メールマガジン
22年11月のプラスチック加工機械生産 総数量は1255台
2023年1月23日 17時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が1255台で前年比9・1%減、総金額が190億7900万円で同0・5%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
22年11月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比8%増
2023年1月23日 16時
日本プラスチック板協会がまとめた11月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が1103tで前年同月比11%減、波板が370tで同11%減となった。 一方、ポリカーボネートの出荷量は平板が
22年11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は153億円
2023年1月23日 15時
日本プラスチック機械工業会がまとめた11月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1151台、輸出金額の合計は153億9309万9000円だった。その内、射出成形機は120億1807万円となった。 一方、輸入台数の合計は113台、輸入金額の合計は
22年11月のプラスチック製品輸入 数量は3.1%減
2023年1月23日 12時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比3.1%減で
22年11月プラスチック製品輸出 数量は前年比3.6%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比3.6%減で
22年11月プラスチック原材料輸入 数量は3%減
2023年1月23日 11時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比3%減の24万7229tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同5%減で
出光興産が2媒体を公開 統合レポート、データブック
出光興産は1月20日、「出光統合レポート2022」および「出光ESGデータブック2022」を発行し、同日公開したと発表した。 同社は、グループ経営および企業活動全体について、ステークホルダーにより理解を深めてもらうため「出光統合レポート」、同社公式ウェブサイト内の「サステナビリティサイト」などに……
積水化学 6年連続で選出 持続可能性の高い100社
積水化学工業は1月19日、「2023年世界で最も持続可能性の高い100社」(Global 100)に選出されたと発表した。同社は6年連続8回目の選出となる。 「Global 100」は、カナダのコーポレートナイツ社が、世界の調査対象企業(2023年は約6700社)の中から、環境、社会、ガバナンス……
カネカ、5倍に増強 mRNAのGMP製造能力
カネカは1月19日、ベルギーのグループ会社「Kaneka Eurogentec」社においてmRNAのGMP製造能力を大幅増強することを決定したと発表した。 設備投資額は約20億円、生産能力は現状の約5倍、2023年末から順次稼働を予定している。これによりmRNAの旺盛なグローバル需要に対応し、バイ……
ハイケム、ナノはんだ粒子出展 ネプコンジャパンに
ハイケムは1月19日、東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展「ネプコンジャパン」に出店すると発表した。会期は1月25日~27日。 同社ではさらなる貿易事業の拡大を企図し、化学品の貿易を基盤として高度化した半導体材料や電子材料の日中間の輸出入に注力しており、高度人材の採……
22年11月プラスチック原材料輸出 数量は10.7%減
2023年1月23日 10時
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比10.7%減の33万3907tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同13.6%増で
22年11月のエチレン生産速報 生産量は47万700t
2023年1月20日 11時
石油化学工業協会がまとめた22年11月のエチレン生産速報は、生産量が
22年11月のカセイソーダ出荷 総出荷は16・3%減
日本ソーダ工業会がまとめた11月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は32万5789tで前年同月比16・3%減となった。 国内需要は26万1829tで同2・0%減となった。 内訳を見ると、自家消費が7万8318tで同10・6%減、販売が
22年11月のPVC・VCM出荷 PVCは13%減、VCMは27.2%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、11月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万5078tで前年同月比13%減となった。国内出荷は8万1245tで同12.7%減、輸出は4万3833tで同13.6%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が16万8856tで同27.2%減、国内出荷は11万8506tで同13.5……
