メールマガジン
横浜ゴム アドバンdBV553発売 摩耗時も静粛性を維持
2024年1月23日 10時
横浜ゴムは新品時だけでなく摩耗時にも優れた静粛性を発揮するプレミアムコンフォートタイヤ「アドバンdB V553」を、2024年2月より日本およびアジアなどで順次発売すると発表し、同タイヤの試乗会を開催した。 「アドバンdB V553」は2017年より販売している「アドバンdB V552」の後継……
トップアンケート ニッタ 石切山靖順社長
2024年1月23日 9時
質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。 また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 政府が早期に取り組むべき……
トップアンケート 弘進ゴム 西井英正
2024年1月23日 8時
トップアンケート 朝日ラバー 渡邉陽一郎
トップアンケート 金陽社 服部琢夫社長
トップアンケート バンドー化学 植野富夫社長
バンドー化学バンドー化学質問内容 問1 国内景気の現状をどのように認識していますか。 問2 国内景気が変動するきっかけは何になるとお考えですか。 また何を判断材料にしますか。 問3 世界景気の現状をどのように認識していますか。 問4 世界景気の回復に必要な(求められる)ものは何だとお考えですか。 問5 ……
トップアンケート トヨックス 中西誠社長
2024年1月23日 7時
トップアンケート 日本ゼオン 豊嶋哲也社長
ブリヂストン人事 (1月2日付、1月4日付)
2024年1月22日 17時
◇ブリヂストン 〈人事異動〉 (1月2日付) ▽G経営戦略部
23年11月のプラスチック原材料生産・出荷 出荷金額は5・9%減
経済産業省がまとめた11月のプラスチック原材料生産・出荷は、生産が59万3955tで前年比7・7%増、出荷数量が51万8386tで同5・7%増、出荷金額が1258億183万4000円で同5・9%減となった。 塩化ビニル(モノマー)は、生産が23万982tで同18・8%増、出荷数量が20万4973tで同31・……
23年11月のプラスチック製品生産品目別消費内訳 消費合計は42万5022t
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産品目別消費量を見ると、再生品プラスチック材料を除いた消費合計は42万5022tとなった。 内訳を見ると、フィルム・シート用が18万3028tで全体の
23年11月のプラスチック加工機械生産 総数量は971台
経済産業省がまとめた11月のプラスチック加工機械生産実績は、総数量が971台で前年比22・6%減、総金額が199億8800万円で同4・8%増となった。 プラスチック加工機械の約9割を占める射出成形機(手動式を除く)は、数量が
23年11月プラスチック原材料製品輸出入 原材料輸出の数量は2・1%増
日本プラスチック工業連盟がまとめた11月のプラスチック輸出入実績によると、原材料輸出の数量は前年同月比2・1%増の34万808tとなった。 内訳は、熱硬化性樹脂が同7・1%減で
23年11月のプラスチック製品生産・出荷 出荷数量は47万7457t
2024年1月22日 16時
経済産業省がまとめた11月のプラスチック製品生産・出荷は、生産が46万8558tで前年比0.9%減、出荷数量が47万7457tで同1・0%減、出荷金額が4050億279万9000円で同3・5%増となった。 フィルムとシートの合計は、生産が19万1148tで同3.4%減、出荷数量が18万9204tで同4・7%減……
23年12月の可塑剤出荷 フタル酸系は6・6%減
2024年1月22日 15時
可塑剤工業会がまとめた12月のフタル酸系可塑剤の出荷は、1万3233tで前年同月比6・6%減となった。内需が1万3106tで同4・7%減、輸出が127tで同70%減となった。 項目別に見るとフタル酸ジオクチル(DOP)が
23年12月のPVC・VCM出荷 PVCは9・4%増、VCMは8・7%増
塩ビ工業・環境協会の発表によると、12月の塩化ビニル樹脂(PVC)の出荷は12万6073tで前年同月比9・4%増となった。国内出荷は7万49tで同2・7%減、輸出は5万6024tで同29・7%増となった。 塩化ビニルモノマー(VCM)は、出荷が23万1103tで同8・7%増、国内出荷は14万9943tで同……
23年11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量 国内輸入合計は2・5%減
発泡スチロール協会のまとめによると、11月の発泡スチロール(EPS)の部門別出荷量(国内+輸入)は9650tで前年比2・5%減と
総合計は5・0%減 23年のABS樹脂出荷実績
2024年1月22日 14時
日本ABS樹脂工業会がまとめた23年のABS樹脂出荷実績によると、総合計は26万8560tで前年比5・0%減となった。 国内用は20万417tで同1・0%増となった。項目別にみると、耐候用が6万3192tで同3・0%増、車両用が9万575tで同11・0%増、
23年12月のABS樹脂総出荷 総出荷は1・0%増
日本ABS樹脂工業会がまとめた12月のABS樹脂の総出荷は、2万3465tで前年同月比1・0%増となった。 国内用は1万7654tで10・0%増、輸出用は5811tで同19・0%減だった。 内訳は、耐候用が5690tで同9・0%増、車両用が8420tで18・0%増、
23年12月の発泡スチレンシート出荷 合計は8450t
発泡スチレンシート工業会のまとめによると、12月の発泡スチレンシートペーパー(PSP)の総出荷量は8450tで前年同月比0・1%減となった。 出荷の内訳は、生鮮食品包装用トレーをはじめとしたトレー反が3850tで同1・5%減、弁当容器などの一般反は1750tで同横ばいとなった。 ラミネート素材に……
