メールマガジン
自動車受注回復で増収増益 日東化工の4~9月期
2021年10月28日 17時
日東化工の22年3月期第2四半期決算は、売上高は16億8700万円で前年同期比9・1%増、営業利益4400万円(前年同期は2400万円の営業損失)、経常利益7400万円(前年同期は1500万円の経常損失)、四半期純利益5100万円(前年同期は1800万円の四半期純損失)となった。 セグメント別では……
GPSNRの取り組み広がる WWFジャパン、創立50周年
2021年10月28日 16時
今年9月22日に創立50周年を迎えた公益財団法人、世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)。昨年7月、WWFジャパンの事務局長に就任した東梅貞義氏にWWFの活動や18年に発足した天然ゴムの持続可能な生産と利用のための新たなグローバルプラットフォーム「GPSNR」の現状などを聞いた。 WWFは約10……
搬送用樹脂ベルト値上げ バンドー化学、5%アップ
2021年10月28日 15時
バンドー化学は10月28日、搬送用樹脂ベルト製品について、2022年1月1日受注分から価格改定を実施すると発表した。対象製品および価格改定率はサンラインベルト、スーパーサンラインベルトは5%アップ、ボルタベルトは5%アップ、バンコランシートは5%アップ、バンコランロングシンクロベルトは5%アップとし……
石油化学売上は64%増 住友化学の4~9月期
住友化学の2022年3月期第2四半期決算は売上収益が1兆3252億1000万円で前年同期比26・6%増、コア営業利益は1488億9700万円で同178・4%増、営業利益は1442億7200万円で同187・5%増、四半期利益は1078億1000万円で同655・5%増となった。 セグメント別では、石……
21年8月プラスチック製品輸入 数量は8%増
2021年10月28日 14時
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比8%増で
21年8月プラスチック製品輸出 数量は前年比15.1%増
2021年10月28日 13時
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比15.1%増で7万2715tとなった。 金額は同20.9%増で1452億8700万円となった。
シール製品事業は増収増益 バルカーの4~9月期
バルカーの2022年3月期第2四半期連結決算は、売上高が247億4000万円で前年同期比14・4%増、営業利益は26億9600万円で同60・0%増、経常利益が28億1500万円で同59・8%増、四半期純利益が19億1600万円で同6・3%増となった。 セグメント別では、シール製品事業は、売上高が168億9……
機能材料事業は4割増益 信越化学の4~9月期
信越化学工業の2022年3月期第2四半期連結決算は、売上高が9413億4100万円で前年同期比32・5%増、営業利益が2984億300万円で同61・9%増、経常利益が3035億2200万円で同57・9%増、四半期純利益が2209億400万円で同57・4%増となった。 セグメント別のうち、生活環境基盤材……
21年8月プラスチック原材料輸入 数量は37.5%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比37.5%増の26万5481tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同27.9%増で
Semba社を完全子会社化 東ソー、バイオサイエンス事業強化
東ソーは10月27日、バイオサイエンス事業の強化・拡大の一環として、米国Semba Biosciences(以下、Semba社)の株式を追加で取得し、完全子会社としたことを発表した。また、これに伴い、Semba社の社名をTosoh Bioscience Wisconsinに変更した。なお、今回の完全……
液状ゴムなど価格改定 クラレ 11月出荷分より
クラレは10月27日、液状ゴム、イソブチレン系水溶性樹脂「イソバン」の価格を、2021年11月1日出荷分より値上げすると発表した。 改定幅は、液状ゴム、イソブチレン系水溶性樹脂「イソバン」ともに、国内向けが40円/kg、海外向けがUSドル0・40/kg。 対象製品に関する昨今の主要原材料価格の高騰や包装……
21年8月プラスチック原材料輸出 数量は13.8%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた8月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比13.8%増の36万5354tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同15.4%増で
21年9月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万55t
2021年10月28日 12時
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、9月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万55tで前年同月比9%増となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万2784tで同3%増、一般用が1万381tで同11%増となった。 ポバールの出荷は1万7354tで同20%増、ビニロン用が4954tで同
