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語録 モチベーション向上の取り組み(鈴鹿エンヂニヤリング矢田龍生社長)

2019年05月10日

ゴムタイムス社


「会社には、直接部門と間接部門があり、現場に足を運んで成果を感じられる人とそうでない人がいる。直接部門でも良い時に現場に足を運ぶ機会は多くなく、不具合があった時が多い。その結果、従業員が仕事の成果を感じるチャンスが少ないことを懸念している。仕事の成果を感じるには、給与・昇給や賞与などの金銭的な面ももちろん大事だが、自分自身の経験からもやりきった感やプロジェクトに貢献した実感を得られることが最重要だと考えている。

本文:約385文字

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