メールマガジン
デンカ人事 (6月15日付、7月1日付)
2024年7月2日 14時
◇デンカ 〈人事異動〉 (6月15日付) 「課長クラス」 ▽ライフイノベーション部門・ライフイノベーション部門課長(コーポレートコミュニケーション部課長)沼田美佐子 (7月1日付) 「ライン部長」 ▽エラストマー・インフラソリューション部門・ポリマーソリューション部門・有機材料研究部長(電子・先端プロダ……
【役員の状況】タイヤ公正取引協議会人事
◇タイヤ公正取引協議会 〈新役員
24年5月のABS樹脂総出荷 総出荷は1・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた5月のABS樹脂の総出荷は、1万9817tで前年同月比1・0%増となった。 国内用は1万4364tで3・0%減、輸出用は5453tで同11・0%増だった。 内訳は、耐候用が4737tで同6・0%増、車両用が6206tで5・0%減、
クラレ、新WebCM 公式YouTubeで
2024年7月2日 13時
クラレは7月1日、同日より新WebCM「広報担当 クラレちゃん」シリーズ「就任」篇と「エバール」篇をクラレ公式YouTubeチャンネルで公開すると発表した。 本シリーズでは、「素材のアレコレ、頑張るクラレ」を合言葉に、クラレの広報担当に就任したアルパカのクラレちゃんが、身近にあるクラレの素材を広……
バンドー化学、ウェビナー開催 精密搬送用ベルトを紹介
2024年7月2日 12時
バンドー化学は7月1日、ウェビナー「精密搬送用ベルトの選定方法~用途に応じた選定方法を事例とともに紹介します!~」を開催すると発表した。 市場における精密搬送に求められる要求が多様化するに伴い、精密搬送用ベルトのラインアップも多岐にわたっており、「どれを選べばよいか分からない」という声をよく聞……
自動工具交換装置小型可搬タイプ ニッタが7月から販売開始
ニッタは7月1日、自動工具交換装置「NITTA OMEGA typeS35-S」を同日より販売開始すると発表した。 産業ロポットの動作高速化に伴い、自動工具交換装置において薄型・軽量化が求められている。このような市場ニーズに応えるべく、薄型・軽量で好評いただいているtypeシリーズの小型可搬タイプ……
NOK、マネジメント基盤整備 グローバルマトリクス体制へ
NOKは7月1日、マネジメント基盤を整備し、6月26日より、グローバルマトリクス体制をスタートしたと発表した。事業軸の「BUSINESS FUNCTION」と、同社国内外のグループ会社93社を横串で繋ぐ機能軸の「LEADING FUNCTION」の2つの組織を掛け合わせた体制により、「Global ……
デンカが広報誌発行 LEAFによる未来を特集
デンカは7月1日、広報誌「The Denka Way」(2024Summer号)を発行したことを発表した。同誌は、あらゆるステークホルダーに対して、同社の認知向上と理解促進を通して企業価値を伝えることを目的とし、同社グループの方針や目指す方向性、財務・非財務分野の取り組みを紹介する広報誌。 同……
スチレン系シート値上げ デンカ、8月1日出荷分より
デンカは7月1日、食品包材用スチレン系シートの価格を8月1日出荷分より値上げすると発表した。 改定幅は19円/kg以上。同社では予てより各種の合理化努力を実施し吸収に努めてきたが、原料価格が上昇し、現行価格では製品の安定供給と事業の維持継続が困難と判断し、価格改定を実施することとした。
ブリヂストン発売 ポテンザRE-10D
ブリヂストンは7月1日、サーキットでのラップタイム短縮を追求したハイグリップスポーツタイヤ「POTENZA RE-10D」(ポテンザ アールイー・10ディー)を同日より発売すると発表した。 今回発売する「ポテンザ アールイー・10ディー」は「POTENZA RE-09D」の後継商品として、モータースポー……
サーモシート値上げ デンカ、8月1日出荷分より
デンカは7月1日、デンカサーモシートBOPSを8月1日納入分より値上げすると発表した。 改定幅は19円/kg以上。同社では予てより各種の合理化努力を実施し吸収に努めてきたが、原料価格が上昇し、現行価格では製品の安定供給と事業の維持継続が困難と判断し、価格改定を実施することとした。
UBEマシナリーが発売 新中型ダイカストマシン
UBEグループのUBEマシナリーは7月1日、新中型スタンダードダイカストマシン「UB-TSシリーズ」の販売を開始したと発表した。同シリーズは、全世界的にxEV化が加速する中、xEV用部品を中心としたアルミニウム等の薄物製品の鋳造に適したハイパワー・ハイスピード射出装置を搭載。xEV部品のモジュー……
【社告】8月1日、シリコーンゴム1日速習セミナーを開催します
2024年7月2日 11時
ゴムタイムス社は8月1日、「シリコーンゴムのすべてがわかる1日速習セミナー~基礎知識から加工、トラブル事例とその対策~」をテーマにWEB限定セミナーを開催いたします。 シリコーンゴムの需要と用途の拡大は継続しており、近年はその独特の特性である柔軟性、耐候性、耐熱性、耐寒性などが更に注目されてい……
