メールマガジン
ゴム事業は増収増益 昭和HDの4~12月期
2023年2月21日 15時
昭和ホールディングスの23年3月期第3四半期連結決算は、売上高が57億400万円で前年同期比27・4%減、営業損益が7300万円(前年同期は営業損失1億2700万円)、経常損益が4000万円(前年同期は経常損失5億3900万円)、四半期純損益が1億700万円(前年同期は四半期純損益8億9200万円)と……
増収するも31%減益 タキロンシーアイの4~12月期
タキロンシーアイの2023年3月期第3四半期連結決算は、売上高が1098億3200万円で前年同期比4・2%増、営業利益は47億4800万円で同31・6%減、経常利益は49億7500万円で同31・3%減、四半期純利益は29億700万円で同49・9%減となった。 セグメント別では、建築資材事業の売上高は340……
ファインケミカル商社特集 平泉洋行 化学品ビジネスユニットが始動 H&K製品の売り込みをさらに…
2023年2月21日 11時
平泉洋行(東京都台東区、戸張傳二郎社長)は23年1月1日付けで組織体制を変更し、エラストマービジネスユニットとグループ会社で接着剤や注型剤などポリウレタン製品を製造するH&K製品(エッチ・アンド・ケー)を扱うH&Kビジネスユニットを統合して「化学品ビジネスユニット」を発足した。同社では統合について……
ファインケミカル商社特集 加藤産商 国内拠点は特殊材料の輸出が好調 鶴見化学の硫黄事業を強化
加藤産商(東京都中央区、加藤進一社長)の第1四半期(22年10~12月)売上は前年同期比126%となった。国内拠点では、原料値上げの対応や、供給不足となっている原材料の代替品の新規販売、海外需要の伸びに対応した放熱材など特殊材料の輸出が大きく伸長したことが要因となった。ただ、足元(23年1月)では一部需……
TNFDフォーラムに参画 横浜ゴム、環境保全情報開示へ
横浜ゴムは2月15日、自然関連財務情報開示タスクフォースの理念に賛同し、自然関連財務情報開示フレームワークの構築を支援する国際的なステークホルダー組織である「TNFDフォーラム」に参画したと発表した。 TNFDは、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)に続く情報開示の枠組みを構築するため……
ブリヂストンがグループ会社と トルコ地震に100万ユーロ寄付
ブリヂストンは2月14日、2023年2月6日に発生したトルコおよびシリアの国境付近を震源とする地震とその余震による被災者への支援および被災地の復旧支援のために役立てていただけるよう、同社のグループ会社であるBridgestone Europe NV/SA、Bridgestone Americas ……
30by30アライアンスに参画 横浜ゴム、陸海の保全保護目指す
横浜ゴムは2月15日、「生物多様性のための30by30アライアンス」に参画したと発表した。 「生物多様性のための30by30アライアンス」はネイチャーポジティブというゴールに向け、2030年までに陸と海30%以上を保全・保護することを目指す国際的な目標である「30by30」の達成に向けた取り組みをオールジャパン……
三井化学ら3社共同開発 新幹線沿線の防音壁製品
三井化学は2月20日、東日本旅客鉄道、ビーエステクノおよび同社の3社が、防音壁製品の共同開発をしたと発表した。開発された防音壁製品は、上越新幹線や東北新幹線の速度向上に伴う環境対策工事で導入が進められている。 開発した製品のうち、防音壁に用いる吸音材については、吸水しにくい中綿を使用し、撥水性の……
三菱ケミカル、取得を開始 ISCC PLUS認証
2023年2月21日 10時
三菱ケミカルグループは2月20日、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC(国際持続可能性カーボン認証)PLUS認証の取得を開始したと発表した。 同認証は、リサイクル原料やバイオマス原料などが製品製造を含むサプライチェーン上で適切に管理されていることを担保するものであり、また、以下の……
未来のマスターシェフを育成 ミシュランがプログラム開催
日本ミシュランタイヤは2月20日、「マスタークラス Chefs to Chefs supported by 三井不動産」を3月27日に開催すると発表した。東京都中央区の「アルカン ターブル・ドート」で開催予定で、募集人数は15 名、応募資格は「若手シェフ、志が高く、飲食店勤務 2 年以上の現役の料理人の方……
サーキットステーション開催 住友ゴム、5月20日から
住友ゴム工業は2月20日、初心者から経験豊富なライダーまで誰でもバイクでサーキット走行を楽しむことができるモーターサイクルイベント「DUNLOPサーキットステーション2023」を鈴鹿サーキットなど、日本を代表するサーキットで5月20日から順次開催すると発表した。 スケジュールは、5月20日がモビリテ……
三菱ケミ、実証実験を開始 アクリル樹脂回収スキーム
三菱ケミカルグループは2月20日、アクリル樹脂ケミカルリサイクルの事業化に向け、東京海上日動火災保険(東京海上日動)およびABTと共同で、使用済自動車からアクリル樹脂を回収するためのスキームについて実証実験を開始すると発表した。 同社グループは、世界有数のアクリル樹脂メーカーであり、製造のみなら……
ファインケミカル商社特集 東京材料 サステナブル商材の拡販加速へ アセアン全体は堅調に推移
