メールマガジン
三洋化成、徳島大学と開発 SAP用いたエクソソーム精製
2022年1月25日 12時
三洋化成工業は1月24日、徳島大学大学院医歯薬学研究部保健学域生体機能解析学分野の冨永辰也准教授、および同大学院社会産業理工学研究部理工学域、右手浩一教授らの研究グループと高吸水性樹脂(SAP)を用いてエクソソームを高精度・高収率に回収する精製法を開発したと発表した。 徳島大学と同社は、同技術を……
使用球のプラスチック蓋廃止 住友ゴム、全豪オープンで
住友ゴム工業は1月24日、17日から開催されているテニスの四大大会の1つである「全豪オープン」および前哨戦の大会使用球「Dunlop Australian Open」納入に際し、これまで容器に付属されていたプラスチックの蓋を廃止し、プラスチック使用量削減に取り組むと発表した。これにより、プラスチック……
小型TB用タイヤを発売 ダンロップ「SP LT22」
住友ゴム工業は1月24日、働く車に求められる総合的なウエット性能を大幅に高めた小型トラック・小型バス用オールシーズンタイヤ、ダンロップ「SP LT22」を3月1日から順次発売すると発表した。発売サイズは幅広い車種に適合する全20サイズで、価格はオープン価格。 同タイヤは、ウエットトラクション性能・ウ……
週刊ゴム株ランキング 朝日ラバー、新シリコーンゴム発表後上昇(1/17~1/21)
2022年1月25日 11時
1月17~21日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はほぼ全面安の展開となり、前週末比で3社が上昇、28社が下落した。1月21日のゴム平均は、前週末比69円68銭安の1619円19銭と続落した。 株価上昇率ランキングでは、1位が朝日ラバーで同5・8%高、2位が日東化工の同0・97%高、3位がブリヂストンの同0……
【コラム連載シリーズ】世界のゴム事情62 ドイツの新型コロナの現状(前編) 加藤進一
2022年1月25日 8時
昨年12月上旬に、当社の営業部社員がドイツに出張に行ってきました。新型コロナウイルスの感染拡大は世界で相変わらず続いており、ドイツは日本よりずっと多い感染者が毎日で出ています。またドイツでは、新型コロナウイルスの変異株のひとつであるオミクロン株の感染者も出ています。 今回の出張の理由として、当社……
ニュースの焦点 逆風をチャンスに変える活動を
2022年1月25日 7時
21年も新型コロナウイルスが各国で猛威を振るった年だった。ただ、各国の経済活動が正常化に向かい、プラスチック業界はコロナによる落ち込みから需要回復が顕著となった1年でもあった。一方、カーボンニュートラルや海洋プラごみ問題など環境に対する人々の関心がさらに高まっている。そうした環境下、プラスチック関……
【社告】「ゴムデータブック2022」発売
2022年1月25日 6時
ゴムタイムス社では、このほどゴム業界のゴム関連統計の決定版「ゴムデータブック2022」を発売いたしました。 本書は、ゴム工業に関する生産・出荷量などの最新の統計データを満載するほか、主な上場ゴム企業の決算情報、上場企業の株価週足データも掲載するなど、「ゴムデータブック2022」を手にとるだけで……
APARA12月の売上高 売上2・2%減に
2022年1月24日 16時
APARA(自動車用品小売業協会)がまとめた12月の会員企業4社の売上高は、552億1741万3000円で前年同月比2・2%減となった。 新店込みのタイヤ部門の売上高は
21年11月のアルミホイール 生産が13・5%減
日本アルミニウム協会がまとめた11月のアルミホイールの生産は、144万5029個で前年同月比13・5%減となった。国内生産は96万1647個で同3・8%減、国内アルミホイールメーカーによる海外現地子会社と協力工場からの輸入は48万3382個で同28%減となった。 販売は155万2605個で同7・5%減、……
21年11月のゴム製品輸出実績 合計は40・4%増
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた11月のゴム製品の輸出入実績によると、輸出金額は789億4200万円で前年同月比40・4%増となった。 自動車タイヤ・チューブは510億2400万円で同56・5%増、ゴムベルトは
21年11月のゴム製品輸入実績 合計は3・5%減
2022年1月24日 15時
日本ゴム工業会が財務省貿易統計に基づいてまとめた11月のゴム製品の輸出入実績によると、輸入金額は383億1600万円で前年同月比3・5%減となった。 自動車タイヤ・チューブは111億9300万円で同16・1%増、履物類計は61億9000万円で同10・4%増、ゴムベルトは7億100万円で同19・3%増、ゴ……
21年11月の有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 生産量は9・9%増
化成品工業協会がまとめた、11月の有機ゴム薬品の生産量は1472tで前年同月比9・9%増となった。 有機ゴム薬品の輸出量は781tで同14・6%減。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は205tで同17・3%減、ゴム老化防止剤は576tで同13・7%減となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は998tで同
21年11月のゴム板生産・出荷 生産量は1546t
