メールマガジン
24年4月のゴム製品確報 出荷金額は1・6%増
2024年7月1日 16時
経済産業省と日本ゴムホース工業会がまとめた4月のゴム製品生産・出荷金額によると、出荷金額は2170億8779万8000円で前年同月比1・6%増となった。 自動車用タイヤの生産本数は1059万4307本で前年同月比7・6%減。内訳はトラック・バス用が77万4000本で同5・6%減、乗用車用は780万……
24年5月の主要石油化学製品生産 5品目増加、12品目減少
石油化学工業協会がまとめた5月の主要石油化学製品の生産実績によると、5品目が前年と比べ増加した。一方、12品目が
24年5月のMMA出荷 モノマー出荷は1万6989t
石油化学工業協会がまとめた5月のMMA生産・出荷・在庫実績によると、モノマーの出荷は1万6989tとなった。 内訳は、国内向けが8662t、輸出が8327tだった。 ポリマーの出荷は、押出板・注型板用が
24年5月のPS生産出荷状況 出荷は4万6684tで3・0%増
2024年7月1日 15時
日本スチレン工業会のまとめによると、5月のポリスチレン(PS)生産は4万5257tで前年同月比6・0%減、出荷(国内出荷と輸出合計)は4万6684tで前年同月比3・0%増となった。うち、国内出荷は4万3710tで同3・0%増となった。 用途別では、包装用は1万9723tで同2・0%増。雑貨・産業……
BASFのecovio 野菜栽培で使用可能に
2024年7月1日 13時
BASFは6月28日、持続可能な食料生産のための製品を拡充し、生分解性ポリマー「ecovio」を、商業用温室で一年草の果物や野菜を栽培するための黒い誘引ひもの製造にも使用できるようにしたと発表した。 ecovioT2206はEN13432に基づき、工業用堆肥化可能(生分解性)であることが認証され……
住友化学が値上げ MMAモノマー7月出荷分より
住友化学は6月28日、MMAモノマー(メタクリル酸メチル)に関し、価格改定を実施すべく、需要家との交渉に入ることとしたと発表した。 対象製品はMMAモノマー、価格改定幅は1kg当たりプラス23円、改定時期は7月1日出荷分よりとなる。 MMAモノマーは、主要原料であるナフサを含む原料価格が上昇してい……
横浜ゴムのブルーアース 新型フリードに新車装着
横浜ゴムは6月28日、本田技研工業が同月より国内で発売する新型コンパクトミニバン「FREED」の新車装着(OE)用として、「BluEarth-FE AE30(ブルーアース・エフイー・エーイー30)」の納入を開始したと発表した。装着サイズは185/65R15 88Sとなる。 「ブルーアース・エフイー・エーイ……
統合報告2024を発行 ブリヂストン、WEBで公開
ブリヂストンは6月28日、ステークホルダーの方々に同社の中長期的な企業価値向上に向けた考え方や取り組みを包括的に伝え、対話を通じた相互理解をより一層深めていくことを目的に、「Bridgestone 3・0 Journey Report(統合報告2024)」を同日発行し、同社Webサイトで公開したと……
TOYO TIREが公募 環境保護基金助成団体
TOYO TIREは6月28日、環境保護や保全に取り組む団体・事業とその活動を支援する「TOYO TIREグループ環境保護基金」の2025年度助成団体を、日本フィランソロピー協会を通じて、7月1日から公募すると発表した。 同社グループ環境保護基金は、1992年、「地球および地域社会の一員としてよ……
DBJから格付け最高ランク 東レ、環境に対する取組みで
東レは6月28日、日本政策投資銀行(DBJ)の「DBJ環境格付」で、「環境への配慮に対する取り組みが特に先進的」という最高ランクの格付を取得したと発表した。これまでに取得した 3回の格付と合わせて、4回連続の最高ランク取得となる。 「DBJ環境格付」融資は、DBJが開発したスクリーニングシステム(……
東洋紡エムシー、ブレスエアー 繊維学会技術賞受賞
東洋紡エムシーは6月28日、同社の三層構造型網状繊維構造体「ブレスエアー」が、一般社団法人繊維学会の第50回(令和5年)「繊維学会技術賞」を受賞したと発表した。2024年6月13日に開催された2024年度繊維学会年次大会(創立80周年記念)で授与式が行われ、同社の受賞者が受賞講演を行った。 繊維学会技……
グッドイヤーの低燃費タイヤ ホンダ新型フリードに純正装着