東京材料(東京都千代田区、大井喜信社長)の22年度第3四半期(4~12月)は販売価格の上昇もあり、国内の売上高は各部門、各支店ともに前年同期を上回る実績を維持する。一方、数量ベースは低調に推移した。半導体不足に伴う自動車の減産が続いていることが主要因であるが、自動車以外の分野でも荷動きは伸び悩む状況……
ファインケミカル商社特集 白石カルシウム 樹脂フィラーマスターバッチ等に注力 タイ・インドでは…
白石カルシウム(大阪市北区、白石恒裕社長)の22年度第3四半期(4~12月)売上は前年同期比120%となった。出荷数量ベースはほぼ前年並みだが、インフレによる販売単価の上昇が売り上げを押し上げた。同社は国内営業グループ、海外営業グループ、食品アグリグループの3グループ体制を展開しているが、海外現地法……
ファインケミカル商社特集 三洋貿易 ダウホンのフッ素ゴムの拡売加速へ サステナブル商材の提案も…
三洋貿易(東京都千代田区、新谷正伸社長)のゴム事業部の売上高は前期比で大きく伸長した。「出荷数量ベースは微増となったが、原料価格が1年を通じ高騰するなかで、製品価格の改定を実施したことも増収に寄与した」(小宮康執行役員ゴム事業部長)と語る。足元の23年9月期第1四半期(22年10~12月)も自動車業界を……
【社告】3月22日、導電性カーボンブラックセミナーを開催します
ゴムタイムス社は3月22日、「導電性カーボンブラック(ゴム・プラ用)の使い方(導電化・分散化技術の最新動向を解説)」と題するWEBセミナーを開催いたします。本セミナーでは、導電性カーボンブラックの種類や特徴、分散機種、導電性評価技術といった基礎を学ぶとともに、分散性・導電性を決定する因子などの応用……
売上・事業利益は過去最高 横浜ゴムの1~12月期
横浜ゴムは2月17日、本社でオンライン決算説明会を開催し、山石昌孝代表取締役社長らが22年12月期通期業績を説明した。22年12月期売上収益は8604億7700万円で前期比28・3%増、事業利益は700億8900万円で同12・8%増、営業利益は688億5100万円で同17・7%減、当期利益は459億1800万円……
第9回町工場見本市開催 ゴム・プラ企業が技術力をPR
「中小にしかできない技術(こと)がある」をテーマに、東京都葛飾区と近隣地域の優れた「町工場」の技術・製品を展示する「第9回町工場見本市2023」が2月16~17日、東京国際フォーラムホールで開催された。
各社が最先端技術を紹介 ナノテク2023開催
2023年2月21日 5時
「nano tech2023」、「新機能材料展」などの複合展示会が、2月1~3日までの3日間、東京ビッグサイトにて同時開催された。ナノテクノロジー、新機能性材料、省エネなど各分野の最先端技術およびサービスが一堂に会した。
バンドー化学が300万寄付 トルコ南部地震に義援金
2023年2月20日 21時
バンドー化学は2月20日、トルコ南部を震源とする地震の被災地における救援活動や復興支援活動に役立てるため、駐日トルコ共和国大使館およびトルコ災害緊急事態対策庁(AFAD)を通じて、バンドーグループから総額約300万円を寄付することを決定したと発表した。 同社グループは、2003年からトルコにおい……
【社告】『ゴムタイムス令和四年度縮刷版』発売
2023年2月20日 18時
弊紙ではこのたび、昨年の本紙『ゴムタイムス』の全ページを一冊に収録した『令和四年度縮刷版』を発売いたしました。 週刊『ゴムタイムス』は、ゴム、タイヤ、プラスチック情報に特化した業界専門紙で、1946年(昭和21年)の創刊から70余年の歴史を誇ります。ゴム業界の主要なニュースをはじめ、注目商品、注目……
【新年インタビュー】クラレプラスチックス 宇野将成社長
2023年2月20日 17時
■ 新年インタビュー 生産・販売・開発の職能別体制へ クラレプラスチックス 宇野将成社長 昨年迄の事業部制組織から、23年1月1日付で生産・販売・開発の職能別組織に変更し、新規事業の開拓に力を入れるクラレプラスチックス。宇野将成社長に22年を振り返ってもらいつつ、中期経営計画(22年~26年)初年度の進……
生産は1.7%増 22年のプラスチック製品生産・出荷
2023年2月20日 14時
経済産業省はこのほど22年のプラスチック製品生産・出荷を発表した。それによると、22年のプラスチック製品の生産量は577万6417tで前年比1.7%増となった。 品目別に生産を見ると、約4割を占めるフィルムとシートの合計の生産は237万2695tで同3.2%減となった。このうち、フィルム合計の生産は21……
生産は10・4%減 22年のプラスチック原材料生産・出荷
経済産業省がまとめたプラスチック原材料生産・出荷によると、22年の生産は750万9867tで前年比10・4%減
豊田合成、3年連続認定 スポーツエールカンパニー
2023年2月20日 12時
豊田合成は2月17日、従業員の健康増進に向けて積極的に取り組んでいる企業として、スポーツ庁より「スポーツエールカンパニー」に3年連続で認定されたと発表した。 「スポーツエールカンパニー」は、運動不足になりがちな「働き盛り世代」の従業員が1日の大半を過ごす職場において、運動を通じて健康を高めること……
乗用車タイヤの生産能力増強 横浜ゴム インド工場で
横浜ゴムは2月17日、拡大するインド市場の需要に応えるため、インドでの乗用車用タイヤの生産能力を増強すると発表した。8200万米ドルの追加投資により、インド東部のヴィシャカパトナム工場の敷地内に新たに乗用車用タイヤの生産ラインを設ける。 これにより同社は、インドの乗用車用タイヤ生産販売会社である……
三菱ケミ、上位10%に選定 サステナビリティ格付で
