メールマガジン
WEBメディアをオープン ダイセル、知財図鑑と
2023年1月25日 12時
ダイセルは1月24日、同社と知財図鑑が、価値共創の促進に向けて、志を同じくする仲間と繋がるためのWEBメディア「Bipass(バイパス)」を2023年1月24日にオープンしたと発表した。 同社は長期ビジョン・中期戦略に基づき、循環型社会構築へ向けて、従来の会社の概念を超え、志をともにするパートナー……
週刊ゴム株ランキング 住友理工、1年ぶり昨年来高値更新(1/16~1/20)
2023年1月25日 10時
1月16~20日のゴム関連企業30社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で20社が上昇、2社が横ばい、8社が下落した。1月20日のゴム平均は、前週末比5円63銭高の1551円80銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位が住友理工で同6・68%高、2位がニチリンの同3・73%高、3位が藤倉コン……
東京材料が取得 ISCC PLUS認証
2023年1月24日 15時
ゴム・ケミカルズ専門商社の東京材料(東京都千代田区大井喜信社長)はこのほど、国際持続可能性カーボン認証(ISCC PLUS認証)を取得したと発表した。同認証はバイオマス原料や再生原料等が製品製造を含むサプライチェーンにおいてマスバランス方式で適切に管理されていることを担保するもの。今回の認証取得……
22年11月のPPフィルム出荷 OPPは12.3%減、CPPは3%減
日本ポリプロピレンフィルム工業会のまとめによると、11月の延伸ポリプロピレン(OPP)の総出荷は1万8128tで前年同月比12.3%減となった。国内出荷は1万7874tで12.5%減となった。内訳は、食品用が1万4191tで同13.3%減、繊維・雑貨用が2359tで同13.6%減、工業用・その他が1324tで同1……
分野別に見る2023年の業界展望
2023年1月24日 13時
ロシアによるウクライナ侵攻、インフレ圧力の長期化など世界経済の下振れリスクが高まるなかでスタートした2023年。ゴム業界の先行きは依然不透明な状況下にあるといえる。一方、ゴム業界の主な需要先である自動車産業は電動化シフトが加速する見通しだ。さらにカーボンニュートラルへ
22年11月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は49万7388t
2023年1月24日 12時
出荷数量は48万2454t 経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万2835tで前年比5.6%減、出荷数量が48万2454tで同6・0%減、出荷金額が3913億4826万2000円で同2・9%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万7946tで同8.3%減、出荷数量が……
ENEOSマテリアルが認証 四日市工場のSSBRで
2023年1月24日 11時
ENEOSマテリアルは1月23日、四日市工場で生産しているSSBR(溶液重合スチレン・ブタジエンゴム)において、2022年12月に持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC PLUS認したと発表した。 同社のSSBRは特徴的な分子構造を用いて、業界トップレベルの低燃費特性とウェットグリッ……
ダウ、共同チームで出展 オートモーティブ ワールド
ダウは1月23日、東京ビッグサイトで25日から27日まで開催される「第15回 オートモーティブ ワールド」に、ダウ・東レおよびダウ・ケミカル日本の共同チーム、MobilityScienceとして出展し、自動車産業の未来に向けたソリューションを展示すると発表した。 同社は、自社の製品生産工程における二酸……
光を99・98%以上吸収 産総研、至高の暗黒シート開発
産業技術総合研究所(産総研)は1月18日、産総研物理計測標準研究部門応用光計測研究グループ雨宮邦招研究グループ長、清水雄平主任研究員、光放射標準研究グループ蔀洋司研究グループ長と、量子科学技術研究開発機構(量研)量子ビーム科学部門越川博主幹技術員、八巻徹也研究企画部長が、漆類似成分のカシューオイル……
帝人と富士通がプロジェクト リサイクル炭素繊維の実証で
帝人および富士通は1月19日、炭素繊維強化プラスチックを使った自転車フレームの製造・販売を行うV Frames社ならびに自転車メーカーのE Bike Advanced Technologies(Advanced Bikes社)とともに、自転車のフレームに用いられるリサイクル炭素繊維の「資源循環にお……
再生可能エネルギー事業統合 ENEOS、JREと
ENEOSは1月16日、同社とジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE)が、同日、再生可能エネルギー事業に関する吸収分割契約を締結したと発表した。同契約により、今年4月1日付で同社が有する国内の再生可能エネルギー事業のうち、太陽光・陸上風力・洋上風力発電事業および、それらに関連する事業をJREに……
【新年インタビュー】加貫ローラ製作所 加貫泰弘社長
■ 新年インタビュー 新しい価値創造に挑戦する 加貫ローラ製作所 加貫泰弘社長 「10年後も一番にお声がかかる会社を目指し、常に新しい価値創造に挑戦しよう」と語る加貫ローラ製作所の加貫泰弘社長。中計第3フェーズの初年度である22年度の事業環境や23年の経営方針などを加貫社長に聞いた。 ◆22年を振り返っ……
22年11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は10.2%減
発泡スチロール協会のまとめによると、11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は9893tで前年比10.2%減となった。 国内合計は8914tで同12.8%減、輸入は979tで同22.7%増となった。部門別では、水産は3329tで同19.3%減、
TOYOTIREがカンファレンス オートサロンでプロクセスなど訴求
2023年1月24日 10時