21年8月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は45万9040t
経済産業省がまとめた8月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が42万7369tで前年比7.1%増、出荷数量が45万9040tで同6.8%増、出荷金額が3298億1481万5000円で同7%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が18万6280tで同9.1%増、出荷数量が20万1515tで同8%増、出荷金額が……
21年8月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は40万572t
2021年10月28日 11時
経済産業省がまとめた8月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は40万572tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万1366tで全体の
豊田合成、レガシィに初採用 歩行者保護エアバッグ
豊田合成は10月27日、車が歩行者に衝突した際に頭部を守る「歩行者保護エアバッグ」を開発したと発表した。同製品はSUBARUが2021年10月に発表した国内向けのレガシィアウトバックに初めて採用されることも決まった。 同社はこれまでも乗員を保護する各種エアバッグを実用化してきたが、今回初めて歩行者な……
ミシュラン 新型ノートに装着 パイロットスポーツ4
日本ミシュランタイヤは10月27日、スポーツカー向けタイヤ 「MICHELIN PILOT SPORT 4(ミシュランパイロットスポーツ4)」が、日産自動車の新型「ノートオーラNISMO」の新車装着用タイヤとして採用されたことを発表した。 同製品はフォーミュラEをはじめとした国内外のレースから得られた……
21年8月のプラスチック加工機械生産 総数量は1299台
経済産業省がまとめた8月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1299台で前年比64.8%増、総金額が171億1100万円で同39.3%増となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
21年8月のプラスチック・ゴム金型生産 生産はプラ減少、ゴム増加
日本金型工業会のまとめによると、8月のプラスチック金型の生産は2089組で前年同月比8.1%減、金額は92億9300万円で同0.2%減となった。 ゴム金型の生産は933組で同
塩化ビニル樹脂を値上げ 信越化学工業、今年3度目
2021年10月28日 9時
信越化学工業は10月26日、塩化ビニル樹脂(塩ビ)の国内向け販売価格を値上げすると発表した。値上げ幅は1kg当たり40円以上で、11月21日納入分から実施する。 今回の価格改定について、「今年塩ビの値上げを2度実施したが、その後も原油ならびにナフサ価格は上昇している。また、安全・安定操業と品質の維持を継……
SNAを解散・清算 ニチリン、中国連結子会社
ニチリンは9月30日、同日開催の取締役会において中国連結子会社である上海日輪汽車配件有限公司(SNA)を解散し、清算することを決議したと発表した。 SNAは1996年12月3日に設立して以降、その業容は拡大し、受注拡大に向けた生産能力の強化も必要となった。ただ、設立から20年以上が経過し、所在地の都市……
住友ベークライトが発売 カイダックで新グレード追加
住友ベークライトは10月25日、真空成形や圧空成形に用いられるシート成形用材料の主力製品「カイダック」に、メタル調グレードを追加すると発表した。上市時期は2021年11月を予定している。 アクリル変性高衝撃塩ビ板のカイダックは、ポリカーボネートに匹敵する高い耐衝撃性に加え、すぐれた成形性や耐薬品性、……
精密成形品は32%増益 信越ポリマー4~9月期
信越ポリマーの22年3月期第2四半期連結決算は、売上高が437億1900万円で前年同期比22・1%増、営業利益は45億8200万円で同69・4%増、経常利益は47億400万円で同60・7%増、四半期純利益は34億8900万円で同62・2%増となった。 セグメントのうち、精密成形品事業は、売上高が195億250……
「東京大学稷門賞」を受賞 JSR、研究支援など評価
JSRは10月26日、東京大学より令和3年度の「東京大学稷門(しょくもん)賞」を10月5日に受賞したと発表した。同社がこれまで行ってきた研究教育支援・学生の経済的支援などの活動が評価され、今回の受賞に至った。 「東京大学稷門賞」は、平成14年度から私財の寄付、ボランティア活動及び援助、寄附講座、寄附研……
シリコーン製品、大幅値上げ 信越ポリマー、12月出荷分より
2021年10月26日 15時
信越ポリマーは10月26日、シリコーン・シーラント製品について2021年12月出荷分より価格改定を実施すると発表した。対象製品はシリコーン・シーラント製品。なお、価格改定率は大幅な価格改定となるため、営業担当より報告するとしている。金属ケイ素やメタノールなどの原料の価格や物流費の上昇を理由に、同社は2……
