メールマガジン
東部ゴム商組 ベルトホース商工懇談会開催
2017年3月24日 14時
東部ゴム商組のべルトホース部会は3月23日、東京・銀座のホテルモントレ銀座でべルトホース商工懇談会を開催した。懇談会には同部会の会員企業、主要ホース、ベルトメーカー計14社の代表のほか、関連団体の代表ら総勢45名が参加した。 主催者を代表して、東部ゴム商組の山上茂久理事長があいさつに立ち、ベルト・ホ……
フコク物産木部美枝社長 2人展「美知子・麦藁×皮革・美枝」を開催
2017年3月24日 10時
木部美枝フコク物産社長と木部社長の母親である木部美知子氏の二人展「美知子・麦藁×皮革・美枝」が3月20日~25日までギャラリーモーツァルト(東京・中央)で開催されている。 美知子氏は70年代から袋物制作に携わり、15年ほど前から麦藁細工を
住友ゴム 「選ばれて1000万本 ダンロップ大感謝祭!」を開催
2017年3月23日 17時
住友ゴム工業は3月23日、サイレントコア(特殊吸音スポンジ)搭載商品の累計出荷本数1000万本を記念し、クイズに正解すると抽選で賞品が当たる「選ばれて1000万本 ダンロップ大感謝祭!」を4月1日から6月30日まで実施すると発表した。 サイレントコアはタイヤ内部の空気振動に起因するノイズを吸収する……
宇部興産 ナイロン樹脂製品を値上げ
2017年3月23日 16時
宇部興産は3月23日、各ナイロン樹脂製品を4月20日出荷分から値上げすると発表した。 値上げ額はUBEナイロン6が50円/kg、UBEナイロン66が+50円/kg、ナイロン12(UBESTA)が100円/kg。 ナイロン6の値上表明は、2月の50円打ち出しに続くもの。ナイロン66の値上表明は2011年2月以……
JATMA 「4月8日タイヤの日」に日常点検・整備の重要性を訴求
2017年3月23日 12時
一般社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)は3月22日、「4月8日タイヤの日」の活動を実施し、ユーザーにタイヤの空気圧点検をはじめとする日常点検・整備の重要性を訴求していくと発表した。 タイヤ点検は4月6~10日に全国で実施。各会場でタイヤ点検を受けたドライバーや来場者に粗品を配布し、適正使用……
週刊ゴム株ランキング 藤倉ゴム 株価堅調に推移(3/13~17)
2017年3月23日 10時
3月13~17日のゴム関連企業31社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で14社が上昇、17社が下落した。3月17日のゴム平均は、前週末比55銭高の1462円71銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位がクリヤマHDで同4・33%高、2位が東洋ゴム工業の同3・33%高、3位が藤倉ゴム工業の同3……
タイヤ公取引協 事前相談が過去最高に
タイヤ公正取引協議会は3月10日、事前相談の取組状況を発表。相談件数が2月末時点で、昨年1年間の相談件数を既に上回っており、過去最高の件数になることが分かった。 事前相談制度はタイヤのチラシ広告・店頭販促ツールなどの媒体について事前に事務局に相談し、違反行為を未然に防止する取組み。平成20年から開……
2017年3月23日 9時
タイヤ公正取引協議会は3月10日、事前相談の取組状況を発表。相談件数が2月末時点で、昨年1年間の相談件数を既に上回っており、過去最高の件数になることが分かった。 事前相談制度はタイヤのチラシ広告・店頭販促ツールなどの媒体について事前に事務局に相談し、違反行為を未然に防止する取組み。平成20年か……
大阪ソーダ ヒドリンゴムを値上げ
2017年3月22日 17時
4月1日出荷分から㌔30円 大阪ソーダの機能材事業部は、原料市況の上昇に対応、エピクロルヒドリンゴム「エピクロマー」を2017年4月1日出荷分から30円/kg値上げする。 同社のエピクロルヒドリンを主原料とした「エピクロマー」(エピクロルヒドリンゴム)は耐熱性、耐油性、低温柔軟性などに優れた……
横浜ゴム CIK―FIA公認のレーシングカート用タイヤを発売
横浜ゴムは3月22日、「CIK―FIA(国際カート委員会)」公認のレーシングカート用タイヤを21日に発売したと発表した。 CIK―FIAの新しい公認期間である2017~19年用のタイヤとして発売した。4・5×10・0―5~7・1×11・0―5の6サイズで、価格は全てオープン。 ドライ用は「ADM」(F/Zプラ……
横浜ゴム ミニバン専用タイヤ「ブルーアースRV―02」に新サイズ追加
