メールマガジン
バルカーが運用開始 改定したシニア再雇用制度
2025年3月3日 12時
バルカーは2月28日、社員一人ひとりが最大限の能力を発揮し、ウェルビーイングの向上と業績への貢献を実現するため、60歳の定年を迎えた社員に適用する人事制度「シニア再雇用制度」を改定し、2025年4月より「セカンドキャリアステージ制度」として名称も変更し、運用開始すると発表した。 従来の「シニア再雇……
ニュースの焦点 4~12月の売上高ランキング
主要上場ゴム企業の25年3月期第3四半期連結決算の売上高をランキングした。21社のうち、増収となったのは11社で、減収企業が10社となった。前四半期(第2四半期)と比較すると、増収企業数が4社減少し、上位10社中増収
出荷金額は0・2%増 24年のゴム製品出荷
経済産業省がまとめた24年のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は2兆5480億2999万8000円で前年比0・2%増となった。ゴム製品の出荷金額はコロナが発生した2020年に前年比16%減と落ち込んだ。2021年から4年連続のプラス成長で推移している
住友ゴムが2025年分を発表 モータースポーツの活動計画
住友ゴム工業は2月28日、2025年度のモータースポーツ活動計画を決定したと発表した。本年もダンロップおよびファルケンブランドにおいて、四輪、二輪の国内外のモータースポーツ競技でトップクラスから入門レースまで幅広いカテゴリーでタイヤ供給を行い、モータースポーツの裾野を広げるべく活動していく。 昨……
硫黄製品全てを値上げ 鶴見化学工業、4月1日から
鶴見化学工業はこのほど、4月1日出荷分から粉末硫黄製品の価格改定を実施すると発表した。 改定幅については、可溶性硫黄が十8円/kg、不
三洋貿易がグローバル市場へ展開 高周波同軸ケーブル3種
三洋貿易は2月27日、TOTOKUの高性能同軸ケーブル「RUOTA」、高周波同軸ケーブルアセンブリ「Wavemolle」、および「冷却ケーブル」をグローバル市場に向けて積極的に展開し、さらなる成長をめざすことを発表した。これらの最先端製品は、2025年3月3日~6日までスペイン・バルセロナで開催さ……
クラレがコミットメントレター提出 SBT認定取得目指し
クラレは2月28日、パリ協定が定める水準に整合する温室効果ガス(GHG)排出削減目標である「Science Based Targets」の認定取得を目指し、SBTイニシアティブに対してコミットメントレターを提出したことを発表した。 同社グループはサステナビリティを経営戦略の一つと定め、気候変動対……
リケンテクノスが静岡大と開発 家庭用ラップのパッケージデザイン
リケンテクノスは2月28日、静岡大学と家庭用ラップ「リケンラップ たっぷり100m」のパッケージデザインを共同開発し、2025年3月より数量限定で販売することを発表した。 同社は、国内で初めてポリ塩化ビニル製食品包装用ラップを開発したパイオニア。粘着性や伸縮性に優れることから、スーパーマーケット……
旭化成ホームプロダクツがリニューアル サランラップの利便性向上
旭化成ホームプロダクツは2月28日、食品包装用ラップフィルム「サランラップ」をリニューアルし、2025年3月14日(金)より全国で発売することを発表した(現行品の在庫がなくなり次第、順次リニューアル品に切り替わるため、取り扱い店舗により発売時期は異なる)。 リニューアルのコンセプトは「さらに使いや……
横浜ゴムがキャンペーン実施 タイヤ購入でキャッシュバック
横浜ゴムは2月28日、自系列タイヤショップ「タイヤガーデン」「グランドスラム」にて「プレミアムタイヤキャッシュバックキャンペーン」を実施することを発表した。対象期間は2025年3月1日から2025年5月6日まで。 本キャンペーンでは、グローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」およびSUV……
本州化学工業が和歌山工場で取得 ISCC PLUS認証
本州化学工業は2月27日、同社の和歌山工場で製造されるビフェノールについて、国際持続可能性カーボン認証/ISCC(International Sustainability and Carbon Certification)PLUS認証を取得したことを発表した。 ISCC PLUSは、リサイクル原……
三菱ケミがアルビオンと協業 化粧品容器の資源循環目指す
三菱ケミカルグループは2月28日、化粧品容器の資源循環型モデル構築をめざし、高級化粧品の製造・販売を行うアルビオンとの協業を開始したことを発表した。アルビオンにて発生する廃棄資材を同社グループでケミカルリサイクルし、新たな化粧品容器へ再生する。 化粧品容器は、容器メーカーからアルビオンに納品され……
24年1月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は1・9%減
2025年3月3日 11時
発泡スチロール協会のまとめによると、1月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は6509tで前年比1・9%減と
25年1月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万335t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、1月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万335tで前年同月比1・0%減となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万9454tで同5・0%増、一般用が8984tで同42・0%増となった。 ポバールの出荷は1万2565tで同12・0%減、ビニロン用が3472tで同
24年12月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内合計は1・2%減