三菱ケミカルグループは2月17日、米国S&P Global社によるサステナビリティ格付である「The Sustainability Yearbook 2023」において、「上位10%(Top10% S&P Global ESG Score 2022)」に選定されたと発表した。 S&P Global社……
モノマー単位へ解重合に成功 産総研、スーパーエンプラで
産業技術総合研究所(産総研)は1月24日、産総研触媒化学融合研究センターケイ素化学チーム南安規主任研究員が、スーパーエンジニアリングプラスチック(スーパーエンプラ)として知られる高機能熱可塑性ポリマーのポリエーテルエーテルケトン(PEEK)をモノマー単位へ分解できる解重合法を開発したと発表した。 ……
東レ、高速一体成形技術開発 CFRP製モビリティ部材
東レは2月16日、軽量な炭素繊維多孔質材料(CFRF)をコア材とし、力学特性に優れる熱硬化性プリプレグをスキン材としたサンドイッチ構造体を有する炭素繊維複合材料(CFRP)製モビリティ部材の高速一体成形技術を開発したと発表した。 同社は、同技術で自動車ルーフをモチーフに作製したCFRP製モビリテ……
合弁会社承認手続きが完了 ランクセス、アドベントと
ランクセスは2月16日、アドベント・インターナショナル(アドベント)との高性能エンジニアリングマテリアル合弁会社設立に関する取引において、ドイツ時間2月14日付で、インドの規制当局から承認を得たことを発表した。 他の規制当局においても2022年中に承認が下りており、2023年に入ってからは1月9日……
出荷面積・販売額で過去最高 SEMIのシリコンウェーハ
SEMIは2月16日、SEMI Silicon Manufacturers Group(SMG)によるシリコンウェーハ業界の分析結果をもとに、2022年のシリコンウェーハの出荷面積では前年比3・9%増の147億1300万平方インチ、販売額が前期比9・5%増の138億ドルを記録し、ともに過去最高となっ……
22年12月のプラスチック製品輸入 数量は9.1%減
2023年2月20日 11時
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック製品輸入状況によると、数量は前年同月比9.1%減で
22年12月のプラスチック製品輸出 数量は前年比14.7%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック製品輸出状況によると、数量は前年同月比14.7%減で
22年12月のプラスチック原材料輸入 数量は5.8%減
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸入状況によると、数量は前年同月比5.8%減の21万9855tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同20.3%減で
22年12月のプラスチック原材料輸出 数量は13.9%減
2023年2月20日 10時
日本プラスチック工業連盟がまとめた12月のプラスチック原材料輸出状況によると、数量は前年同月比13.9%減の34万4351tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同25.8%減で
22年12月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入 総輸出金額は147億円
日本プラスチック機械工業会がまとめた12月のプラスチック・ゴム加工機械輸出入実績によると、輸出台数の合計は1185台、輸出金額の合計は147億1879万8000円だった。その内、射出成形機は121億7347万9000円となった。 一方、輸入台数の合計は191台、輸入金額の合計は
ファインケミカル商社特集 売上増も数量は横ばい サステナブル商材の提案強化
タイヤを始め、ベルトやホースなど工業用ゴム製品の製造に不可欠な合成ゴムやエラストマー、樹脂、カーボンブラック、ゴム薬品、副資材などを市場へ供給するファインケミカル商社(ゴム・ケミカル商社)。主なファインケミカル商社(東京材料、三洋貿易、白石カルシウム、加藤産商、平泉洋行)の需要動向をみると、22年……
ニュースの焦点 生活防衛のための賃上げ
2023年2月20日 9時
物価上昇が続くなかで迎えた今年の春季労使交渉。「連合が賃上げ5%程度を要求」が報道されるなど、賃上げに対する国民の関心が高まっている。ゴム連合が大阪で開いた第64回労使懇談会(労使懇)でも賃上げがテーマの一つとなった。 労使懇は2月と7月の年2回行われ、例年2月はゴム連合がまとめた「2023春季……
NOKが価格改定実施 カタログ品、4月1日から
2023年2月18日 19時
NOKは、オイルシール・Oリング・パッキン等のシール製品をはじめとした、国内代理店向けカタログ掲載品の価格を4月1日受注分より改定する。価格改定率は10~20%の値上げとなる。 これまで製品価格の維持に最大限取り組んできたものの、昨今のエネルギー価格の急騰に加え、副資材・物流費のコスト上昇を受け、……
22年12月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は46万9501t
2023年2月18日 1時
経済産業省がまとめた12月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が43万6871tで前年比6.7%減、出荷数量が46万9501tで同6・5%減、出荷金額が3811億4021万1000円で同1・0%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が17万9503tで同10.3%減、出荷数量が19万6498tで同8・5%……