東洋紡、R&D拠点を強化 パイロットプラント棟が完成
2023年1月18日 10時
東洋紡は1月13日、研究開発の中心拠点である総合研究所(滋賀県大津市)の大規模なリニューアルを実施し、研究開発機能の強化を図ると発表した。第1期工事として「パイロットプラント棟」が完成し、1月12日に竣工式が行われた。 同社は、1931年に東洋紡績(現・東洋紡)化学研究所を設立して以降、時代のニー……
値上げ相次ぐ 東ソー、三井化学など
2023年1月17日 19時
ゴム・樹脂ともナフサなど原材料価格の高騰などを理由に値上げを表明する企業が相次いでいる。 東ソーは12月16日、ポリ塩化アルミニウム(PAC)を2023年2月1日出荷分より値上げすると発表した。 対象製品と改定幅は、ポリ塩化アルミニウム(PAC)のローリー納入品が現行価格からプラス7円/kg以上、……
米で放熱材料事業拡大 積水化学子会社
2023年1月17日 14時
積水化学工業は1月16日、連結子会社である積水ポリマテックの電気自動車(EV)等環境対応車向け放熱材料の生産拠点をアメリカに新設することを決定したと発表した。 建設着工は2023年1月、生産稼働開始は2023年8月を予定している。 環境への意識が世界的に高まるなか、各国・各地域においてガソリン(……
オーディエンス賞に茅根氏 出光興産主催の美術公募展
出光興産は1月16日、同社が主催する「Idemitsu Art Award展 2022」の来場者が選ぶ「オーディエンス賞」に、茅根賢二氏の作品「Trail」が選ばれたと発表した。 「Idemitsu Art Award展 2022」は次代の美術界を担う若手作家を対象とする公募展で、その受賞・入選……
GSM社を連結子会社化 DIC、バイオビジネス強化
DICは1月16日、グリーンサイエンス・マテリアル(GSM社)の第三者割当増資により発行する株式を1月13日に引き受けたと発表した。これにより同社は、GSM社に対する持ち株比率を過半数以上に引き上げ、GSM社を連結子会社化した。 GSM社は、日本固有の淡水藍藻類であるスイゼンジノリから抽出される多……
平塚工場の全電力を再エネ化 古河電工、CO2削減に貢献
古河電気工業は1月13日、デジタルグリッドを通じて「トラッキング付FIT非化石証書」を購入し、2022年10月よりAT・機能樹脂事業部門平塚工場(神奈川県平塚市)に導入したと発表した。 同契約により、同工場での使用電力の100%がグリーン電力化され、年間CO2排出削減量(スコープ2)は最大約810……
東レ、生産設備増設 ウルトラスエード
2023年1月13日 14時
東レは1月12日、日本で生産するスエード調人工皮革・ウルトラスエードの生産設備増設を決定したと発表した。 滋賀事業場(滋賀県大津市)および岐阜工場(岐阜県安八郡)において、生産設備の増設を行い、生産能力は現在の年産約1,000万㎡から年産約1,500万㎡に高める計画。稼働開始は2024年後半を予……
アキレス人事 (1月1日付)
2023年1月12日 15時
◇アキレス 〈一般人事〉 (1
DIC、第4弾放送開始 吉岡里帆さん出演の新CM
2023年1月12日 11時
DICは1月6日、同月より、吉岡里帆さんを起用した企業ブランド広告「DIC岡里帆(ディーアイシーおか・りほ)シリーズ」の第4弾の放送を開始すると発表した。 吉岡里帆さんが演じるのは、化学が大好きで、化学のことになるとつい情熱的に語ってしまう「DIC岡里帆」というキャラクターで、同社これまで3年……
三菱ケミカル 値上げ相次ぐ
2023年1月12日 10時
三菱ケミカルグループは12月26日、アクリル酸製品について価格改定を実施することとし、取引先との交渉を開始したと発表した。 対象製品は、アクリル酸、アクリル酸ブチル、アクリル酸2エチルヘキシル、アクリル酸メチル、アクリル酸イソブチルで、値上げ幅は+25円/kg以上、改定時期は2023年1月11日出荷分……
フィルム製品を値上げ 三菱ケミカル、2月1日より
三菱ケミカルグループは1月11日、フィルム製品について、2023年2月1日出荷分より価格改定を実施すると発表した。 対象となる製品名と値上げ幅は、無延伸共押出多層フィルム「ダイアミロンM」「ダイアミロンMF」、無延伸ナイロンフィルム「ダイアミロンC」が現行価格に対し+8%、「ダイアラップ」関連製……
ハイケム、中国企業と契約 ヘキサミンの販売で
2023年1月11日 12時
ハイケムは1月6日、汎用化学品ヘキサミンの販売において、中国の焦作市潤華化学工業有限公司(以下、潤華化学)と販売代理店契約を締結したと発表した。 なお、この製品の販売地域は、日本および海外の日系企業となる。 ヘキサミンは、樹脂の硬化剤や発泡剤、ゴム合成樹脂の発泡剤、医薬品原料など多種多様な用途……
年頭所感 丸紅 柿木真澄社長
1.はじめに 皆さん、あけましておめでとうございます。 丸紅グループの社員、並びにご家族の皆さんに、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 皆さんは、年末年始はゆっくりと休まれたでしょうか。新型コロナウイルスの影響により、引き続き一部の国や地域では移動や活動が制限されるなど、仕事のみならず生活の面……
フレキシブル包装の素材開発 SABIC、OBPを使用
2023年1月11日 11時