日本グッドイヤーは6月28日、同社のハイパフォーマンス コンフォートタイヤ「エフィシェントグリップパフォーマンス2」が、2024年6月28日に販売開始のホンダの新型「フリード」の新車装着タイヤに採用されたと発表した。 新型フリードは、居住性と使い勝手の良さを兼ね備え、人びとの暮らしに寄り添う「ちょう……
クラレ、メタクリル事業 生産能力最適化
クラレは6月27日、メタクリル事業においてメタクリル酸メチル(以下MMA)プラントの生産能力を最適化することを決定したと発表した。また、これによりMMAおよび一部の川下製品の生産および販売量が2025年7月より減少することになることも併せて発表した。 同社は、1959年より新潟事業所におけるMM……
中国杭州に新工場建設 横浜ゴム、乗用車向け増強
2024年7月1日 10時
横浜ゴムは7月1日、中国に乗用車用タイヤの新工場を建設すると発表した。生産能力は年産900万本でスタートし、将来的な拡大も想定する。投資額は19億6000万元(約367億円)で26年第2四半期から生産開始を予定している。 新工場建設は、中国現地政府の都市再開発を目的とした移転要請に応じたもので、現……
【コラム連載シリーズ】世界のゴム事情83 メキシコ・米国前編 加藤進一
2024年7月1日 9時
先月はメキシコ、米国に出張してきました。取引先の日系ゴム会社への訪問が主な目的です。ゴム産業を見てみると、メキシコはフル稼働で忙しい一方、米国は人手不足に悩むという構図です。米国からメキシコにゴム部品の生産が移動してきている状況になっています。 米国は人件費の高騰、かつ人手不足という問題があり……
三井化学人事 (6月1日付、6月17日付)
2024年6月28日 15時
◇三井化学 〈GLレベルの異動〉 (6月1日付) ▽新事業開発センター共創ビジネ
プラス・テク人事 (6月18日付)
◇プラス・テク 〈役員人事〉 (6月18日付) 「代表取締役の異動(新任)」 ▽
プライムポリマー人事 (6月28日付)
◇プライムポリマー 〈監査役の就任、退任〉 (6月28日付) ▽出
クラレ人事
◇クラレ 〈人事異動〉 (6月1日付) ▽ビニルアセテート樹脂カンパニーポバール樹脂事業
日本ゼオン組織・人事 (6月1日付)
◇日本ゼオン 〈機構改革〉 (6月1日付) ▽エナジー材料開発
住友理工人事 (6月1日付)
◇住友理工 〈人事異動〉 (6
レゾナック人事 (8月1日付)
◇レゾナック 〈人事異動〉 (8月1日付) ▽調
レゾナック人事 (7月1日付)
◇レゾナック 〈人事異動〉 (7月1日付) ▽Resonac〈China〉(エレクトロニクス事業本部生産センター長)鈴木浩之 ▽兼エレクトロニクス事業本部生産センター長、レゾナック・ホールディングス副社長執
レゾナック人事 (6月30日付、7月1日付)
◇レゾナック 〈執行役員の異動〉 (7月1日付) ▽執行役員、最高製造関係業務・技術責任者〈CMEO
ダイセル人事 (7月1日付)
ダイセル人事 (7月1日付) ◇ダイセル 〈人事異動〉 (7月1日付) ▽兼スマートSBU事業推進室事業管理グループリーダー、同SBU同室長=鈴木弘世 ▽兼ライフサイエンス
TOYO TIRE人事 (6月1日付)
◇TOYO TIRE 〈人事異動〉 (6月1日付) ▽
ENEOSマテリアル人事 (6月30日付、7月1日付)
◇ENEOSマテリアル 〈人事異動〉 (6月30
東ソー組織・人事 (6月1日付、6月21日付)
◇東ソー 〈組織改正〉 (6月21日付) 「「研究本部」を新設」 ▽研究本部の下部組織として、「先端融合研究センター」「石化・高分子研究センター」「機能材料研究センター」を新設。 ▽研究企画部を「研究企画管理部」に改称し、MIセンターと共に研究本部の下に設置。 ▽現在のアドバンストマテリアル研究所とファン……
合成ゴム販売は7%減収 東京材料の24年3月期
2024年6月28日 11時
東京材料の23年度売上高は518億5300万円で前年度比4%減、経常利益は24億9400万円で同3%減、当期純利益は17億9100万円で同5%減となった。 同社では将来にわたる持続的な事業成長を実現するため、中期経営計画STAGE30第2フェーズに取り組んでおり、CASE関連商材やサステナブル商材を始……
三井化学が触媒科学賞発表 シカゴ大学教授が受賞