発泡スチロール協会のまとめによると、12月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内合計)は8974tで前年比1・2%減と
24年12月のゴム製品確報 出荷金額は1・8%増
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた12月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は2075億2916万1000円で前年同月比1・8%増となった。 自動車用タイヤの生産本数は930万6763本で前年同月比4・1%減。内訳はトラック・バス用が77万7000本で同15・8%増、乗用車用は659万……
24年12月の工業用ゴム製品 出荷金額は2・2%減
経済産業省がまとめた12月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産量(新ゴム量、以下同)は1万2347tで前年同月比8・8%減、出荷金額は632億1747万円で同2・2%減となった。生産は、防振ゴムが2388tで同5・5%減、防げん材が204tで同12・8%減、ゴムロールが345tで同……
24年12月の再生ゴム 出荷金額は13・4%減
経済産業省がまとめた12月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は1171tで前年同月比11・1%減となった。 出荷金額は
第40回通常総会・記念式典開催 葛飾ゴム工業会、40周年祝う
2025年3月2日 12時
葛飾ゴム工業会は2月28日、テクノプラザかつしか大ホールで第40回通常総会ならびに葛飾ゴム工業会設立40周年記念式典を開催した。23名(委任状12名)が出席して行われた通常総会で、牧野秀徳会長(太陽ゴム工業)は「葛飾ゴム工業会は、区内の地場産業の一つとして、昭和60年8月23日に88社の会員で設立された。ここま……
三ツ星ベルト、5月1日受注分から 伝動・搬送ベルト製品値上げ
2025年2月28日 14時
三ツ星ベルトは2月26日、伝動ベルト・搬送ベルトおよびその他関連製品の価格改定を決定したと発表した。実施時期は25年5月1日受注分からで、対象製品は伝動ベルト(摩擦伝動ベルト、タイミングベルト)、その他伝動関連製品搬送ベルト(樹脂、ゴム)、その他搬送関連製品。価格改定率は10%以上。希望小売価格(参考……
ダイセルが成果発表会開催 価値共創賞採択チームの
ダイセルは2月27日、中高生向けサイエンスキャッスル研究費「価値共創賞」採択チームの成果発表会を開催したと発表した。 同社は、リバネスが運営するサイエンスキャッスル研究費において「サイエンスキャッスル研究費2024価値共創賞」を設け、中高生が提案する研究テーマへの助成や同社研究員との意見交換を通……
住友理工らが調達を開始 年820万kWhの再エネ電力
住友理工と住友電装、中部電力ミライズは2月27日、同日より順次、住友電装・住友理工専用の太陽光発電所を活用したオフサイトPPAを開始すると発表した。 同PPAに基づき、中部電力ミライズは、三重県および長野県内に新たに設置される太陽光発電所(合計出力約6800kW)で発電する再生可能エネルギー由来……
住友グループ 大阪万博の施策を発表 住友館の共創プロジェクト
住友グループは2025年⼤阪・関⻄万博の施策として、だれもが参加可能な⾰新的な共創プロジェクト「ミライのタネ」を住友館で実施すると発表した。 同プロジェクトでは、データベース化された700件を超える住友グループ各社の最先端の技術や取組みをもとにだれもが「未来のアイデア=ミライのタネ」を創出可能……
住友化学が伊藤忠商事と合意 飼料添加物の販売提携
住友化学は2月27日、同社が愛媛工場で生産する飼料添加物メチオニンに関し、2025年4月以降、伊藤忠商事がその全量の販売を行う包括的な提携について合意したと発表した。 メチオニンは、動物の体内で合成することができない必須アミノ酸の一種で、トウモロコシや大豆粕を主原料とする飼料では動物に必要なメチ……
三井化学らが実証実験開始 耐久性の高い什器用レール
2025年2月28日 13時
三井化学と商業施設・文化施設などの空間づくりをおこなう丹青社は2月27日、丹青社の空間づくりのノウハウと三井化学の最先端のテクノロジーを組み合わせ、より豊かな空間体験を提供することを目的とした協業を行っている中で、三井化学グループの超高分子量ポリエチレンの成形加工メーカーのパイオニアである作新工業……
NIQ/GfK Japan1月の販売速報 バッテリーが15%増
NIQ/GfK Japanは2月27日、全国のカー用品店、タイヤ専門店、ガソリンスタンド、ホームセンター、インターネットの販売実績データを元に、市場規模相当に拡大推計した自動車用タイヤ、エンジンオイル、バッテリーの販売速報を公表した。 2025年1月の自動車用タイヤ販売は、本数前年比3%増と微増……
住友ゴム、スポーツ用人工芝が採用 ジャイアンツタウンスタジアム
住友ゴム工業は2月26日、同社のスポーツ用人工芝「ハイブリッドターフ」が、読売巨人軍の新ファーム球場「ジャイアンツタウンスタジアム」に採用されたことを発表した。 今回採用された人工芝システムは、同社が日本のスポーツ用人工芝市場で培ってきた長年の製品開発・評価に加え、同社グループの住ゴム産業が持つ……
積水化学ら共同実証実験開始 フィルム型太陽電池を設置
積水化学工業、四電エンジニアリングおよび頴娃風力発電の3社は2月27日、フィルム型ペロブスカイト太陽電池を風車タワーの側面に設置するための共同実証実験を頴娃風力発電所(鹿児島県南九州市)にて2025年2月24日から開始したことを発表した。 2050年の脱炭素社会実現に向けて再生可能エネルギーの導入……
クレハが塩酸を値上げ 3月1日出荷分から