日本ゴム工業会・統計委員会(ゴム板製品関係7社)がまとめた11月のゴム板の生産・出荷実績によると、生産量は1546t、出荷量は1544tとなった。 生産の内訳はプレス製品が1539t、その他が
21年11月のゴムホース 自動車累計は11・2%増
日本ゴムホース工業会がまとめた11月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は2966t、出荷金額は125億8500万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が2030tで同11・2%増、出荷金額が94億500万円で同12・4%増 主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生産が
導電シリコーンゴム共同開発 朝日ラバー、自動車部材に採用
2022年1月24日 13時
朝日ラバーは1月21日、カップ積層型カーボンナノチューブ(CSCNT)を分散したシリコーンゴムをGSIクレオスと共同開発したと発表した。開発した過酷な環境でも適用可能な導電シリコーンゴムとして自動車向けに正式採用が決まり、今春から同関連業界向けに納入が開始されることになった。 同社とGSIクレオ……
国内市販用タイヤを値上げ ミシュラン、平均7~10%
2022年1月24日 12時
日本ミシュランタイヤは1月21日、ミシュラン・ブランドならびにBFグッドリッチ・ブランド、カムソ・ブランドの国内市販用タイヤのメーカー出荷価格を値上げすると発表した。 乗用車・ライトトラック用の夏タイヤを4月1日より平均7%、冬タイヤを8月1日より平均7%、小型トラック・バス用の夏・冬タイヤを4……
トップアンケート 金陽社 中田惠二社長
2022年1月24日 11時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき政……
トップアンケート ニチリン 前田龍一社長
2022年1月24日 10時
トップアンケート 早川ゴム 横田幸治社長
2022年1月24日 9時
トップアンケート クラレプラスチックス 宇野将成社長
トップアンケート 藤倉コンポジット 森田健司社長
2022年1月24日 8時
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正社長
2022年1月24日 7時
トップアンケート 住友理工 清水和志社長
トップアンケート 明治ゴム化成 岩崎吉夫社長
2022年1月24日 6時
トップアンケート バンドー化学 吉井満隆社長
JFCを完全子会社化 コベストロ、塗料接着剤強化
2022年1月22日 10時
コベストロは1月18日、JSRとの合弁会社であった日本特殊コーティング(JFC)を2022年1月14日付で完全子会社化したと発表した。 JFCは筑波に本社を置く光ファイバー用コーティングのリーディングサプライヤーで、これまでJFC株式の70%を同社が、30%をJSRが保有していた。今回、同社はJSR保……
スバルBRZに新車装着 ミシュランのタイヤ2種
2022年1月22日 9時
日本ミシュランタイヤは1月20日、ダイナミックスポーツタイヤ「ミシュランパイロットスポーツ4」と「ミシュランプライマシーHP」が、SUBARUの新型「SUBARU BRZ」に新車装着用タイヤとして採用されたと発表した。 ミシュランパイロットスポーツ4は、レースで培われたテクノロジーを採用すること……
東レ、ナノテク展に出展 CNへの取り組みなど紹介
2022年1月21日 19時
東レは1月20日、東京ビッグサイトで1月26日から28日まで開催される「nano tech 2022(第21回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議)」に2年ぶりに出展すると発表した。 今回の展示会では、「東レのカーボンニュートラル/サステナビリティへの取り組み」をメインテーマに、地球環境問題や資源・エネ……
積水化学 5年連続で選出 持続可能性の高い100社
2022年1月21日 18時
積水化学工業は1月20日、世界で最も持続可能性の高い100社「2022 Global 100」)において5年連続7回目に選出されたと発表した。 「Global 100」は、カナダのコーポレートナイツ社が世界のあらゆる業界の大企業(2022年は6914社)を対象に、環境・社会・ガバナンス(E/S/……
昭和電工、基本特許網構築 液状プライマー接合技術で
昭和電工は1月20日、アルミニウム合金とポリカーボネート樹脂などの非晶性エンジニアリングプラスチックの異種材料を、液状プライマーを用いて接合する技術に関する21件の特許を取得し、2021年11月に日本での基本特許網を構築したと発表した。これにより幅広い技術において同社独自技術として差別化ができ、顧客の……
手戻りゼロのプラスチック製品設計入門
プラスチックの成形品の設計品質を高めるために、試作、金型設計・製作、成形加工を考慮した成形品設計の基礎を解説。同書は、成形生産技術の基本を取り入れた「手戻りゼロ」対策のための成形品設計に役立つ入門書である。
135万tで8%増 22年の新ゴム消費量予想
2022年1月21日 9時
日本ゴム工業会は第25回幹事会を書面で開催し、22年の新ゴム消費予想や21年の新ゴム消費見込みなどを発表した。22年の新ゴム消費量は135万1700tで前年比7・9%増を予想した。 ◆21年の消費量 21年の新ゴム消費量は125万2700tで同15・3%増と2桁増の見込みとなった。21年の国内経済は