横浜ゴムは3月22日、ミニバン専用タイヤ「ブルーアースRV―02」に新サイズを追加し、23日から国内で販売を開始すると発表した。 追加サイズは225/55R19・99V~225/60R18・100Vの3サイズ。新サイズの国内タイヤラベリング制度でのグレードは、転がり抵抗性能が「A」、ウェットグリップ性能は最高グ……
ニッタ 新グループ理念を発表
ニッタは3月17日に行われた創業記念式典で、新NITTAグループ理念を発表した。 同社は1885年の創業で、国産初の動力伝動用革ベルトを開発した。その後も時代のニーズに応えながら、幅広い製品を顧客に提供し続けてきた。 現在、世界12ヵ国に展開する同グループは、地域、国で異なる顧客の要望に、丁寧かつ……
横浜ゴム コンパクト・軽向け「ブルーアースRV―02CK」を発売
2017年3月22日 16時
横浜ゴムは3月22日、ハイト系コンパクトカーと軽自動車向け専用の「ブルーアースRV―02CK」を同日から国内で販売を開始したと発表した。 国内タイヤラベリング制度では、転がり抵抗性能「A」を獲得し、ウェットグリップ性能は「b」にランクされる。発売するのは185/65R15・88H~145/80R13・75Sの全……
横浜ゴム 「アドバン・フレバV701」に15サイズを追加
横浜ゴムは3月22日、「楽しいハンドリング」をテーマに開発されたアドバンの新たなハイパフォーマンス・スポーティー・タイヤ「アドバン・フレバV701」に新サイズを追加し、同日から販売を開始したと発表した。 追加サイズは255/35R19・96W~195/55R16・87Vの15サイズで、今回の拡充により発売サイ……
日本ミシュランタイヤ 「ミシュランガイド宮城2017特別版」を7月に発売
日本ミシュランタイヤは3月22日、宮城県全域を対象とする「ミシュランガイド宮城2017特別版」を7月14日に全国の主要書店で発売すると発表した。 発売に先駆け、会員制公式WEBサイト「クラブミシュラン」で先行公開する予定。クラブミシュラン上での公開日は後日、公表する。 ミシュランガイドは、厳選した……
ミシュラン 新型ポルシェに「パイロット・スポーツ・カップ2」を納入
日本ミシュランタイヤは3月22日、ミシュランが新型ポルシェ911「GT3」向けに専用設計した「ミシュラン・パイロット・スポーツ・カップ2」が新車装着タイヤとして採用されたと発表した。 同製品は、サーキット走行でのタイムアップに主眼に置きながらも、公道での走行に必要な性能を犠牲にしないタイヤ作りを……
17年2月の天然ゴム在庫量 生ゴムは前月末比10%減
2017年3月22日 14時
日本ゴム輸入協会が発表した天然ゴム営業倉庫在庫推移によると、生ゴム在庫量は2月上旬が4883tで前旬比4・0%減、2月中旬は4709tで同3・6%減、2月下旬は4601tで同2・3%減と減少が続いた。前月末比では10・0%減となり、月末在庫量は5000tを下回った。 生ゴムの入庫・出庫状況を詳し……
17年1月の再生ゴム生産・出荷 生産が2ヵ月ぶりに増加
2017年3月22日 13時
経済産業省がまとめた1月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は1291t、前年同月比20・3%増で2ヵ月ぶりにプラス、出荷金額は
17年1月の工業用ゴム製品生産・出荷 6ヵ月連続で増加
2017年3月22日 12時
経済産業省がまとめた1月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産は新ゴム量で1万3499tで前年同月比1・1%増、出荷金額は544億4240万9000円で同5・8%増となり、6ヵ月連続でプラスとなった。 生産は、防振ゴムが2487tで同3・9%減、防げん材は182tで同20・5%増……
横浜ゴム 「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー・ボード」に選定
横浜ゴムは3月22日、CDPが1月24日に発表した「CDPサプライチェーンレポート2016/2017」で、温室効果ガス排出量削減、気候変動リスク削減に関してサプライチェーン対応を行う世界的リーダー「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー・ボード」の1社に選定されたと発表した。 同選定は世界330……
横浜ゴム 生物多様性に配慮した工場としてABINC認証を取得
横浜ゴムは3月22日、平塚製造所(神奈川県平塚市)が2月21日、生物多様性に配慮した工場として、いきもの共生事業推進協議会(ABINC)の「いきもの共生事業所認証(ABINC認証)」を取得したと発表した。 ABINC認証は、企業と生物多様性イニシアチブ(JBIB)が開発した「いきもの共生事業所推進……