2024年6月28日 10時
三井化学は6月27日、2024年「三井化学触媒科学賞」および「三井化学触媒科学奨励賞」受賞者を決定したと発表した。 同社グループは、化学および化学産業の持続的発展に寄与する目的で、世界の触媒科学分野において特に優れた業績をあげた研究者を表彰する制度を2004年に制定し、2005年3月に第1回の表……
TOYO TIREがサポート AXCR2024参戦でテスト走行
TOYO TIREがサポートし、俳優の哀川翔が総監督を務めるラリーチーム「FLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES」は6月26日、アジアクロスカントリーラリー2024(AXCR2024)参戦に伴う公式テスト&カンファレンスを千葉県のオートランド千葉ダートトライアルコースで実……
環境型ターポリンで新銘柄 クラレプラスチックスが発売
クラレプラスチックスは6月27日、環境対応型ターポリン「ハイドロックス」の新銘柄として、リサイクル塩化ビニル樹脂(リサイクル塩ビ)フィルムを使用したハイドロックス-Rを24年7月より発売すると発表した。製品名は「環境対応型ターポリン ハイドロックス-R」。用途は建築用養生シート、垂れ幕、フロアーシー……
デンカ、8月1日出荷分から 電子包材用シート値上げ
デンカは6月27日、「電子包材用シート」の価格を、改定すると発表した。 時期は2024年8月1日出荷分より、値上げ幅は、クリアレンシート(全グレード)が1kg当たり24円、デンカサーモシートEC(全グレード) が、1kg当たり24円となる。 「電子包材用シート」の主原料であるPS樹脂やABS樹脂の原……
新研究棟「MEGURU」稼働 住友化学、価値創造を加速
住友化学は、千葉地区(千葉県袖ケ浦市)で建設を進めていた新研究棟「Innovation CenterMEGURU」(MEGURU)の竣工式を6月26日に執り行い、同日稼働を開始した。研究棟は同社の環境負荷低減技術に関わる研究組織を千葉地区において集約・強化するためのものであり、今後、技術や素材の開……
学生のためのジムカーナ大会 グッドイヤー2年連続協賛
日本グッドイヤーは6月27日、学生のための新しいジムカーナ大会「FormulaGymkhana」2024シーズンに、2023年に引き続き2年連続で協賛すると発表した。 「FormulaGymkhana」は、車両・装備を各メーカーより一律に提供され、出場校による負担のない形でのワンメイク競技を実現……
ブリヂストン、共同研究を開始 グアユールの生産性向上へ
ブリヂストンは6月27日、福岡バイオコミュニティが実施するプロジェクトへ参画し、グアユール由来の天然ゴム生産性向上に寄与する研究を開始したと発表した。 福岡バイオコミュニティとは、内閣府が推進する「バイオ戦略」に基づき認定を受けた、地域に応じた特色あるバイオ分野の取り組みを展開する地域バイオコミ……
三井化学産資の全株式 三井化学、前田工繊に譲渡
三井化学は6月26日、100%子会社の三井化学産資の全株式を前田工繊に譲渡する契約を締結したと発表した。株式譲渡日は 2025年4月1日を予定している。 なお、同株式譲渡の実行は、独占禁止法に基づく規制当局の承認、その他クロージング条件の充足を前提条件としている。 同社は長期経営計画「VISIO……
TOYO TIRE BMXの冠スポンサーに
2024年6月28日 9時
TOYO TIREは、うめきた広場(大阪市北区)で8月17日にDowntown BMX実行委員会が主催するエクストリームスポーツイベント「TOYO TIRES Downtown BMX 2024」に、冠スポンサーとしてサポートする。 「Downtown BMX」は、スピードを争うBMXレーシング……
UBE、環境製品ブランド 認定品第1弾をリリース
UBEは6月27日、バイオコンポジット及びリサイクル炭素繊維強化ナイロンコンポジットの2つの新規開発品を環境製品ブランド「U-BE-INFINITY」(ユービーインフィニティ)に認定したと発表した。 UBEグループが展開する「環境貢献型製品・技術」のうち、特に優れた環境貢献を示す開発品や製品・技……
風邪様症状の緩和を確認 三菱ケミ、H・コアグランスで