SABICは1月10日、マレーシアのパッケージングメーカー・Scientexと包装素材のバリューチェーンで協業し、オーシャンバウンドプラスチック(OBP)を高度にリサイクルして作られたSABICの認定済み再生ポリプロピレン(PP)を使用した世界初のフレキシブル食品包装の素材開発を実現したと発表した……
イオン交換樹脂などを値上げ ランクセス、1月1日より
2023年1月11日 10時
ランクセスは1月6日、水処理用イオン交換樹脂「レバチット(Lewatit)」および酸化鉄吸着剤「バイオキサイド(Bayoxide)」の全製品の製品単価を1月1日以降の納入分より世界的に約10%値上げすると発表した。個々の製品や価格改定の詳細については、お客様に個別に連絡するとしている。 原材料、エ……
年頭社長挨拶 DIC 猪野薫社長
昨年の世界経済はパンデミックと地政学リスクにより翻弄された1年でした。そうしたなか、当社はマクロ経済環境の変化に強い企業体質への転換に向け事業ポートフォリオの変革とサステナビリティ実現を目指す⻑期経営計画「DIC Vision 2030」をスタートさせました。同時に、経営ビジョンも刷新し、進化す……
年頭あいさつ 日本触媒 野田和宏社長
皆さん、明けましておめでとうございます。 昨年は、コロナ感染の再拡大やロシアのウクライナ侵攻から始まり、原燃料価格の高騰や円安、そして物価上昇、景気減速など、次から次へと目まぐるしく状況が変化した年でした。 そのような状況下、当社では昨年4月から新たな中期経営計画がスタートしました。 中期経……
クラレ組織・人事 (1月1日付)
2023年1月6日 16時
◇クラレ 〈組織改定〉 (1月1日付) 「経営企画室」 ▽デジタル・トランスフォーメーション(DX)を迅速かつ効率的に推進するとともに、一層の全社的業務改革を推進するため、「IT統括部」を「DX-IT本部」へ移管する。また、「経営企画部G-SAP推進グループ」を廃止し、その機能を「DX-IT本部業務……
クラレトレーディング組織・人事 (1月1日付)
◇クラレトレーディング 〈組織改定〉 (1月1日付) (1)衣料・クラベラ事業部を「クラベラ事業部」に改称し、次の通り再編を行う。 ▽販売第1部と販売第2部を統合し「衣料販売部」とし、傘下に「衣料東京グループ」「衣料大阪グループ」「ワーキンググループ」の3グループを配置する。 ▽機能材事業部の資材販売……
22年11月のPOフィルム出荷状況 合計は3%減
2023年1月6日 15時
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、11月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万7164tで前年同月比3%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万6149tで同4.3%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、1万747tで同
22年11月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は3万9241t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、11月の酢酸ビニルモノマーの出荷は3万9241tで前年同月比22%増となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万457tで同18%減、一般用が1万982tで同44%増となった。 ポバールの出荷は1万3002tで同11%減、ビニロン用が2581tで同
年頭所感 三洋化成工業 樋口章憲社長
2023年1月6日 11時
「ワクワクする未来」に挑戦する会社へ 三洋化成グループのありたい姿「全従業員が誇りをもち、働きがいを感じるグローバルでユニークな高収益企業に成長する」の実現を目指して、昨年新経営方針を策定した。当社グループの事業活動を「新たな成長軌道」「基盤事業からの展開」「基盤事業の見直し」の3つに再整理し、……
プラ新法における大臣認定 TBMが取得
2023年1月6日 10時
TBMは12月19日、プラスチック資源循環促進法(プラ新法)に基づき、神奈川県横須賀市と策定したプラスチックの再商品化計画が、環境大臣および経済産業大臣認定を取得したと発表した。 同社は、石灰石を主原料とする環境配慮型の新素材「LIMEX(ライメックス)」およびLIMEX製品の普及を進める一方で、……
年末も値上げ相次ぐ DIC、クラレ
2022年12月28日 11時
DICは12月1日、PPS樹脂製品「DIC.PPS」について、2022年12⽉15⽇出荷分より価格改定することを決定したと発表した。 各製品の価格改定幅は、PPSコンパウンド(強化タイプ)が+90円/kg、PPSコンパウンド(⾮強化タイプ)が+130円/kg、PPSニートポリマーが+130円/kgとな……
IMPACTで最優秀論文賞 積水化学の耐熱セルファ
2022年12月27日 12時
積水化学工業は12月26日、同社の高機能プラスチックスカンパニー開発研究所エレクトロニクス材料開発センターが開発している仮固定テープ「耐熱セルファ」の研究成果が、台湾で最大の半導体パッケージとPCB(Printed Circuit Board)の国際学会「IMPACT」でBest Paper Awa……
アクリル酸製品を値上げ 三菱ケミカル、キロ25円以上
出光興産、入賞作品を決定 環境フォト・コンテスト