東ソー、CN方針を策定 GHG削減へ1200億円投資
東ソーは1月18日、カーボンニュートラル(CN)実現に向けた方針を策定した。日本政府による2050年カーボンニュートラル宣言及び2030年度GHG排出量削減目標の見直しを受け、同社が策定した方針では、グループ全体で2030年度までにGHG排出量を2018年度比で30%削減、2050年カーボンニュート……
山本金属製作所が評価技術PR フライングカー展に出展
2022年1月20日 17時
山本金属製作所(大阪市平野区、山本憲吾社長)は2月2~4日に、東京ビッグサイトで開催される「フライングカーテクノロジー」で金属材料を始め、樹脂材料に関する精密加工技術や計測評価技術をPRする。 ブースでは、材料評価技術の新提案をテーマに、計測評価に関する実績を紹介するとともに、高精度内部残留応……
三ツ星ベルト人事 (1月19日付)
◇三ツ星ベルト 〈部門長人事〉 (1月19日
住友ゴム工業人事 (2月1日付)
◇住友ゴム工業 〈人事異動〈部長以上〉〉 (2月1日付) ▽設備技
デンカ組織・人事 (1月1日付)
2022年1月20日 16時
◇デンカ 〈組織改定〉 (1月1日付) ▽ライフイノベーション部門ウイルス製剤部を、G47△ユニット内に移管する。 〈人事異動〉 (1月1日付) 「ライン部長」 ▽ライフイノベーション部門 ・G47△ユニットウイルス製剤部長 (ライフイノベーション部門ウイルス製剤部長)山本聡 ▽青海工場・青海工場次長兼青海サ……
横浜ゴム人事 (1月1日付)
◇横浜ゴム 〈理事の委嘱先変更〉 (1月1日付) ▽理事、CSR本部長代理兼コンプライアンス推進室長(理事、CSR本部長代理兼CSR企画室長兼コンプライアンス推進室長)長谷川祐二 〈部長級〉 ▽防災推進室長(施設管理部長)石井健治 ▽IT企画部長兼IT企画部情報企画グループリーダー(IT企画部長)河野……
TOYO TIRE人事 (1月1日付)
2022年1月20日 15時
◇TOYO TIRE 〈人事異動〉 (1月1日付) ▽SCM本部物流
アキレス人事 (1月1日付)
◇アキレス 〈一般人事〉 (1月1
「業界の課題は値上げ」 西部ゴム商組が新年互礼会
西部ゴム商組は1月18日、大阪市のリーガロイヤルホテルで新年互礼会を開催した。 新型コロナウイルス感染症対策が徹底して行われたなか、組合員をはじめ、大阪ゴム工業会ら75人が出席した。 年頭のあいさつで岡浩史理事長(岡安ゴム)は「今年の経済動向は、非常に良くなるだろうと感じている。世間一般では、昨年……
JSR組織・人事 (2月1日付)
◇JSR 〈役員人事〉 (2月1日付) ▽サステナビリティ推進副担当
ブリヂストン組織・人事 (12月31日付、1月1日付)
2022年1月20日 14時
◇ブリヂストン 〈機構改革〉 (1月1日付) 「代表執行役 Global CEO」 ▽コーポレート管理管掌・CCOの直下にグローバル経営戦略室を新設し、Global CEO室(部相当)のグローバル経営戦略機能を移管する。これに伴いGlobal CEO室を廃止する。 ▽Bridgestone T&D P……
21年10月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は15.2%増
2022年1月20日 11時
経済産業省がまとめた10月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が69万5698tで前年比9.9%増、出荷数量が56万9350tで同0.9%減、出荷金額が1321億5924万4000円で同15.2%増となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が24万9762tで同10.6%増、出荷数量が20万2139tで同8.4%増、出……
21年10月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は44万9951t
経済産業省がまとめた10月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は44万9951tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が20万8334tで全体の
21年10月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は48万5090t
経済産業省がまとめた10月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が47万9201tで前年比2.3%減、出荷数量が48万5090tで同3.3%減、出荷金額が3461億5707万5000円で同6.8%減となった。 フィルムとシートの合計は、生産が21万3298tで同2.3%増、出荷数量が21万1890tで同0.7%増、出荷金……
ゴム相場マンスリー(21年12月) 中心限月は234・0円で大引け
2021年12月JPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は223・0円で始まり、2日には一時月間最高値となる229・5円
21年10月プラスチック製品輸入 数量は5.9%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた10月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比5.9%減で