週刊ゴム株ランキング 川口化学、全面安の展開で首位に(10/18~10/22)
10月18~22日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はほぼ全面安の展開となり、前週末比で7社が上昇、1社が横ばい、23社が下落した。10月22日のゴム平均は、前週末比22円74銭安の1707円65銭と反落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が川口化学工業で同4・60%高、2位が東海カーボンの同2・10%高、3位……
21年8月のゴムホース 自動車累計は22・9%増
2021年10月26日 14時
日本ゴムホース工業会がまとめた8月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は2302t、出荷金額は97億5200万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が1592tで同22・9%増、出荷金額が72億8800万円で同22・9%増 主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生産が
21年8月の有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 生産量は89・2%増
化成品工業協会がまとめた、8月の有機ゴム薬品の生産量は1158tで前年同月比89・2%増となった。 有機ゴム薬品の輸出量は671tで同13・3%増。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は207tで同28・8%増、ゴム老化防止剤は464tで同7・5%増となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は658tで同
21年8月の合成ゴム生産 生産合計は53・3%増
2021年10月26日 13時
合成ゴム工業会がまとめた8月の合成ゴム生産量は、合計が13万2380tで前年同月比53・3%増となった。 SBRは5万2642tで同83・9%増、SBRソリッドは4万2013tで同103・2%増、SBRノンオイルは2万2811tで同42・4%増、SBRオイルは1万9202tで同312・2%増、SBRラテック……
21年8月のガス管自主検査合格数量 都市ガス累計は10%増
日本ゴム工業会・統計委員会(ガス管製品関係6社)の8月のガス管自主検査合格数量(化評研報告数量)によると、ゴム管については都市ガス用が7万2000m、LPガス用が9万8000mとなった。 強化型ゴムホースのうち、1種ホースは0m、継手付きホースは0本となった。小口径ホースは1万6000本だった……
環境大臣表彰を受賞 島津製作所の廃プラ回収システム
2021年10月26日 12時
島津製作所は10月20日、2020年1月に導入した「IoT技術を活用した廃プラスチック回収システム」により、環境省が主催する令和3年度「循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰」を受賞したと発表した。 同表彰は、循環型社会の形成を推進することを目的に環境省が2006年に設けたもので、廃棄物の発生量の抑……
豊田合成、エコバッグを販売 「やまなみ工房」とコラボ
豊田合成は10月25日、障がい者施設「やまなみ工房」(滋賀県甲賀市)のアーティストのデザイン画をプリントしたエコバッグ(エアバッグ生地製)の販売を開始したと発表した。同商品は、購入型クラウドファンディングサイト「Makuake」で購入できる。価格は2100円。 同社はSDGsの取り組みとして、材料……
2輪用オンロードタイヤ発売 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは10月22日、2輪車用タイヤブランド「バトラックス」において、アドベンチャーカテゴリーの新しいオンロードタイヤ「バトラックス・アドベンチャー・トレイルAT41」を、2022年2月1日より発売すると発表した。発売サイズは7サイズ。 「バトラックス」は、1983年の誕生以来、様々なバイクラ……
プラチナ大賞優秀賞を受賞 三菱ケミの資源循環実証事業
三菱ケミカルホールディングスとその事業会社である三菱ケミカル(以下「同社」)は10月25日、プラチナ構想ネットワーク及びプラチナ大賞運営委員会が主催する第9回プラチナ大賞において、同社が取り組む「生分解性樹脂BioPBSと地域資源を用いた循環型社会の構築」が、優秀賞(グリーン技術革新賞)を受賞したこ……
三菱ケミ、新グレードを開発 配線基板用熱可塑性樹脂フィルム
三菱ケミカルは10月22日、プリント配線基板用熱可塑性樹脂フィルム「IBUKI」について、電気特性を向上させ、高周波領域における伝送損失を低減した新グレード「New―IBUKI(仮称)」を開発したと発表した。同社は、今年10月27日から29日にかけて東京ビッグサイトで開催される「JPCA Show 202……
宇部興産、通期業績予想 経常・純利益は下方修正
宇部興産は10月22日、21年5月12 日に公表した22年3月期第2四半期業績および22 年3月期通期業績業績予想を修正すると発表した。22年3月期第2四半期業績予想については、売上高は3065億円(前回発表予想(以下同)2700億円、増減率13・5%増)、営業利益は190億円(同135億円、増減率40・7%増)、……