出光興産は12月26日、環境と次世代育成に関わる社会貢献活動の一環として、小中高・高専の児童・生徒を対象に第18回環境フォト・コンテスト「わたしのまちの○(まる)と×(ばつ)」を実施し、入賞作品を決定したと発表した。 金賞は、小学校部門は大西陽大さん(千葉県)の「魚を守ろう。」、中学校部門は小野田颯天……
使用電力をグリーン化 東レ名古屋支店で
2022年12月26日 16時
東レと三井不動産は12月22日、三井不動産が提供する「グリーン電力提供サービス」を導入し、名古屋三井ビルディング新館に入居する東レ名古屋支店で使用する電力のグリーン化を決定したと発表した。なお、東レは、中部圏において本サービスの導入を決定した初めてのテナント企業となる。 グリーン電力提供サービスは……
22年11月のMMA出荷 モノマー出荷は1万6029t
2022年12月26日 14時
石油化学工業協会がまとめた11月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万6029tとなった。 内訳は、国内向けが8423t、輸出が7606tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
22年11月の主要石油化学製品生産 2品目増加、16品目減少
石油化学工業協会がまとめた11月の主要石油化学製品の生産実績によると、2品目が前年と比べ増加した。一方、16品目が
22年10月のエチレン換算輸出入 輸出は増加で輸入は減少
石油化学工業協会がまとめた10月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は17万9327tで前年同月比34.9%増となった。 輸入は
日精樹脂工業が内覧会開く 環境テーマに射出成形技術を披露
2022年12月26日 13時
日精樹脂工業(長野県埴科郡坂城町、依田穂積社長)は12月6~10日にわたり、内覧会「NISSEI RED Exhibition2022in Nagano 環境ソリューションフェア」を開催した。 内覧会は2020年に開催した以来、今回で6回目の開催を迎えた。22年は、6月と9月に開催 した住友ベークライトとの初……
企業特集 港プラスチック工業 長年の蓄積と多能工のアクリル加工
2022年12月26日 11時
企業特集 長年の蓄積と多能工のアクリル加工 従業員同士の関係を重視して 港プラスチック工業 アクリル製品の加工を手掛ける港プラスチック工業(東京都港区、横井輝民社長)。同社の沿革や今後の方針などについて、同社の3代目社長である横井氏に話を聞いた。 ◆御社の沿革について。 1959年(昭和34年)に港区白金……
エルモーデュ事業から撤退 出光興産、23年中に稼働停止
2022年12月22日 12時
出光興産は12月21日、エルモーデュ事業から撤退することを決定したと発表した。 エルモーデュは、同社独自のメタロセン触媒技術により開発したポリプロピレンの立体規則性を低く制御した樹脂で、ホットメルト接着剤・不織布・フィルムなどの原料として使用されている。 同社は、2012年に千葉事業所にてエルモー……
アイマーブの生産拠点集約 出光興産、台湾に
出光興産は12月21日、国内でのアイマーブ(水添石油樹脂)の生産を停止し、生産拠点を台湾に集約することを決定したと発表した。 アイマーブは、同社が独自に開発した無色透明の水添石油樹脂で、ホットメルト接着剤の粘着付与剤やポリオレフィン用樹脂改質剤の原料として使用されている。同社は1993年に徳山事業……
アクリル繊維事業から撤退 三菱ケミ、23年末販売終了
三菱ケミカルグループは12月21日、広島事業所で製造しているアクリル繊維「ボンネル」「ボンネルM.V.P」の事業から撤退することを発表した。 同社は、アクリル繊維「ボンネル」「ボンネルM.V.P」について、発色性・保温性・軽量性などの特長を生かし、セーター・カットソー・肌着・靴下・エコファーなどの……
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
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高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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ゴム混練りの基礎・実践とトラブル対策まで~混練り設備・評価・課題解決までを体系的に学ぶ~ 開催日: 2026年6月18日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
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射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予想法 開催日: 2026年7月17日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合の基礎と高分子材料開発の設計手法 開催日: 2026年7月24日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
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液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日