三菱ケミカルは6月27日、有胞子性乳酸菌プロバイオティクスであるヘンドリクシア(旧名:ワイツマニア、バチラス)・コアグランス(Heyndrickxia coagulans SANK70258)(以下H・コアグランス)の風邪様症状に対する有効性を検証するヒト臨床試験を行い、H・コアグランスが風邪様症……
算定支援ツールの提供開始 バンドー化学、嚥下運動モニタで
バンドー化学は6月27日、ヘルスケア機器である嚥下運動モニタ「B4S」を導入するユーザーへ「口腔機能向上加算」算定支援ツールの提供を開始すると発表した。 厚生労働省から2024年度の介護報酬改定における「リハビリテーション・個別機能訓練、口腔、栄養の一体的取組の推進」の方針が打ち出され、口腔機能……
住友ゴム、九大と共同研究 機能合成高分子技術で
住友ゴム工業と九州大学は6月27日、6月1日付けで「高分子バイオマテリアル研究に関する寄附研究部門」を開設したと発表した。これにより再生医療などの医療技術の発展に向けて産学提携でさらに研究開発を加速させていく。 同社と九州大学は、これまでに機能合成高分子(高分子バイオマテリアル)技術の共同研究を……
産総研、世界初水素を還元剤に 環境に優しい有機合成法開発
産業技術総合研究所(産総研)触媒化学融合研究センター⾰新的酸化チーム宮村浩之主任研究員、今喜裕研究チーム⻑、フロー・デジタル駆動化学チーム⼩林修特定フェローらは6月27日、⾼活性および⾼選択性を実現する⾦属ナノ粒⼦触媒と、連続⽣産フロープロセス技術による環境に優しい有機合成法を開発したと発表した。……
トラック用タイヤ取扱店へ 住友ゴム、空気圧サービス提供
住友ゴム工業は6月27日、トラック向けのタイヤ空気圧や温度をモニタリングして異常を知らせる「タイヤ空気圧・温度管理サービス」を、7月8日からDUNLOPのトラック用タイヤ取扱店で提供を開始すると発表した。 同サービスは、TPMS(タイヤ空気圧監視システム)とユーザーのニーズに合わせた4種類のツールを……
バルカーモニプラットが受賞 日本DX大賞のBX部門
2024年6月27日 15時
バルカーの設備点検プラットフォーム「MONiPLAT(モニプラット)」が日本DX大賞実行委員会が主催する「日本DX大賞 2024」の「ビジネストランスフォーメーション(BX)部門」で大賞を受賞した。 日本DX大賞は、日本のDX推進を加速するために、事例を発掘し共有するためのコンテスト。自治体や民……
吉本の笑いで懇親深める JBE、51回定時総会を開催
2024年6月27日 11時
日本ベルトエンドレス工業会(JBE)は6月25日、スイスホテル南海大阪(大阪市)で第51回定時総会を開催した。総会には各地区のベルトエンドレス工業会の会長や副会長、理事をはじめ担当幹事の近畿ベルトエンドレス工業会の理事並びに会員、そして事務局ら総勢34人が出席した。 総会は藤元宏昭JBE副会長兼近畿……
JPMAが技術交流会開く JRMとの初の意見交換行う
日本ゴム精練工業会(以下JPMA、野田明志会長)は6月21日、都内で日本ゴム機械懇話会(以下JRM、山中亨会長)と初の技術交流会を開催した。 JPMAから13社22人、JRMから13社21人で合計43人が参加した。 野田会長は、以前からJRMとの技術交流会の計画があったが、コロナ禍で実現でき
三井化学、3D部品と樹脂シート 高機能コンセプトカーに搭載
2024年6月27日 10時
三井化学と子会社のアークは6月26日、2社で共同開発したダイレクトペレット式3Dプリンティング部品と、三井化学が開発した一方向性炭素繊維強化ポリプロピレン樹脂シート「TAFNEXCF/PP」が、TCD ASIA CO.,LTD.「以下、TCD-A」が企画したTOYOTA FORTUNERをベースに……
東レのブランドムービー グランプリを受賞
東レは6月26日、同社のブランドムービー「STRAIGHT PATH(ストレートパス)」が、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」(以降SSFF & ASIA)主催の「BRANDED SHORTS 2024」ナショナル部門でグランプリ「Branded Sh……
TOYO TIREが発信 東北4県の美しい風景と魅力
TOYO TIREは6月25日、7月より、タイアップTV番組の放映、ならびにスペシャルサイトを通じて新たな情報を発信すると発表した。同社は、地域コミュニケーション活動の一環として東北地方の美しい風景と魅力を発信し、クルマを使った観光やドライブを促進する「TOYO TIRES presents BE……