21年9月のPPフィルム出荷 OPPは6.1%増、CPPは6.3%増
2021年10月25日 14時
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、9月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万9167tで前年同月比6.1%増となった。国内出荷は1万8864tで6%増となった。内訳は、食品用が1万4850tで同4.1%増、繊維・雑貨用が2630tで同7.3%増、工業用・その他が1384tで同26.7%増……
21年9月のMMA出荷 モノマー出荷は1万4415t
2021年10月25日 13時
石油化学工業協会がまとめた9月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万4415tとなった。 内訳は、国内向けが9942t、輸出が4473tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
21年9月の主要石油化学製品生産 15品目増加、2品目減少
石油化学工業協会がまとめた9月の主要石油化学製品の生産実績によると、15品目が前年と比べ増加した。一方、2品目が
LED Japanに出品 豊田合成の除菌用UV―C製品
豊田合成は10月21日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で10月27日から3日間にわたって開催される「LED Japan」に、ウイルスや細菌の除去に有効なUV―C(深紫外線)LED製品を出品すると発表した。 同社は、昨今の感染予防意識の高まりを受け、空気や水、物の表面を除菌する各種製品の開発・販売を進め……
モトクロス用タイヤを新発売 ブリヂストンのバトルクロス
ブリヂストンは10月22日、モトクロス用タイヤブランド「バトルクロス」の新商品、「バトルクロスX31」を2022年2月1日より発売すると発表した。発売サイズは6サイズ。 「バトルクロス」は、長年のモトクロスレースで培った経験と技術を活かし、オフロードにおけるグリップとトラクション性能の向上を追求した……
デンカ、米国市場で販売開始 新型コロナ抗原迅速診断キット
デンカは10月22日、同社が新型コロナウイルス抗原迅速診断キット「クイックナビ―COVID19 Ag」の米国展開に向けて準備を進めてきた中、提携先のXtrava Health社が10月12日に米国食品医薬品局(FDA)より緊急使用許可を取得したと発表した。米国市場では製品「SPERA COVID19 Ag ……
21年8月のエチレン換算輸出入 輸出は増加で輸入は増加
石油化学工業協会がまとめた8月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は18万6592tで前年同月比24.6%減となった。 輸入は
購入電力100%再エネ化 住友化学 大分工場で
住友化学は10月21日、2021年11月から、温室効果ガス(GHG)排出削減に向けた取り組みの一環として、大分工場(大分県大分市)において外部から購入する電力を100%再生可能エネルギー由来へ切り替えることを発表した。これにより、同工場から排出されるCO2は13年度比で約20%削減される。 また、同工場……
営業益、経常益とも3桁増 川口化学の12~8月期
川口化学工業の2021年11月期第3四半期の連結決算は、売上高が57億6300万円で前期比20・7%増、営業利益は3億4600万円で同562・9%増、経常利益は3億4800万円で同658・4%増、当期純利益は2億5900万円で同668・3%増となった。 化学工業薬品事業の売上高は57億3500万円で同2……
21年9月のエチレン生産速報 生産量は53万7600t
2021年10月25日 12時
石油化学工業協会がまとめた21年9月のエチレン生産速報は、生産量が
21年8月のエチレン生産速報 生産量は51万5900t
2021年10月25日 11時
石油化学工業協会がまとめた21年8月のエチレン生産速報は、生産量が
量子ビーム分析アライアンスを設立 産業界の人材育成に注力
2021年10月25日 10時
産業界における量子ビーム利用者の育成と多種の量子ビームを用いた産業利用・成果の最大化を目指した産業施設連携組織「量子ビーム分析アライアンス」(代表:竹中幹人京都大学化学研究所・教授)が5月に結成された。 量子ビーム分析アライアンスでは、京都大学研究者を中心とした学術研究者、クラレ、住友ベークラ……
企業特集 十川ゴム 高生産性体制の構築を目指す
省力化、効率化に向けた投資を推進 デジタルツール活用で業務を効率化 「新型コロナウイルスによる影響は一時期に比べて軽減されているものの、本格的な回復には至っていない」と語る十川ゴムの十川利男社長。国内・海外の生産拠点の状況や今期の見通しなどについて十川社長に聞いた。 ◆前期を振り返って。 新型コ……
ニュースの焦点 中国の電力不足、ゴム業界に影響か
2021年10月25日 9時
中国国内の各地で電力の供給制限する動きが広がるなか、ここにきて日本のゴム業界にもその影響がじわり出始めている。中国国内に工場を構えるタイヤメーカーや自動車ゴム部品メーカーに聞いたところ、各社とも現時点で工場の稼働を停止する
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日