週刊ゴム株ランキング 西川ゴム首位、10営業日連続上昇(1/15~1/19)
2024年1月22日 13時
1月15~19日のゴム関連企業29社(本紙選定)の株価はまちまちの展開となり、前週末比で17社が上昇、1社が横ばい、11社が下落した。1月19日のゴム平均は、前週末比18円28銭高の2127円5銭と続伸した。 株価上昇率ランキングでは、1位が西川ゴム工業で同11・65%高、2位が櫻護謨の同10・66%高、3位がニチリ……
分野別に見る2024年の業界展望
2024年1月22日 12時
元日、能登半島地震が発生し北陸地方を中心に大きな被害をもたらした。災害への備えの大切さを再認識させた中でスタートした2024年。ゴム業界の主な需要先である自動車産業は半導体の部品不足による供給制約も解消に向かい、自動車生産は回復基調で推移するとの見方が多い。ただ、原材料やエネルギー価格の高止まり……
UBEが義援金を寄付 令和6年能登半島地震
2024年1月22日 11時
UBEは1月17日、令和6年能登半島地震で被災された方々に対し、日本赤十字社を通じて義援金1,000万円を寄付することを発表した。 同社は、被災地の一日も早い復旧を祈念している。
生成AIで社内資料活用 レゾナック、独自システム開発
レゾナックは1月18日、旧昭和電工と旧日立化成が過去蓄積してきたデータや文書(資料)を、生成AIにより対話形式で活用できる社内システムChat Resonacを構築したと発表した。従来、ベテラン社員だけが把握し若手社員は存在自体も知らず活用されていなかった資料にアクセスすることが出来、現在そして未……
ユニチカ、義援金を寄付 令和6年能登半島地震
ユニチカグループは1月18日、令和6年能登半島地震で被災された皆様の救済や被災地の復興に役立ていただくための義援金として、500万円の寄付を決定したと発表した。 同社は、被災地の一日も早い復興を祈念している。
ISCC PLUS認証取得 UBE、台湾のグループ会社で
UBEグループの台湾宇部は1月18日、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC PLUS認証(国際持続可能性カーボン認証)を取得したと発表した。 ISCCとは、持続可能なサプライチェーンを実現し担保するための国際認証。ISCC PLUSは、全世界に販売される主にバイオマスや再生由来等……
高機能ファイバー製品出展 東洋紡エムシー、国際風力発電展に
東洋紡エムシーは1月18日、東京ビッグサイトで2月28日から3月1日まで開催される「スマートエネルギーWeek 春 WIND EXPO国際風力発電展」に出展すると発表した。出展ブースでは、浮体式洋上風力発電設備の係留索への採用が期待される超高強力ポリエチレン繊維「イザナス」、有機繊維では世界最高の強……
横浜ゴム、スタッドレスタイヤ寄贈 能登半島地震支援の一環として
横浜ゴムは1月19日、「令和6年能登半島地震」の被災地支援の一環として、スタッドレスタイヤ34本を一般社団法人日本カーシェアリング協会に寄贈したと発表した。装着車両は地震発生後も積雪が観測される石川県七尾市を拠点として、1月中旬より被災者や支援団体に無料で貸し出されている。 日本カーシェアリング協……
デンカ、第2報発表 能登半島地震、操業への影響
デンカは1月18日、令和6年能登半島地震による同社青海工場(新潟県糸魚川市)、五泉事業所(新潟県五泉市)をはじめとする同社関連施設・製造設備および操業状況に関し、現時点での状況を発表した。 従業員への人的な被害は確認されていない。建物および製造設備については、青海工場は安全確保のため、地震発生直……
カーエレクトロニクス技術展 積水化学グループが出展
積水化学グループは1月19日、東京ビッグサイトで1月24日(水)〜26日(金)に開催される「第16回オートモーティブワールド」の構成展の一つである「第16回【国際】カーエレクトロニクス技術展」に出展すると発表した。(小間番号E40―8) モック展示(次世代機能体感)エリアでは、光透過フォームとタッチセンサー……
シリコーンホースが採択 トヨックス、ワクチン拠点事業
産業用耐圧ホース・継手メーカーのトヨックス(富山県黒部市、中西誠社長)は23年10月から、同社の本社工場(同)でワクチンなどバイオ医薬品の研究開発・製造に不可欠な部素材である「シリコーンホース」の生産を開始した。経済産業省が推進する「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業(2次公……
三洋化成が義援金寄付 令和6年能登半島地震
2024年1月22日 10時
一般財団法人三洋化成社会貢献財団は1月19日、令和6年能登半島地震で被災された方々の救済及び被災地の復旧に役立てていただくため、日本赤十字社を通じて、義援金300万円を寄付すると発表した。
住友ゴムが契約締結 サイバーセキュリティの包括的協業
住友ゴム工業は1月19日、同社とデロイトトーマツグループのデロイトトーマツサイバーが、サイバーセキュリティ領域における包括的な協業に関する契約を締結したと発表した。 今後、両社はサイバーセキュリティの向上を同社のグローバル拠点・子会社を含め、全社規模で行い、サイバーセキュリティ機能の安定的な運用……
バンドー化学がウェビナー開催 ベルトコンベヤトラブル解決法
バンドー化学は1月19日、ウェビナー「ベルトコンベヤのトラブルはどう防ぐ? ベルトから見るトラブル原因と解決方法」を開催すると発表した。 土砂や鉱石などを搬送するベルトコンベヤでは、ライン停止に直結する「ベルトの切断」や、運搬物の安定供給に影響をおよぼす「運搬物の落下」といったトラブルを未然に防止……
オカモトが寄付 令和6年能登半島地震
