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第230回ゴム技術シンポジウム

金型加硫成形加工の技術的課題

ゴムタイムス社

趣旨

金型加硫成形加工では、金型設計・製作、型離れ、金型汚染の発生、金型洗浄などの課題があり、その対応に努めてい る。今回では、この課題に注目しハロゲン系ゴムの金型汚染、ゴム企業による金型の設計・製作、金型洗浄技術およびバリ 取り、スコーチ防止の課題を取り上げました。現場技術者をはじめ、金型加硫成形加工に関連する方々のご参加をお待ちし ております。

日時 2016年12月08日10:00~16:40
地域 東京都
会場 東京電業会館地下ホール 会場地図
講師 関西ゴム技術研修所所長 山口幸一氏、元・豊田合成㈱上嶋桂二氏、㈱大阪ソーダ大高豊史氏、ヘイシンテクノベルク㈱澤田一彦氏、㈱平泉洋行加藤基起氏、アルケマ㈱苗志輝氏
受講料 日本ゴム協会会員・協賛団体会員23,760円、日本ゴム協会学生会員5,400円
主催会社 日本ゴム協会
お申込み

プログラム

10:00 ~ 10:05 開会のあいさつ

10:05 ~ 11:05 金型加硫成形加工の課題

13:35 ~ 14:35 ハロゲン系ゴムの金型汚染

14:35 ~ 15:35 ゴム金型の設計と製作方法

15:35 ~ 16:35 金型加硫成形加工-バリ取り,スコーチ防止技術-

16:35 ~ 16:40 閉会のあいさつ

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