世界最大級のカスタムカーショー「東京オートサロン2023」が千葉・幕張メッセで開催された。出展したTOYOTIREはブース内でプレスカンファレンスを行った。 清水隆史社長は、オートサロンについて「世界の主要都市で開催されるアフターパーツの展示会やトレードショーは、多くのエンスージアストの皆さん……
出展各社がタイヤをPR 東京オートサロン開催
世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2023」が1月13~15日に千葉市の幕張メッセで開催され、ブリヂストン、住友ゴム工業、横浜ゴム、TOYO TIREなどが出展した。 ◆ブリヂストン 「10年後、20年後にも『走るわくわく』を提供しつづける」をテーマに、同社のタイヤ技術「ENLITEN」……
22年11月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は43万6825t
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は43万6825tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が19万278tで全体の
新会社レゾナック発足 半導体後工程材料で世界一に
23年1月1日付で昭和電工と昭和電工マテリアルズ(旧日立化成)が統合した新会社Resonac(レゾナック)は1月17日、赤坂ガーデンシティ(東京都港区)で新会社発足説明会を開催した。 説明会冒頭、髙橋秀仁レゾナック・ホールディングス社長・CEOは「今回の統合によって当社は石油化学を中心とした総合化……
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正社長
2023年1月24日 8時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき政……
松井製作所が招待コード配布 合同ウェビナーイベント開催
松井製作所(大阪市中央区、松井宏信社長)は現在、9社合同ウェビナーイベント「バイオプラスチックによるカーボンニュートラルへの挑戦」を視聴するための無料招待コードの配布を行っている。 9社合同オンラインセミナー「バイオプラスチックによるカーボンニュートラルへの挑戦」は2月8日、9日、視聴時間は10……
トップアンケート トヨックス 中西誠社長
2023年1月24日 7時
トップアンケート 金陽社 服部琢夫社長
トップアンケート 三ツ星ベルト 池田浩社長
2023年1月24日 6時
トップアンケート オカモト 岡本邦彦社長
トップアンケート 明治ゴム化成 岩崎吉夫社長
横浜ゴムが18年連続で選定 世界的なESG投資指数に
横浜ゴムは1月23日、世界的なESG投資指数「FTSE4Good Index Series」(フィッツィー・フォー・グッド・インデックス・シリーズ)および「FTSE Blossom Japan Index」(フィッツィー・ブロッサム・ジャパン・インデックス)の構成銘柄に選定されたと発表した。 「FT……
東レが経済産業大臣賞を受賞 インフラメンテナンス大賞で
東レ株式会社は1月23日、東京電力パワーグリッド株式会社、株式会社安田製作所と共同で実施した「送電用鋼管鉄塔の部材腐食に伴う現場VaRTM 工法によるCFRP補修技術の開発」について、経済産業省より「第6回インフラメンテナンス大賞 経済産業大臣賞」を受賞したと発表した。 今回の受賞は、送電用鉄塔の……
トップアンケート ニチリン 前田龍一社長
2023年1月24日 5時
トップアンケート 早川ゴム 横田幸治社長
トップアンケート 住友理工 清水和志社長
22年11月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は0・7%増
2023年1月23日 17時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が55万1595tで前年比17・8%減、出荷数量が49万447tで同14・3%減、出荷金額が1337億4867万9000円で同0・7%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が19万4403tで同11・8%減、出荷数量が15万5680tで同21……
22年11月のプラスチック加工機械生産 総数量は1255台
経済産業省がまとめた11月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1255台で前年比9・1%減、総金額が190億7900万円で同0・5%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
政岡憲氏が新社長に ダンロップホームプロダクツ
2023年1月23日 16時
住友ゴム工業グループで家庭用ゴム手袋や車いす用ローブなどの介護・医療用品を手掛けるダンロップホームプロダクツ(大阪市中央区)は1月10日付で社長交代人事を行い、政岡憲氏が代表取締役社長に就任したと発表した。 なお、西山和成社長は住友ゴム工業スポーツ事業本部に従事することとなった。
22年11月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比8%増
日本プラスチック板協会がまとめた11月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が1103tで前年同月比11%減、波板が370tで同11%減となった。 一方、ポリカーボネートの出荷量は平板が
22年11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は153億円
2023年1月23日 15時
日本プラスチック機械工業会がまとめた11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1151台、輸出金額の合計は153億9309万9000円だった。その内、射出成形機は120億1807万円となった。 一方、輸入台数の合計は113台、輸入金額の合計は
徳山工場の操業一時停止 日本ゼオン、30日程度見込む
2023年1月23日 12時
