米国トヨタ「タンドラ」に
帝人は6月8日、同社グループで自動車向け複合成形材料事業を展開するテイジン・オートモーティブ・テクノロジーズ(TAT)のGlass Fiber Sheet Molding Compound(GF―SMC)が、トヨタモーターノースアメリカ(TMNA)のピックアップトラック「タンドラ」2022年モデ……
22年3月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
2022年6月8日 17時
日本金型工業会のまとめによると、3月のプラスチック金型の生産は2605組で前年同月比6.6%減、金額は134億1500万円で同2.1%減となった。 ゴム金型の生産は1188組で同
22年3月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は149億円
2022年6月8日 16時
日本プラスチック機械工業会がまとめた3月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1232台、輸出金額の合計は149億8315万3000円だった。その内、射出成形機は122億8681万4000円となった。 一方、輸入台数の合計は289台、輸入金額の合計は
22年3月のPOフィルム出荷状況 合計は1.6%増
2022年6月8日 15時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、3月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万9560tで前年同月比1.6%増となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万8559tで同1.2%増、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、1万716tで同
ランクセス子会社サルティゴ 米プロビビ社と受託製造契約
2022年6月8日 13時
ランクセスは6月7日、完全出資子会社で受託製造会社のサルティゴが、米プロビビ社(Provivi)と昆虫フェロモンPheron E7―E/Z9―12Acの生産に関する契約を締結したと発表した。 サルティゴは、業界をリードする受託製造メーカーとして作物保護産業向けにオーダーメイドのソリューションを提供……
ポジティブリストに登録 ユニチカのナイロン11繊維
ユニチカトレーディングは6月6日、同社のナイロン11繊維「キャストロン」が、日本バイオプラスチック協会のバイオマスプラ識別表示制度のポジティブリストに登録されたと発表した。これにより、「キャストロン」を使用した製品には「バイオマスプラマーク」を表示することができ、循環型社会への貢献をアピールするこ……
22年3月のPVC・VCM出荷 PVCは8.4%減、VCMは13.6%減
2022年6月7日 17時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、3月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万8946tで前年同月比8.4%減となった。国内出荷は8万6907tで同7.8%減、輸出は4万2039tで同9.6%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が19万9238tで同13.6%減、国内出荷は12万4995tで同3.1%減……
22年3月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は増加
2022年6月7日 16時
石油化学工業協会がまとめた3月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は16万1540tで前年同月比0.2%減となった。 輸入は
22年3月のMMA出荷 モノマー出荷は2万2380t
石油化学工業協会がまとめた3月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は2万2380tとなった。 内訳は、国内向けが1万893t、輸出が1万1487tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
22年3月のプラスチック加工機械生産 総数量は1402台
経済産業省がまとめた3月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1402台で前年比6.5%減、総金額が189億4000万円で同8.4%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
発泡性ポリスチレン樹脂値上げ カネカ 6月20日出荷分より
2022年6月7日 13時
カネカは6月6日、発泡性ポリスチレン樹脂(商品名「カネパール」)の販売価格について、6月20日出荷分より現行価格に対しキログラム当たり50円の値上げを実施すると発表した。 同社は、今年3月に価格改定を実施したが、その後も続く石化燃料価格の上昇やウクライナ情勢の悪化に伴って、石油化学製品の基礎原料と……
ランクセス子会社が出展 ケムスペック・ヨーロッパ
ランクセスは6月6日、同社の完全出資子会社で受託製造会社のサルティゴが、ドイツのフランクフルト・アム・マインで5月31日~6月1日に開催された「Chemspec Europe 2022」に出展し、この分野における自社の総合的なサービスを紹介したと発表した。 複雑な構造の化学品有効成分および中間体……
三洋化成、独占ライセンス契約 SUFAパネル事業で
三洋化成工業は6月6日、ティエムファクトリが保有する世界初の透明断熱材「SUFA(スーファ)(Super Functional Air)」の技術のうち、太陽光集熱パネル事業に関する独占的実施権契約を締結したと発表した。 同社は、今後の大きな成長が見込まれる自然エネルギー分野に参入し、持続可能な……
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カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
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ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
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射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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