東レが7月1日に新会社発足 バレーボールクラブ運営目的
東レは7月1日、バレーボールクラブの運営を目的とした新会社を同日付で発足したと発表した。 新会社名は「東レアローズ」で、2024年10月からのSVリーグの開幕にあわせ、これまで同社の実業団チームの位置づけであった東レアローズ男子バレーボール部、同女子バレーボール部を引き継ぎ、バレーボールクラブと……
ホース製品全般を値上げ 十川産業、小口運賃も改定
樹脂ホースメーカーの十川産業はこのほど、製品について7月21日納入分より価格改定を実施すると発表した。値上率はカタログ製品(汎用品)について、PVCチューブ・耐圧・非塩ビ耐圧製品20%以上、ドレンホース10%以上、その他製品10%以上。なお、OEM供給・カスタマイズ製品については別途案内するとしている。……
週刊ゴム株ランキング 相模ゴム、反転上昇で年初来高値(6/24~6/28)
6月24~28日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で17社が上昇、12社が下落した。6月28日のゴム平均は、前週末比15円41銭高の2216円12銭と反発した。 株価上昇率ランキングでは、1位が相模ゴム工業で同15・82%高、2位が川口化学工業の同5・99%高、3位がアキレスの同5……
ベルトエンドレス特集 24年売上はやや上昇が6割に 人手不足・慢性化が課題
2024年7月2日 10時
弊紙は各地区のベルトエンドレス工業会に加入する会員企業にアンケート調査を実施した。アンケートでは、売上高実績や予想、エンドレス加工量実績や予想等の設問を用意し、ベルトエンドレス業界の現状や課題を聞いた。 ゴム・樹脂ベルトを必要なサイズでつなぐエンドレス加工やベルトの修理およびメンテナンスなどを……
有機ゴム薬品の生産、輸出入状況 24年4月の生産量は2・7%減
2024年7月1日 17時
化成品工業協会がまとめた、4月の有機ゴム薬品の生産量は1254tで前年同月比2・7%減となった。 有機ゴム薬品の輸出量は968tで同16・0%増。このうち、ゴム加硫促進剤の輸出量は251tで同8・9%増、ゴム老化防止剤は718tで同18・6%増となった。 また、有機ゴム薬品の輸入量は1129tで同
ゴム相場マンスリー(24年5月) 先限は341・4円で大引け
5月のJPX(日本取引所グループ)のゴム相場(RSS3号)の推移をみると、当限は314・1円で始まり、27日には一時月間最高値となる329・5円
24年4月の自動車タイヤ 国内生産は7・6%減
2024年7月1日 16時
日本自動車タイヤ協会(JATMA)がまとめた4月の自動車タイヤ・チューブ生産、出荷、在庫実績によると、生産は1055万9000本で前年同月比7・6%減、国内出荷は673万4000本で同13・1%減、輸出出荷は369万5000本で同5・7%増となった。 品種別の生産本数は、トラック・バス用が77万40……
全品種合計は1・0%減 1~3月の合成ゴム出荷
日本ゴム工業会がこのほどまとめた1~3月の合成ゴム品種別出荷実績は、合計は26万3382tで前年比1・0%減となった。 1~3月の出荷量を用途別にみると、ゴム工業向けが12万4197tで同3・9%減、紙加工用やプラスチック用などのその他向けが4万234tで同5・0%減となり、国内出荷合計では16万443……
24年4月のカセイソーダ出荷 総出荷は15・1%増
日本ソーダ工業会がまとめた4月のカセイソーダ生産・出荷実績によると、総出荷は36万336tで前年同月比15・1%増となった。 国内需要は23万3572tで同4・9%減となった。 内訳を見ると、自家消費が7万1965tで同7・2%減、販売が
24年4月のゴムホース 自動車累計は5・2%減
日本ゴムホース工業会がまとめた4月のゴムホース生産実績によると、生産(新ゴム量、以下同)は2717t、出荷金額は110億6500万円となった。 品種別の累計では、自動車用ホースは生産が1902tで同5・2%減、出荷金額が84億4300万円で同3・6%減。主に建設機械や工作機械に使われる高圧用は生……
24年5月のPVC・VCM出荷 PVCは9・8%減、VCMは7・3%減
塩ビ工業・環境協会の発表によると、5月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は10万1451tで前年同月比9・8%減となった。国内出荷は6万7226tで同0・8%減、輸出は3万4225tで同23・4%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が16万8764tで同7・3%減、国内出荷は10万3198……
24年4月の工業用ゴム製品 出荷金額は3・0%増
経済産業省がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、工業用ゴム製品の生産量(新ゴム量、以下同)は1万2768tで前年同月比0・4%減、出荷金額は634億8055万9000円で同3・0%増となった。生産は、防振ゴムが2420tで同4・8%増、防げん材が163tで同46・8%増、ゴムロールが38……