オカモトは1月18日、令和6年能登半島地震の地震被害に対する支援のために、日本赤十字社を通じ500万円の寄付を実施すると発表した。 この寄付は、被災地の方々への生活支援や避難所での救援や医療支援に充てられる。 同社グループは状況に応じて、各関係機関と連携を取りながら、カイロ、手袋、長靴、ビデなど……
ブリヂストンのバトラックス MT―09に新車装着
ブリヂストンは1月18日、モデルチェンジしたヤマハ発動機(ヤマハ)のロードスポーツ「MT―09」の新車装着用タイヤとして、「BATTLAX HYPERSPORT S23」(バトラックス ハイパースポーツ エス23)を納入すると発表した。 ヤマハの新たな「MT―09」は、従来から提唱してきた「The Rod……
住友ゴムが電力切り替え 100%再生可能エネルギーへ
住友ゴム工業は1月18日、神戸本社地区において、カーボンニュートラルの実現に向け、使用するすべての購入電力を再生可能エネルギー由来の電力へ切り替えたと発表した。 同社は、2023年10月に神戸本社で、2024年1月からタイヤテクニカルセンターを含む技術研究地区の購入電力を再生可能エネルギー由来の電……
日本ゼオンが支援 令和6年能登半島地震
日本ゼオンは1月18日、令和6年能登半島地震の被災者の方々の支援や被災地の復旧にお役立ていただくために、富山県氷見市に1000万円、富山県高岡市に1000万円の支援することを決定したと発表した。 同社は、亡くなられた方々のご冥福を謹んでお祈りするとともに、災害に遭われた方々や関係者の皆様に心より……
「新しい案件への動きもみえてきた」 ニシヤマが賀詞交歓会開く
2024年1月22日 4時
工業用ゴム製品商社、ニシヤマの新年賀詞交歓会が1月19日、東京都千代田区のパレスホテル東京で開催され、取引先や代理店、同社従業員らが出席した。 年頭にあたり西山正晃社長は、「昨年少し弱気の売上400億円弱の計画を立てたが、足元の状況をみるとおそらく昨年度並みの数字は見込める。新しい案件への動きも……
三ツ星ベルトが新年賀詞交歓会 「26年中に再編完了目指す」
2024年1月20日 6時
三ツ星ベルトの新年賀詞交歓会が1月18日、東京千代田区の帝国ホテルで開催され、同社社員や取引先、代理店の代表らが出席した。同社の賀詞交歓会の開催は2020年以来5年ぶりとなる。 年頭あいさつに立った池田浩社長は、出席者の日ごろの協力に謝意を示してから、昨今の事業環境について、「経済面では原材料価……
130人が参集し新年祝う 西部ゴム商組、互礼会開催
2024年1月19日 15時
西部ゴム商組は1月18日、今春合併する大阪ゴム商業会と共同で大阪市のリーガロイヤルホテルで工業用ゴム商工新年互礼会を開催した。当日は組合員と賛助会員の約130人が出席し、盛大に新年を祝った。開会に先立ち、能登半島地震でお亡くなりになられた犠牲者のご冥福と哀悼の意を表わし出席者全員が黙とうをささげた……
2月5日から業務開始 日本ベルト工業会、事務所移転
2024年1月19日 13時
日本ベルト工業会(又場敬司理事長)はこのほど事務所を移転し、新事務所で2月5日から業務を開始すると発表した。 移転先の住所は〒105―0012東京都港区芝大門1丁目16番11号大門OKビル5階。電話番号は03(5733)4340、FAXは03(5733)4341(変更なし)。 「現事務所で18年間……
能登半島地震で義援金 ニッタ、関連自治体の復興支援
2024年1月19日 9時
ニッタは1月18日、このたびの能登半島地震で被災された方々の支援や被災地の復興に役立てていただくため、関連自治体へ総額400万円(石川県300万円、富山県100万円)の義援金を拠出することを決めたと発表した。
住友ゴム 筑波で58秒台をマーク ニッサンGTーR専用タイヤで
2024年1月19日 5時
住友ゴム工業は1月12日、東京オートサロン2024にて、フラッグシップタイヤ「SPORT MAXX」シリーズの新開発タイヤを初公開した。オートサロンの開幕に先立った1月9日に筑波サーキットでタイムアタックを実施し、新開発タイヤを装着したニッサンGTーR NISMOが58秒820の記録をマークした。 ……
出展各社がタイヤを訴求 東京オートサロン開催
世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2024」が千葉市の幕張メッセで開催され、ブリヂストン、住友ゴム工業、横浜ゴム、TOYOTIREなどが出展した。 ◆ブリヂストン 「10年後、20年後にも『走るわくわく』を提供しつづける」という同社の想いを「POTENZA」や商品設計基盤技術「ENL……
TOYOTIREがカンファレンス サステナブルタイヤ発表 オートサロン
世界最大級のカスタムカーショー「東京オートサロン2024」が千葉・幕張メッセで開催された。出展したTOYOTIREはブース内でプレスカンファレンスを行った。 清水隆史社長は、オートサロンについて「当社はブランドイメージの一方的なアピールの舞台にせず、 単に売りたい商品をプロモーションするという訴……
「課題解決を着実に進める」 JATMA、賀詞交換会開催
2024年1月18日 14時
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は1月18日、東京都千代田区のホテルニューオータニで新年賀詞交歓会を開催した。 開会に先立ち、1月に発生した能登半島地震により、亡くなった方への哀悼の意を表し、黙とうが捧げられた。 次いで山石昌孝会長は「新型コロナウイルス感染症への対応が、23年5月に感染症法上の……
23年11月のエチレン生産速報 生産量は46万8700t
2024年1月18日 12時
石油化学工業協会がまとめた23年11月のエチレン生産速報は、生産量が
23年11月のPC・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績 PC平板は前年比16・0%減
日本プラスチック板協会がまとめた11月のポリカーボネート(PC)・硬質塩化ビニル平板・波板出荷実績は、硬質塩化ビニルの出荷量(国内・輸出)合計は、平板が878tで前年同月比20・0%減、波板が287tで同22・0%減となった。 また、ポリカーボネートの出荷量は平板が
23年11月のガス管自主検査合格数量 都市ガス累計は15%減
日本ゴム工業会・統計委員会(ガス管製品関係6社)の11月のガス管自主検査合格数量(化評研報告数量)によると、ゴム管については都市ガス用が6万3000m、LPガス用が15万4000mとなった。 また、小口径ホースの合計は
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異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
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プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
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熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
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カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
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シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
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ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
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高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
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シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
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カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
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次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
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リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
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分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
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ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
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バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
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ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
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フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
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三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
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プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
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シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
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プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
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ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
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