クレハは2月26日、塩酸について、2025年3月1日出荷分から1キログラム当たり10円以上の価格改定を実施することを発表した。 同社の塩酸については、製造から納品にかけて事業に携わる多くのコスト上昇により事業採算は依然として厳しい状況であり、自助努力のみではこれらのコストを吸収することが困難な状況……
24年12月のカーボンブラック 出荷量は6・5%減
2025年2月27日 15時
カーボンブラック協会がまとめた12月のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は3万8004tで前年同月比6・5%減となった。 出荷内容は、ゴム用が3万5273tで同6・5%減、非ゴム用その他が2731tで同6・4%減。また、ゴム用国内では、タイヤ向けが2万6066tで同5・9%減、一般ゴム向……
生産は5・6%減、出荷は4・6%減 24年のカーボンブラック
カーボンブラック協会がまとめた24年のカーボンブラック品種別実績によると、出荷量は52万2841tで前年同期比4・6%減となった。内訳は、ゴム用が49万3497tで同5・0%減、非ゴム用・その他は2万9344tで同2・5%増。また、生産量は全体で51万5743tで同5・6%減となった。 ゴム用の国内出……
25年1月のPPフィルム出荷 OPPは2・1%増、CPPは5・2%増
2025年2月27日 14時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、1月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万5507tで前年同月比2・1%増となった。国内出荷は1万5319tで1・5%増となった。内訳は、食品用が1万2380tで同1・9%増、繊維・雑貨用が1016tで同2・0%減、工業用・その他が1923……
25年1月のPS生産出荷状況 出荷は4万2242tで6・0%増
日本スチレン工業会のまとめによると、1月のポリスチレン(PS)生産は4万5059tで前年同月比13・0%増、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万2242tで前年同月比6・0%増となった。うち、国内出荷は3万9518tで同5・0%増となった。 用途別では、包装用は1万6958tで同3・0%増。雑貨・産業……
全品種合計で3・0%増 24年の合成ゴム生産実績
合成ゴム工業会がこのほどまとめた24年の合成ゴム品種別生産実績によると、全品種合計の生産量は119万2436tで前年同期比3・0%増となった。 品種別生産量をみると
24年12月の合成ゴム生産 生産合計は7・7%減
合成ゴム工業会がまとめた12月の合成ゴム生産量は、合計が11万2429tで前年同月比7・7%減となった。 SBRは3万7618tで同3・8%減、SBRソリッドは2万9729tで同1・9%減、SBRノンオイルは1万9182tで同6・9%増、SBRオイルは1万547tで同14・7%減、SBRラテックスは……
24年12月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は39万5544t
経済産業省がまとめた12月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は39万5544tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が17万1543tで全体の
25年1月のエチレン生産速報 生産量は46万5600t
2025年2月27日 13時
石油化学工業協会がまとめた25年1月のエチレン生産速報は、生産量が
24年12月のエチレン換算輸出入 輸出は増加で輸入は減少
石油化学工業協会がまとめた12月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は17万1667tで前年同月比0・4%増となった。 輸入は
24年12月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ増加、ゴム減少
日本金型工業会のまとめによると、12月のプラスチック金型の生産は2527組で前年同月比5・1%増、金額は118億7100万円で同6・4%増となった。 ゴム金型の生産は770組で同
25年1月のSM生産出荷状況 国内出荷は前年比10・0%減
日本スチレン工業会のまとめによると、スチレンモノマー(SM)の1月の生産は12万4104tで前年同月比3・0%減、出荷合計は10万8700tで同14・0%減となった。このうち、国内出荷は8万6114tで同10・0%減となった。 用途別では、主力のPS向け(GP/HI)は4万277tで同8・0%減となった……
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 24年12月の生産量は5・2%減
化成品工業協会がまとめた、12月の有機ゴム薬品の生産量は1285tで前年同月比5・2%減となった。 有機ゴム薬品の輸出量は937tで同1・9%増。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は276tで同22・5%減、ゴム老化防止剤は661tで同17・3%増となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は858tで同
24年12月のゴム製品輸入実績 合計は19・4%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた12月のゴム製品の輸出入実績によると、輸入金額は513億800万円で前年同月比19・4%増となった。 自動車タイヤ・チューブは147億7500万円で同20・0%増、履物類計は100億9200万円で同37・1%増、ゴムベルトは10億6600万円で同18・4%増……