24年4月の再生ゴム 出荷金額は1・9%減
経済産業省がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、再生ゴムの生産量は1346tで前年同月比9・3%増となった。 出荷金額は
24年4月のゴム製品確報 出荷金額は1・6%増
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は2170億8779万8000円で前年同月比1・6%増となった。 自動車用タイヤの生産本数は1059万4307本で前年同月比7・6%減。内訳はトラック・バス用が77万4000本で同5・6%減、乗用車用は780万……
24年5月の主要石油化学製品生産 5品目増加、12品目減少
石油化学工業協会がまとめた5月の主要石油化学製品の生産実績によると、5品目が前年と比べ増加した。一方、12品目が
24年5月のMMA出荷 モノマー出荷は1万6989t
石油化学工業協会がまとめた5月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万6989tとなった。 内訳は、国内向けが8662t、輸出が8327tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
24年5月のPS生産出荷状況 出荷は4万6684tで3・0%増
2024年7月1日 15時
日本スチレン工業会のまとめによると、5月のポリスチレン(PS)生産は4万5257tで前年同月比6・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万6684tで前年同月比3・0%増となった。うち、国内出荷は4万3710tで同3・0%増となった。 用途別では、包装用は1万9723tで同2・0%増。雑貨・産業……
BASFのecovio 野菜栽培で使用可能に
2024年7月1日 13時
BASFは6月28日、持続可能な食料生産のための製品を拡充し、生分解性ポリマー「ecovio」を、商業用温室で一年草の果物や野菜を栽培するための黒い誘引ひもの製造にも使用できるようにしたと発表した。 ecovioT2206はEN13432に基づき、工業用堆肥化可能(生分解性)であることが認証され……
住友化学が値上げ MMAモノマー7月出荷分より
住友化学は6月28日、MMAモノマー(メタクリル酸メチル)に関し、価格改定を実施すべく、需要家との交渉に入ることとしたと発表した。 対象製品はMMAモノマー、価格改定幅は1kg当たりプラス23円、改定時期は7月1日出荷分よりとなる。 MMAモノマーは、主要原料であるナフサを含む原料価格が上昇してい……
横浜ゴムのブルーアース 新型フリードに新車装着
横浜ゴムは6月28日、本田技研工業が同月より国内で発売する新型コンパクトミニバン「FREED」の新車装着(OE)用として、「BluEarth-FE AE30(ブルーアース・エフイー・エーイー30)」の納入を開始したと発表した。装着サイズは185/65R15 88Sとなる。 「ブルーアース・エフイー・エーイ……
統合報告2024を発行 ブリヂストン、WEBで公開
ブリヂストンは6月28日、ステークホルダーの方々に同社の中長期的な企業価値向上に向けた考え方や取り組みを包括的に伝え、対話を通じた相互理解をより一層深めていくことを目的に、「Bridgestone 3・0 Journey Report(統合報告2024)」を同日発行し、同社Webサイトで公開したと……
TOYO TIREが公募 環境保護基金助成団体
TOYO TIREは6月28日、環境保護や保全に取り組む団体・事業とその活動を支援する「TOYO TIREグループ環境保護基金」の2025年度助成団体を、日本フィランソロピー協会を通じて、7月1日から公募すると発表した。 同社グループ環境保護基金は、1992年、「地球および地域社会の一員としてよ……
DBJから格付け最高ランク 東レ、環境に対する取組みで
東レは6月28日、日本政策投資銀行(DBJ)の「DBJ環境格付」で、「環境への配慮に対する取り組みが特に先進的」という最高ランクの格付を取得したと発表した。これまでに取得した 3回の格付と合わせて、4回連続の最高ランク取得となる。 「DBJ環境格付」融資は、DBJが開発したスクリーニングシステム(……
東洋紡エムシー、ブレスエアー 繊維学会技術賞受賞
東洋紡エムシーは6月28日、同社の三層構造型網状繊維構造体「ブレスエアー」が、一般社団法人繊維学会の第50回(令和5年)「繊維学会技術賞」を受賞したと発表した。2024年6月13日に開催された2024年度繊維学会年次大会(創立80周年記念)で授与式が行われ、同社の受賞者が受賞講演を行った。 繊維学会技……
グッドイヤーの低燃費タイヤ ホンダ新型フリードに純正装着
