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出版物 | ゴムタイムス

弊社では、このたび『2017 年版ゴム産業名鑑』を刊行し、販売を開始致しました。『ゴム産業名鑑』は、昭和26 年に初版を刊行して以来、隔年ごとに発行し今回で33 版を重ねております。  2017 年…

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    二軸押出機~スクリュ設計・混練・分散・品質予測と応用技術~ 【本書の特長】 二軸押出機の技術をとことん追求・理解できる! ユーザ技術者の皆様に贈るバイブルがここに誕生! あ…

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  • ゴムデータブック 2016
  • B5判200頁
  • 定価20000円(税1616円・送料200円)
  • 2016年10月15日
  • 978-4-908565-03-8
  • ゴムタイムス社編

ゴム業界の今を正確に知ることができる「ゴムデータブック2016」。 IRSG、経済産業省、財務省、業界団体などが発表する各種統計データが、この一冊を開くだけで簡単に手に入れられます。  タイヤ製品を…

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    選定・配合・混練・分散 「 悩むあなたに贈る カーボンブラックバイブル 」 ①ユーザーとしてカーボンブラックに向き合ってきた技術者が編んだユーザーによるユーザーのための技術…

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ゴムタイムスからのお誘いで、同紙に隔月で世界のゴム事情について連載を始めました。  加藤事務所は現在世界19 か国のゴム原材料、タイヤ、ゴム会社との取引があり、この数年は加藤が年間20 回以上海外出…

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1986年に日本ゴム協会の外郭団体として設立されたゴム技術フォーラムは、わが国ゴム産業の発展をめざし産学のゴム関係技術者や学識経験者らが、技術開発・生産に重点を置き自主啓発的な勉強会・調査報告活動を…

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昨年の本紙「ゴムタイムス」を収録した「平成27年度縮刷版」。  ゴム企業の記事や各種統計、決算情報など各項目別に分類し、分かりやすいインデックスにより、探したいニュースを検索することが可能です。  …

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ゴム配合技術者に必須な1冊!!増版決定!!    ゴム薬品の性能は加硫用薬剤どうしの組合せや、老化防止剤どうしの組合せで大きく向上することは周知の事実であるが、 その多くがゴム製品製造メーカの極秘事項…

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  • ゴムデータブック 2015
  • B5判178頁
  • 定価20000円(税¥1616円・送料200円)
  • 2015年10月26日
  • 9784908565007
  • ゴムタイムス社編

⇒WEB版はコチラ  ゴム業界の今を正確に知ることができる「ゴムデータブック2015」。 IRSG、経済産業省、財務省、業界団体などが発表する各種統計データが、この一冊を開くだけで簡単に手に入れられま…

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  • シリコーン 全容理解と活用の技術
  • B5判並製本 189頁
  • 定価4万5000円(税3600円・送料500円)
  • 2015年3月25日
  • 978-4-86428-117-1
  • 材料技術研究所 技術コンサルタント 技術士 [化学部門] 渡辺聡志氏

    あなたのための シリコーンバイブル 【本書の特長】 本書には、今までの類書では望むことができなかった読者のための 3つの初めて” がある。 ◆その1 シリコーンユーザーの視…

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ご好評いただいております『ゴム産業名鑑』の15年版を発刊いたしました。  1949年に初版を発行していらい、わが国唯一のゴム・プラスチック産業界の総合企業興信録として、関連の企業をはじめ調査機関、学…

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昨年の本紙「ゴムタイムス」を収録した「平成26年度縮刷版」。  ゴム企業の記事や各種統計、決算情報など各項目別に分類し、分かりやすいインデックスにより、探したいニュースを検索することが可能です。  …

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ゴム技術フォーラムは、07年から2年間、自動車を始めとする運輸・交通用途に的を絞った調査研究を行ってきました。  各調査研究はゴム・エラストマーの最大需要先であり、最近の地球温暖化問題に大きくかかわ…

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    組成物設計講演録シリーズ 【導電性設計】  本書は2012年3月に東京都内で開催された、同名の技術講演会の内容を骨格に据えている。その内容に、さらに導電性組成物設計者に必要…

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    組成物設計講演録シリーズ  【熱伝導性設計】  電気電子機器の高度の発達に伴い、内部で発生する熱が引き起こす多様な問題が顕在化している。その対策の有力な手段として、ゴムやプ…

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  • 実践 高分子の構造・物性分析・測定
  • B5判上製本 436頁
  • 定価6万6000円(税5280円・送料500円)
  • 2010年7月7日
  • 978-4-903413-91-4
  • 鷲尾一裕 (株)島津製作所 分析計測事業部 応用技術部、斎藤拓 東京農工大学 大学院共生科学技術研究院 応用化学部門教授、扇澤敏明 東京工業大学 大学院理工学研究科 有機・高分子物質専攻准教授、新田晃平 金沢大学 理工学域 自然システム学系教授 など総勢25名

     材料とりわけ高分子材料は、あるゆる製品としてさまざまな業界・分野で使用されている。中でも構造・物性分析は、技術・研究開発において、知る・理解する、予測する、明らかにする、…

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