技術セミナーのご案内
ゴムタイムス主催セミナー
ゴムの配合設計と混練技術の基礎からトラブル対策まで 開催日: 2026年3月26日
開催日: 2026年3月26日
ゴム・プラの表面処理と接着技術の基礎と評価法 開催日: 2026年4月2日
開催日: 2026年4月2日
プラスチック加飾技術の最新動向と高付加価値化への応用 開催日: 2026年4月3日
開催日: 2026年4月3日
ゴムの配合・混練・加工技術入門からトラブル対応策まで 開催日: 2026年4月9日
開催日: 2026年4月9日
3時間で学べるゴム材料入門 開催日: 2026年4月10日
開催日: 2026年4月10日
ゴム材料の劣化とその分析手法 開催日: 2026年4月16日
開催日: 2026年4月16日
ゴム金型構造の基礎と金型作製の勘所 開催日: 2026年4月17日
開催日: 2026年4月17日
異種材料接着 (ゴム/金属、ゴム/樹脂) の基礎と密着性評価 開催日: 2026年4月24日
開催日: 2026年4月24日
プラスチックの破壊メカニズム 開催日: 2026年5月15日
開催日: 2026年5月15日
熱可塑性エラストマーの基礎と製品設計と評価 開催日: 2026年5月21日
開催日: 2026年5月21日
カーボンナノチューブ(CNT)複合材料の分散技術と機能性向上の最新動向 開催日: 2026年5月22日
開催日: 2026年5月22日
シランカップリング剤の基礎・反応機構と、ゴム材料への使用・応用へのポイントおよび最新動向 開催日: 2026年5月28日
開催日: 2026年5月28日
ゴム状高分子膜のガス透過分離特性の基礎と技術開発動向 開催日: 2026年5月29日
開催日: 2026年5月29日
高分子の接着の基礎と接着性制御・表面処理・界面の評価技術の応用 開催日: 2026年6月2日
開催日: 2026年6月2日
シランカップリング剤の反応と界面解析と高機能化 開催日: 2026年6月5日
開催日: 2026年6月5日
カーボンナノチューブの基礎と分散安定化・評価法 開催日: 2026年6月10日
開催日: 2026年6月10日
次世代光学材料に求められる高屈折率ポリマーの合成法と分子設計・測定法 開催日: 2026年6月12日
開催日: 2026年6月12日
リチウムイオン電池とバインダを理解する 次世代電池への展望と対応まで 開催日: 2026年6月17日
開催日: 2026年6月17日
分子シミュレーションの基礎と高分子材料設計への活用 開催日: 2026年6月19日
開催日: 2026年6月19日
ポリマー系コンポジットの熱伝導率向上・フィラーの分散・充填・表面処理技術と開発事例 開催日: 2026年6月24日
開催日: 2026年6月24日
バイオプラスチックの最新動向とバイオリファイナリーの現状と将来展望 開催日: 2026年7月2日
開催日: 2026年7月2日
ディスプレイ向け光学フィルムの基礎・市場と高機能化技術トレンド 開催日: 2026年7月3日
開催日: 2026年7月3日
フィラー分散・充填技術とナノコンポジットの高機能化・開発動向 開催日: 2026年7月9日
開催日: 2026年7月9日
三次元高分子の架橋反応の基礎と機能性架橋材料の形成メカニズムと性質 開催日: 2026年7月10日
開催日: 2026年7月10日
射出成形過程の可視化によるプラスチック成形品の残留応力発生メカニズムとソリ変形予測技術 開催日: 2026年7月16日
開催日: 2026年7月16日
プラスチック溶着技術の基礎と応用事例・異材溶接の最新動向 開催日: 2026年7月23日
開催日: 2026年7月23日
シリコーンゴムの基本知識と加工技術と応用例 開催日: 2026年7月30日
開催日: 2026年7月30日
プラスチックリサイクルの最新技術動向と実務に役立つ実例・技術・連携ポイント 開催日: 2026年8月6日
開催日: 2026年8月6日
ゴム・タイヤの実践的FEM解析手法を学ぶ 開催日: 2026年8月20日
開催日: 2026年8月20日
リチウムイオン電池電極の間欠塗工・乾燥・スラリー分散技術 開催日: 2026年8月21日
開催日: 2026年8月21日