ENEOSホールディングスおよびENEOSは12月25日、2026年1月4日より東京都調布市の京王アリーナTOKYOにて開催される「京王Jr・ウインターカップ2025ー26(2025度第6回全国U15バスケットボール選手権大会)」に協賛すると発表した。
バスケットボールの普及・振興を目的に開催される同大会では、男女各52チーム、合計104チームの未来を担う中学生が日本の頂点を目指して競い合う。また、インターネットでのライブ配信も予定されている。
なお、同社は会場内にて、シュートをしながら次世代エネルギーを学べる体験型コーナーなど、同大会を盛り上げるブースを出展する。
ENEOSサンフラワーズを運営する同社は、『バスケットボール』というスポーツを通じて、スポーツ振興や次世代育成に貢献したいという思いから、都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会として実施されていた同大会に2016年より協賛している。同社は今後も同社グループの行動基準の一つである「市民社会の発展への貢献」のもと、スポーツ振興や次世代の育成を積極的に推進していく。
ブース出展期間は2026年1月4日~1月8日の大会開催期間中、会場は京王アリーナTOKYOメインアリーナ3階コンコース、内容は、学んで挑戦!バスケットボールチャレンジ!~次世代エネルギーって何からできるの?~(シュートをしながら次世代エネルギーを学べる体験型コーナー)、フォトスポット(ENEOSサンフラワーズの公式ユニフォームを着て写真を撮ろう!)、ENEOSサンフラワーズ25ー26シーズンプロモーション動画放映、ENEOSバスケットボールクリニック活動紹介バナーとなる。
大会名は、京王Jr・ウインターカップ2025ー26~2025年度第6回全国U15バスケットボール選手権大会、開催期間は2026年1月4日~1月8日、会場は京王アリーナTOKYO(東京都調布市西町290ー11)、出場校は男女各52チーム、計104チーム、主催は日本バスケットボール協会、放送・配信予定は、テレビ放送がCSテレ朝チャンネル2(生中継)で女子決勝・男子決勝を2026年1月8日14時から放送、インターネット配信はバスケットLIVEとABEMA、女子決勝・男子決勝を2026年1月8日14時から配信となる。
2026年01月05日