日本グッドイヤーは6月28日、同社のハイパフォーマンス コンフォートタイヤ「エフィシェントグリップパフォーマンス2」が、2024年6月28日に販売開始のホンダの新型「フリード」の新車装着タイヤに採用されたと発表した。 新型フリードは、居住性と使い勝手の良さを兼ね備え、人びとの暮らしに寄り添う「ちょう……
クラレ、メタクリル事業 生産能力最適化
クラレは6月27日、メタクリル事業においてメタクリル酸メチル(以下MMA)プラントの生産能力を最適化することを決定したと発表した。また、これによりMMAおよび一部の川下製品の生産および販売量が2025年7月より減少することになることも併せて発表した。 同社は、1959年より新潟事業所におけるMM……
中国杭州に新工場建設 横浜ゴム、乗用車向け増強
2024年7月1日 10時
横浜ゴムは7月1日、中国に乗用車用タイヤの新工場を建設すると発表した。生産能力は年産900万本でスタートし、将来的な拡大も想定する。投資額は19億6000万元(約367億円)で26年第2四半期から生産開始を予定している。 新工場建設は、中国現地政府の都市再開発を目的とした移転要請に応じたもので、現……
【コラム連載シリーズ】世界のゴム事情83 メキシコ・米国前編 加藤進一
2024年7月1日 9時
先月はメキシコ、米国に出張してきました。取引先の日系ゴム会社への訪問が主な目的です。ゴム産業を見てみると、メキシコはフル稼働で忙しい一方、米国は人手不足に悩むという構図です。米国からメキシコにゴム部品の生産が移動してきている状況になっています。 米国は人件費の高騰、かつ人手不足という問題があり……
三井化学人事 (6月1日付、6月17日付)
2024年6月28日 15時
◇三井化学 〈GLレベルの異動〉 (6月1日付) ▽新事業開発センター共創ビジネ
プラス・テク人事 (6月18日付)
◇プラス・テク 〈役員人事〉 (6月18日付) 「代表取締役の異動(新任)」 ▽
プライムポリマー人事 (6月28日付)
◇プライムポリマー 〈監査役の就任、退任〉 (6月28日付) ▽出
クラレ人事
◇クラレ 〈人事異動〉 (6月1日付) ▽ビニルアセテート樹脂カンパニーポバール樹脂事業
日本ゼオン組織・人事 (6月1日付)
◇日本ゼオン 〈機構改革〉 (6月1日付) ▽エナジー材料開発
住友理工人事 (6月1日付)
◇住友理工 〈人事異動〉 (6
レゾナック人事 (8月1日付)
◇レゾナック 〈人事異動〉 (8月1日付) ▽調
レゾナック人事 (7月1日付)
◇レゾナック 〈人事異動〉 (7月1日付) ▽Resonac〈China〉(エレクトロニクス事業本部生産センター長)鈴木浩之 ▽兼エレクトロニクス事業本部生産センター長、レゾナック・ホールディングス副社長執
レゾナック人事 (6月30日付、7月1日付)
◇レゾナック 〈執行役員の異動〉 (7月1日付) ▽執行役員、最高製造関係業務・技術責任者〈CMEO
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
プラスチックリサイクルの最新技術動向と将来展望 開催日: 2026年2月12日
開催日: 2026年2月12日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年2月13日
開催日: 2026年2月13日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料開発の効率化への展開 開催日: 2026年2月17日
開催日: 2026年2月17日
ゴム配合・成形加工のトラブル原因追及と解決の勘所 開催日: 2026年2月19日
開催日: 2026年2月19日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年2月20日
開催日: 2026年2月20日
ポリオレフィン系エラストマー・プラストマーを使ったポリプロピレンの改質の勘所 開催日: 2026年2月26日
開催日: 2026年2月26日
高分子フィルムを用いたフィルムコンデンサの信頼性評価と工程監査の勘所 開催日: 2026年2月27日
開催日: 2026年2月27日
熱可塑性弾性樹脂の分子設計と紡糸繊維の開発動向 開催日: 2026年3月5日
開催日: 2026年3月5日
ゴム・金属の加硫接着技術と不良対策の最新傾向 開催日: 2026年3月6日
開催日: 2026年3月6日
ゴム製品開発の解析技術の基礎講座 開催日: 2026年3月12日
開催日: 2026年3月12日
高分子材料の基礎ならびに劣化・破壊原因とその対策 開催日: 2026年3月13日
開催日: 2026年3月13日
高分子のガラス転移とエンタルピーの緩和 -非晶性の高分子フィルムにおける延伸と構造緩和- 開催日: 2026年3月19日
開催日: 2026年3月19日
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
特許情報解析と知財戦略の策定 開催日: 2026年3月27日
開催日: 2026年3月27日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日