17年1月の有機ゴム薬品出荷 6ヵ月連続で増加
2017年3月22日 11時
経済産業省がまとめた1月の有機ゴム薬品出荷量によると、有機ゴム薬品の出荷量は1319tで前年同月比
大阪ソーダ 新社長に寺田健志常務執行役員
大阪ソーダは3月21日、代表取締役社長執行役員の交代を発表した。 6月29日付で寺田健志取締役常務執行役員機能材事業部担当が代表取締役社長執行役員に就任し、佐藤存代表取締役社長執行役員は代表取締役会長に就任する。
17年1月のゴム製品(確報) 出荷が2ヵ月ぶりに減少 ベルトと工業用は増加
経済産業省がまとめた1月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は1578億247万8000円で前年同月比1・4%減となり、18ヵ月ぶりにプラスとなった前月から減少へと転じた。 品目別で見ると、主要製品のうち自動車用タイヤは生産・金額ともに減少した。ゴムホースは生産が減少、金額は増加となり、ゴ……
ブリヂストン化工品ジャパン共栄会 定例総会で会員間の連携強化図る
2017年3月22日 10時
ブリヂストン化工品ジャパン(BDPJ)の関東地区の販売店が集結した「ブリヂストン化工品ジャパン共栄会」(荒井武明会長、神奈川ゴム工業㈱代表取締役・79社)は3月15日、東京都港区の芝パークホテルで第51回定例総会を開催した。 会員をはじめBDPJ役員・社員らが出席した。 冒頭のあいさつで、荒井会長は……
17年1月のガス管自主検査合格数量 都市ガス用ゴム管が21%増加
2017年3月21日 16時
日本ゴム工業会・統計委員会(ガス管製品関係6社)の1月のガス管自主検査合格数量(化評研報告数量)によると、都市ガス用ゴム管が13万9000mで前年同月比21%増となった。 LPガス用ゴム管は24万8000mで同2%増。強化型ゴムホースのうち、1種ホースは2万6000mで同横ばい。継手付きホースは
ブリヂストン 「W―BRIDGE」研究委託先の募集を開始
ブリヂストンは3月21日、同社と早稲田大学が連携して設置した研究プロジェクト「W―BRIDGE」が、2017年度(第10期)の研究委託先の募集を開始したと発表した。 同プロジェクトでは、大学と一般の人々が連携して取り組む環境研究課題を募集する。課題設定にあたっては、同社が指定する重点テーマと研究領域……
NOK 回転用低トルクシールリング2種を開発
2017年3月21日 15時
NOKは3月21日、自動車用自動変速機(AT/CVT)に使用される回転用低トルクシールリング、「TS―リング」「CT―リング」の2種類を開発したと発表した。 TS―リングとCT―リングは、それぞれ動圧作用や外周面しゅう動により低トルク化を実現しており、これらの技術は、いずれも世界初である。 シールリ……
日本ゼオン・住友化学の「ZSエラストマー」、4月から営業開始
日本ゼオンと住友化学は3月17日、溶液重合法スチレンブタジエンゴム(以下「S―SBR」)事業統合会社「ZSエラストマー」(ZSE)が4月3日から営業を開始すると発表した。 ZSEは、国内外における関係当局の認可を取得し、日本ゼオンおよび住友化学のS―SBR事業に関する販売および研究開発機能を受け継……
独ランクセスの1~12月期 特別項目を除いたEBITDAが12%増
独ランクセスは3月17日、2016年度通期の業績を発表した。 全部門における販売量の増加、それに関連した設備稼働率の向上、さらに、工場とプロセスの最適化によるコスト削減が主な要因となり、特別項目を除いたEBITDAは前年比12・4%増の9億9500万ユーロ(前年:8億8500万ユーロ)となった。 ……
グッドイヤー 自動運転向けコンセプトタイヤ3種を発表
ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニー(以下グッドイヤー)は3月17日、スイスのジュネーブで3月9日から19日まで開催された第87回ジュネーブモーターショーで、自動運転向けコンセプトタイヤ3種「イーグル360アーバン」、「インテリグリップ・アーバン」、「シティキューブ」を初公開し、コネク……
横浜ゴム 三重交通の大型電気バスにトラック・バス用タイヤを寄贈
横浜ゴムは3月17日、同社の三重工場(三重県伊勢市)が三重交通の大型電気バスのデザインリニューアルに合わせ、リニューアル車両向けにトラック・バス用タイヤを寄贈したと発表した。 横浜ゴムと三重交通は、ともに伊勢市が主導する低炭素社会づくりに取り組む「電気自動車等を活用した伊勢市低炭素社会創造協議会……