21年10月プラスチック製品輸出 数量は前年比0.6%増
2022年1月20日 10時
日本プラスチック工業連盟がまとめた10月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比0.6%増で7万7472tとなった。 金額は同6.6%増で1567億8300万円となった。
カワサキ ニンジャH2に装着 ブリヂストンのバトラックス
ブリヂストンは1月18日、カワサキモータースが2021年11月23日に発表したスポーツツアラー「ニンジャH2 SX/ニンジャH2 SX SE」の2022年モデルの新車装着用タイヤとして、「バトラックス・ハイパースポーツS22」を納入すると発表した。 「ニンジャH2 SX」シリーズは、スーパーチャージド……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
欧州再生プラスチック規制(PPWR・ESPR)の条文解釈と原料安全保障 開催日: 2026年11月11日
開催日: 2026年11月11日
リチウムイオン電池の動作原理・材料の基礎と国内外のリサイクル技術・最新情勢 開催日: 2026年11月12日
開催日: 2026年11月12日
シランカップリング剤の基礎・反応機構とゴム材料への応用ポイントから最新動向まで 開催日: 2026年11月13日
開催日: 2026年11月13日
生分解性プラスチックの評価技術と国内外の認証制度 開催日: 2026年11月13日
高温・直流高電界下における高分子絶縁材料の特性評価と劣化対策 開催日: 2026年11月18日
開催日: 2026年11月18日
リチウムイオン電池の安全性・寿命評価と残量推定・劣化診断技術 開催日: 2026年11月18日
ゴム混練りの基礎から実践・トラブル対策まで 開催日: 2026年11月19日
開催日: 2026年11月19日
導電性カーボンブラックの効果的使用方法と高機能化技術 開催日: 2026年11月26日
開催日: 2026年11月26日
高分子接着の基礎と界面制御・評価技術の最新動向 開催日: 2026年11月27日
開催日: 2026年11月27日
欧州プラスチックリサイクル規制の最新動向とサプライチェーン戦略 開催日: 2026年11月27日
5G/6G対応 高周波フレキシブル基板(FPC)の材料開発と製造・形成技術 開催日: 2026年12月3日
開催日: 2026年12月3日
プラスチック発泡成形の基礎・製法・評価とトラブル対策のすべて 開催日: 2026年12月4日
開催日: 2026年12月4日
高屈折率ポリマーの分子設計・合成と測定法 開催日: 2026年12月8日
開催日: 2026年12月8日
カーボンナノチューブ・グラフェンの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年12月10日
開催日: 2026年12月10日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年12月11日
開催日: 2026年12月11日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年12月16日
開催日: 2026年12月16日
ゴムの加硫・架橋系薬品の基礎と配合設計 開催日: 2027年1月13日
開催日: 2027年1月13日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2027年1月14日
開催日: 2027年1月14日
高分子表面・界面の基礎と構造制御・材料設計 開催日: 2027年1月15日
開催日: 2027年1月15日
ビトリマー(結合交換性架橋樹脂)の基礎、分子設計と最新開発トレンド 開催日: 2027年1月20日
開催日: 2027年1月20日
フィラーの分散・充填技術の基礎とナノコンポジット高機能化・最先端開発動向 開催日: 2027年1月21日
開催日: 2027年1月21日
三次元高分子における架橋反応の基礎と機能性材料の形成メカニズム 開催日: 2027年1月22日
開催日: 2027年1月22日
化学工場・研究所における火災・爆発事故と熱リスクの体系的理解 開催日: 2027年1月28日
開催日: 2027年1月28日
研究開発プロセスの再設計とデジタルツール(生成AI・Python・R)の実務活用 開催日: 2027年1月29日
開催日: 2027年1月29日
地政学リスク時代のレアアース・レアメタル戦略と都市鉱山ソリューション 開催日: 2027年2月1日
開催日: 2027年2月1日
ゴム・タイヤのFEM解析手法と実践シミュレーション 開催日: 2027年2月4日
開催日: 2027年2月4日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予測法 開催日: 2027年2月5日
開催日: 2027年2月5日
高分子材料開発のための分子シミュレーション・モデリング基礎と実践 開催日: 2027年2月9日
開催日: 2027年2月9日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイント 開催日: 2027年2月12日
開催日: 2027年2月12日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2027年2月18日
開催日: 2027年2月18日