BASFは5月9日、 Dr. マーティン・ブルーダ―ミュラーが BASF 取締役会会長に就任したと発表した。
前会長のボック氏は退任後 2 年間の法定冷却期間を経て、2020 年にBASF監査役会の会長に選出される予定。
ブルーダ―ミュラー氏は2006年より BASF・SEの取締役を務め、2011年からは取締役会副会長、2015年からは最高技術責任者(CTO)を兼務。
2018年05月09日
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