ブリヂストン 東京モーターサイクルショーに出展
ブリヂストンは3月17日、東京ビッグサイトで3月24日から26日に開催される、国内最大級のモーターサイクルイベント「第44回東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。 ブースでは新商品「バトルクルーズH50」をはじめ、「バトラックス・レーシング・ストリートRS10」、「バトラックス・ハイパースポ……
ブリヂストン トヨタ自動車より「グローバル貢献賞」受賞
ブリヂストンは3月16日、トヨタ自動車が開催した2016年度グローバル仕入先総会にて、「グローバル貢献賞」を受賞したと発表した。 「グローバル貢献賞」は、トヨタ自動車が世界各国に保有する拠点からの評価合計が最も高かったサプライヤーに授与される賞で、同社の仕入先年度表彰でもっとも位の高い賞。また、……
【組織】デンカ(4月1日付)
2017年3月21日 14時
デンカ 〈組織改定〉 (4月1日付) 「本社」 ▽デンカグループの健康関連事業を統括する「ライフイノベーション部門」を新設し、その傘下に「事業推進部」「メディカルサイエンス部」を設置する。 ▽本社技術部を発展的に解消すると共に、技術部の内部組織を以下の通り再編する。▽技術部「品質管理室」を「品質保証部」へ……
【ゴムデータブック2016】15年のゴム製品出荷額動向
2017年3月21日 7時
弊紙ではこのほど「ゴムデータブック2016」を発売しました。IRSG、経済産業省、財務省、業界団体などが発表する各種統計データが、この一冊を開くだけで簡単に手に入れられます。 「1章2節 日本のゴム産業」の主な記事のご紹介 2015年のゴム製品出荷額推移 日本ゴム工業会がまとめた2015年のゴム製品出荷金額は……
【人事・組織】JSR(4月1日付)
2017年3月17日 17時
JSR 〈機構改革〉 (4月1日付) ▽ファイン事業推進部をファイン事業開発部へ改称する。 ▽LCD材料事業部をディスプレイソリューション事業部へ改称する。 ▽光学材料事業部をエッジコンピューティング事業部へ改称する。 〈役員人事〉 ▽兼ファイン事業開発担当、ファイン事業開発部長、常務執行役員、ファイ……
国際オートアフターマーケットEXPO2017 ゴム企業も適切な部品交換など提案
2017年3月17日 13時
自動車の売買・整備・メンテナンスなど、自動車アフターマーケットに関する最新情報・業界動向を発信する「第15回国際オートアフターマーケットEXPO2017」が3月15~17日、東京・有明の東京ビッグサイトで開催され、ゴム関連企業は市販部品コーナーで、製品の紹介や適切な部品交換の提案などを行っていた。 ……
【人事】東洋ゴム工業(3月15日付)
2017年3月17日 11時
東洋ゴム工業 〈執行役員の職務変更〉 (3月15日付) ▽兼品質保証第一部長、執行役員品質保証本部長=上田健一 〈人事異動〉 ▽兼品質保証本部副本部長明石工場駐在、コンプライアンスオフィサー〈品質保証本部〉(品質保証第一部長)磯部典幸
東部ゴム商工会ゴルフ会 野田氏(ノブカワ商事)が初優勝
2017年3月17日 9時
東部ゴム商組組合員と賛助会員有志のゴルフ会「ゴム商工会」(新発田和敏会長=シバタ会長)の平成29年度第1回例会(通算221回)が3月16日、41名が参加して千葉カントリークラブ野田コースで開催された。 18ホール・ストロークプレー、ハンデ戦の結果、㈱ノブカワ商事の野田明志社長が
独ランクセス 液体高純化製品を値上げ
2017年3月16日 16時
ランクセスは3月16日、ドイツのランクセスが液体高純化製品群のイオン交換樹脂、逆浸透膜、水処理用酸化鉄吸収剤の価格を、2月21日付でそれぞれ現行より平均3%値上げしたと発表した。 今回の価格改定は、原料および燃料コストの上昇によるもの。具体的な値上げ幅は、製品群と用途、地域によって異なる。
【人事】バンドー化学(4月1日付)
2017年3月16日 15時
バンドー化学 〈人事異動〉 (4月1日付) 「役員」 ▽兼社長補佐担当、取締役常務執行役員本社管理統括担当=中村恭祐 ▽兼社長補佐担当、取締役常務執行役員新事業担当=柏田真司 ▽兼常務執行役員、研究開発、新製品開発、技術担当(執行役員)=畑克彦 ▽環境、安全衛生担当を解く、常務執行役員、生産、品質保証、……
PVCデザインアワード2017 デザイン提案・製品の作品を公募
2017年3月16日 13時
日本プラスチック製品加工組合連合会、日本ビニール商業連合会、日本ビニル工業会、塩ビ工業・環境協会などからなる「PVC(塩ビ素材)デザインアワード」実行委員会は3月16日、「PVCデザインアワード2017」の作品募集を開始すると発表した。 「未来を拓くPVC―機能と美の創造―」をテーマに、4月1日か……