25年1月の発泡スチレンシート出荷 合計は8320t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、1月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8320tで前年同月比6・0%増となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が4020tで同5・8%増、弁当容器などの一般反は1860tで同9・4%増となった。 ラミネート素……
タイヤ輸出は0・4%増 24年のゴム製品輸出入
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめたゴム製品の輸出入実績によると、24年の輸出金額は合計で1兆1652億5900万円で前年比2・3%増となった。 品目別に見ると、24年の自動車タイヤ・チューブは7599億7100万円で同0・4%増、ゴムベルトは483億4500万円で同5・9%増、ゴムホ……
24年12月のゴム製品輸出実績 合計は2・5%減
2025年2月27日 12時
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた12月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は1019億4100万円で前年同月比2・5%減となった。 自動車タイヤ・チューブは638億3700万円で同3・4%減、ゴムベルトは
25年1月の可塑剤出荷 フタル酸系は5・8%減
可塑剤工業会がまとめた1月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万1745tで前年同月比5・8%減となった。内需が1万1598tで同6・3%減、輸出が147tで同59・8%増となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
25年1月のABS樹脂総出荷 総出荷は2・0%減
日本ABS樹脂工業会がまとめた1月のABS樹脂の総出荷は、1万9146tで前年同月比2・0%減となった。 国内用は1万4973tで4・0%増、輸出用は4173tで同20・0%減だった。 内訳は、耐候用が4899tで同5・0%増、車両用が6721tで2・0%増、
24年12月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は169億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた12月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1075台、輸出金額の合計は169億3415万円だった。その内、射出成形機は110億7128万4000円となった。 一方、輸入台数の合計は92台、輸入金額の合計は
24年12月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は4・8%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比4・8%減の34万7999tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同5・0%減で
第47回野球大会抽選会 東部ゴム商組、対戦相手決まる
東部工業用ゴム製品卸商業組合は2月19日、第47回親睦野球大会の主将会議を開き、大会の組み合わせが決定した。 今大会はAクラス(8チーム)、Bクラス(15チーム)の計23チームが参加して行われる。日程は第1日目が3月9日、第2日目が3月16日に行われる。場所は東京実業健康保険組合野球場(千葉県柏市)。 ……
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
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カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
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ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
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高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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ゴム混練りの基礎・実践とトラブル対策まで~混練り設備・評価・課題解決までを体系的に学ぶ~ 開催日: 2026年6月18日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
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射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術~接着剤・表面処理法の選定、強度・耐久性向上・寿命予想法とトラブル対策~ 開催日: 2026年7月17日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
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超分子結合を用いた機能性高分子材料の開発 開催日: 2026年7月24日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
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液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日