22年12月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は3・8%減
経済産業省がまとめた12月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が62万4471tで前年比16・9%減、出荷数量が51万3813tで同13・1%減、出荷金額が1307億725万7000円で同3・8%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が23万8903tで同7・0%減、出荷数量が20万1561tで同6……
22年12月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は39万8040t
2023年2月18日 0時
経済産業省がまとめた12月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は39万8040tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が16万8443tで全体の
22年12月のプラスチック加工機械生産 総数量は2万1275台
経済産業省がまとめた12月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が2万1275台で前年比25・3%増、総金額が9億8900万円で同9・3%減となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
22年12月の酢ビ・ポバール需給 酢ビ出荷は4万1813t
酢ビ・ポバール工業会のまとめによると、12月の酢酸ビニルモノマーの出荷は4万1813tで前年同月比30%増となった。 用途別に見ると、ポバール用が2万3890tで同35%減、一般用が1万2318tで同6%減となった。 ポバールの出荷は1万4890tで同16%減、ビニロン用が3570tで同
22年12月のエチレン生産速報 生産量は48万2100t
2023年2月17日 23時
石油化学工業協会がまとめた22年12月のエチレン生産速報は、生産量が
22年12月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は0.8%増
発泡スチロール協会のまとめによると、12月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は1万1323tで前年比0.8%増と
22年12月のPVC・VCM出荷 PVCは11.9%減、VCMは13.9%減
2023年2月17日 22時
塩ビ工業・環境協会の発表によると、12月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は11万5233tで前年同月比11.9%減となった。国内出荷は7万2022tで同11.5%減、輸出は4万3211tで同12.5%減となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が21万2602tで同13.9%減、国内出荷は14万2657tで同5.3%……
22年12月の主要石油化学製品生産 0品目増加、18品目減少
石油化学工業協会がまとめた12月の主要石油化学製品の生産実績によると、0品目が前年と比べ増加した。一方、18品目が
22年12月のPOフィルム出荷状況 合計は5.5%減
日本ポリオレフィンフィルム工業組合のまとめによると、12月のポリオレフィン系インフレーションフィルムは3万7280tで前年同月比5.5%減となった。 低密度ポリエチレン(LDPE)フィルムは、2万6007tで同3%減、高密度ポリエチレン(HDPE)フィルムは、1万1024tで同
22年11月のエチレン換算輸出入 輸出は減少で輸入は減少
石油化学工業協会がまとめた11月のエチレン換算輸出入実績によると、輸出は17万5717tで前年同月比2%減となった。 輸入は
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
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カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
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ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
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高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
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射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
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リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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