【人事】関西ロール(3月1日付)
2017年3月16日 11時
関西ロール 〈新役員体制〉 (3月1日付) ▽代表取締役社長=髙木康彦 ▽専務取締役=奥野耕次〈昇任〉 ▽常務取締役〈生産管理部長〉=陶山和雄〈昇任〉 ▽取締役〈営業部長〉=松岡
ブリヂストン 横浜綱島水素ステーションに水素充填用ホース納入
ブリヂストンは3月15日、ツナシマ・サスティナブル・スマートタウン(ツナシマSST)(神奈川県横浜市)内の「横浜綱島水素ステーション」に高耐圧性の水素充填用ホースを納入した。 同製品はホース内部の補強層に耐水素脆化性を追求した高抗張力鋼線ワイヤーを採用し、さらに6層にすることで高耐圧性を実現。耐……
BASF プラスチック添加剤を値上げ
BASFは3月15日、同日付でプラスチック添加剤のほぼ全ての製品価格を世界的に10%値上げすると発表した。 なお、既存の契約分については契約内容が優先される。 値上げは酸化防止剤、光安定剤、難燃剤、他のプラスチック添加剤に適用される。
住友理工 「さんさん出前劇場」の開催施設を募集
2017年3月15日 17時
住友理工は3月15日、名古屋市を拠点に活動する劇団「さんさん劇場」との協働による、知的障がい者施設での人形劇公演「さんさん出前劇場」の開催施設を、同日より募集すると発表した。 同社が社会貢献活動の一環として毎年開催しているさんさん出前劇場は、今年で10回目。劇団員が出張して施設を訪問し、観劇の機会……
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
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射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
接着の基礎と最新の異種材料接着・接合技術・耐久性向上・寿命予想法 開催日: 2026年7月17日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
超分子結合の基礎と高分子材料開発の設計手法 開催日: 2026年7月24日
開催日: 2026年7月24日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
液状シリコーンゴムの必須基礎知識及び開発・応用、更には少量多品種生産の戦略とポイ ント 開催日: 2026年8月7日
開催日: 2026年8月7日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日
高分子材料開発における分子シミュレーション手法と高分子のモデリング手法・ソフトウエア利用法 開催日: 2026年8月25日
開催日: 2026年8月25日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年8月27日
開催日: 2026年8月27日
プラスチックの変形・破壊挙動の基礎と解析方法~プラスチックの構造-物性相関を理解する~ 開催日: 2026年8月28日
開催日: 2026年8月28日
特許情報解析と知財戦略の策定のポイント 開催日: 2026年9月3日
開催日: 2026年9月3日
ゴム/樹脂のFEM解析を利用した設計法と信頼性耐久性向上のノウハウ 開催日: 2026年9月4日
開催日: 2026年9月4日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年9月10日
開催日: 2026年9月10日
高分子材料(プラスチック、ゴム)の基礎と劣化・破壊原因と対策 開催日: 2026年9月11日
開催日: 2026年9月11日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和の解析・測定と応用 開催日: 2026年9月17日
開催日: 2026年9月17日
電子デバイスの多様化に対応する導電性接着剤の特性発現機構と設計・制御技術 開催日: 2026年9月24日
開催日: 2026年9月24日
高分子架橋材料の力学物性発現メカニズムと構造解析のポイント 開催日: 2026年9月25日
開催日: 2026年9月25日
プラスチック用添加剤の基礎と分析手法と配合における不良対策 開催日: 2026年10月1日
開催日: 2026年10月1日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年10月2日
開催日: 2026年10月2日