日本ゼオンは1月20日、徳山工場(山口県周南市)において、ボイラー関連設備の不具合が判明したため、同工場の操業を一時停止を決定したと発表した。同決定に伴う操業停止期間は、約30日程度と見込んでいるが、具体的な再開時期については現在精査中としている。
22年11月のプラスチック製品輸入 数量は3.1%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比3.1%減で
22年11月プラスチック製品輸出 数量は前年比3.6%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比3.6%減で
22年11月プラスチック原材料輸入 数量は3%減
2023年1月23日 11時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比3%減の24万7229tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同5%減で
ゴム業界 1月発表の値上げ
日本エイアンドエルは1月16日、合成ゴムラテックス類について、2023年4月1日より製品価格を改定すると発表した。 対象品種は紙加工用ラテックスとその他ラテックスで、価格改定幅はいずれも+25円/ドライkg以上となる。 今回の価格改定について、同社は、原料変動に伴う価格改定とは別に用役費、副原料費……
国内市販用タイヤを値上げ ブリヂストン、6~8%
ブリヂストンは1月20日、国内市販用タイヤについて、メーカー出荷価格の値上げを決定したと発表した。 対象商品は国内市販用タイヤ(夏/冬)、チューブ、フラップで、値上げ率は6~8%(各商品グループ平均)、値上げ時期は夏タイヤが2023年4月1日、冬タイヤが2023年7月1日となっている。 近年、タ……
出光興産が2媒体を公開 統合レポート、データブック
出光興産は1月20日、「出光統合レポート2022」および「出光ESGデータブック2022」を発行し、同日公開したと発表した。 同社は、グループ経営および企業活動全体について、ステークホルダーにより理解を深めてもらうため「出光統合レポート」、同社公式ウェブサイト内の「サステナビリティサイト」などに……
クラレ、複合材料関連素材出展 「クルマの軽量化 技術展」
クラレは1月20日、東京ビッグサイトで25日から開催される「第15回 オートモーティブ ワールド(クルマの先端技術展)」において、「第13回 クルマの軽量化 技術展」に出展すると発表した。同社の独自技術により開発した、自動車部材の軽量化・高機能化に貢献する4つの複合材料関連素材を紹介する。 主な出展製……
積水化学 6年連続で選出 持続可能性の高い100社
積水化学工業は1月19日、「2023年世界で最も持続可能性の高い100社」(Global 100)に選出されたと発表した。同社は6年連続8回目の選出となる。 「Global 100」は、カナダのコーポレートナイツ社が、世界の調査対象企業(2023年は約6700社)の中から、環境、社会、ガバナンス……
豊田合成、アシックスと企画 エアバッグ端材を使った靴発売
豊田合成は1月19日、エアバッグ生地の端材を活用した「サステナブルなスニーカー」を、大手スポーツメーカーのアシックス社と共同で企画したと発表した。26日からアシックス社のオンラインストアなどで購入できる。 同社は、リサイクルの難しいエアバッグ生地やハンドルの本革の端材をバッグやペンケースなどに生ま……
TOYO TIREが選出 グッドパートナーシップ事業
TOYO TIREは1月19日、日本自動車会議所が主催する「第2回クルマ・社会・パートナーシップ大賞」において、「すべてのトラック物流に携わる人へ感謝を伝えるプロジェクト」および「コミュニティバス専用スタッドレスタイヤM937の商品化」の取り組みが評価され、「グッドパートナーシップ事業」に選出され……
川崎市の国際プロジェクト参画 日本ゼオンら賛同
日本ゼオンは1月20日、同社川崎工場(神奈川県)の立地自治体である川崎市が、世界経済フォーラムの主導する「産業クラスターのネットゼロ移行イニシアティブ」に、「川崎カーボンニュートラルコンビナート」として参画することに賛同したと発表した。 なお、川崎市による同イニシアティブへの参画は日本初となる。 ……
カネカ、5倍に増強 mRNAのGMP製造能力
カネカは1月19日、ベルギーのグループ会社「Kaneka Eurogentec」社においてmRNAのGMP製造能力を大幅増強することを決定したと発表した。 設備投資額は約20億円、生産能力は現状の約5倍、2023年末から順次稼働を予定している。これによりmRNAの旺盛なグローバル需要に対応し、バイ……
ハイケム、ナノはんだ粒子出展 ネプコンジャパンに
ハイケムは1月19日、東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展「ネプコンジャパン」に出店すると発表した。会期は1月25日~27日。 同社ではさらなる貿易事業の拡大を企図し、化学品の貿易を基盤として高度化した半導体材料や電子材料の日中間の輸出入に注力しており、高度人材の採……
129万tで約4%増 23年の新ゴム消費量予想
日本ゴム工業会は1月20日、22年の新ゴム消費量見込みと23年の消費予想を発表した。22年の新ゴム消費量は125万1000tで前年比0・5%減で2年ぶりにマイナスとなる見込み。23年は景気回復や半導体不足の解消が進むとみて、23年の新ゴム消費量は129万8700tで同3・8%増と予想した。 ◆22年の消費量 ……
22年11月プラスチック原材料輸出 数量は10.7%減
2023年1月23日 10時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比10.7%減の33万3907tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同13.6%増で
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
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カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日