ACMの生産能力は、ゴムタイムスのまとめによると、日本ゼオンの川崎・倉敷工場が8500トン、アメリカの工場が8500トンで、合わせて1万7000トンとなっている。
H-NBRの生産能力は、日本ゼオンの高岡工場が4000トン、川崎工場が500トン、また、同社のアメリカの工場が5000トンで、計9500トンとなっている。
ECOの生産能力は、日本ゼオンの米国工場が1万t、大阪ソーダの水島工場が1万1000tで、合計2万1000tとなっている。
2020年06月23日
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